導入~一日目


KP : クトゥルフ神話TRPG 6版対応シナリオ
【不辜のサァカス ナイフノモツレ】2024年版(アンコール)
KP : 人数 : 新規限定秘匿 HO あり 4PL
プレイ時間 : ボイスセッションで 23~27h(RP による)
形式 : 6 版対応
ロスト / 後遺症 : 有(HO によって異なる)
舞台 : 18 世紀西アジア(リアリティライン:低)
KP : ※このデータは 2024/10/26 に公開された ver アンコールになります。
※シナリオ舞台における具体的な国の指定はありません。
※神話的事象への独自の解釈が含まれます。
※R18/R18G とされる表現を含みます。18 歳未満の方の閲覧及びプレイは厳禁です。
※KPPL 問わず、注意事項に全て目を通し理解・同意した上でプレイして頂ける方のみ、遊ぶようにしてください。
KP : 【注意事項】
製作者は、本シナリオによって発生した、PL・KP 間のあらゆる問題に対して、一切責任を負いません。
本シナリオに問題/ご指摘がある場合、制作者の方までお問い合わせください。
KP : 【PL/KP両者向け注意事項】2024/10/26更新
・ グロ・ゴア、幼児・動物虐待、獣姦、実在する病気の取り扱い、犯罪、インモラルな内容を含みます。
・ 秘匿HOによるPCの設定付けが多分に含まれます。その中にはNPCと関係を持つものも含まれます。
・「18世紀西アジア」という舞台想定がなされていますが、取り扱いとしてはほぼ架空の国です。
・ 探索者やNPCが理不尽な目に遭うことが好きで、可哀そうな目に遭うことが好きな方向けです。 各HOそれぞれ違った種類のストレスを受けることになります。また、そういったストレスは必ずしもシナリオ側からケアされることなく、RPや行動によっては消化不良のまま終了することがあります。
・ シリアスなトーンの場面と、コミカルなトーンの場面があり、急激にシナリオのテンションが変わることがあります。どちらか一方のみがお好きな方には非推奨です。
・ 大きな流れを進んでいく一本道のストーリーとなっており、自由度を求める方や謎解きがしたい方、多くの選択肢のなかから選んで分岐するシナリオが好きな方には退屈な時間になってしまう可能性があります。
・ PvPになる可能性が非常に高いため、信頼できるPLとの通過を推奨します。
・ HOによって生還率やPL難易度が異なります。一人の決断でエンドが左右される可能性も存在します。
・ 秘匿行動や秘匿処理が非常に多いため、ボイ/テキ問わず長時間の待ち時間が発生します。
・ 以上の注意点に加え、ネタバレに配慮し明かしていない注意点がございます。基本的に、ギミック面でも、ストーリー面でも描写内容でも苦手なものがない方向けです。
・ TRPGシナリオにおいて、何かしらの苦手な要素が存在する方はプレイ非推奨です。ご心配な方はKPさんあるいは作者にまでご相談ください。ネタバレに抵触しないようお答えいたします。
KP : 【本シナリオに含まれる可能性のある要素】
ありとあらゆる年代・生き物への加虐(性的な物を含む) / 未成年淫行 / 同性(あるいは異性)同士の性的な描写 / グロ・ゴア・猟奇的な表現 / 食事を粗末にする描写 / 理不尽な展開 / 探索者への行動・感情・設定の付与 / 後味の悪い展開・ED / 悪趣味な展開・描写 / 露骨かつ積極・能動的な動物虐待 / PCあるいはNPCの身体機能欠損 / PC同士の不和が予期される展開 / 差別・暴力・性描写 / HOによる難易度・生還率の違い / HOによるシーン登場率の違い / イニシアチブを一方的に握る・握られる展開 / NPCの死 / 特殊なギミック・処理 / 歴史上の人物・出来事・戦争・宗教 / PCの犯罪行為 / PCへの過去・設定の付与 / HOによる年齢などのキャラメイクへの指定 / 記憶喪失 / 後遺症の付与 / HOによるステータスや技能値の変動 / NPCからの理不尽な発言・扱い / NPCとの交流・NPC同士の掛け合い / SAN値回復要素 / ホラー表現 / 数頁に渡る描写 / 意味不明な描写・展開 / NPCに向けられる・あるいはPCが向けることになる強い感情 / 他のPCの生死に関わる決断を下す / 史実・実在する宗教・クトゥルフ神話への自己解釈・捏造 / 継続に関わる重篤な後遺症の付与 / 技能即時成長 / ダイスロールによる決定的な分岐 / 探索者(あるいはNPC)への強制猥褻(対NPC・PC問わず/加害・被害の立場問わず) / 食人 / 肉体的かつ精神的なPvP / 犯罪・あるいは倫理的でない行為の強制 / 違法薬物 / ゴキゲンなNPC・起伏・テンション差の激しい展開 / ご都合主義的な展開

※ここに記載されていない要素が加わる、あるいは発生する可能性もあります。ご注意ください。
KP : ※PvPの認識について
概要に記載されている PvP とは【軽い口論になるもの】ではなく、【考え方の違いから PC 同士の戦闘に発展する】あるいは【将来的な道を半永久的に違えることになる】ことを想定して記されています。
KP : ※臓器売買シナリオの傾向について
注意書きにも記載のある通り、シナリオ内でPCに対して感情・行動の示唆が入ることが多々あります。
これはキャラメイクや選択の幅を狭める一方で、用意されたイベントがより PC にとって差し迫るものになる効果を狙って設計されたものです。そのため自由度を求める方には、本シナリオはご満足いただけない可能性が高いと思われます。想定されている狭い世界の中で、より深く物語に没入したい方にお楽しみいただけるシナリオとなっております。
KP : 【 その他の注意事項 】
※大人数シナリオであるため、シーンによっては自分のPCに関係のない場面が長時間続くことがあります。他PCのバッググラウンドやNPCについて興味関心をもって遊ぶことのできる方向けです。
※シナリオ独自のルールを反映する箇所があります。
※HOによって毛色が異なるため、必要に応じてKPはヒアリングなどを行ってください。個人的には「KPはPL同士の関係性を知っている上でPLのプレイスタイルを把握している」メンバーで遊ぶことを推奨しています。
※高確率でPvPが発生するシナリオになっているため、PC と PL を別の物として考え、楽しい雰囲気でプレイできるメンバーで遊ぶようにしてください。苦手な要素や不安要素がある方は無理して参加しないようにしてください。
※KPPL間に生じた如何なるトラブルに対しても制作者は責任を負いかねることを予めご了承ください。
※以上の注意点に加え、ネタバレに配慮し明かしていない注意点がございます。 基本的に、ギミック面でも、ストーリー面でも描写内容でも何でも大丈夫な方向けです。
※シナリオにおける何かしらの苦手な要素や、精神的トラウマが存在する方はプレイ非推奨です。
※森羅万象との関係が一切なく、犯罪行為を助長する意味合いは一切ございません。
※必要に応じてヒアリングや誓約書の作成などをKPPL間で行ってください。
KP : 【クリティカル/ファンブルについて】
・クリティカル:1~5
 クリチケ(振り直し券)贈呈
・ファンブル:96~100
 ファンチケ(SAN-3を代償に確定成功)贈呈
 ※各チケットは個人で管理をしてください
 ※PL間で同意があれば、チケットの譲渡が可能です
 ※物語の分岐に関わる重大な一部ダイスの場合、チケットの使用は不可となります

【その他ダイスについて】
・初期値成功
 即時成長 1d10
・初期値成功&クリティカルが同時多発
 即時成長 1/1d10 +確定成長1d10
KP : 【コマンド一覧】
@歓声1…にぎやかし①
@歓声2…にぎやかし②
イヤンイヤンセル…拒否の姿勢を示したいときに

【非常用ボタン】
シナリオ上で地雷を検知した、リアルで用事ができた、トイレに行きたいので一時停止したい
などの場合は、客席下部にいるスタッフ(肉)をクリックしてください。スタッフがワイバーンを召喚し、進行が一時停止いたします。
あるいは【@わいばーん】と入力していただければ、こちらでもワイバーンの群れが現れます。

【KP呼び出し】
KPに用事があって呼び出したい場合、客席下部にいるスタッフ(冬虫夏草)をクリックしてください。スタッフがKPを呼びに行きます。
【@KP】と入力していただければ、こちらでもKPが召喚されます。
KP : ▲▼▲▼▲▼▲ HO1:団長 ▲▼▲▼▲▼▲
「だがそれでもいいのだ。
 あなたにとってはこの世界が全てだから」
KP : あなたは孤児であり、前団長に拾われこのサーカスで育ってきた。
そのためサーカス団に対して、人一倍思い入れが強い。
三年前、このサーカス団は壊滅しかけた。
その際あなたは、非道徳的な方法を用いてこのサーカスを再建させた。
黒魔術を用いて神を召喚し、自身の体と引き換えにあなたは力を手に入れたのだ。
そして神はあなたに告げた。「能力を使った代償に体の一部を貰う。最後にはあなた全てを」と。

人によってはあなたのことを黒幕と呼ぶのかもしれない。
だがそれでもいいのだ。
あなたにとってはこの世界が全てだから。
KP : 【目的】
手段を問わずにこのサーカス団を守り抜き、持続させること。
KP : ▲▼▲▼▲▼▲ HO2:曲芸師 ▲▼▲▼▲▼▲
「あなたが出会う最悪の敵は
 いつもあなた自身であるだろう」
KP : あなたは孤児であり、現在の団長(HO1)に拾われた。物心ついたときからこのサーカスで生活している。
あなたは自分の内側に理解できない何かを飼っている。

それに気が付いたのは三年前のことである。三年前、このサーカスは壊滅しかけた。
ある日、サーカス団を嵐が襲った。酷い豪雨と雷、それに竜巻。全ての自然災害を凝縮したような一日だった。
気が付いた時には自分はそこに立っているだけだった。
しかし地面は渦を巻いたように抉られており、その真ん中に立っていたのがあなただった。
去って行く一陣の風の中に、人の顔のような物を見た。
その悪魔のような顔は、あなたをみて嗤ったのだった。
あなたは、三年前の事件の原因が自分にあるのではないかと予感している。
そしていつか自分がサーカス団を再び、今度こそ完全に、滅ぼしてしまうのではないかと恐怖している。

人によってはあなたのことを黒幕と呼ぶのかもしれない。
だからこそこのままにしてはおけない。
あなたにとってはこの世界が全てだから。
KP : 【目的】
自分の中にある何かを退散させること。
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO3:猛獣使いの助手 ▲▼▲▼▲▼
「運命がカードを混ぜ、あなたが勝負する」
KP : あなたには師匠が存在する。
あなたは物心ついたときには師匠と世界各地を旅していた。
あなたは生まれつき体に傷があり、捨てられていたところを師匠に拾われたのだと伝え聞いている。
その傷からは常に痒みと腐敗臭が放たれており、どんなに腕が良いと言われている医者に見せても首を横に振られるばかりだった。
師匠は常にあなたの治療法を探してくれているようで、苦しむあなたをいつも傍で励ましてくれていた。
師匠は腕の立つ猛獣使いであり、各地で技を披露してはその都度あなたに自分の技術を継承してきた。
そうして三年前、あなたは師匠に連れられてこのサーカス団に入団した。

あなたがこのサーカス団に慣れたのを見届けると、師匠は何も言わずに忽然と姿を消してしまった。
あなたは予感している。
このまま傷口を放置した場合、自分は死に至ると。
そして、その傷は自身だけでなく周囲にも害を与える可能性が有ると。
その規模は計り知れないだろう。

人によってはあなたのことを黒幕と呼ぶのかもしれない。
ならば自分でケリをつけなければいけない。
あなたにとってはこの世界が全てだから。
KP : 【目的】
師匠を探し出し、対処法を聞くこと。
KP : ▲▼▲▼▲▼▲ HO4:道化師 ▲▼▲▼▲▼
「火をもって火を制しようとする人は自らもまた灰になってしまう」
KP : あなたは「アサド」というサーカス団から移籍してきたピエロだ。
ピエロとしての卓越した技術と愛嬌を持っているあなたは、個人的にファンもついており、人気があった。
あなたは移籍してきたことをHO1以外には打ち明けていないが、知名度があるために気づかれていても不思議ではないだろう。
あなたが「アサド」から移動したことを糾弾するファンもおり、近頃その嫌がらせに頭を悩ませている。

あなたはアサドがサーカス団と宗教団体「the Bloody Dil」を兼ねていることを知っている。
あなたはその宗教の敬虔な教徒であり、宗教団体の幹部であり「アサド」の団長である男のことを慕っている。
このサーカス団に移動した今でもそれは変わらない。
あなたはアサドの団長によって、「このサーカス団を内側から壊滅させる」という命を受けている。

人によってはあなたのことを黒幕と呼ぶのかもしれない。
それもそうだろう。だが仕方のないことだ。
あなたにとってはこの世界が全てだから。
KP : 【目的】
このサーカス団を壊滅させ、「アサド」へと戻ること。
KP : 【KP秘匿】
暇があれば更新したいね……
KP : 十中八九あたしが裏で呻いてるだけの場所かもしれない……
KP : 【待機ルーム】
https://ccfolia.com/rooms/4hYMviOPV
KP : 【追加ハウスルール】
・特別な数字
 大人気本格戦略バトルゲーム「メギド72」の堂々たるメインシナリオ完結/惜しまれるサービス終了という通知を受け、かのゲームへの追悼と応援、ねぎらいと感謝の気持ち、そしてオフライン版実装への惜しみない賞賛を込め、以下のハウスルールを私の気が済むまで採用します。
 また、それに付随する形ではありますが、私の推しMMORPG「FINAL FANTASY XIV」からも多少ながらちょっかいを出させていただきたいと思います。

 【ダイスロールで”72”が出た場合、どのような結果であってもすべて成功扱いとなる】
 【ダイスロールで”72”あるいは”14”が出た場合、クリチケの半券が発行される。2枚集めれば一枚のクリチケとして使用できる】
الماس(アルマース) : 見えていますb
KP : よかった!秘匿はこちらで進行させていただきます。
الماس(アルマース) : 色はこれ!
零円 : 1d13 自我コマを選ぶダイス
(1D13) > 9
HO1の零円 : 今回の自我コマはシャンタク鳥です
رُشْدِيّ (ルシュディー) : てすてす(文字色)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ターコイズカラーをいただきますね
サイード : 蒲公英色もらいます……!
‏نجم (ナジュム) : こちらの色いただきます!
海月(GM)の自我 : ハアッハアッハアッキャストが集まってきた………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………ァ゜゛………………………………………………………………………………………………………………………………
海月(GM)の自我 : いい景色だ これを 私は………………………………………………
この子たちを 私は…………………………………………………………………………………
KP :  
▲▼▲▼▲ HO3 サイード 秘匿導入 ▲▼▲▼▲
 
KP : 秘匿へどうぞ
KP : ◆早朝 ― 動物小屋
KP : あなたの手の中に収まる鍵は、もうすっかり、それらしく馴染んでいる。
――あなたに扱われることを受け入れ、はじめからずっとそうであったかのように。
KP : あなたは、猛獣たちを管理するための檻に鍵をかけているところだった。
カチリ、小気味の良い音が辺りに響き、蹲ったライオンが欠伸をした。
KP : 檻の鍵の管理も、猛獣たちの餌やりも、舞台での披露も、全てが自分の仕事になってしまってからもう一ヶ月が経とうとしていた。
物覚えの良いあなたは、任されている仕事の内容を完璧にこなしている。不足はない。
KP : 万が一、ひとり残された自分の仕事に不足が生じれば、『師匠の教えが悪かった』と、そう思われてしまうのではないかということが不安で、今までより一層念入りに仕事をするようになった。
KP : そして、あなたは今、生まれて初めてひとりきりの生活を強いられている。
何故ならば、親代わりであり物心ついた時からずっと一緒にいた師匠が、いなくなってしまったからだ。
KP : 団長であるルシュディーに話を聞いても、何も聞かされていないと首を横に振るばかりであった。
師匠を探しに行きたいが、自分がいなくなったあとのサーカス団のことを考えると、気が引けてしまう。
KP : ただでさえ人手不足のこのサーカス団では、自分が去ってしまえば、猛獣使いを担当する人間はいなくなってしまう。
そうなれば、もう運営することは不可能だろう。
KP : 師匠と旅をしていた日々も楽しかったが、この場所を大切に思う自分がいるのもまた事実だ。
自分の短い人生のなかで――いつだって自分を迎え入れてくれる温かい寝床、帰るための家だと呼べる――居場所ができたのは初めてのことだった。
KP : 団長や団員たちにも義理を感じているため、勝手に師匠を探しに出ていくこともできない。
KP : それでも、自分の病気を治療するためにも、会って話をしなければいけない。
――それに、師匠にただ、また一目会いたい、というだけの思いもあった。
KP : どうして何も自分に相談してくれなかったのか。
自分では、力不足、だったのだろうか。
KP : 俯きかけていたあなたの顔に、ざらりとした感触が伝わった。
シミア : 「きゃきゃ、きっ」
KP : 思わず顔をあげればそこにいたのは、サーカス団で飼育されているサルの「シミア」だ。
彼はあなたの相棒であり、あなたを窺うその表情は、心なしか心配そうにしているように思えた。
KP : お待たせしました、以降自由なロールプレイが可能です。
サイード : 「……シミア?……、……オレ、大丈夫だよ。」軽く頭を撫でる
シミア : 「きゃ…」
しんぱい、しんぱい おまえげんきない
サイード : 「オレは、大丈夫!元気じゃないと、サーカス出来ない。サーカス出来ないと、みんな困るから。ね、大丈夫」
シミア : 「きき、うきゅる」
はなをかじる がじがじ…
サイード : 「んんう、」かじられた……
サイード : 「そんなに、元気じゃなく、見えるかな……」むむ……
シミア : 「きゃきゃ」
あたまをたてにぶんぶん しっぽでかおをぺしっぺしっ
サイード : 「わ、わ」
サイード : 「う〜〜……元気も、難しい。」しょんぼり…
シミア : 「きっ、きっ」
しっぽでもういっかいぺしぺしっ だいじょうぶ、のことば
サイード : 「む、……うん、……大丈夫、だよね。きっと」
KP : シミアのおかげで少しだけ元気が出たような気がする。
師匠失踪の件については、今日行われる予定である、今後の運営方針についての話し合いで相談してみるつもりだ。
心を持ち直したあなたは、最後にもう一度だけ動物小屋の見回りをして、出て行くことになる。
KP : 探索箇所 [ 檻 / 道具入れ ]
サイード : 「……ふう、今日も、頑張ろ。」檻から見ていきます
KP : ■ 檻
《目星》をどうぞ。
サイード : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 90 > 失敗
KP : なるほど。
ちいさな檻のひとつが開いていることには気づいた。何故だろうか…。
サイード : 「………開いてる。」小さな檻、思わずシミアを見る……
KP : シミアはあなたの肩口でちょん、と首をかしげている。
KP : KP情報
シミアは悪戯好きだが心優しい性格をしているため、HO3を元気づけるような立ち振る舞いをするだろう。
またこの場面では、HO3が言い聞かせれば、仕方なくシミアは檻へと戻っていく。その表情はどこか不服そうでもある。
KP : かわいいね~~イタズラおさるさん
サイード : 「……シミア。檻、戻って」檻の方をちょんちょんと示す……
シミア : 「きゅぐぐぃぎゅぎゅぎっ」
KP : シミアはあなたが戻れと指示すれば檻に戻るが、たいへん不服そうな顔をしてぐちぐちと文句を言っている。
KP : 檻は以上ですね。
サイード : 「脱走、良くない。何かあったら、守れない、危ないよ。」小言を返しつつ道具入れを見に行く……
KP : ■ 道具入れ
動物たちとのパフォーマンスに必要な道具が一式仕舞われている道具入れだ。
ふと見た先、あなたは『見慣れない本』と『小さな檻』を発見する。
KP : 本と檻をそれぞれ調べられます。
サイード : 「……?こんな本、あったっけ。」本から見てみます!
KP : 少なくとも本に気付いたのはこれが初めてですね。
では、情報を開示します。
KP : ▼ 見慣れない本 ― 『インド神話伝説』
KP : ヒラニヤカシプとはインド神話に登場するアスラ(神々と対立する存在)の内の一人である。
ヒラニヤカシプは、ある願いを叶えるために一人でに修業を重ね続け、ようやく神様から祝福を得ることができた。
その祝福とは「神、人、獣問わず、朝昼夜問わず、室内室外を問わず、いかなる武器でも倒されることのない身体」という祝福だった。
無事祝福を受け不死身となったヒラニヤカシプだが、大きな力を持て余し、次第に傲慢に振舞うようになった。
そんなヒラニヤカシプを見放した神様は、ヒラニヤカシプを殺すことを考える。
しかし、祝福を授けてしまった手前どのようにして彼を倒そうかと考えあぐねていたところ、人獅子である神の化身、ナラシンハが現れてこう告げる――。
KP : ※KP情報:参照元
「ヒラニヤカシプ」 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』 / https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒラニヤカシプ / 2024年9月28日17時52分
ここでは、シナリオに都合のいいように改変を行っている。 祝福の部分は、シュゴーランとの戦闘を示唆している。
KP : こんなに序盤からシュゴーランのことを示唆されてたんだ……
KP : 本は相当に古びているようで、以降の続きを読むことは不可能だった。
サイード : 「ヒラ、ニヤ、カシプ…………」首を傾げ
サイード : 「……師匠だったら、先のお話、知ってた、かな。」本を閉じて小さな檻の方を見ます
KP : 気にするのであれば、この本が師匠の荷物かもしれないということに気付くかもしれない。
KP : ■ 小さな檻
見慣れない小さな檻が置き去りにされているのを見つける。檻には鍵がかかっているようで、開くことは不可能だろう。
檻の中身は黒い布で包まれているようで、見当がつかない。
転がしたり動かしたりしても、特別何か音がするということはないようだ。
KP : KP情報
師匠が置いていったものであり、鍵はシミアの体内。中身は 【動物小屋の檻の中身】 を参照
KP : シミア、この鍵を取り出さねばならぬゆえに……ううっ
サイード : 「……?、??何の檻、なんだろう。」まじまじと眺めて、何も分からない様子に少し肩を落とす……
KP : この檻に関しても以上です。
KP : 肩を落としつつ、あなたは鍵をかけ直して、動物小屋を出て行くだろう。
他にやりたい事がなければ、導入は以上となります。
サイード : 他には特にありません……!
KP : 了解です。
では、待機ルームへお戻りください。
おつかれさまでした!
KP :
サイード : はーい!お疲れ様でした!
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO3 サイード 秘匿導入 終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲ HO4 アルマース 秘匿導入 ▲▼▲▼▲
ロク : きました!
KP : 観測しました!では始めていきます
ロク : どきどき
KP : ◆早朝 ― 物置テント
KP : あなたは、口端に小指を差し込んで、上がったままになっていた口角を下げる。
そうして固まった表情筋をほぐすために、両の手で頬を包んで優しく揉み込んだ。
KP : 化粧で口角が上がっているように見えるとはいえ、表情として常に笑顔を浮かべていたい。これはピエロとしてのプライドでもあった。
完全に道化を演じるには、一切の手を抜いてはいけないのだ。
KP : この傾いたサーカス団に入団してから、すでに一ヶ月が経とうとしていた。アサドにいた頃からは信じられないような悪待遇で雇われている。
KP : 衣装を脱ぎ、テントの隅へと移動する。
KP : 団員は普段共有のテントを使って生活している。しかし、途中から入団したあなたには、特別に個人用のテントがあてがわれている。
これは、あなたが団長に、このサーカス団へと移動する際に提示した唯一の条件だった。そうしないと<儀式>ができないためである。
KP : まだこのテント内をきちんと調べたことはない。 テント内の探索が可能。
お待たせしました、以降自由なロールプレイが可能です。
KP : 探索箇所 〔 自分の荷物 / フルート 〕
الماس(アルマース) : 「はぁ、今日もやることはやったけどかったるかったな…」
الماس(アルマース) : 「……そういえばナイフと少しの物以外ちゃんと調べたことないな。……まあ何もないといいけど、変な物がないかだけ探しておくか」
الماس(アルマース) : 先に荷物を調べてみようかなと
KP : ■ 自分の荷物
自分が持ってきた荷物が置かれている。替えの衣類や化粧道具、嗜好品など様々だ。
持ち物を生やすことも可能ですが、ひとまずここでは進めさせていただきます。
الماس(アルマース) : (おkです!)
KP : その中に、紙に包まれた粉を発見する。
《アイデア》をどうぞ。
الماس(アルマース) : ふふ
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 8 > スペシャル
KP : あら、出目がいい
الماس(アルマース) : お賽銭沢山したかいが
KP : 成功
これは、アサドからこちらへ移動するときに餞別品だと言って、アサドで親しかった友人――ジャグラーのギョクハンから貰った物だということ思い出す。 何でも、気分が悪いときに水に溶かして飲むものだとか。
「希少なモンなんだから大切にしろよ」と厚かましく押し付けられたものだ。
الماس(アルマース) : おいおいおいおい
الماس(アルマース) : ヤクですか??????
الماس(アルマース) : テュックかもしれん うーんこの
KP : ヤクかどうか…さて。粉薬について 《聞き耳》を振れます。
الماس(アルマース) : よし
الماس(アルマース) : CCB<=70 聞き耳
(1D100<=70) > 38 > 成功
KP : 感度3000倍薬かもしれない(?)
الماس(アルマース) : うれしすぎる
KP : 成功
薬の主成分はショウガであることが分かる。そのほかに、怪しい匂いや刺激などは感じられない。
KP : これらの効能について知りたい場合、続けて《薬学》 or 《知識/2》を振ることができます。
الماس(アルマース) : ふむふむ
الماس(アルマース) : 1クリかぁ
الماس(アルマース) : 失敗したらもう一方というのは可能ですか?
الماس(アルマース) : 駄目なら大人しく知識を振ります!
KP : 出るときは出ますよ 数日前に見ました
失敗したらもう一方、も可能です!
الماس(アルマース) : ありがとうございます!チャレンジチャレンジ
الماس(アルマース) : CCB<=1 薬学
(1D100<=1) > 97 > 致命的失敗
KP : へえ?
الماس(アルマース) : 逆だよお前
الماس(アルマース) : 知識も振るだけふって……みても……?
KP : その前に、まずはこちらを……
・ファンブル:96~100
 ファンチケ(SAN-3を代償に確定成功)贈呈
KP : ファンチケ贈呈です!お手数ですが、PCコマの方で管理をおねがいいたします
الماس(アルマース) : そうでした ちょっとお待ちくださいね
الماس(アルマース) : そっと増やしました
KP : 知識へチャレンジも可能です
الماس(アルマース) : やるんだぞ!いいな!
الماس(アルマース) : CCB<=85/2 知識
(1D100<=42) > 41 > 成功
الماس(アルマース) : えら
KP : このための運?
الماس(アルマース) : おかしいなぁ
KP : 成功
ショウガが気つけや気分の悪い状態に効果的である、とどこかで聞いたことがある。
KP : この情報を思い出そうとうろうろしていた際、足元に転がっていた丸めたじゅうたんへ足を引っかけてしまい、盛大に転んでしまいます。
かなしい。SAN-1です。
KP : ★ アイテム <ギョクハンからの薬>
気分が悪いときに飲めとのこと。 彼は自分の母親なのだろうか。
الماس(アルマース) : よし
الماس(アルマース) : SAN減らしました!
KP : 荷物については以上となります。
الماس(アルマース) : では次にフルートを
الماس(アルマース) : 調べます!
KP : ■ フルート
アサドの団長――アスランから戴いたものだ。
美しい光沢を放っており装飾も施されている。一種の神々しささえ感じさせるような楽器に、おいそれと口づけることができず、何だかもったいないような気がして一度も演奏しようとしたことはない。
KP : フルートに対し《芸術(演奏)》 or 《知識/2》を振れます。
الماس(アルマース) : やるど
الماس(アルマース) : CCB<=80 芸術(演奏)
(1D100<=80) > 21 > 成功
الماس(アルマース) : 忠誠と信仰の表れ
KP : 成功
神に等しいアスランから戴いたそれを、あなたは観察する。ふと、フルートのヘッドスクリュー部分にあるはずのコルクが不足していることに気が付いた。
この状態でも音が出せないわけではないが、正しい音程を取ることが難しくなってしまうだろう。
KP : その事実を認識したと同時に、背筋を冷汗が伝ったような気がした。
このフルートは、アスランによってこの任務の間のみ貸し出されている物である。
KP : アスランが他の団員に私物を貸し与えているところなど見かけたことはない。 これは自分にだけ与えられた物なのだ。
コルクの紛失が、貸し出される前からなのか自分のせいなのかは分からないが、返却までに完璧な状態にしなくてはならない。
الماس(アルマース) : まずい
KP : ★ 追加目標 ★ - HO4

アスランに与えられたフルートを、返却までに完全な状態にする。
任務も完璧にこなし、フルートも万全な状態で返却すれば、団長からの信頼は更に厚いものになるだろう。
最早、自分以外に団長の傍にいることを許される者は存在しない。
الماس(アルマース) : がんばりたい
KP : KP情報
コルク部分はHO4の体内に存在しているため、追加目標の達成は事実上不可能。現在フルートはHO4のみが完璧に演奏できる状態である。最後の一文「最早~しない」に関しては、HO4のキャラメイクとそぐわない場合削除してよい
KP : アルマースくんなら最後の一文もっと重くしてもよかったかもしれない…
الماس(アルマース) : 他にテントの中をぐるりと見てみたりしますが、何か気になるものはありますか?
الماس(アルマース) : 例えば、前に自分が入った時と違うところがあるとか……………………
KP : とくにはないですね。コルク以外の持ち物はすべて、あるべき場所へとおさまっております。
KP : さて。他にやりたい事がなければ、導入は以上となります。
الماس(アルマース) : コルク以外の________????
الماس(アルマース) : 嫌な予感しかしねぇぜ……
الماس(アルマース) : そうしたら、誰の目もないなと分かってから息を吐いて、保存しておいた少量のベーコン(※)を齧るかな
الماس(アルマース) : 「フルートが万全の状態じゃなかったことに気づかなかったのはまずい…。怒るなんてものじゃない、アスラン様にそれ一つで見捨てられてもおかしくない…」ベーコンがじがじがじ
الماس(アルマース) : 「……絶対にフルートも直して、任務も完璧に終えて、アスラン様に正面から見てもらえて、褒めてもらうんだ」
الماس(アルマース) : 「誰にも、アスラン様の隣は譲らない…。あいつにもだ…」
الماس(アルマース) : という感じでストレス発散にベーコンを齧って気を落ち着かせる、で終了で!
アスラン : 忠誠心が高くてなによりだね
KP : ハッ……ベーコン……豚肉!!
KP : あれ 豚肉じゃないな?もしかして
الماس(アルマース) : 嫌だなぁ、ちょっと厚みがある普通のベーコンですよぉ
KP : ふふ そうですね!とてもおいしいベーコン
KP : では、導入は以上となります。待機ルームへお戻りください。
おつかれさまでした!
الماس(アルマース) : ありがとうございました!
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO4 アルマース 秘匿導入 終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲ HO2 ナジュム 秘匿導入 ▲▼▲▼▲
‏نجم (ナジュム) : きました!
KP : こんばんわ!では始めさせていただきます。
‏نجم (ナジュム) : はい!
KP : 指先に集う赤は、あなたの切実を物語っている。
あなたは祈るように自分の手を、もう一方の手で掴み、強く、強く押さえつけていた。
KP : ――止まれ、止まれ。お願いだから、止まってくれ。
KP : 念じながら力を更に込める。 眉を顰めてどれだけ願っても、細やかな動きなんて到底できるはずもないような震えは、まるで自分の手ではないかのように一向に制御される気配はない。
ねめつけるあなたを嘲笑うかのように、あなたの手は惨めたらしく震え続けた。
KP : それはまるであなたの心の動揺や怯えを如実に、眼前に突き付けてくるかのようで、抗う様に込められた力によって、手首に爪が食い込み、痛々しい痕を残した。
KP :  
KP : ◆練習後 ― 団員テント
KP : 今日の練習が終了したあなたは、控えのテントに一人立ち尽くしていた。
あなたは今日も満足に芸を披露することができなかった。
肝心の見せ場の場面で、クラブを取り落としてしまったのである。そこからはもう頭が真っ白になってしまい、うまく思い出すことができない。
KP : 思い出すことができないというのに、耳には以前の公演の記憶、観客の笑い声――楽しげなものではない、嘲笑、侮蔑と卑下を多分に含んだ不快な笑い声――がこびりついて離れない。
KP : どうにかしなければいけないと強く感じているが、気の持ちようだけでどうにかできるものではなかった。
KP : このサーカス団の経営不振には、自分の不調が大きな一因を担っている。
現実から目を逸らそうとしても、それはあまりにも眼前に突き付けられていて、あなたの逃げ場はどこにもない。
KP : お待たせしました、以降自由なロールプレイが可能です。
手始めに《聞き耳》をどうぞ。
‏نجم (ナジュム) : 「今日も、ダメだった…..」
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 56 > 成功
KP : えらい!!
KP : 成功
テントの外、すぐ傍で物音がした。加えて息をのむような、そんな音が聞こえたような気がする。
KP : KP情報
ファルマコが手首の傷を発見した際に、息をのんだ音
ファルマコ : だって、大事な体に傷がついてしまっているから…
さらだはかせ : やった~!! そんでもって聞かれ、た…!?
‏نجم (ナジュム) : 「誰…!」
走ってテントの外へ見に行きます
ファルマコ :
KP : ごめんち フライング…
KP : 外の様子を見に行くのであれば、あなたは控えのテントの前に立っている人影に気がつくことができる。
KP : その人物は体つきこそ華奢で小柄なものではあったが、ぎょっとするほど古びたぼろ布でできたローブを深く被り、あなたを見つめていた。ローブを被り込んでいる上に、口元にマスクをしているため、顔つきはよく分からない。
KP : しかしその眼はあなたを真っ直ぐと見据えており、何故か逸らすことができなかった。
????? : 「……お疲れ様。今日の練習も素晴らしいものだったね」
KP : 聞き取りやすく、耳に馴染むような声だ。
あなたはその人物が、自分に対して敵対心や悪意を持っていないことが、なんとなく理解できた。――だからと言って、あなたの警戒が解けるわけでもないかもしれないが。
さらだはかせ : 黄色ってだけでどうしてもこんなに…ッ
KP : ふふ 怪しいですね~~……!!
KP : KPの推し いま 画面に いるよ゛
おまえおまえおまえ許さんkissyou愛す
‏نجم (ナジュム) : 「……公演、見ていた…人……?」
素晴らしいと言われたが思い出すのは失敗ばかりで、複雑な気持ちになる…
ファルマコ : 「ああ。きみの一ファンといったところかな。……ファルマコって言うんだ。覚えてくれるかい?」
KP : あなたが怪訝に訪ねれば、彼は小さく頷いた様子を見せる。
KP : KP情報:ファルマコについて
HO2が好意的な様子を見せれば、ファルマコは『嬉しさ』を覚えるだろう。
しかし本人はそれが、自分が好意的に感じている相手に名前を呼ばれたことで生じている「嬉しい」という感情であることを理解できていない。
また、大きなローブによって包まれている+性別や年齢不詳的な立ち振る舞いをするためにここでは二人称が「彼」になっているが、生物学的に言えばファルマコは女性である。
KP : 今 画面内に さんにんのファルマコちゃんがいるんだ……
見守り 立ち絵 一枚絵…… うわあ……
海月の自我 : 呻くとき こっちの自我で呻いた方がいいかも……
GMはすべてに平等であれGMはすべてに平等であれGMはすべてに平等であれGMはすべてに平等であれ
さらだはかせ : ピンポイントで中の人が好きそうなNPC出てきて大爆発しちゃった…
KP : ふふ 爆散したはかせさんをかき集めなきゃ!
さらだはかせ : 集めてもらお~~~;;
‏نجم (ナジュム) : 「……ファン、わたし…の?」
「覚えた、ファル、マコ………」
ファルマコ : 「ああ。 ……ファンだよ。ナジュム、きみのね」
‏نجم (ナジュム) : 「……今日も、失敗したのに……..どうして?」
ファルマコ : 「ああ。あれはとても惜しかったね。けれど、きみが怪我をしていないのであればそれが一番だから」
ファルマコ : 「じつは、きみのファンとして、プレゼントを持ってきたんだ」
ファルマコ : 「これはとても貴重なものでね、……リラックスすることができるお酒があるんだ。おひとついかがかな」
KP : KP情報:ファルマコのRPについて
人間らしい感情や機微を理解できていないので、ノンデリ気味な発言をすることもあるが、悪意はない。
KP : ノンデリ……
さらだはかせ : あ、ああ、あ………
‏نجم (ナジュム) : 「それは、ありがとう………」?
怪我、か……と思っている
‏نجم (ナジュム) : 「お酒………気持ちは、嬉しい…けど」
さらだはかせ : この世界、18歳も飲んでいいんですか!?
KP : イスラーム圏ではそもそも飲酒が禁止されています…ね!
ただ、トルコ周辺は割と緩いようです。とはいえ未成年の飲酒はどちらにせよ……ニコ……
さらだはかせ : んや、ですよねぇ!?!!!
KP : 18歳だとギリいけそうな気もします しますが 飲酒…ふふ…
‏نجم (ナジュム) : 「ファルマコ、あの…わたし、まだ……飲めない」
申し訳なさそうに小さく呟く
ファルマコ : 「そうなのかい。でも、これはきみにとって、とても必要な物なんじゃないかな」
‏نجم (ナジュム) : 「ひつ、よう………それじゃあ、飲めるようになったら、あなたと飲みたい…」
ファルマコ : 「私と? ……これは、きみへのプレゼントなんだよ。きみに必要なもの」
ファルマコ : 「きみも、このサーカス団にとって自分が足手まといであることは深く理解しているだろう?」
さらだはかせ : ウッ
KP : ファルマコは言い聞かせるような口調で穏やかに言い放った。
それは、あなたの身体を強張らせるような言葉だったが、声色や表情を含め、言葉裏に一切の害意が含まれていなかった。
それはあなたにとって、とても奇妙な違和だっただろう。
ファルマコ : 「このお酒はきっと、今のきみに力を貸してくれるはずさ」
海月の自我 : なにも本当のことや真実をぜんぶ言わなくてもいいとおもう ねえファルマコさん ねえ 聞いていますか
‏نجم (ナジュム) : 「………わかった」
足手まといなのは事実、自分自身も思っていたことを真っ直ぐに伝えてくれた相手に奇妙と思いつつもどこか嬉しく感じたかもしれない…
‏نجم (ナジュム) : 「プレゼント、ありがとう………初めて」
近づいて、両手で受け取ります
ファルマコ : 私と飲みたい…… そう言ってくれることは、とても嬉しいと思うよ
ファルマコ : 「受け取ってくれてありがとう、ナジュム。なに、心配することはない。私はきみの『ファン』……なのだから」
ファルマコ : 「では、きみの曲芸を楽しみにしている」
KP : そうあなたに告げると、ファルマコは去って行く。
‏نجم (ナジュム) : 「……」
ファルマコが去るのを見送り、お酒を見る
さらだはかせ : 意味深カッコなファン、あああああ;;;;;
さらだはかせ : やばいだれか、だれかーーー!!!!!
ファルマコ : choice 戻る… このまま去る
(choice 戻る… このまま去る) > 戻る…
KP : そうだな……茂みの方へ戻りかけたファルマコが少し立ち止まり、何かを考えたような風にあなたの方を見て、ゆっくり戻ってきます。
さらだはかせ : え!?
ファルマコ : 「そうだ。これを…」
‏نجم (ナジュム) : 「なに………?」
KP : 彼はあなたが先ほどまで握りこんでいた方の手を掴むと、自分の方へ引き寄せ、まじまじとその傷口を見つめる。
そこには、食い込んだ爪によって、薄っすらと赤く滲む傷口ができていた。
ファルマコ : 「きみは舞台の上で芸を披露するパフォーマーだろう。傷を残してはいけないよ」
KP : 彼は懐から軟膏のようなものを取り出し塗布すると、簡単な処置をあなたの手首に施した。
これでよし、と満足そうな声を出すと、今度こそ本当にその場から立ち去ってしまう。
KP : ※KP情報
探索者が本当に治療なのか警戒する場合、痛みが落ち着いていると気づけて良い。明日にもなれば傷は完全に消え去っている
‏نجم (ナジュム) : 「ありが、と…………」
処置の手際の良さや傷があったことへの驚きやどうしてわかったの?など色々考えてたのか、小さく呟く事しか出来なかった…
さらだはかせ : なんなんですかこのおとこ
KP : さて、なんなんでしょうね。
改めて、あなたの手の中のお酒を見てみましょう。
KP : ▼ アイテム <一口サイズの小瓶に入れられた酒>
自分のファンを名乗る『ファルマコ』という人物に渡された酒。
一口分しかない。瓶にはラベルが貼られており、掠れた字で「mead」と書かれている。
さらだはかせ : うう、はい!
mead…
KP : 「Mead」という言葉、単語についての知識があるか判定するならば
《英語》or《知識/3》を振ることができます。
さらだはかせ : そういえば母国語…!英語ではないな…
‏نجم (ナジュム) : CCB<=60/3 【知識】
(1D100<=20) > 76 > 失敗
KP : そう!うっすらですが西アジアなのです
KP : では、この単語についてあなたの中に知識は無い。
どこか遠い外国の言葉であることはなんとなくわかるのだが…。
‏نجم (ナジュム) : 「……お酒の、名前…かな?」
あとで団長に聞こうかな、とか思ってます
KP : ・Meadの意味を知っているかPLが気にする場合
《英語》または《知識/3》

欧州の言語であり、『蜂蜜酒』という意味合いがあることを知っている。
 
※KP情報
もし、蓋を開けて匂いを嗅ぐなどした場合、《POW*3》を振ってもらう。
失敗した場合、飲んでみたいという強い衝動に襲われ、その勢いのまま飲んでしまう。
(※味について:色は黄金、匂いは芳醇。味は美味な黄金の蜂蜜酒である)
KP : 了解です。
他にやりたい事がなければ、導入は以上となります。
‏نجم (ナジュム) : ふむふむ、特別な行動は特になしで
また練習に戻ると思います!!
KP : 了解です。
では、待機ルームへお戻りください。
おつかれさまでした!
‏نجم (ナジュム) : ありがとうございました~!!
閉じますッ
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO2 ナジュム 秘匿導入 終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲ HO1 ルシュディー 秘匿導入 ▲▼▲▼▲
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 来ました!
KP : 確認しました!では、始めていきます。
KP : ◆前日夜 ― 団長テント
KP : 規則正しく硬貨の弾かれる音が響く、薄暗い夜の帳。
同じ所作を何度も繰り返して、そして小さく長い息が吐き出される。
KP : ここは、あなたが団長を務める、サーカス団のテントだ。
団員たちが寝泊まりするためのテントの一番奥、団長用の少し広いテントの中にあなたはいる。
KP : ランタンが灯す僅かな明かりに羽虫がたかり、チカチカと点滅する。その明滅に合わせるように、あなたは何度も繰り返し、薄汚れた巾着袋の中に収められている、数少ない硬貨の枚数を数え直している。
どれだけあなたの指が錆びた硬貨の表面をなぞろうとも、それが増えることはない。
KP : ――団員たちの食費、猛獣たちの食費、サーカス運営費、……どうあがいても足りない。
あなたはここ最近、サーカス団の経営不振に頭を抱えていた。
KP : あなたには、このサーカス団の運営を継続させていかなければならないという強い意志がある。
団長として、団員たちを導くのもあなたの仕事の内だ。しかしこうも業績が振るわないとなると、一人では抱えきれない。
明日、団員たちと共有して話し合いの場を設けるつもりでいる。懸念材料としては以下の三つがあげられるだろう。
KP : ▼ 懸念材料
・ナジュムのパフォーマンスが不調であること
・猛獣使いである”師匠”が失踪したことによる人手不足
・アサドという別のサァカス団と公演場所、公演日が被っていること
KP : また、次の公演日は2日後である。 それまでに、現状の問題を解決しなければならない。
KP : あなたは頭を抱えながらも、少しでも使える物はないかと、テント内を探索することにした。
このテントは前団長ウムトが使っていたものを引き継いだものであり、未だに彼が置いていった荷物が多く残されている。
KP : 探索箇所 [ 前団長の荷物 ]
KP : お待たせしました、以降自由なロールプレイが可能です。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……はぁ、何度数えても足りん。まぁ当然か」ぺしっと巾着袋を置く
KP : ちゃりんっ(反論)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 反論した、可愛いやつだな
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「致し方ない。団員達と方針のすり合わせをしなければ元も子もないな。……だがその前に、団員達にだけ負担をかけるわけにはいかん。こちらでも何か手がないか講じねば……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 前団長の荷物に目をやり、
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「久しぶりに漁るか」漁ります!
KP : まるで前にも漁ったことがあるかのような!!了解しました。
KP : 荷物に対して《目星》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 58 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なんかあれ!
KP : 成功
古びたポスターを発見することができる。
画像を開示します。
KP : あなたも面識がないような、だいぶ前の代で制作したポスターのようで、非常に古びている。
とはいえ破れたりしているわけでもないので、宣伝用の広告として使用できないこともないだろう。
KP : 古びたポスターに対して《アイデア》が振れます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 18 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : よし
KP : よし!
KP : 成功
ポスターに描かれている人間の顔に見覚えがあるように思える。
しかし不鮮明で顔部分が見づらくなっているため、思い出すことはできない。
KP : KP情報:ポスターに描かれている人物について
以前このサーカス団に務めていた時の師匠。画像(探索者たちのサーカス団のポスター)右手の人物。
彼はヘビ人間であるため非常に長い時間を生きており、探索者たちが生まれる前に一度、このサーカスに所属していた。
PC が詳細を気にするようであれば、『長い髪の人物が描かれているように思える。その他は経年劣化なのか絵の描写なのか汚れなのか分からない部分が多いため、判断に難しい』と説明すること。
KP : 師匠……………………………………………
KP : あっ 荷物に対して《図書館》も振れました!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : わ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=25 【図書館*】なんと初期値
(1D100<=25) > 34 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 惜しいぜ
KP : なるほど
KP : あなたはずいぶん時間をかけ、気疲れも蓄積したころに雑多に積まれた本の中に一冊の手帳を見つけた。
KP : 手帳には鍵がかけられているようで、中を読むことはできない。
手帳の装幀部分には装飾が施されており、あなたはもの珍しいような印象を受けるだろう。
KP : KP情報
この手帳は ▼『ウムトの手帳』 である。 鍵は二日目午後に訪れるケバブ屋にて発見する
KP : ここ手帳見つけておかないときびち~~~~から気疲れを代償に、ネッ…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「なんだ…?珍しい装飾だな。他地方のものか?それとも異国のものか?」まじまじ…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「いつか鍵が見つかるかもしれん。わかりやすい場所に置いておくか」作業机の隅に置いておく
KP : 了解です。
手帳を気にするようであれば、《幸運》と《アイデア》の両方に成功すればなにがしかの情報が得られる可能性があります。
KP : せっかく回想作ったからみてほしいきもちがまさっちゃった…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【幸運】
(1D100<=80) > 88 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 駄目です
KP : ワハハ!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふがいない団長ですまない
KP : 考えるべきことが多く、思い出すことに集中できない。
こちらの秘匿導入での振り直しは不可能ですが、時間を置いて考え直すことはできるでしょう。
KP : 他にやりたい事がなければ、導入は以上となります。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふむ。そうですね…荷物は漁ったし、お金は増えないし……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : そういえばコウモリはやっぱりいるんでしょうか?視線をそちらに向けてみます
KP : もちろんおりますね。彼、あるいは彼女は、あなたがいくら声をかけようと微動だにしません。まるで置物になったかのようです。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まったく動かんな。まぁその方が団員達がふいに訪れたとき助かるんだが……」無くした足を触りながら
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「このポスターの人物、誰かもわからんが……流石に私すら思い出せんことを歳下の彼らがわかるとも思えんし……」ひとまず置いておくか、手帳と一緒に
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 頭を悩ませながら夜を過ごします。したいことは以上かな!
KP : 了解です。
では、このままこの部屋でお待ちください。
おつかれさまでした!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO1 ルシュディー 秘匿導入 終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : はあはあはあ いよいよです いよいよです
きんちょうします
الماس(アルマース) : わ、わああ
HO1の零円 : どきどき
さらだはかせ : きました~!
ロク : ついに本編が
さらだはかせ : はじまっちゃうんだ…
KP : 全員揃いましたね
では……本編、OPを、始めます。カーテン全体が映る程度に画面を引いてご覧ください。
さらだはかせ : おお~!!
ピカケ : はあい!
HO1の零円 : はぁはあ…!
KP :  
KP :  
00 :  
【序 文】
 
ロク : すでにかっこいい
さらだはかせ : わ~~~👏👏
01 : 18世紀 西アジア。
02 : 「サァカス」という娯楽が生まれたばかりの時代。
03 : あなたたちはその先駆者であり、自分の仕事に誇りを持っている。
04 : 「最高のエンターテイナー」であるあなたたちを、万雷の拍手が迎える。
05 : 観客の熱気、落ち着かない猛獣の揺れる尾、
顔に墨や紅を引いて、合図を送れば、
06 :  
幕が上がる。
 
07 : ゆっくりと視界が開け、徐々に観客席の全貌が露わになる。
08 : 瞬時に歓声があなたを包みこむ。
09 : 息が詰まるほどの熱気が渦巻いている。
10 : 心臓が張り裂けそうなほどの音量を伴って、全身に血液を循環させている。
11 :  
声が聞こえる。
 
12 : ―それは あなたという歯車を駆動させるための潤滑油。
13 : ―それは あなたという猛獣を使役させるための鞭。
14 : ―それは あなたという演奏を止めない為の指揮棒。
15 : ―それは あなたの存在意義の証明。
16 :  
ロク : え!?もしかしてKPが用意してくれた!?
ロク : やつでは!?
さらだはかせ : すでに泣いちゃった
さらだはかせ : PCちゃんたちだったね;;
ピカケ : 最高だ
--- : 「さあさあ紳士淑女の皆さま。
--- :  刮目して頂きましょう。
--- :  拍手をする手は、どうか止めずにね。
--- :  ご入場戴こう。
--- :  ”モガーマラ”! 」
ロク : 俺たちだ!!!!!!!!!!!!!!!!!
HO1の零円 : わー!!!!!
開幕 : ▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

「 だから私はそれを愛と呼ぶことにした 」


    Call of Cthulhu
      不辜のサァカス
      ナイフノモツレ
      Ver.アンコール版(2024)

<KP>
海月

<PL>
零円
さらだはかせ
ピカケ
ロク

▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼
ロク : 👏
HO1の零円 : 👏
さらだはかせ : う~~~!!👏
ピカケ : すご〜〜い!!!
HO1の零円 : すげ、すげ…
HO1の零円 : 僕らいたね!?!?!?!!?
ロク : うお~~~~~~~👏👏👏
KP : では、キャストを発表いたします。
呼ばれた方から、画面上の自身のHOのところへコマを移動させてください!
ピカケ : いた!!
さらだはかせ : 愛、あ…
<CAST-01> : ▼HO1:団長
「だがそれでもいいのだ。
 あなたにとってはこの世界が全てだから」

Rushdy / ルシュディー
HO1の零円 : 見いっちゃった
HO1の零円 : うわぁ!!!!!!!!
さらだはかせ : え~~~~!!!かわいい
ロク : だんちょ!
<CAST-02> : ▼HO2:曲芸師
「あなたが出会う最悪の敵は
 いつもあなた自身であるだろう」

Najma / ナジュム
HO1の零円 : PCちゃんたち可愛すぎるな……もっかい見たい
さらだはかせ : うれし~~~!!!!!
ロク : えーーー!!!嬉しい!!!舞台上にあがっていいんだ!!!
ピカケ : こんな良いもの無料で見せてもらって良いんですか?
HO1の零円 : 1d100万円はらうべきだよこんなの
ロク : ほらほらナジュムちゃん舞台に上がって!
さらだはかせ : あ!!もうしわけないw
<CAST-03> : ▼HO3:猛獣使いの弟子
「運命がカードを混ぜ、
 あなたが勝負する」

Said / サイード
HO1の零円 : どうしよう私d100を雑談で振るとクリティカル消費してお布施少なくなる傾向にある()
HO1の零円 : うーん、Cute!!
ピカケ : 固定値をつければモーマンタイですよ
<CAST-04> : ▼HO4:道化師
「火をもって火を制しようとする人は
 自らもまた灰になってしまう」

Almas / アルマース
HO1の零円 : なるほど
HO1の零円 : 1d100+100 万円
(1D100+100) > 87[87]+100 > 187
ロク : 1d10000 KPの胸にねじこむ
(1D10000) > 7079
ロク : ぎち
HO1の零円 : 187万円ねじ込みます
HO1の零円 : 1d10000 万円
(1D10000) > 5126
HO1の零円 : 追加でこれも
KP : 舞台上に役者がそろいました!!いよいよステージが始まります。
みなさま、よろしくおねがいいたします!!
ロク : よろしくお願いしますー!!!
KP : はあはあはあ ありがとうございます 見ていただきました
ピカケ : よろしくお願いいたします!!
HO1の零円 : わー!!!よろしくお願いしますー!!!
ピカケ : 家一軒建てられそうな額が積まれてるな……
さらだはかせ : よろしくお願いします…!!
KP :  
KP : ▲▼▲▼▲▼ 一 日 目  ▼▲▼▲▼▲
KP :  
KP : この後さらにHO4、HO3の順に個別処理がございます。
お手数ですが、HO1~HO3は待機ルームにてお待ちください。
HO1の零円 : ナジュマちゃんが全身になったら真ん中に置くのって全身立ち絵の方がいいのかな?
HO1の零円 : はーい!待機ルームいきます!
さらだはかせ : 了解です~!
ピカケ : はーい!
ロク : 先にいってくるぜ……
ロク : ぴょん
KP : では、HO4の秘匿を始めていきましょう。よろしくおねがいします。
الماس(アルマース) : お願いします!
KP : ◆早朝 / HO4テント内
KP :  
 回帰的産声 
 
KP : 静寂に包まれた青白い朝を、耳障りで不快な声が裂いた。
KP : 煩わしさを払うようにテントを開ければ、そこには鳴き声の主――黒い翼をはためかせ、狂ったように鳴き続けるカラスがいる。腹部には矢が突き立てられており、今も尚どくどくと血を流し続けている。
矢には羊皮紙が巻き付けられていた。
KP : この矢はアサドの団長の使いであることの証だ。
もう長くないのだろう。 苦しげに鳴き続けるカラスの声は、思わず耳を塞ぎたくなるような不快さがあった。
KP : あなたは昔から、カラスという生き物が苦手だった。明確な理由は分からないが、とにかく街にいても目が合わないように避け、鳴き声を耳に入れないようにしていた。
KP : KP情報
カラスが苦手な理由は、HO4の過去 『カラスが鳴いていた日』 に由来する。
KP : トラウマ植え付けられて自我をきゅっとひねられてしまった日にカラスが鳴いてたんだよね……本能的に忌避してんのかな……うう……
الماس(アルマース) : 思わず顔を顰めて、なるべくカラスに触れないようにしつつ矢を取りたい
الماس(アルマース) : いや紙だけ取りたい
KP : 矢をとるだけでいいのですか?
あなたはこのカラスを自由にすることができます。黙らせることも、もちろん。
الماس(アルマース) : うるさいんだけど、殺めるところを誰かに見られる方が面倒だなと思って
الماس(アルマース) : 猛獣使いいるし……
الماس(アルマース) : 一応品行方正な穏やかなお兄さんでいるので……
KP : なるほど。では、紙を回収するのみということで。
الماس(アルマース) : はい
KP : あなたは煩わしい鳴き声から目を背けるように、羊皮紙の中身を確認する。
KP : ▼ 羊皮紙の内容
アスラン : 「やあ。元気にしているかい。頼んでおいた仕事の方は順調だろうか?
 キミならきっと上手くやってくれるだろうと期待しているよ。
 こちらに戻る時期を気にしているようだったけど、仕事が完了したら明日にでも戻ってきて構わない。
 もし難しいようであれば、使いを寄越すからいつでも言いつけてほしい。
 そんなもの、キミには不必要だと思うけどね。

 それから、新しく仕事を頼みたい。これもまた、キミにしか頼めない仕事だ。
 予定外の”頬に舌が入った”から、そっちで処理をお願いしたいんだ。この羊皮紙を読んだらすぐに。
 そっちのゴミ箱にでも処理しておいて。こっちじゃ処理できないんだ。こっちとそっちでは、ゴミ回収の方法が違うだろ?
 じゃあね、愛しのキャンディ。」
KP : 読了後、《アイデア》もしくは《知識》をどうぞ。
الماس(アルマース) : うわ え!? 嬉しすぎる
الماس(アルマース) : CCB<=85 知識
(1D100<=85) > 10 > スペシャル
KP : えらい!
KP : では「頬に舌が入った」という言い回しについて次のことが分かる。
KP : 予定外の頬に舌(tongue in cheek)とは「冗談の」からきている隠語。
冗談みたいな刺客、客人、邪魔者を指す。
KP : ※KP情報:羊皮紙の内容の意味
予定外の頬に舌(tongue in cheek)とは「冗談の」からきている隠語。
冗談みたいな刺客、客人、邪魔者を指す。ここでは刺客の死体処理を、HO4 の儀式によって処理してほしい、という意味合いであることが読み取れる。
以上の情報は 《アイデア》 や 《母国語》 などで開示しても良い。
الماس(アルマース) : ほーん
الماس(アルマース) : 嬉しい!と思った矢先に内容を見て顔から笑顔が消える
KP : あなたが羊皮紙を読み終えると、カラスはようやく力尽きたように横たわった。すでに体力の限界だったようで、確認すれば息絶えていることがわかる。
羊皮紙に目を通している間も、集中力を遮るように頭に鳴き声がガンガンと響いていて、とにかく気分が悪かった。
次の技能判定に【-10】の補正が発生する。
الماس(アルマース) : くそカラスがよ と思いました
KP : 羊皮紙の内容に目を通しきると、あなたは即座にその場でそれを口に入れて咀嚼する。
団長からきた連絡は全て飲み下さなければいけない決まりなのだ。
団長から送られてくる羊皮紙は、飲み込んでも体に害のない成分でできていると教えられている。
KP : ※KP情報:羊皮紙を咀嚼する意味
狂犬病の進行を遅らせる効果のある薬の役目を担っている。役目(フルートの演奏)を果たさないまま死んでもらうわけにはいかないため、適度に薬によって症状の速度を調節されている。
KP : さらに《アイデア》が振れますね。
الماس(アルマース) : よーし!
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 63 > 成功
KP : よしよし
الماس(アルマース) : あまてよ
KP : ? あ -10
الماس(アルマース) : これも-10の対象ですか?
KP : 対象~~~ です ね!
الماس(アルマース) : お、ではさっさとFチケ使っちゃっていいですか?
KP : よいですよ ではSAN-3を代償に成功扱いといたします
الماس(アルマース) : かしこまです!今減らしますね
الماس(アルマース) : SANとチケット減らしました!
KP : ありがとうございます!
KP : 成功
団長から直接連絡が来ること自体とても稀なことだったが、特別な任務に就任しているためか、あなたには比較的頻繁にアスランからの羊皮紙による連絡が来ていた。
KP : さて。
الماس(アルマース) : え!!!!!!そうなんだ 嬉しい
KP : ふふ、特別扱い…ですね
KP : あなたがテントの外に出て周囲を確認すると、麻袋が放置されていることに気付く。
KP : 茶褐色に染められた麻袋だ。 しかしあなたはこれが染色されたものではなく、中に入っている客人――もとい”予定外の頬に舌” の血液によって染まったものであることを知っている。
麻袋を回収し、あなたはテントの中に戻る。
KP : 今日の祈りはこれにしようと思う。
KP : ■ 麻袋のなかの死体
壮年の男性のようだ。 細身ながらにしっかりとした筋肉がついている。理知的な表情と手入れのなされた長い黒髪が印象的だった。
血の滲んでいる様や創傷から一見して、肉体が傷つけられたことが伝わってくるが、彼に怯えや恐怖はないように思えた。
KP : 画面に表示しました。このような男性ですね。
الماس(アルマース) : おやおや
ロク : いや~~~~~~~~~~~ 黒髪で体格のわりとしっかりした男 好みだな
KP : 死体の男性に対して以下の技能判定が可能。
・《目星》
・《医学》 or 《目星-20》同情報
KP : ふふ 好みの男の遺体…
KP : 師匠…………………………アタハンさん……………………………………
الماس(アルマース) : ふむ まずはよく観察してみよう
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 40 > 成功
KP : えらい!
KP : 医学などの方はいかがしますか?
الماس(アルマース) : そして医学チャレンジして、みます!
الماس(アルマース) : CCB<=5 医学
(1D100<=5) > 95 > 失敗
الماس(アルマース) : あっぶ
الماس(アルマース) : チャレンジするとファンブルする星の生まれなのかもしれない
KP : どうぞ!
الماس(アルマース) : 同情報の目星も振ってみます!
الماس(アルマース) : CCB<=62-20 目星
(1D100<=42) > 7 > スペシャル
الماس(アルマース) : えらやん
KP : あっぶね
KP : では、目星の方から順番に処理をしていきましょう
KP : 《目星》成功
男性の皮膚が鱗のようになっていることが分かる。 サーカス団でよく扱われる見世物のうちの一人かもしれない。
しかし、このサーカス団では見世物小屋は構えておらず、そうなるとアサドの人間かもしれないが、あなたには見覚えは無かった。
KP : さらに派生して《生物学》が可能です。
الماس(アルマース) : ふーむ
الماس(アルマース) : CCB<=1 生物学
(1D100<=1) > 91 > 失敗
الماس(アルマース) : こいつ?
KP : 90多かったですね
KP : ∟ 目星に成功した上で《生物学》
→ 鱗は非常に厚く硬いものだった。 到底人間の皮膚ではないように思える。
口内を調べれば、歯列からはみだして生えた鋭い牙(八重歯)が備わっていることが分かる。
これらの特徴を踏まえると、蛇に似ているように思うが、その身体は紛れもなく人間のものであった。まるで人間と蛇を組み合わせたかのような奇妙な男に SANc 0/1d3
※KP 情報:ヘビ人間の正気度喪失は 0/1d6 だが、もう動き出すことはない死体であるという点を踏まえ、正気度喪失の値を軽減させている
الماس(アルマース) : おしい(?)
KP : では、-20の方も情報をば。
KP : 《医学》 or 《目星-20》成功
ところどころ猛獣による噛み痕のようなものが見える。決定的な死因である傷痕については見当たらないが、大勢の動物に襲われたのではないか、と見当がつくだろう。
KP : さらに派生して《アイデア》 or 《人類学》が振れます。
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 16 > 成功
الماس(アルマース) : えらいね
KP : せっかくの機会です 人類学は振りますか?
الماس(アルマース) : ふ、るかぁ……!!!
الماس(アルマース) : CCB<=1 人類学
(1D100<=1) > 14 > 失敗
الماس(アルマース) : おっしいなぁ!
KP : 4がなければ!ふふ
الماس(アルマース) :
الماس(アルマース) : KP
الماس(アルマース) : 14です
KP : お?
KP : あっ
KP : そうか…秘匿ではカットインが出ないんだ……
الماس(アルマース) : 実は……!
KP : クリチケの半券をどうぞ!!
الماس(アルマース) : 半券だ!
KP : 《アイデア》成功
悲惨な死を遂げたわりに、やはり表情は晴れ晴れとしているように思えた。
الماس(アルマース) : e?
الماس(アルマース) : マゾ……?
KP : ふふ
الماس(アルマース) : それとも死にたかったのかな……
KP : マゾだと思われてる師匠、ちょっと笑ってしまったな……
HO3が泣いちゃう
KP : でも素質はありそうな気がしなくもない……
HO3から与えられる生の意味と赦しだとしたら
الماس(アルマース) : 「ふん…。まあマゾだろうがなんだろうが関係ない。喜べよ?お前はちゃんと使ってやるし、食べてやるからな」
الماس(アルマース) : あ、ちなみに男って何か持っていたりしますか?
KP : ふむ とくに持ち物などはなさそうですね
着の身着のままです
KP : あなたはこの死体を<祈り>に使用したのち、自由に処分することができる。
処分方法をGMへお伝えください。
KP : ・祈りの死体の処分は各々に任せられているため、HO4が自由に処分できる。
・埋める場合、KPは遺棄方法をよくメモしておき、他のPCがその場所を探索するようであれば、適宜相応しい技能判定の後、情報を開示すること。また HO4 のテント内で殺害(あるいは調理等)した場合には、その日の内であれば匂いなどが残っている可能性があることを示唆すること。
الماس(アルマース) : いつものように調理用の肉を作ります。まずハーブというかお香?なにか香りの出るものを焚いておきたい。それから肉体を解体(四肢を切り取り、細かく裁断。腹を裂いて内臓は取り出して麻袋へと詰める)していこうかと。血抜きもきちんとしたいところですが、臭いが強いので一旦血の多い部位は麻袋に詰めてしまうかな。
الماس(アルマース) : 肉の解体が終わったあとは、麻袋をどこかに埋めてしまいたいけど、埋められそうになければ隠すしかないか……
KP : なるほど。
あなたは手際よくそれらの”処理”をすることができる。テントの中には強い香と血、内臓の香りが焚き染められ、ヒトだったものは肉へとつくり替えられていく。
KP : そうだな……少々お待ちを
KP : 解体しているうちに、以下の事が判明する。
彼の身体に存在する鱗は非常に厚く硬いものだった。 到底人間の皮膚ではないように思える。口内を調べれば、歯列からはみだして生えた鋭い牙(八重歯)が備わっていることが分かった。
KP : これらの特徴を踏まえると、蛇に似ているように思うが、内臓や骨、特徴などを含め、その身体は紛れもなく人間のものであった。
まるで人間と蛇を組み合わせたかのような奇妙な男に
SANc 0/1d3
KP : ※KP情報:遺体について
アスランによって処分された「師匠」である。
もし死体を穢そうとしたり、死体に対して更に刃を突き立てようとするのであれば《生物学》や《医学》の情報を判定なしで開示してしまっても良い。
KP : ※ 余談KP情報 ※
・この時の師匠は「仮死状態」であり、この時救出しておけば助かったはずである。
・傷痕は、アサドによって殺害されかける際、アサド団員内に向けてウムトとアスランによって猛獣のショーを開催されたときのもの。普段動物はアタハンに懐くため、野生動物であれば彼を害することはないが、アスランの指示が下った猛獣たちは自我を失い躊躇なく彼を傷つけた。アタハンは猛獣たちを害してまでの抵抗には至らなかったため、傷痕が多く残っている。アスランは「ショー」としての構成の美しさや真新しい驚きを大切にしているため、弟子がいるはずの【PCたちのサーカステント内】で師匠であるアタハンの解体ショーがHO4によって行われる、というショーを思いつき実行に移す。HO4が【PCたちのサーカス】に所属している間もアサドのサァカス団員としてしっかり働いてもらおう、という魂胆なのである。
・HO3と出会う前のアタハンであれば、自分を傷つけようとする動物たちに躊躇なく抵抗したかもしれないが、HO3との生活の中でHO3と共に動物に対しても深い情を覚えてしまったアタハンには、傷つけることができなかった。
الماس(アルマース) : ひえー
الماس(アルマース) : 1D100<=86 正気度ロール
(1D100<=86) > 1 > 成功
الماس(アルマース) :
الماس(アルマース) : あの?
KP : え?
الماس(アルマース) : 解体慣れしすぎかも
KP : わあっ ここで出ちゃうんだ……1クリ……!
الماس(アルマース) : ゆるせない
KP : まずはクリチケを2枚どうぞ
そして……芸術「料理」、即時成長しましょうか せっかくですしね
الماس(アルマース) : いいんですか!? うおーーーーありがとうございます
الماس(アルマース) : まずチケット増やします
الماس(アルマース) : 増やしました
الماس(アルマース) : 1d10 料理の成長
(1D10) > 1
الماس(アルマース) : ふふwwwwwww
KP : 1が好きみたい、ですね✨
الماس(アルマース) : こいつ!!
ロク : でもFチケからの半券とCチケはえらですよ
KP : うん すごくえらいとおもう 出目は
الماس(アルマース) : 出目は…………………
ロク : (スプシに情報を書き込みつつPCをどつくPL)
KP : さて 内臓の詰まった袋も、無事に処分することが可能です
埋めるということで大丈夫ですかね?その場合、どこへ埋めたいなどの宣言があれば対応いたします。
KP : 少々お待ちを…
الماس(アルマース) : そうですね、どこにしようかな
KP : ステージ右側にマップを追加しました。
こちらを参考に、どこへ埋めるかなどを決めましょうか。
الماس(アルマース) : ありがとうございます!
KP : 市街地の方へ持っていくことはできないのですが、サーカスの敷地内であれば大丈夫です。
ロク : そうだった意外と動物小屋の近くだったやんけ
ロク : 焚いといてよかった(フレーバーでも)
ロク : んーーーーーーー
KP : そう オトナリテント、なんですよね
ロク : 団員テントの裏手にします
ロク : ええと、ちょっと今だけポインター出してもいいですか!?
KP : はい、どうぞ
ロク : すぐ消しちゃっていいので!
ロク : ありがとうございます!
ロク : ここに!
KP : 了解です!では、そちらへ無事に埋められたということで。
そういえば…カラスの遺体はどうしますか?
الماس(アルマース) : あれは動物小屋の中に投げておきます。矢を抜いて
الماس(アルマース) : 矢は死体と共に
KP : なるほど、なるほど。了解いたしました。
KP : それぞれの遺体の処理ができれば、秘匿処理は終了となります。
他に、いまのうちにしたいことなどはございますか?
الماس(アルマース) : 血でべとべとだと思うので、それを洗い流せるなら流したいですね
KP : なるほど。
なんとなく地域的に水は貴重そうなイメージなのですが、生活用水ということで血を洗い流す程度なら可能です。
KP : じゃばじゃば、っとネッ…
الماس(アルマース) : 汗を流す感じで軽くシャワーしたいですね 可能な範囲で
الماس(アルマース) : 洗い流せた!ある程度!
KP : 水浴びかもしれない 川とかでの
الماس(アルマース) : あ!いいですね。できるならそれがいいです!
KP : ヨシ!!183cm71kgの美しい肉体が早朝の朝日に煌めいて輝きます
الماس(アルマース) : 褐色だからいやらしくない!
KP : 芸術、ですね!
الماس(アルマース) : 水浴びをしたら自分のテントに戻ろうかなと思います。解体したお肉をちゃんとしたお肉のように加工しよう……
الماس(アルマース) : 「ふう。朝から大仕事だったけど、見てくださってるかなアスラン様」
الماس(アルマース) : そう呟いてテントに戻っていきますね
KP : きっとあなたの敬愛するアスランは見ていることでしょう。
では、これにて秘匿を終了いたします。おつかれさまでした!
アスラン : 見ているよ。私の可愛いキャンディ。ずうっと、ね。
ロク : ありがとうございました!!
ロク : ではこれにて。おやすみなさいませ!
KP : KPメモ
師匠の遺体はHO4テントで解体、内臓を団員テントの裏へ麻袋に入れて埋めた
【HO4テント】
・中に入ると強い香の香りと共に隠しきれない生臭いにおいがする
 聞き耳+アイデア 血と内臓のにおいだと気付ける
・目星 血のついた生肉を見つける(肉の隠し場所次第?聞いておくこと)
【団員テント】
・裏を通る、と宣言した際
 目星 最近土を掘り返したであろう痕を見つける
 聞き耳+アイデア わずかに腐臭がする
・掘り起こした場合
 麻袋に入った大型生物の内臓を見つける 場所的にどうだろう…腐るのかな… 気温は高いだろうけど乾燥はしてそう いやでも内臓だしな…
 固い鱗の皮膚はどうしたんだろう 一緒に麻袋で捨てたのかな 聞いておかなきゃな
KP : 今気づいた とんでもない額がねじ込まれている
ヤッターーー富豪だァ!!!!💰💰💰
KP : 12392まんえん¥のねじ込み……!?KPの瓶がギチギチだぁ……(恍惚
KP : すみません!!!HO4に来てくださいと言ったのですが、本日はHO3からでした……
こちらを確認したら、たいへんお手数ですが待機部屋にお戻りお願いします
ピカケ : スチャ……
KP : 存在確認!では始めさせていただきます
よろしくおねがいします
サイード : よろしくお願いします!
KP : ▲▼▲▼▲▼ 一 日 目  ▼▲▼▲▼▲
KP : ◆早朝 / 団員テント内
KP : 寒い。ここは酷く寒い。あなたがいなければ凍えてしまう。
KP : どうしようもなく一人だ。どうして私は、こんな、ああ。
KP : 「――、」
KP : 邪魔だ、うるさい。
待って、行かないで。傍にいて。
傍にいてくれさえすれば、何でも良かった。
KP : 返事をして。
KP : 「――さま」
KP : うるさい、――に――するな。
KP : オレは――だ。
?? : 「そうだ。君はサイードだ」
?? : 「私が名付けた名前を大切にして」
?? : 「大丈夫、いつだって傍にいる」
KP : オレに手が伸ばされる。オレはその手のあたたかさを知っている。
オレも手を伸ばす。指先が掠め合って――そして、その手を掴むことは、
KP :  
KP : 何かを掴もうとして伸ばされた、あなたの手が空を切る。
KP : そこには、何もない。
誰も、いない。
KP : 現実から逃避するように、あなたの記憶の中から、反芻される体温がある。
KP : ――ゆっくりと、慣れない手つきで頭を撫でる大きくて温かくて、人ならざる硬い皮膚。
それは、あなたにとって最も安心する感触。夢でも逢えたらと思っていた。久しぶりに聴いた。久しぶりに感じた。
KP : 夢の中で自分の名前を呼んでくれたのは、ああ、師匠の声だった。
あなたの目じりから一滴涙が垂れ落ちて、やわらかくもつれる髪を濡らした。
KP : いつものように、悪夢をみた。
KP : しかしあなたは、普段よりも幾分か夢見が良いことに気が付く。師匠が出てきてくれたからだろうか。 自分の名前を、読んでくれたからだろうか。
酷く寒い思いも、胸が締め付けられるような暗闇も全て、あなたにとっては日常のような悪夢だ。
KP : 眠りにつくことは、いつだって怖かった。
それでも、師匠が手を握ってくれていれば、安心して眠れたのに。手は空だ。冷たい朝だ。どうしようもなく、自分は一人だ。
毎日みるのに、全く慣れることがない。
KP : 悪夢をみたことによる SAN減少 1d5
サイード : 1d5
(1D5) > 1
KP : KP情報:SAN減少の値
アタハンが一時的に<宿主>を肩代わりしていたため、この日のみSAN減少が半分の値で済んでいる。しかし死亡したことで、次の日からHO3のSAN減少は通常値の1d10に戻る。
KP : えらいです 最小値
サイード : 偉かった!
KP : 以降、自由に行動ができるようになります。
サイード : 「……、……師匠、嘘つきだ。」涙をぐしぐしと雑に拭う
サイード : 「今日も動物たちの様子、見ておかなくちゃ」動物小屋の方に行こうかな……!
KP : 了解です。では、描写を。
KP : いつもよりはマシであるとはいえ、体は不快な汗でびっしょりと濡れている。涙を拭き、ゆっくりと体を起こしたあなたは、そこで初めて外から聞こえる異音に気が付くだろう。
KP : 喚き声のような、呻き声のような叫びだ。
昇ったばかりであろう陽の光を見ても、眠っている団員を見ても、今が早朝であることは理解に容易たやすかった。
KP : 《聞き耳》 をどうぞ
サイード : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 56 > 成功
KP : えらい!
KP : 騒音の正体がカラスの鳴き声であることが、動物に詳しいあなたには分かる。それも尋常ではない、切迫したような鳴き方をしている。
KP : さらに《信用》 or 《生物学》をどうぞ
サイード : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 22 > 成功
KP : それが今際の際の叫びであることがあなたには理解できた。おそらくこのカラスが生き永らえることのできる時間は、もう残り幾ばくも無い。
サイード : 「……何だろう。何かあった……?」外に様子を見に行くことは出来ますか?
KP : はい。できます。
サイード : それじゃあ見に行ってみましょう……
KP : あなたが見に行くまでに、カラスの声はじきにやんだ。
テントの外に出て確認すれば、アルマースが何かを持って自身のテントの中へ入っていくのがちらりと見えた。
KP : 《目星/2》が振れます
サイード : CCB<=65/2 【目星】
(1D100<=32) > 36 > 失敗
サイード : あ〜っ
KP : メモ カラスの遺体
動物小屋の中に投げ入れられている 矢は抜かれ、死体と共に置いてある
KP : ウサギの死姦とカラスの遺体を同時に見るのはきついだろうな…
KP : わあ!そういうこともあります
KP : なにか大きなものを引きずっていたことは分かるけれど、それが何かというのをしっかり見る前に彼は自身のテントへ引っ込んでしまいました。
サイード : なんだろ……人間…………?(?)
サイード : 「……?朝早いのに、何してるんだろ。」意外と忙しないのかな、あの新人……などと思った 周りにカラスの姿がなければ改めて動物小屋に向かいます
KP : ううっ サイードくんの探している師匠だよ……
ここでテントへ行くことができたら師匠も助かって、あるいはもう少しマシなルートへ行けたのかもしれないけど でも、それはシナリオには無く、そもそもシナリオが始まらなくなってしまうルート……
いや 悲劇自体は始まるのかな どうなんだろう
KP : 了解です。
KP : 動物小屋へ入る直前、中で大きな物音がした。
なんだか嫌な予感がする。
KP : ◆早朝 / 動物小屋
KP : あなたにとっては団員用テントよりも馴染み深い場所だ。
それは、ここに師匠との思い出がまだ、多く残されているからかもしれない。
KP : あなたが中へと入っていくと、動物用のゲージが多く置かれているのが見える。普段であればあなたを歓迎してくれるはずの動物たちは、皆一様に威嚇をしたり、震えたりしている。
明らかに何かがおかしい。 小屋内を満たす空気や振動、動物たちの息遣い一つをとっても、「異常事態である」ということが厭という程に伝わってきた。
KP : ふと、あなたの足に「ふわり」とした感覚が伝わる。
羽、のようなものが足に当たった。
KP : 視線を下へ向ける。
そこには、事切れて動かなくなったカラスがいた。その場で息絶えたようには見えず、ともすればそれは死後乱暴にそこへ放り投げられたように見える。
傍には、血のついた矢が共に落ちていた。
KP : 凄惨に殺されたカラスの遺体は、少なからずあなたに動揺を与える。
SANC 0/1
サイード : 1d100<=89 【正気度ロール】
(1D100<=89) > 35 > 成功
KP : さすがにびっくりしちゃうだろうから生やしたけど、あってよかったのだろうか
いやここでびっくりしないHO3はあんまりいなさそうだ
サイード : 「ぅわっ!っえ、あ、何で……」びっくりした 入口の方に目を向ける……
KP : 入り口付近にはいくつか足跡もあるだろう。砂地と想定しているので、もちろんあなたの足跡もあります。
ただ、連日そのような状態なので、新しい足跡はある…というぐらいしかわからないかもしれません。
KP : また、カラスや足跡とは別に《目星》が振れます。
サイード : 振ります!
サイード : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 62 > 成功
KP : えらい!
KP : 普段、戸締りに使っている南京錠が地面に落ちていることに気がついた。
あなたの記憶が正しければ、昨日はきちんと戸締りをしたはずである。どうやら知らぬ間に何者かに解錠され、そのまま放置されたようだ。
KP : KP情報
HO4のストーカーであるユラの仕業
サイード : 「!鍵、閉めたのに……」
KP : あっびっくりした顔だ かわちい…
サイード : 「……誰か来たから、みんな不安……?でも、何のため……??」ちょっと考える よく分からないかも……
サイード : いろんな顔、あります……☺️
KP : ね 差分80枚はかなりびっくりしました いろんな顔、見せてネッ…
KP : さて
KP : 考えこむあなたの耳に、不快な水音が届いた。
なにかを打ち付けるような、ぐちゃぐちゃとした本能的で不快な音。
KP : 見に行きますか?
サイード : み、見に行くかぁ……!!
KP : 了解です。
KP : 怪訝に思い奥へと進んで行けば、物音の原因を見つけることが出来るだろう。
KP : そこには、ゲージから解放されたウサギがいた。それは別のウサギをがっしりと掴み、抱え込んで腰を揺らしている。
抱え込まれたウサギは既に息絶えているようで、黒く丸い目を見ひらきぐったりとしていた。
あなたはその不快な水音が、抽送運動に巻き込まれた血液が泡立ってできたものだと理解する。
SANc 0/1d2
KP : 贖罪のお賽銭をいれてきました……
サイード : 1d100<=89 【正気度ロール】
(1D100<=89) > 64 > 成功
サイード : 「わっ、」早朝であることを思い出し口を押さえる
サイード : 「お、…お前、こら!だめだ……!もう死んでる、子供なんて出来ない……!」引き剥がせるかな……!?
KP : 了解です。
興奮状態で死姦を続けるウサギに対し《芸術(テイム)》 or 《信用》 を振ることができます。
これらの技能に成功すれば、ウサギを引き剥がす、あるいは落ち着かせることが可能ですね。
サイード : では信用でチャレンジしてみます……!
サイード : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 84 > 成功
サイード : ギリギリだぁ〜っ
KP : えら~い!!
KP : あなたはウサギを急いで引き離し、落ち着かせるように語りかけた。はじめは興奮状態で腰を動かしていたウサギも、時間をかけるうちにやがて大人しくなるだろう。
ウサギはあなたの次の指示を待っているように見える。ひとまず落ち着いたとみなし、あなたはウサギを誘導して元いたゲージへと戻す。
KP : ※補足KP情報:動物小屋の鍵があいていた理由
夜間に忍び込んだユラの仕業。 ユラはHO4の真似をして動物の血液を摂取しているため、既に狂犬病を患っている。
HO4の真似をしているため、模擬儀式をおこなうために、動物たちを盗もうとした。
KP : おめでとう、ウサギは多少興奮状態だったものの、無事に檻へと戻ることができました。
ひとまずそちらは大丈夫ですが、あなたの足元には犯されていたウサギの亡骸がまだ残っています。
サイード : 「……はあ、病気とか、ならないと良いけど……」と檻の中のウサギの様子を見つつ
サイード : 「こいつは……なんで死んだのかな……」亡骸はどこか外に埋めに行こうかな……
KP : 了解しました。埋葬に関してなら、動物小屋の裏手に遺体を埋める場所があるため、そちらへ向かうことができます。
また入り口付近にはカラスの遺体もまだ残っているのですが、こちらはどうされますか?
サイード : 遺体だらけだ……カラスも裏手に埋めてあげましょう
KP : わかりました。では、移動をしましょう。
KP : 動物小屋の裏には、病死などをしてしまった動物を埋葬するスペースが設けられており、あなたはそこへ向かって行くだろう。
既にそこにはいくつかの動物たちを弔った形跡がある。病気や寿命で亡くなってしまった子たちが眠っている場所だ。
KP : 古びたスコップを使い、あなたはウサギとカラスを埋葬するための穴を掘る。
乾いた風が砂を運び、あなたはそれを気にすることもなく黙々と墓を掘り続ける。
KP : 《アイデア》をどうぞ。
サイード : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 79 > 成功
KP : えらい!
KP : こうして墓穴を用意していると、以前このサーカスで病死してしまった動物がいたときに、師匠と共に埋葬したことを思い出す。
KP : 穴を掘って中に埋めてやり、簡易的なお墓をつくってあげた。
その時の師匠は、とても悲しそうで、苦しそうで、そして――どちらにも属さないような、言葉にし難い感情をあなたは彼の表情から感じ取っていた。
それは、長い時間を共に過ごしたあなただから気が付けたことだっただろう。
KP : 師匠は、動物を傷つけることや動物が傷つくことに関して人一倍敏感であり、そして人一倍嫌悪感を持っていた。
その教えは助手であるあなたにも受け継がれ、あなたも動物に対して人一倍大切に想う気持ちを持っている。猛獣使いというだけで、動物虐待をしているという偏見を持たれることもあったが、あなたと師匠は、誠意と愛情を持って動物に接していた。
KP : …そうしてあなたが師匠のことを思い出していると、僅かに肩の傷痕が疼いた。一瞬だが鋭い痛みに、思わずあなたは傷口を抑え込んでしゃがみ込んでしまう。
KP : しゃがみ込んだあなたは違和感を覚える。
《目星》 or 《アイデア》
KP : ※補足KP情報:師匠の教えについて
アタハンはナス=ホルタースの崇拝者の一人だった。そのため、動物を傷つけることに強い嫌悪感を持っていた。
また、動物に愛されていたHO3を動物たちから奪い取ったため、動物に対して罪悪感を抱いている。 いずれもアサドを抜け、HO3と共に過ごすようになってからアタハンに訪れた変化である。
彼がHO3に教えを与えたのと同時に、HO3(自身に自覚がなくとも)もまたアタハンにたくさんの教えを与えていた。
サイード : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 99 > 致命的失敗
サイード : ノワーッ
KP : ホワーーーーッ!!!!
KP : ・ファンブル:96~100
 ファンチケ(SAN-3を代償に確定成功)贈呈
 ※各チケットは個人で管理をしてください

まずはファンブルチケットをどうぞ!
サイード : はい……
サイード : 増やせました!
KP : ありがとうございます!
KP : 違和感の正体に気付いた。土が不自然に盛り上がっているのだ。まるで掘り返され荒らされたかのように。
KP : 確認しに行こうと立ち上がりかけるが、強い立ち眩みがあなたを襲う。
耐え切れず膝をつこうとした際、ちょうど足元に掘っていた穴に足をとられてつんのめってしまう。
あなたは、顔面から見事に地面へ突っ込んでしまった。痛いし砂まみれだ!
KP : HPまたはSANを-1してください。任意の方で構いません。
サイード : HPにしておこう…
サイード : 「わぶっ、……んゔ〜〜〜……………」痛い……
サイード : 「……ん〜〜、ん〜〜………」また立ち眩みが起きても嫌なのでもう四つん這いで確認しに行く……
KP : かわいい 吸いますね 吸ゥーーーーーーーーーーーーー…………
よし
KP : 土の色、においが明らかに違う。遺体特有のにおいをきつくしたようなもの、掘り返した地面のにおい。
記憶が正しければ、ここには以前病死したサルの子の遺体が埋められていたはずだ。師匠と共に埋めた、遺体が。
KP : このままにしてもよいし、なんらかの方法で”何があったか”を確認することも可能です。
サイード : 「………、」一回掘り返してみます……
KP : 掘り返してみると、案の定遺体がなくなっている。
遺体を埋葬したのは師匠がいなくなる少し前のことだった。干からびこそすれ、この短期間で遺体がなくなるまで分解されることは、まずない。
KP : 嫌な予感がする。 あなたの胸中を不安の風が撫で、晴れた午前中であるにも関わらず身震いすることだろう。
あなたはこの出来事に対して強い不快感を覚える。
大切な友人の墓が暴かれたこと、師匠との思い出を傷つけられたこと、その両方を鑑みても非常に不快な出来事だったが、それにしても心臓を掴まれたような嫌悪感を覚える。
KP : 絶対に許されることではない、と感じるだろう。
KP : 補足KP情報:死体泥棒はユラの仕業

補足KP情報②:強い語調の描写(許されることではない)について
動物を傷つけてはいけないというエンド分岐への示唆、及び奇妙な性的嗜好を発症しているため)
サイード : 「誰が、こんな事。何のために、……なんで、死んだ後に、知らない誰かに、連れて行かれなくちゃ……」
サイード : 「………静かに寝る事も、許されないのか。酷い話だ」犯人を見つけたら〆る 強い決意……
サイード : 掘り返した土は一旦戻しておきます……
KP : 了解しました。
KP : さて、これにて個別処理は終了です。
また、これらの出来事の対処のため、全員集合時にあなたは少し遅れて合流することになるでしょう。(雑談などで話す分には大丈夫です!)
このままこの部屋でお待ちください。
KP : 合流のタイミングはメインでお知らせします!
サイード : はーい!
الماس(アルマース) : 着地
HO1の零円 : 着席!
KP : シュッ
さらだはかせ : きました!
ピカケ : シュシュ
KP : いよいよ全員集合ですね!やった!
ピカケ : やった〜!
KP : では……
KP : ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼

全体 【 今後の経営方針についての話し合い 】

場所:団長用テント / 時間帯:朝

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼
KP : あなたたちは起床後、ルシュディーのテントに集合する。
何か話し合いなどが行われる時の集合場所は決まって団長…つまりルシュディーのテントであるため、団員であるあなたたちもルシュディーのテントには何度か訪れたことがあるだろう。
KP : (ここからは描写中でも自由にロールプレイが可能です!)(ロールプレイに合わせて適宜改変していきます)
さらだはかせ : おじゃましちゃっていいんだ!?
HO1の零円 : おいでおいで~!!
ロク : やったぜ
さらだはかせ : へへ…
KP : 集合したあなたたちは、サイードの姿が見当たらないことに気が付く。 動物たちの世話で朝早く起きているはずなので、来るとすればだいたい一番乗りのはずだ。
ピカケ : 矢を片付けるのを忘れていたな……
KP : お、今処理することも可能ですよ
ピカケ : じゃあせめて動物小屋からは出しておこう 本当に病気とかになったら大変だからね……
KP : 了解です!団長のテントまで持っていくとかの場合はこちらで宣言をねがいます
ピカケ : かしこまりました!合流のタイミングまでは動物たちのお墓とかにお花を供えたり矢を片付けたりしていよう……
KP : えらい…よちち…
ピカケ : 動物たちのことはみんな大事ですからね…………
KP : えらい…えらい…
الماس(アルマース) : 「あれ?サイードさんいないですね?」きょろりと見渡してみる
‏نجم (ナジュム) : 「………」言われてキョロキョロ
HO1の零円 : 猛獣に埋まって寝てたら可愛いのに
‏نجم (ナジュム) : 埋まっててくれ
ピカケ : スヤ……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふむ、そうだな。サイードにも関わりある内容だ。話し合いの前に探しに行くとするか」
الماس(アルマース) : 一瞬団長の声が聞こえなかったので適当な椅子に腰かける
ロク : ww
الماس(アルマース) : 背が高いせいで
‏نجم (ナジュム) : 「……」えっ、え!?え……!?!!
‏نجم (ナジュム) : 「アルマ―ス、あの……行こ?」小声
HO1の零円 : ちびだから!ちびだから!w
KP : wwwwwwwwwwwwwwwww 物理的に聞こえない…
الماس(アルマース) : 「ああ、そうじゃなくて。高さがあるから少し聞こえづらかっただけなんだ」
‏نجم (ナジュム) : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「すぅー」息を吸い
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「探しに!行くぞ!」ちょっと声を張り上げる
الماس(アルマース) : ごめん!!!だって身長さがすごいから
HO1の零円 : ほまにそうでwwwwww
KP-2 : 可愛くて呼吸困難を起こしました
HO1の零円 : なんか怖い文字色のKPだな…
ピカケ : みんなかわいいね……
الماس(アルマース) : 「ああ!ごめんなさい団長。うん、探しに行きます」
‏نجم (ナジュム) : ホッと一息
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「いや、いい。この身長差ではしかたのないことだ」
ロク : おそろしい
KP : あっこれなんか わかんないんですよ いつもならデフォルト#888888のはずなのに、なんか真っ赤になっちゃうんですよね……
他の部屋でもそうなの
ロク : ひえ
‏نجم (ナジュム) : デフォルトで真っ赤な方がこわいよォ
ピカケ : 別の部屋で使ってた文字色が反映されるみたいな感じの なんでかありますよね……
HO1の零円 : そうなんだ…!
ロク : あーーーなるほど
ピカケ : 後あれだ 死んじゃったウサギの所も血で汚れてたらあれなので掃除しておこう……(やることを増やしまくるPL)
KP : 血と体液で汚れていそうだ…… 掃除、えらい…
ピカケ : 仕事ができる助手です ふふん……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私は歩くのが遅いからな。時間もないし、私のことは気にせず思い立ったところを探しに行ってくれ」
الماس(アルマース) : 「そう? 肩車をしても俺は問題ないですけど」
‏نجم (ナジュム) : 「わたしも、団長のためなら…」
KP : 永遠に可愛い
KP : そう…… でも普段赤はあんまり使わないんですよね 不思議
ピカケ : それは不思議かも
KP : さて。みなさんが連れ立ってサイードを探しにいこうとすれば、テントの入り口に掛けられた薄手の布が大きく揺れる。誰か来たようだ。
KP : やっと集まったのか――とそちらに視線を送れば、そこにいたのはサイードではなく、手伝いに来ていたジャンだった。
HO1の零円 : え、総出で肩車しようとしてくれてる???
さらだはかせ : わっしょい!わっしょい!
HO1の零円 : 神輿だ!
ロク : もしかして:騎馬戦
HO1の零円 : 騎馬戦やるサーカス団、おもろ
さらだはかせ : ホラ貝も吹いちゃう
HO1の零円 : 異国情緒あるね
ピカケ : 楽しいサーカスだね
ロク : ほら貝のSE持ってるんだよなぁ
ピカケ : ブオォ~ン
さらだはかせ : www カスモツ、戦ではあるか…
ロク : 大将首をねらえ!
ジャン : 「ああ、話し合い中に悪いな……って、何だよ、みんなしてルシュディーにたかって」
الماس(アルマース) : 「ジャンも団長を肩車する?」
ジャン : 「えーどーしよっかな~、しようと思いやできそうなんだよな。ちびだし」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「いらんいらん。自分で歩ける。それよりジャン、ここに来るまでにサイードは見なかったか?」
ロク : ノリがいいのね、ジャン
ピカケ : (みんな原語の後ろに読みのスタイルだからしれっと合わせておこう……)
KP : おっ ひっそり揃う
KP : 助手、師匠にも「よく動いてくれて助かる」って撫でられたりしていそう…
ピカケ : いつも1番に来るじゃんって言われるの、それだけ時間感覚に信用を置かれている気がして笑顔になりますね……
ピカケ : 嬉し〜い!!大喜びです ない尻尾を振っている
ピカケ : ちゃかちゃか働いているよ……いつでもきっと……
師匠 : うん、偉いよ。サイード。さすが私の助手だ。(なでなで…
‎سعيد(サイード) : !うん オレ、師匠の助手だから、一緒にいて恥ずかしくない、仕事する(ハッピーオーラ)
師匠 : サイードがいて恥ずかしいと思ったことなど、一度もないよ。
とても優秀で誇れる助手だ。
ピカケ : 好きだ(好きだ)
‎سعيد(サイード) : 「へへ……そうなら、嬉しい」って満面の笑みを浮かべているんだろうな……
ジャン : 「サイード?なんだよ、あいついないの?いつも一番に来るじゃん」
الماس(アルマース) : 後ろで「残念だなー」って小さく言っておこう
‏نجم (ナジュム) : 「心配……」
HO1の零円 : 残念がってるw
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうか。ではやはり探しに行った方がいいな…」
ジャン : 「ああ、それで団長のこと担いで上から見渡してー…みたいにしようとしてた?」
الماس(アルマース) : 「そうそう」
ジャン : 「ああいや待って、探しに行く前に団長に伝えておきたいことあるんだ。せっかくだし、団長ちょっとしゃがんでくれよ」
ロク : そうではない
さらだはかせ : 更に小さくさせているジャン…!
さらだはかせ : 強い
さらだはかせ : 団長かわいいかわいい
KP : ふふ かわいい ナジュムちゃんもかわいい…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…? 別にいいが…」ちょっとしゃがむ
KP : やや居心地の悪そうな顔をしながら、ジャンはルシュディーに耳打ちをしに行く。
秘匿で送らせていただきます。
さらだはかせ : あ!!!!!!!ズルいんだ!!!!!!!
ロク : あ!!!!!
HO1の零円 : 新鮮な秘匿が!
ロク : アルマースには聞こえません(物理)
ジャン : 「ウムトに似た男が街で目撃情報があがったって話だ。俺の知り合いが聞いた話の又聞きだから、詳しいことは分からねえけどな」
ジャン : 「探してみる価値はあるかもしれねえし、見間違いかもしれねえ。まあ、お前のやりたいようにすればいいと思う」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ほほ~
ジャン : 「…つうわけだ」
人懐こい笑みを浮かべて立つぜ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「………ふむ。わかった。助かるよ」
さらだはかせ : 大きいもの……後ろに隠れやすいネ
ピカケ : 内緒話、羨ましいね……
الماس(アルマース) : 「? 内緒話なんてずるいなぁ」
‏نجم (ナジュム) : 羨ましいという目!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「今のところ緊急性のないことだ。それより先に解決すべき問題は山積みだからな」
ジャン : 「あは、じゃあアルマースとナジュムも俺の内緒話聞く?街で絨毯売りしてるスゲーかわいいオンナ見つけちゃってさあ~」
الماس(アルマース) : 「それはちょっと聞いてみたいかもしれないな」
KP : HO1のみ《アイデア/2》 or 《医学-20》
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80/2 【アイデア】
(1D100<=40) > 60 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 医学は自動失敗だなぁ()
KP : HO1のみ《アイデア/2》 or 《医学-20》
→ フェイスペイントで分かりづらいが、若干顔色が悪いような気がした。
(※KP情報:トートの短剣を所持し続けていることによる悪夢のため。PCが言及する前に彼は立ち去ろうとする)
KP : 惜しい!!なんとなくジャンの様子が気になるのだが、それ以上はわからない…。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!ありがとうございます!
الماس(アルマース) : 「でも先に探しに行かないといけないんだろう?」
‏نجم (ナジュム) : 「…サイード、探さないと」
ジャン : 「まあとにかくそれだけだから!サイードを探しに……あ、ちょっと待って。ナジュム!」
KP : そう言って立ち去ろうとするジャンは、ふと思い出したように懐をあさり、ナジュムに何かを手渡してくる。
KP : ジャンが渡してきたのは小さなお守りだった。青いガラスに塗装がされ、目玉のようなものが描かれている。お手製のものなのか、不格好な形をしている。
‏نجم (ナジュム) : 「お守り…?えっと、ジャン…ありがとう」ちょっとびっくりしてる
‏نجم (ナジュム) : なんでぇ!?
‏نجم (ナジュム) : めもめも!
▼ ジャンがくれたお守り

青いガラスに塗装がされ、目玉のようなものが描かれている。
塗りのはみ出し方や通されている紐のほつれ具合から、不器用なりに精一杯作られたものであることが伝わってくるだろう。
彼の保存状態が良くなかったのか、若干汚れているような印象を受ける。
HO1の零円 : 青春を見てる気持ち
ロク : ふふ
الماس(アルマース) : 「なんだなんだ。みんな新人には優しくないんだから。それなら先に探しにいこうかな」
الماس(アルマース) : 立ち上がって外に行こうとする
KP : すみません!お手数ですが、以下の質問への回答をおねがいします!これらを聞き忘れていた…

・血のついた生肉はテント内のどこに隠しましたか?生肉のままか、加工したか、も教えてもらえるとたすかります
・固い鱗の皮膚はどう処分しましたか?(内臓と一緒に麻袋で捨てたかどうか)
الماس(アルマース) : 加工はしました!テントの中の、そうだな…ベッドとは反対側に隠していそうかなと
皮膚も丁寧に剥いで麻袋の中に内臓と一緒に入れたと思います!
KP : 了解です!ありがとうございます!
どんな加工をしたのかもついでに生やしてもらおうかな
الماس(アルマース) : んーーースライスしたかなと。厚めに!
KP : OK!スライス肉、いいねいいね そのままたべてもおいしそうですね
الماس(アルマース) : です!焼いても美味しい、燻製にしても美味しい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まぁそう拗ねるな」杖をカツカツついてついていく
ジャン : 「ナジュムが調子悪いっていうから心配してるだけ!これ、公演がうまくいくお守り。上手く作れなかったんだけど、文句は受け付けてねえから」
KP : サーカステントの設営なんかはいつも器用にこなしているイメージがあるが、どうやらこういったハンドメイドアクセサリーは得意ではないようだ。少し恥ずかしそうにもしているように見える。
KP : KP情報
本当は手先は器用だが、子供が売っていたものをスってきただけであるため
KP : 恥ずかしそうにしてるのは、警戒させないための演技……かな
HO1の零円 : かわいいね、ジャン
ロク : あらまー
‏نجم (ナジュム) : ジャンおまえぇ……!!
‏نجم (ナジュム) : 「……嬉しい。失敗しないように、頑張る…ね」大切にお守りしまいました!
ジャン : 「あー、……まあ、俺もさ、お前らがうまくやってくれねえとメシが食えねえしさ。よろしく頼むよってこと!」
ジャン : 「じゃあ、また設営に戻るわ。ほんと、マジで誤解とかすんなよな!」
とくにアルマースをゆびさして!戻る!
ロク : おやおやおやおや(ボ)
ピカケ : こういうのめちゃめちゃ良い……
HO1の零円 : Chu♡経営難でゴ・メ・ン♡
HO1の零円 : 視界に入らないちび
الماس(アルマース) : 指さされたことに気づいていないかも!
KP : さて。ジャンがくれたお守りに関してだけ情報を出しましょう。
外に出ながら見た、でも大丈夫ですよ。
‏نجم (ナジュム) : じゃあ改めて見ようかな!スッと出してキョロリン
KP : ▼ ジャンがくれたお守り

青いガラスに塗装がされ、目玉のようなものが描かれている。
塗りのはみ出し方や通されている紐のほつれ具合から、不器用なりに精一杯作られたものであることが伝わってくるだろう。
彼の保存状態が良くなかったのか、若干汚れているような印象を受ける。
KP : 《知識》 or 《博物学》
ここは本来-20なのですが、うっすら想定している地域柄、知っててもおかしくないな…ということで、そのままの値で振って大丈夫ということにさせていただきます。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=60 【知識】
(1D100<=60) > 8 > スペシャル
ロク : アッ・ラー
ジャン : アルマースとルシュディーをいっしょにさしたつもりなんだが、いや~~、団長がちびで範囲に入らなくて
ロク : 出目が偉い
ロク : ふwwwwwww
‏نجم (ナジュム) : 両手で指すしかない……
KP : えらい!お守り自体は見えているはずなので、他の方も振って大丈夫ですよ
サイードくんはちょっと待っててね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=90 【知識】
(1D100<=90) > 34 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=85 知識
(1D100<=85) > 6 > スペシャル
KP : みなさん知ってる!では情報を開示します
ロク : えらすぎ?<出目
ピカケ : 出目が青くて偉いねぇ
HO1の零円 : クリティカルの苗木がいる!
さらだはかせ : 青くて嬉しいナ!
ピカケ : ほんとだ!
ロク : (実は半券とクリチケをどちらも持っています…)
さらだはかせ : (えらすぎ!?)
KP : これが【ナザール・ボンジュウ】と呼ばれるお守りではないかと思い至る。
街ではよく見かける、この辺りでは有名なお守りの一つである。邪視から災いをはねのける効果があるそうだ。邪視とは、災いや人がものを羨むような視線のことをさす。赤子の籠につけられていたりする光景をよく見るだろう。
ガラスでできているため壊れやすく、割れたり、紐の部分がほどけてしまうことがある。そのように壊れてしまった場合は「自分の身代わり」になってくれたのだと信じられている。
KP : KP情報
ここで情報が出ずとも、街に行けばもう一度開示される機会がある
HO1の零円 : 天才…?
ピカケ : 偉すぎる
HO1の零円 : へぇ~なるほど
ピカケ : 今ファンチケしかない………
HO1の零円 : トルコ系のお土産とかでよく見るやつかなぁ…?
KP : 私はこれを探してトウキョの街を一週間ほど彷徨いました
KP : 無事に買えました
HO1の零円 : よかった👏
الماس(アルマース) : あー!やっぱり
ピカケ : 良かった良かった こういうお守りってなぜだか欲しくなる……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふぅん。いいものをもらったな、ナジュム」
الماس(アルマース) : 「わざわざ手作りしてくれるなんてね」
KP : 🧿 これです
KP : 絵文字があるんだよ 🧿
HO1の零円 : あるんだwww
ピカケ : すごいや
HO1の零円 : それたまに近所のショッピングモールに「トルコ土産!」ってショップが並ぶからよく見るんですよね。月に1回くらい
ロク : そういや最近はトルコのお店行ってないなぁ
KP : わ~~!いいな… 私はもともと家族含めてトルコが好きなので、このお守りも小さいときに持ってました
ピカケ : へえ〜 あんまり見たことないかもしれない……
さらだはかせ : これってそれだったんですね!?>絵文字
KP : そう!🧿!
ロク : 休日に行けたら行ってみようかな…。なんか個人経営のお店ぽかったんですよね。ランプも売ってて
‏نجم (ナジュム) : 「はい、嬉しいです……わたしなんかのために、時間を使って作ってくれた…」
嬉しいけどどこか苦しそうな顔
KP : 苦しいんだ…… ナジュムちゃん……
さらだはかせ : 苦しい、ね~~~!!
さらだはかせ : 上手にお仕事出来ないもどかしさ…
KP : あああ……スランプ……
苦しいね……よちち……
さらだはかせ : そう、そう…
さらだはかせ : 恩返ししたいのにッ
ロク : 🧿!
HO1の零円 : ランプ綺麗ですよね~!!
ロク : いいですよねー!
KP : ランプも売ってるんだ!いいですね~!
ピカケ : ランプ良いですよね〜〜
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「どうした、ナジュム。何か気がかりなことでもあるのか?」
‏نجم (ナジュム) : 「いえ、その……お守りはとても嬉しいです。…あ、早く探さないと」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうか。何かあれば相談するように。お前は妹のようなものだからな」
さらだはかせ : رُشْدِيّ (ルシュディー) - 今日 23:04
「そうか。何かあれば相談するように。お前は妹のようなものだからな」
さらだはかせ : はあはあああ
HO1の零円 : わ、地図出た
ロク : 地図だ!
ピカケ : 地図!
KP : 地図~~!
KP : では、みなさん外へ出るということで。
地図を出したのでそちらを参照し…ルシュディーのテントから出たあなたたちは、ちょうど動物小屋の裏手からサイードがこちらへ来るのを見つけます。
お待たせしました。サイードさん、合流です。
الماس(アルマース) : 「あれ。探し人がもう見つかったね」
‏نجم (ナジュム) : 「よかった…」
HO1の零円 : あ!いた!
ロク : 最近モノミュやってたのがバレたな
KP : 何かとおもたら 物騒な変換!
ロク : 屍人っていうクラスがあってぇ……
ピカケ : 変換ちょっとびっくりしちゃった
ピカケ : 死姦されてた遺体を埋めた後だから……ッ
KP : ワハッ ちょうどのタイミング…!
KP : どきっとしちゃいますねえ ふふ…
ピカケ : 心臓に良くないですね……へへ……
KP : はあはあはあ ようやっと全員がそろった……!!!!!
さらだはかせ : やった~~~!!
ロク : わーーーい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「サイード、遅かったな。何かアクシデントでもあったのか?」
‎سعيد(サイード) : 「今朝、ウサギ、小屋の中で死んでた。あと……よく分からない、けど、外のカラスも、……多分、誰かに殺された、から。それで、裏手に埋めてた。」
‎سعيد(サイード) : 「動物たちが病気になるの、良くないから、掃除もして……、……遅れてごめんなさい」ぺこり…
HO1の零円 : 物騒だ
KP : 全員がそろった おれは狂うからRPしてていいよ
スンスンスンスンスウゥーーーーーーーーーッハッハッハッハッハッハ
さらだはかせ : えーーー!?!!!!かわいい、かわいいイイ子だね…
ロク : いい子すぎる……………
الماس(アルマース) : 「ウサギとカラス…?なんだか不吉だね」
‏نجم (ナジュム) : 「殺された、だなんて……」さすがに青ざめる
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「自然死ならともかく、他殺だと?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「一人で大変だったろう。動物たちはサーカスにとっても大事な存在だ。気を配ってくれて感謝する」
الماس(アルマース) : 「サイードさんは大丈夫?」
الماس(アルマース) : (特に心配はしていないけど、こういう時は優しい言葉を掛けておいた方がいいからね)
KP : わあ!!それはそうなんですよね 円満にことを進めるコツ!
HO1の零円 : いいこだね。飴ちゃん1d10000個あげようね…
さらだはかせ : はかせからはマシュマロ1d10000個あげるねぇ
‎سعيد(サイード) : なんかいっぱいもらってる…………
‎سعيد(サイード) : 「カラスのそば、血の付いた矢が落ちてた。自然ではあり得ない事……」
‎سعيد(サイード) : 「オレは、大丈夫。動物たちの事見るの、仕事だから。」ムン💪
さらだはかせ : アルマ―スくん、メイクオフだからまだ話せてるけど
メイクしたら話せるかな、どうかな
KP : 念のためお聞きしますが、アルマースくんは今はピエロのメイクをしていますか?
している場合、心理学を振られても自動失敗で完全ブロックできます
الماس(アルマース) : あー、呼び出されただけなので今はまだしていないかも…?公演っていつもどのくらいにしてますかね
練習前にはバッチリ化粧はしていると思いますが!
KP : 今回の公演は三日後ですね
普段でもメイクをしている、という宣言のみで「メイクをしている」という事実を付与することができますよ
ロク : なるほどなるほど ちょっとchoiceで決めちゃいます!
الماس(アルマース) : choice 普段から化粧してる してない
(choice 普段から化粧してる してない) > してない
الماس(アルマース) : してないらしい
KP : してない!了解です
KP : ふふ 今もメイクオフですね 素顔!
話せるのだろうか…じょじょに分かってくるかもしれない……
さらだはかせ : 素顔だ!よかった!!!!
はあはあ…ほよんがわからなくってこわい、こわい!
الماس(アルマース) : 「そっか、良かった。ジャンも心配していたし、あまり無理はしないでくださいね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「なるほど。しばらくは周囲も警戒しておこう」杖をトントン
ロク : チョコを1d10000個あげるね
ピカケ : 食べ切れるか不安になってきますね…………
HO1の零円 : 1d10000 飴ちゃん
(1D10000) > 7556
HO1の零円 : お食べ
KP : KPからはバクラヴァ1d10000個あげたい
KP : 1d10000 歯が溶けるあまいおかし
(1D10000) > 8477
さらだはかせ : 1d10000 マシュマロ
(1D10000) > 8047
ピカケ : もうダメ 食べきれません
ロク : 1d10000 個のチョコ
(1D10000) > 1122
ロク : 控え目
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「疲れているだろうが、少し話し合いをしたい。大丈夫か?」サイードに向けて
‎سعيد(サイード) : 「うん、大丈夫。お話は大事だから」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「では皆座ってもらっていい。話し合いといこう」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : C(7556+8477+8047+1122) c
(7556+8477+8047+1122) > 25202
ピカケ : それでも1000個って1人に送る量じゃなくって
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 25202個のお菓子です
さらだはかせ : 優しい!でもあげるんだ…
ピカケ : 一生分ある?
الماس(アルマース) : 「それじゃあ改めて団長のテントにお邪魔します」
KP : テントへ戻れました!では、話し合いといきましょう。少々お待ちを。
KP : 全員が揃ったところで、今後の経営方針についての話し合いが始まる。
共有したい秘匿情報を共有したり、事前情報を確認することができる。あるいは議題が決まっていれば、それを話し合うことも可能だろう。
ロク : 14の曲だ
ピカケ : 聴き馴染みのある音楽
KP : 14ちゃんの曲です たびたび出てくるヨ
KP : ねんのためですが、あなたの目的をここで開示してしまうと計画が破綻してしまうため、話し合いは用心をしてください。
きっとアスランも、あなたの活躍を期待しているでしょうから…ネッ…!
الماس(アルマース) : いえねえ~~~~~~~~~~~
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「前置きとして、今からの議題に関しての根本的な原因は私の力不足によるものだ。諸君らを責める意図も詰める意図もないことを念頭に置いてほしい」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そのうえで、私の考え得ることではどうにもならない段階にきているため、知恵を借りたい」
さらだはかせ : 会議もこわい!!!!!
KP : 怖いものがいっぱい…… よちち……
KPは味方ですよ なで…
さらだはかせ : うう、海月KPちぁ…生きるヨ…
さらだはかせ : めそめそ
ロク : そうねぇ……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まず知っての通り、モガーマラは現在経営難だ。三年前から再興したとはいえ、このままでは立ち行かなくなる」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私が思いつく限りでの懸念事項は3つ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「アサド……人気のサァカス団と公演場所、公演日が被っていること」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「猛獣使いであった”師匠”が失踪したことによる、単純な人手不足」
ロク : 嫌な予感してきたな
KP : ふふ 嫌な予感…
ロク : 師匠ってどんな人?って聞かないようにしておこ
KP : うふふ
KP : もしかしたら、新入りという立場をうまく使えば聞ける…かも、しれないです
聞くかどうかはお任せしておきます!
KP : そういやこのステージの上に飾ってある赤い看板はちゃんと「مفامرة(モガーマラ)」と書かれています
作りました
ロク : !!!!!
さらだはかせ : !?!!!
さらだはかせ : 嬉しすぎる…
ピカケ : 最高…………
KP : みなさんの背負う看板 僭越ながら…
HO1の零円 : すご!?!?!?!?!!嬉しい!?!?!!?!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……そしてナジュムのパフォーマンスが不調気味である、ということだ」最後は少し言いづらそうに
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「これらに関して、諸君らから何か意見や解決策があれば教えてもらいたい」/
الماس(アルマース) : 「うーん。俺から提案、というより出来ることは、不調の人の分まで頑張ることくらいしかないな……」
الماس(アルマース) : 「不調に関しては仕方がないと思う。誰にだってどうしても駄目な時は駄目だろうから」
الماس(アルマース) : プロとしては、なんて考えるほどでもなく(アサドしか知らないため)
(俺なら調子が悪くなることはないけど)と思う
KP : ふふ パフォーマーの矜持を感じてとてもよいです
ピカケ : 師匠ならこんな時どういう風に物を言うのかを考えつつ あなたがいないのが大きな問題……と打ちひしがれる気持ちにもなり……
KP : ね…… 師匠いなくなったの、大きな痛手だったんだろうな……
ピカケ : オレじゃ師匠を超えることはまだ出来ないんだ……
師匠 : それは、本当に…すまない…
HO1の零円 : そーだそーだ!>メインに向けて
KP : 団長(の中のひと)もそうだそうだと言っています
‎سعيد(サイード) : 「師匠の分は、オレがやる。師匠から、たくさん教わってる、から。カバーは出来る……」
‎سعيد(サイード) : 「公演日、は……ずらしたり、できない?」首傾げ……
‏نجم (ナジュム) : 「わたしの、不調については…..申し訳、ない…です……」
‏نجم (ナジュム) : 「何度も、見せ場の時に限って……わたしの、力不足…です」
キュッと下唇を噛み、俯く /
الماس(アルマース) : 「まあ、ジャンからお守りも貰ったんだから。少しでも自信になるといいですね」
HO1の零円 : 噛むなー!!!切れちゃうでしょうが!!!(リップクリームを塗る
HO1の零円 : ふにふにふにふに
海月の自我 : ウエッ胃が痛い オレ(ミシュアル)のときを思い出す
自分の不調で所属しているグループが崩壊しかけてる、っていうのは胃が痛いよね……(HO2感)
海月の自我 : しかも周りが優しいから余計に 親代わりのHO1にも迷惑をかけてる、っていうのもあるし……ね……
ああ~んHO2の苦悩は体験したから分かるけど……他が弱い……私は弱いGM……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうだな。公演日をずらすことは考えてはいる。タイミングを見計らわなくてはな…」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……?公演中に何か起きたのか?」>ナジュム
ピカケ : すごくふにふにしている………
さらだはかせ : わー!!保湿ゥ!!
HO1の零円 : ナジュムちゃんの唇は零円が護る
ロク : みんな無理するな!!!!!!!!!!!!!!
さらだはかせ : 嬉しいよォ、苦しいよォ
‏نجم (ナジュム) : 「………はい」>アルマ―スさんのお守りについて
‏نجم (ナジュム) : 「いえ、何か起きた…とかは…ない、です……」>ルシュディ―
الماس(アルマース) : 「何か気になることでも…?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 軽率に心理学を振りたくなってしまう病←
さらだはかせ : 肝心の見せ場の場面で、クラブを取り落としてしまったのである。そこからはもう頭が真っ白になってしまい、うまく思い出すことができない。

思い出すことができないというのに、耳には以前の公演の記憶、観客の笑い声――楽しげなものではない、嘲笑、侮蔑と卑下を多分に含んだ不快な笑い声――がこびりついて離れない。
さらだはかせ : うーーーーん
失敗するきっかけがあるとかはないですもんね
الماس(アルマース) : 「何かを思い出してミスをしてしまうとか、不安なことがあるとか……」
さらだはかせ : الماس(アルマース) - 今日 23:36
「何かを思い出してミスをしてしまうとか、不安なことがあるとか……」
さらだはかせ : 逆なんだよなぁ…
KP : そうですね 失敗するきっかけは思い浮かばす、どちらかというとプレッシャーなどで身体をうまく動かせなくなり失敗してしまう…みたいな印象かなと
さらだはかせ : hmhm
KP : 気付いたらそうなっていた、という感じでしょうか
具体的なきっかけはないように思えます 少なくとも今は
KP : 強いて言うなら…三年前の事件以降、ですかね
またあれを起こしてしまうかもしれない…という漠然とした不安からだんだん広がり、といった感じのようです
さらだはかせ : それ、だよねぇ~~~
KP : それ、ですねえ~~~……
KP : うふふ いつでも振っていいんですよ!
誰を対象に、なにを知りたくて、があれば最高です
رُشْدِيّ (ルシュディー) : いいんだ!どうしよっかな…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : やっぱりナジュムちゃんの様子が気になるけど……
もしかしたら2人きりの時にしか話せないことかもしれないし、一旦様子見した方がいいかもな…
KP : 様子見 了解です👍
‏نجم (ナジュム) : 「……不安、は…………」
言えずにうつむいたまま…
ロク : ナジュムちゃん!!!!!!
ロク : 温かいもの食べてくれ…………
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まぁ、無理に話さなくてもいいさ。大勢の前では言いにくいこともあるだろう」
さらだはかせ : だ、だんちょ~~~~~~~~~~!!!
さらだはかせ : ひい~ん…ほかほかスープ、あったかいな…
ピカケ : おやつ一緒に食べよ…………
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ひとまず公演日をずらせるようにはしよう。人手不足に関してはサイードがカバーしてくれるそうだが、一人に負荷をかけ続けるわけにもいかない。いなくなった分の人員はいずれ雇わなくてはな……」
‎سعيد(サイード) : 「師匠、戻って来るのが一番、だけど……ありがとう、団長」
さらだはかせ : 25202個のおやつ…!
HO1の零円 : 分けても余りあるお菓子の数
الماس(アルマース) : 「新人だから出来ることは限られるけど、俺もできる限り協力するからね」
الماس(アルマース) : (補充をされる前に壊さないとな…。公演日まではまだ平気そうだから、もう少し内情を知ってから、慎重に)
الماس(アルマース) : (内部から壊すために全力で、ね)
KP : わあ!わあっ… がんばれっ…!
KP : ハッ…… 公演日は……ず、らせ……ない……
さまざまな要因(他団員の都合や宣伝の関係)により……決定してしまったことがら、で……
言い出すのが遅くなりすみませんっ………
ピカケ : それは……切実な問題だ……
ロク : なるほどそれは……
ロク : もうチケット配ったりチラシ配ったあとなのかも……
HO1の零円 : あ、直近じゃなくて今後はずらそうか~みたいな意図でした
ロク : なる!
KP : ハッ!それなら可能です!!
直近だけはずらせないけど、以降は可能です!!
HO1の零円 : 流石に直近が無理なのはわかるぜ!だって明日だぜ!
HO1の零円 : 諸々配り終えてから日程ずらすのはそれこそ信用問題だもんねぇ
KP : 明後日!!明後日です!!あと二日、猶予があります!!
さらだはかせ : 明後日!!
ピカケ : 明後日!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 明後日か!
ロク : 明後日は無理だなぁ!
KP : そう、明後日!!
じつはかなり直近に迫った大舞台…
‏نجم (ナジュム) : 「………」コクリと頷く やれることがあれば…!
KP : ひとまず話し合いがひと段落しそうであれば、キリもよいため本日はこれで〆といたしましょう。
終わる前に、話し合いの後の探索箇所のみ先に開示させていただきますね。
ロク : はーい!<本日
ピカケ : 〆了解です〜!
HO1の零円 : 了解しました!
KP : ▼ 今後の探索箇所 

【 サーカステント内 】
 ・合同練習 (互いに助言し合おう!)
 ・経費削減 (無駄遣いはないかな?)

【 市街地 】
 ・広告を出す (ポスター貼りをしよう!)
 ・世間の流行を知る (お買い物してみよう!)
KP : 【 探索パート 】

現在時刻は午前であり、昼までにテント内の敷地を探索することが出来るだろう。
午前にサーカステント内、午後は外出しての探索行動となる。
サーカス団としてのチームワークを深めるためにも、全員でまとまって動くべきだろう。
その他シナリオ本文に記載されていないような案があればKP判断で採用する。

(※その際は随時KPが改変する形となる。他の場所で手に入る情報を開示することもあるだろう。楽しく、自由に!)

基本の流れとしては、まずはサーカス団経営立て直しイベントをし、その後その場所での探索が可能となる。
ピカケ : お買い物楽しそうがすぎるな……
HO1の零円 : ()内がかわいい
さらだはかせ : 了解です!
行きたいところとか話合いますか?!
HO1の零円 : そうですね、ちょっとだけ予定終了時間まであるし…
ロク : 話し合いしましょ!
ピカケ : ですね〜
ロク : 午後のお出かけ、ショッピングでもいいですね…
HO1の零円 : 一先ず午前はサーカス団内っぽいですね!
さらだはかせ : そですね!!
HO1の零円 : 午前は合同練習or経費削減のどちらかひとつでしょうか? >KP
KP : いえ、どちらも午前に済ませることが可能です!
HO1の零円 : やった~!
さらだはかせ : 全員でできるんだ!やったね!
ピカケ : やった〜!
HO1の零円 : どっち先にやりたいとかありますか?
さらだはかせ : ナジュはずっと練習してたいぐらいなんですが、PLはどちらでも!
ピカケ : 私もどちらでも……!すたこら働きます……🏃‍♂️
ロク : アルマースも練習できたらかなーと!言った通り貢献するくらいしかできることが……
HO1の零円 : じゃあ最初は朝の運動(練習)しましょうか!
KP : では、明日は朝の運動から始めましょうか✨
PLもちゃんと運動をしましょうね(ラジオ体操第一を流す)
ピカケ : 運動します 健康大事!
HO1の零円 : おいっちにー!おいっちにー!
さらだはかせ : さんしー!いごーろく!
ロク : 縄跳びしなきゃ
KP : いまイゴーロナクさんいませんでした?
ロク : 悪意が!悪意が!
ピカケ : チョトいましたね
さらだはかせ : ?(すっとぼけ)
HO1の零円 : 悪魔退散の呪文かけなきゃ
KP : こういうこと、かナ…
HO1の零円 : クリスマスイゴwwwwwwwwwwwwwwwww
さらだはかせ : うわああああああああ
ピカケ : でっけでっけ
HO1の零円 : もうこれ見世物にしてサーカスしよ
さらだはかせ : wwww ナイスアイデアすぎるかも
ロク : wwwwww
KP : 人寄せイゴーロナク
ピカケ : みんな狂っちゃうよぉ!
HO1の零円 : 狂え!あとついでにモガーマラにも狂え!
ロク : 俺らには狂え!!!!!!!!!
KP : 彼には観客席にいてもらいましょう
さらだはかせ : ありがとねぇ
ロク : イゴぬい
ピカケ : ちっちゃくなったねぇ
HO1の零円 : 観客席にイゴーロナク(クリスマスのすがた)が座ってるのおもしろすぎる
KP : これがモガーマラのクリスマス公演かあ~~~
ピカケ : 前の席の人の電飾が光りすぎててちょっとサーカス見えないかも(目を細める絵文字)
KP : ふふ 迷惑客!
ロク : 👀
HO1の零円 : 公演参加のマナーってもんを教えなきゃな…
さらだはかせ : 頭は無くて見やすかったはずなのにw
ピカケ : テントの中がちょっと暗いと最悪になるやつ
HO1の零円 : やっぱ電球代わりにしようよ
ロク : クレーム入っちゃう
ピカケ : 吊るしとく?
KP : 天井に亀甲縛りで吊るされた電球イゴーロナクさん…
ピカケ : うーん 不適切かも
ロク : うーん……
KP : 子供に見せられない光景になっちゃっちゃ
HO1の零円 : それは困っちゃうな…!
ロク : あ、練習からということなので、その日は練習以降も化粧をていると思います!
KP : お!了解です👍
HO1の零円 : すごい、なんかいい感じのところにイゴいるw
ロク : ほんとだwwwww
さらだはかせ : ふふwww
ピカケ : フィットしてる……
さらだはかせ : RPはなしで次回行先は決まった感じですかね…!!
KP : お、次に繋げるロールプレイしても大丈夫です
ロク : 団長の一声があれば我々はついてきますよ!
KP : もしくはそのロールプレイを明日に回してもOK!
HO1の零円 : じゃあそれだけやって終わりましょうか~
さらだはかせ : おお!みなさんお時間大丈夫でしたらやりますか!
ロク : そのくらいであれば全然!
ピカケ : 私は時間大丈夫です〜!🙆
さらだはかせ : ワアイ!
‏نجم (ナジュム) : 「…あの、練習…行ってきます」
会議の終わりを確認すると、小さく呟く
الماس(アルマース) : 「ああ、それなら俺も練習してこようかな。アサドと被っているなら頑張らないと」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「では私も行こう。昨晩から頭を悩ませっぱなしだ。少し身体を動かしてすっきりしたい」
‎سعيد(サイード) : 「ん、じゃあ、オレも。練習する。動物たちの事も、ちゃんと見ておきたい……」
KP : では、みなさんは連れ立って練習のためにサーカステントへ向かうということで。
ロク : あい!
さらだはかせ : 練習だァ!!
HO1の零円 : ぞろぞろと練習に!
KP : ……ということで!明日はサーカステントからです!!
みなさん一緒の行動なので、明日はそのままこの部屋へ集合していただいて大丈夫です👍
HO1の零円 : 了解しました!明日もよろしくお願いします~!!!!
‎سعيد(サイード) : はーい!明日もよろしくお願いします!
さらだはかせ : 了解です~!!
明日もよろしくおねがいしますっ✨
KP : 明日もよろしくおねがいします!
では…自由解散!ゆっくりねてね
ピカケ : お疲れ様でした〜!おやすみなさいませ!
さらだはかせ : おつかれさまです~!おやすみなさいっ
ロク : おつかれさまでした0-!
KP : サ……
KP : 待機KPです
ロク : ('◇')ゞ
KP : こんばんわ!お早いおつきだ
ロク : たまたま早めに来られたので
ロク : 来ちゃいました!!
KP : わあい!おやつなどの準備をしてお待ちください🍩
KP : 私の今日のおやつは 干し杏
ロク : あらま
ロク : いいですね
HO1の零円 : 着席!こんばんは!
ロク : ('◇')ゞ
KP : こんばんわ~!
ピカケ : こんばんは〜!
ロク : こんばんはー
HO1の零円 : こんばんは!
さらだはかせ : おつかれさまですー!
KP : おこんばんわ!みなさん集まった~!
お夕飯、生活などは大丈夫ですか?
ロク : 大丈夫です!
HO1の零円 : 博士さんもこんばんは!
ピカケ : 大丈夫です!
HO1の零円 : 生活!大丈夫です!
さらだはかせ : ココアin!おけです!
さらだはかせ : わあい!こんばんは!
KP : よ~~~し 安全確認 ヨシ ご安全に!
では、本日も始めていきましょう よろしくおねがいします!
さらだはかせ : よろしくおねがいします!!
ピカケ : ご安全に〜〜!よろしくお願いします!
ロク : よろしくお願いしますー!
HO1の零円 : よろしくお願いします!
KP : ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲

【 サーカステント 】

〔 合同練習 〕 場所:サーカステント

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
KP : あなたたちは練習のためにサーカステントを訪れる。
ひとまず普段のストレッチなどを行ったあと、あなたたちは互いに自分のパフォーマンスを見せあうことにした。
ここでは2ペアに分かれてもらい、交互にパフォーマンスを見て、助言し合う。
KP : さて どなたかへ秘匿を送ります
KP : 練習とは言え、舞台に立つ。 自分の演技を他人に見られることになる。
あなたがそう考えた瞬間に、どっと汗が吹き出し、呼吸が乱れる。
さらだはかせ : ウッ
KP : 不安で不安でたまらない。自分が今ここでミスをしたら、団長は…ルシュディーは、自分のことをどう思うだろうか。他の団員は?
KP : 師匠がいなくて寂しい思いをしながらもけなげに舞台に立っているサイードは?
ここに来たばかりだが、既に実力と人気のあるアルマースは?
KP : このサーカス団が苦しいのは全て自分のせいではないだろうか。
KP : 思考を制御することが出来ない。
……気が付けば、あなたは縋りつくようにあの小瓶の蓋を開け、荒々しい動作で自分の口へ流し込んだ。
KP :  
さらだはかせ : !?!!
KP : あなたはファルマコから貰った酒に口をつけた。
酒は、舌の上を転がり喉から胃へと伝っていく。
KP : どうやら度数が強いようで、喉がひりつき、アルコール特有の締め上げるような熱さを感じる。
そんな脈動のような熱さが通り過ぎると、口に残るのは仄かな甘みと馥郁(ふくいく)とした香気だけだ。
KP : 今まで飲んだどの酒よりも、豊かで、まろやかで、上等なものだった。
瞬間、アルコールがあなたの体内で駆け巡る。 頬は上気し、どこからともなく自信のようなものが湧いてくる。
さらだはかせ : 酒ってサイコ~~~!!!!!
KP : サイコ~~~~!!
KP : ――酷く好い気分だ。世界とは、人間とは、宇宙とは善たるものである。すべては己の快楽のために存在し、頭を悩ませる必要など、芥子粒ほども無かったのだ!
KP : あなたが瞳を閉じれば、会場内の視線は全てあなたに降り注がれ、満員の観客たちによる万雷の拍手をシャワーのように浴びている姿が思い浮かんでくる。
KP : おめでとう。次に判定する技能の成功率が【95%】になる。
さらだはかせ : wwwwwwwwwwwwwwwwww
さらだはかせ : ドーピング
さらだはかせ : おい、ファルマコくん!明後日用にもください
KP : ファルマコに声をかけてみたのですがGMの方を向いてくれません 何故…
さらだはかせ : www ごめんね
ファルマコ : 私が渡したいのはナジュムだからね… それに応援のために渡したものだ
彼女の助けになれば、という気持ちからだよ
ロク : めっちゃ聞いたことあるBGM
ピカケ : まるで実家のような……
さらだはかせ : あん、しんかん……
HO1の零円 : みんなの実家か、ここ…
HO1の零円 : ※FFやってなくてすまん
ロク : いやいやいや
ロク :
ロク : 今気づいた
ロク : ほにちゃん全身が!
さらだはかせ : へへへ
HO1の零円 : はっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
KP : ふふ 個人的好みでFFが多め…
KP : え!?!?!?!?!?!????
KP : わ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!cute
HO1の零円 : かわいい!かわいい!
ピカケ : ある!!!!!!!!!!!
ピカケ : 可愛い〜〜〜!!!!
ロク : 揃ったやつそっと撮っておこう カシャ
さらだはかせ : 踊ってますっ💃
HO1の零円 : 可愛くて興奮する零円と、「露出が多くないか?」というルシュディー、心が今2つあります
KP : そうだ どなたがどなたとペアを組むか決めておいてください!!
ロク :
HO1の零円 : はっ、そうだった
ピカケ : 決めなければ
HO1の零円 : 希望はあったりしますか?なければダイスでもいいかなと思いますが…
さらだはかせ : ちょっと酔ってそう、いつもより元気なRPしちゃお
KP : ふふ 楽しみです!
KP : ドーピングコンソメスープならぬ ドーピング酒
さらだはかせ : 誰でも!
ロク : ダイスでも良い!こういうのは縁かなって
ピカケ : どなたでも!💪
HO1の零円 : 全員と絡みたいからね~!ではダイスで縁、決めるか…!
ピカケ : 高い方から2:2って感じで良い かな?
ロク : d100で高い同士と低い同士とか?
HO1の零円 : はーい!
ロク : あい!
さらだはかせ : 二次創作現代世界パロディのムジュが酒カスになっちゃうよ
KP : ヤダーーーーー!!!!そんな悲しい……でもちょっと見たい気もしてしまう やだ……
海月の自我 : やっぱほにって一度はPLに「酒カス!」と思われてしまうのね
わかる あたしもそうでした ねっミシュアル
海月の自我 : ううっ あたしの中のほにの自我が強すぎる
アルマースくんのジャーキー※を片手に蜂蜜酒飲もうかな
HO1の零円 : 1d100 私の運命
(1D100) > 48
さらだはかせ : 了解です~!
ロク : 1d100 だーれだ
(1D100) > 43
さらだはかせ : 1D100
(1D100) > 73
ピカケ : 1d100 これが縁……!?
(1D100) > 74
ロク : wwwww
ロク : なんかwwww
HO1の零円 : みんな近い数字をwwwwww
さらだはかせ : 仲良しw
ピカケ : 狙ったかのような感じ
ロク : 仲良しすぎた
HO1の零円 : じゃあルシュディーはアルマースくんとだね!
ロク : はーい!
さらだはかせ : ナジュとサイードくんだ~
HO1の零円 : よろしくお願いします~!!
ピカケ : へへ よろしくお願いします💃
KP : 縁、見てたヨ・・・👀
ロク : (あ!差分はないんですが、今は道化師のお化粧してるという目でアルマースを見ていてください…へへ…)
KP : 秘匿を送りました。では、練習をしていきましょう!
KP : <組み分け>
ルシュディー/アルマース
ナジュム/サイード
さらだはかせ : ! ピエロメイクだ!
HO1の零円 : 見えた👀
ピカケ : 素敵なお化粧👀
ロク : チュチュチュチュ
KP : わあ!鮮やかなメイクだ!素敵!
KP : では、それぞれ任意の《芸術》技能で判定をどうぞ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=60 【芸術(ナイフ投げ)】
(1D100<=60) > 43 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=80 芸術(演奏)
(1D100<=80) > 93 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【芸術(テイム)】
(1D100<=80) > 45 > 成功
ロク : 出目たっか
HO1の零円 : ファンブルじゃない!ファンブルじゃない!
‏نجم (ナジュム) : アクロバットを95%でふりますね!
KP : どうぞ!
‏نجم (ナジュム) : CCB<=95 【芸術(アクロバット)】
(1D100<=95) > 48 > 成功
‎سعيد(サイード) : セーフ!
ロク : みんなえらーい!
HO1の零円 : みんな技能値たっか!流石我がサーカスの団員達だぜ
ピカケ : 猛獣ってちゃんと手懐けられないと死人が出るから…………
さらだはかせ : へへ…
さらだはかせ : ドーピング 心が痛む…(けど秘匿楽しいや!)
KP : えらい!
ルシュディーは鮮やかな手つきで煌めくナイフを次々と的へ投げ、それらはすべて彼の思い描いた通りの放物線をもって突き刺さる。宙でナイフ同士を当てる高度な技は美しい火花すら散らすだろう。
サイードの操る猛獣たちは恐ろしく獰猛な表情を見せつつ、しかしその目は穏やかで理知的。彼への絶対的な信頼、そして忠誠が窺える。一朝一夕で得られる絆でないことは確かだ。
ナジュムもまた鮮やかに芸を見せる。その指の先ひとつに至るまで彼女の思いのままであり、しなやかな肢体をリボンが艶やかに撫で、まるでひとつの芸術品を見ているかのようだった。
アルマースは舞台の形にまだ慣れていない面があったのかもしれない。だが、舞台上のミスですら彼は”パフォーマンス”へと変えて見せる。そこはプロとしての矜持の見せ所だ。
ロク : 描写が良すぎる
ピカケ : 最高だ
HO1の零円 : 嬉しすぎる。舐めるように読む
さらだはかせ : うお~~~!!最高だ……
KP : 練習風景を見る限り、ナジュムのパフォーマンスは技術的に何ら問題がないように思える。
彼女に足りないのは自信だったのかもしれない。
KP : ペアのうち成功者に対し、《説得/2》、《信用/2》または《言いくるめ/2》で激励ができる。
ペアのうち失敗者に対しては《目星》 / 《アイデア》で課題点を的確に見つけて、助言ができる。
الماس(アルマース) : CCB<=40/2 言いくるめ(団長へ激励)
(1D100<=20) > 62 > 失敗
الماس(アルマース) : 言葉が上手くなかったかも もしくは聞こえなかったかもしれない
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】アルマースへ
(1D100<=80) > 58 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=85/2 【信用/ナジュムへ】
(1D100<=42) > 90 > 失敗
さらだはかせ : CCB<=30/2 【言いくるめ】サイードくんへ
(1D100<=15) > 13 > 成功
HO1の零円 : ふむふむ
HO1の零円 : 聞こえなかったは笑う
ピカケ : 出目たかいたかい……
さらだはかせ : これさらだはかせだ!!
ロク : マジュムちゃんえら!
HO1の零円 : 出目も調教しよう
KP : こんな失態をアサドで見せてしまっていたら、きつい”おしおき”があったかもしれないです…ね!(出目を見る)
ロク : こわこわこわこわ
‏نجم (ナジュム) : CCB<=30/2 【言いくるめ】サイードくんへ
(1D100<=15) > 3 > 決定的成功/スペシャル
‏نجم (ナジュム) : まってえええ
HO1の零円 : て、天才!?
さらだはかせ : あ、ああああ
ロク : ナジュムちゃん!?
KP : ワア!!おめでとう!!クリチケをどうぞ!!
さらだはかせ : KPごめん
ピカケ : 出目偉すぎる
ギョクハン : ついでに俺の勝ち誇った笑みも見れるかもな ワハハ
الماس(アルマース) : クソッタレ
ロク : それはそれとしてPLはギョクハンを威嚇しています
ギョクハン : えっ俺を威嚇!?嘘だろ、あんなに(練習で)苦しめあった仲じゃん!!
الماس(アルマース) : うるせー
さらだはかせ : ありがと、KP…
さらだはかせ : サイードくんは一瞬知らないPLがなんか言ってきてゴメンネ
ロク : ふwwww
ピカケ : ふふ 良いですよ……😚
KP : はかせさんが出てきちゃった かわちいね
さらだはかせ : でちゃったよ~
KP : 激励に成功した場合、本セッション内(今日)に限り《芸術》技能に【+1d6】
助言に成功した場合、指摘された側は本セッション内(今日)に限り、技能判定に【+1d10】
こちらが得られます!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d10 アマルースくんの技能を伸ばすぜ!
(1D10) > 6
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まだアサド時代の演奏の調子が残っているのかもしれんな。だが君は優秀だ。そのうちモガーマラの演出にも慣れるだろうし、失敗も自分でカバーできるのは実力の高さ故だろう。期待しているぞ」>アルマースくんへ
HO1の零円 : ひょっこり博士さん
KP : イゴーロナクさんを退場させ忘れてた 彼は客席で拍手を送っています
HO1の零円 : イゴーロナク落ちてきた
ロク : ぼと
الماس(アルマース) : 「あはは。ありがとう団長。アドバイスをしっかり心に刻んでおくよ」
ギョクハン : なんだよ素直じゃねーな 俺に勝ちたいとか思わねーのか!?勝てよ!俺に!
الماس(アルマース) : 全部負けてるわけじゃねーだろ!そもそも、いちいちあーだこーだ突っかかってくるのはお前の方だっつーの
ギョクハン : 嫌だったら無視すりゃいいのに、律義に反応してくれんだよなー
嫌いじゃないぜ!そういうとこ!
‏نجم (ナジュム) : 1d6 サイードくんと動物くんちゃんたちへ
(1D6) > 5
‏نجم (ナジュム) : 「サイードととても絆が深いんだって、感じる… みんなえらい、ね」
その調子!と、動物たちとサイードくんへ
‎سعيد(サイード) : 「……ん、ありがとう。みんな賢いから、しっかり考えて、動いてくれるんだ。」嬉しい!ホンワカしました
‏نجم (ナジュム) : 「うん…ふふ」ニコッ /
KP : 速報 尊
KP : モガーマラのひとたち、尊…
ロク : みんな可愛いからこのまま生還でよくないか?
‏نجم (ナジュム) : てぇてぇ
HO1の零円 : 全生還でシナリオエンドです!(3日目)
ピカケ : カスモツRTAだ……
さらだはかせ : ずっとここにいよ…
الماس(アルマース) : はっ ばーか。俺が相手しなかったら誰もお前のこと構ってやらないだけだろ?優しい俺に感謝しろよな
ギョクハン : ひっでえ!これでもモテるんだって!見ろよこの花束!ぜんぶファンから……あっこれトゲ入ってる!!わーーーん!!
ギョクハン : 俺ほんとにこんなキャラなの?
الماس(アルマース) : ははは!ざまぁないな!
ギョクハン : うるせーーーー!!!トゲだって愛の証だしーーー!!!ぐすん…
KP : ということで、ひとまず練習の時間は終了となりますね
探索のほか、任意で昼食をとることも可能です
الماس(アルマース) : てか怪我してないよな?お前、手は商売道具だろ?
ギョクハン : え?ぜんぜn………嘘!やっぱしてる!ので全身全霊を持って慰めろ
ギョクハン : (針の先の傷)(血も出てない)
الماس(アルマース) : うん、怪我してないな。その花束の処分がんばれよ
ギョクハン : あっはっは バレてら!
へーいへい、モテるってつらいな~~
HO1の零円 : 確か午後から町に行くから、経費の話してから昼食をとる方がいいのかな?
ピカケ : かな?お外でお昼も楽しいかも
ロク : かな?
さらだはかせ : お天気良いならお外いいなあ!
KP : テントでもいいし、市街地で昼食も可能です!
ロク : アルマース、お昼は自分のテントで食べちゃうかも(料理ができるので)
さらだはかせ : が、がいしょく!?お金……
HO1の零円 : 料理ができる!!!!すごい
さらだはかせ : アルマ―スママ~~~
HO1の零円 : え、みんなでアルマースくんの手料理たかろうぜ(?)
ロク : たかられるwww
ピカケ : おまんまくださぁ〜〜い
KP : ワハハ 材料持ってきてこれも使って!はできるけど、GM都合につき全員で昼食をとって…ください!!
ロク : じゃあ作ってくるから生活テントか団員テントでまっててくださーい
ロク : みたいなことをRPしておこかな
HO1の零円 : はーい!!!
KP : ふふ OK~~!
HO1の零円 : ふふ、お願いします…!
さらだはかせ : やった~!嬉しい!!
KP : 今朝さばいた肉を食べさせるのかな?さては
ロク : みんなに食べてもらいます()
ロク : そしたらバレないから。。。。。。
KP : うふふ 了解です!
الماس(アルマース) : 「っと、そろそろお昼か。俺は自分で作って食べてこようかな」
KP : お、そしたらそうだな…ちょっと待ってね
KP : その話をしているとき、ちょうど生活テントの方から荷物を持ってきていた通いの団員、セナが寄ってきます。
HO1の零円 : お、セナ~!!
ロク : セナちゃんくん!
さらだはかせ : セナちゃあんくんだ…!
ピカケ : セナちゃんくん!👋
セナ : 「昼の話か。 ……飯を食うならこっち(生活テント)の方にしろ。片づけをするのも手間だし、お前の分まで頭数に入ってるんだぞ」
セナ : 「ただ、食いたいもんがあるなら話は聞かんでもない。材料があるなら渡してくれりゃ調理するし、お前が作りたいのなら炊事場を貸す」
セナ : (俯いて布で隠れる……)
HO1の零円 : かわいい
الماس(アルマース) : 「えー?じゃあ炊事場を借りてもいいかな?」
الماس(アルマース) : 「ああでも、特に面白みがあるものでもないし、逆に見られてると失敗しそうだから作るところは見られたくないけど…」
セナ : 「分かった。そしたら、その間暇なやつらは別のところで下ごしらえを手伝え」
セナ : やることあるならそっちを優先してもいいけど……とぼそぼそ……
الماس(アルマース) : 先にこっちで料理をフレーバーで振っておくか
الماس(アルマース) : CCB<=56 芸術(料理)
(1D100<=56) > 26 > 成功
الماس(アルマース) : えらいね
الماس(アルマース) : 完璧に美味しいステーキだ
KP : えらい!料理がうまい!!
‎سعيد(サイード) : 「分かった、手伝う」
‏نجم (ナジュム) : 「お手伝い、わたしに出来ることなら…」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうだな。その方が早く済むし一人ひとりの負担も減る」
HO1の零円 : ほのぼのクッキングタイム
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なんで見られたくないんだぁ~???
KP : ふふ なんでだろう……
こういうときに心理学をするのも手ですよ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : え、しちゃおうかな……
セナ : 「なら、お前たちはこっちへ一緒に来い。アルマースは…炊事場の使い方は分かるな」
الماس(アルマース) : 「大丈夫、ありがとう」
الماس(アルマース) : 「覗かれちゃうと焦げちゃうかもしれないから、美味しいものが食べたかったら覗いたら駄目だよ?」冗談めかして笑う
海月の自我 : ねえ~~~~~~~~~~~~サイードくんに師匠の肉食べさせるの最悪なんだけど~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!
親子丼思い出しちゃうよ……きっつ……えっこれあたししか今把握してないんですか……?嘘じゃん……胃が痛くて苦しい……
ロク : ※秘匿で振ってみた芸術料理はちゃんと成功しました
HO1の零円 : 鶴の恩返しみたいだ、って言えない(国が違いすぎる)
ロク : 東の国の御伽噺……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 心理学します!70です!
KP : OK!ではこちらで判定をどうぞ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 86 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふっ、だめだったぜ
KP : ふっ
ピエロメイクをしていたこともあり、彼の真意は読み取れない
それどころかおなかがすいてしまった……かなしい……おいしいごはんをたべたい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : かなしい・・・
KP : では、一時的に分かれて移動ということで
アルマースを除いた三人は、セナに連れられて生活テントの外でイモの皮むきや芽取り、肉の下ごしらえ、豆の仕分けなどの作業にあたることとなります。
KP : 料理を手伝うということで《任意の料理系技能》または《DEX*5》をどうぞ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(11*5) 【DEX】
(1D100<=55) > 34 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=11*5 【DEX × 5】
(1D100<=55) > 98 > 致命的失敗
ロク : クロノトリガーの音楽やっぱいいな
KP : クロノトリガーいいですよn
ピカケ : アーッ
KP : ああ!!!
HO1の零円 : にゃんこ泣いた…
KP : わあ!!
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(20*5) 【DEX】
(1D100<=100) > 90 > 成功
ピカケ : 料理から出禁にしてください
ピカケ : こいつはもうダメだ
ロク : ニャーーーン
ロク : もしかして:皮をむいた芋が小さく
HO1の零円 : 可食部が…!
ピカケ : ああ……
KP : ルシュディーとナジュムはたいへん手際よく作業を進めることができます。まるで長年の縁や絆が見えるかのように、互いのするべきことを補い合っている。
HO1の零円 : ナジュムちゃん神のDEXだ
ロク : DEXがたかい!
さらだはかせ : 練習たくさんしてますから!!
セナ : 「…二人とも、案外、こういうこともできるんだな。次からはこっちの手伝いも頼もうか…なんて、な」
KP : セナは驚いたようにそう話す。彼は普段笑顔を見せることは少ないが、少しばかり微笑んでいるように思える。
ただ……
セナ : 「……お前は、何をどうしたらそうなるんだ」
HO1の零円 : サイードくゆ…
ロク : ある意味おいしいかもしれない。セナくんちゃんに呆れられるの
ピカケ : うれしい
KP : 一方サイードはというと……芋は本体より皮の方が分厚く、豆を選定すれば謎に豆が爆発し、最後にはパンが平積みになっていた棚へ勢いよく足をぶつけてしまい、小指を押さえて地面を転げまわる羽目に…なってしまいました。
KP : かなしみのSAN-1、あるいは痛くてHP-1です 任意の方をどうぞ
‎سعيد(サイード) : 悲しみ…………
ピカケ : 思ったより大惨事だよ
ロク : 大変なことに
HO1の零円 : 豆が爆発!?!?!??
さらだはかせ : 豆が!?
ロク : 勝手に動く豆なら中に虫がいるから食べちゃダメだぞ!!!
セナ : 「まあ、芋はどうとでもなる。豆は…洗えば済む話だ。拾うのを手伝ってくれればいい。パンも落ちていないから問題はない。 ……足は、怪我さえしていないのなら」
セナ : 「俺は炊事場の方を見てくる。あいつもこれと同等の大惨事を引き起こしていなければいいが……」
アルマースの様子を見に行こう
セナ : 「どうだ。飯はできたか」
الماس(アルマース) : 「うん、ちょうど終わったところだよ。バッチリ」美味しそうに焼けたステーキがそこにある
الماس(アルマース) : 「何をかけるかは各々に任せようかな。ハーブたっぷりでもきっとおいしいと思う」
セナ : 「ああ、焼いたのか。ずいぶんあるが…そんな量の肉をどこで?」
セナ : 「余るようなら夜にでも回すが…」
الماس(アルマース) : 「んー、そうだね。夜に回しても良ければ。痛みそうだったから焼いてしまったんだよ」
الماس(アルマース) : 「肉好きな俺のためにアサドからお土産に持たされていたんだけど、さすがにそろそろね。大丈夫、腐ってはいないから」
セナ : 「アサドから? ……お前、来てからそれなりに経ってないか?まあいい…」
セナ : 「できたようなら他のやつらも呼んでくる」
الماس(アルマース) : 「あはは。どうやってたかは企業秘密ってやつだよ。言ったら俺が向こうの調理師に怒られる」
الماس(アルマース) : 「ありがとう。じゃあ料理を並べておくよ」
HO1の零円 : こわい
KP : ポップコーンのように爆発するひよこ豆
‎سعيد(サイード) : 「………豆、拾っておく……。朝からずっと、こんな調子………」しょんぼり、豆を集めておこう……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「サイードに怪我がないならそれでいい。特に今日は朝から心労もあっただろうしな」
‏نجم (ナジュム) : 「うんうん……誰でもある、から」一緒に豆集めよう
KP : いくつか足を生やしてスッテケ走っていった豆もありますが、無事に拾えました!
HO1の零円 : あの豆、生きてるぞ!!!
ピカケ : ヤバい豆いる
KP : ステテテーーーッ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : おそらく足のせいで屈んで手伝おうとしてる間に拾い終わりそう
ロク : 足が!?
HO1の零円 : いや、片足があれだから(立ち絵を指さし)
HO1の零円 : こう、屈む動作、すごい遅そうだなって
‎سعيد(サイード) : 「えっと、手伝ってくれて、ありがとう……オレ、もうちょっと、落ち着くべき、かも……」お礼は言いつつ しょんぼりしたまま……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : わしゃわしゃ撫でよう…気にするな…
ロク : てぇてぇ
ピカケ : 関節部分で曲げられるデザインじゃないから……!無理しないで団長……
さらだはかせ : 団長の足、、、足、
セナ : 「戻った。どうやら食事はできたようだから、お前たちもこっちに来い」
‏نجم (ナジュム) : 「どんなお料理、かな……楽しみ」/
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ。アルマースの腕が楽しみだな」
‎سعيد(サイード) : 「分かった、今行く。うん、楽しみ」撫でられてちょっと持ち直した!
KP : 生活テントからは食事のいい匂いが漂ってくる。
あなた達は空腹のままに、その匂いに誘われるように生活テントへと向かうだろう。
HO1の零円 : この時代に関節で曲げられるものってなさそうな気がして……
ロク : たしかに……
ロク : 仮にあったとしても西洋かも
ロク : とか思いました
HO1の零円 : このあたりよりは医学に関しては進んでそうですもんね
HO1の零円 : 持ち直してる、可愛い
ピカケ : 単純な生き物なので嬉しい事があればハッピーになります……☺️
KP : あまりに冒涜的すぎる つらい きつい サイードくんにこれを食べさせてしまうの……?やめて たすけて ひい……
KP : アルマースくんの処理の仕方好きだよ~~~……
KP : ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲

【昼食】 場所:生活テント
★フレーバーRPイベント

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
KP : 先にいたアルマースが、既にある程度の配膳をしてくれていた。
あなたたちも用意を手伝い、じゅうたんの好きな場所へ座るだろう。
الماس(アルマース) : 「口に合うといいんだけど。あ、焼いた肉にかけるものは好きにしていいよ。香辛料とかハーブとか、色々あったはずだから」
KP : もしかしたら団長の席には木箱が置かれているかも 座る用の…
الماس(アルマース) : あるかも…
HO1の零円 : 心遣いだwwありがとう!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「美味しそうだな…。ん、これは椅子か。助かる」
セナ : 「その足だとやりにくそうだ、と常々思っていた。それがあれば多少はマシか?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ。床に直接座るよりはずっと楽だ。ありがとう」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 器用にストンと座る/
الماس(アルマース) : 「(美味しいと思ってくれたなら、俺の腕が良かったか、それともあの人間が美味しかったか、君たちの舌がおかしくなってしまったか、だな)」
الماس(アルマース) : 「(いずれにせよ、これでお前たちも"共犯者"だ)」
KP : キャーー!!!そうかも……
KP : わ わあっ わあっ
KP : やっぱHO4を握っていただいてよかったなと思った この発想ができるのっていいな……
それはそれとして 全て知ってるGMは心と胃が痛いよーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
الماس(アルマース) : 「ああ、団長は焼いた肉に何をかける?」
HO1の零円 : どうしよっかな~
KP : 【 料理例 】

・キョフテ:トルコ風ミニハンバーグ
・ギュヴェッチ:トルコ風白身魚の蒸し煮
・マントゥ:トルコ風水餃子
・シミット:ごまの薄焼きパン(追加枠)
・特製ステーキ:アルマースの手作り(追加枠)
・アシュエ・アナー:ざくろスープ(追加枠)
HO1の零円 : 追加枠がたくさんだ!?
ロク : 追加枠がこんなに!?
ロク : 嬉しい~~~~~~~~
ピカケ : いっぱいある〜〜!
KP : おいしいものいっぱい食べよう
KP : アルマースくんのだけ追加枠にしたら目立っちゃうからネッ…
ロク : BIGLOVE……
KP : あとKPがおいしいものいっぱい食べてほしいのでネッ……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふむ、そうだな……」少し考え、経費の事を思い出し、
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私は何もかけなくてもいい。素材そのままの味も好きだからな」
ロク : キョフテもシミットも美味しそう
HO1の零円 : PLは全部食べたい
さらだはかせ : ザクロスープ飲んでみたいな~!
الماس(アルマース) : 「分かった。熱いから気を付けてね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ。わかった」
ロク : 団長そのまま!??!?!?!?!??
ロク : ふーんそっか ふーん(誰か知らないけど…)
الماس(アルマース) : (思わず上がりそうな口角を化粧で誤魔化す。元からそうであったかのように)
KP : では、お食事の描写を……
KP : ・キョフテ
羊肉のひき肉を玉ねぎ、パセリ、スパイスと共に練り、一口大のハンバーグ状にしたもの。
スパイスの香味がよく効いており直火で焼いて凝縮された肉の旨味と食感を堪能することができる。
トマトベースの辛味ソースをお好みでつけることでさわやかな辛さが口直しとなり、また違う味わいを引き出すだろう。
KP : ・ギュヴェッチ
白身魚に塩コショウを振り、玉ねぎやジャガイモ、マッシュルームやピーマンなどと一緒に土鍋の中に重ねて入れる。そこにローリエと各種調味料を加え、蒸し煮にしたもの。
煮汁には魚と野菜の旨味がつまっており、ダシの効いた味がする。
KP : ・マントゥ
スパイスで味をつけた羊肉と砕いたひよこ豆を混ぜ合わせたものを小麦粉を練って作られた生地で包んで蒸し、刻みニンニクを混ぜたヨーグルトソースを上からかけたもの。
皮の柔らかさと中の羊肉から溢れる肉汁に香り高くさっぱりとした酸味のあるソースが絡まり絶妙な味だ。
KP : ・シミット
ロープ状でドーナツ型のシルエットが特徴的なトルコ風ベーグル。サクサクとした食感とごまの風味が特徴。なんにでも合うし、いくらでもはいる。
KP : ・特製ステーキ
アルマース特製のステーキ。大きな肉を焼いただけのシンプルなものだが、それがおいしいときだってある。
スパイスで軽く臭み取りと味付けをしてある。肉質は固いが、味わい深いとも感じられるかもしれない。あまり食べたことが無い味だ。
KP : ・アシュエ・アナー
肉と豆とざくろのスープ。具沢山でとてもおいしい。
上にはミントの葉が乗っており、たまねぎの味わいが食欲をたいへんにそそる。
ロク : 人間は筋が多いので食べにくいけれど牛肉と豚肉の中間くらいの味?らしいですよ、人間のお肉
KP : 牛と豚の中間!なるほど…… 食べたことはないけどやや馴染みのある肉、ぐらいかな
ロク : ですね!どちらかといえば豚に近いらしいです!
KP : ははん!!
西アジア、豚、食うかな……(うっすらとした宗教を見る
KP : アタハンさん、体は人間…だったのだろうか
蛇の特徴も併せ持つのなら、やや肉質も蛇肉に近いものがあったりするのかな
ロク : 食べてなさそう(宗教的には)牛っぽい…?の方がありえそうです
ロク : 牛にしては少し硬くて筋が多きがするかな、みたいな
ロク : 美味しいので問題はなし!
KP : なるほどなるほど 参考になる
なんの参考に!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
ロク : 今後、なにか、カニバのシナリオとかで……?
KP : アハハハ カニバシナリオ!!!思い当たりがあります
ロク : ポトラでいっぱい出てそうだからきっとどれかには!
ロク : マトン美味しそう。。。。。。。。。。
さらだはかせ : ステーキ食べてぇえ……
HO1の零円 : もう全部美味しそう。描写が飯テロ
ピカケ : お腹空いてきちゃう
ロク : 全部食べたい
ロク : すっきりしてそうでいいな
さらだはかせ : わかる、フルコースで…
ロク : ざくろのスープ、調べてみたら美味しそうで困ったな……
セナ : 「さあ、できたぞ。よく噛んで食えよ」
الماس(アルマース) : 「俺はみんなが準備してくれたものから食べようかな」ギュヴェッチに手を付ける
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「せっかくだ、あたたかいうちにステーキからいただこう」
‏نجم (ナジュム) : 「お料理たくさん…!わたしもギュヴェッチを、いただきます… 」
‎سعيد(サイード) : 「んと、オレは、スープから……」
ピカケ : 食べる順番とか、品数多いと迷うから師匠の真似してそうだし、師匠いないときも胃腸に負担をかけない順番で食べていそう……の 初手スープ(壁打ち)
KP : かわいい ちゃんと食べ方を心得ている…
ピカケ : 誰も取らないから、急いで一気に食べなくても良いよ、無理して食べると体に良くないよってどこかで言われたりしたのを守っているのかも……
KP : ヴィィィィィィイイィィ ィ゛ なるほど…
KP : 師匠の教え……
الماس(アルマース) : 「わあ、美味しい。魚も悪くないね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「うむ。どれも美味い。セナもアルマースも手放せないなこれは」ずっと飯作ってくれ
セナ : 「…俺も、少し食うか」
シミットを千切って、ステーキと一緒に食べる
セナ : 「んん…なんの肉だ、これは。固い。 ……牛か?」
‎سعيد(サイード) : 「うん、美味しい。……?お肉、固い?」ステーキをひと齧りしてみる……
الماس(アルマース) : 「よく分かったねセナ。珍しいでしょう。丁寧に柔らかくしたつもりだったんだけど、足りなかったかな。味は問題ないと思うけど」
KP : ギャ アァ ア
KP : ハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッ食べちゃったハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッハアッ
KP : 味噌汁作ってくれ、の意を感じる
ロク : プロポーズ!?
HO1の零円 : 胃を握られている
KP : KPも胃を握られている
セナ : 「味については問題ない。 …これは、焼くより煮込んだ方がよかったな」
‏نجم (ナジュム) : 「お肉、わたしも食べてみたい……」一口切って、パクリ
KP : ステーキはだいぶ筋張っていて噛み千切るのに苦労する。が、味付けは丁寧でおいしい!
الماس(アルマース) : 「ああ、なるほど。次にもし手に入ることがあったらそうしよう。レシピが増えたよ」
‎سعيد(サイード) : 「確かにちょっと、食べるの大変、かも……」に〜〜っとちょっと引っ張りつつ噛み千切った……
ピカケ : ちっちゃい頃のサイードは今よりずっと野生み強そうで…………👋👋
KP : 両手ではなく、こちらの手をつかって食べる って右手を添えられ、ゆっくりゆっくり教えてもらって……
ピカケ : へへっ……ゆっくりたくさんの事を教わります……あわよくばこの先も教わりたい 生きているかも分からない…………………………
海月の自我 : うぎぎぎぎぎぎぎ辛いつらすぎるこの食卓なんでこんな見てるだけでつら あああ ああああ
海月の自我 : 生きてるかも分からない あああ 今 目の前に います
KP : 握られてねじ切れそうだよ
セナ : 「それはなによりだ。まあ、力はつくな。確実に」
頑張って噛み千切ってるサイードを見る…
الماس(アルマース) : 自分も噛み千切りながらステーキを食べ進めていく
رُشْدِيّ (ルシュディー) : よく噛んでいる…もぐもぐ…もぐもぐ…
‏نجم (ナジュム) : 「………」もぐもぐもぐもぐ…… あ、団長と同じ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : にこ
‎سعيد(サイード) : 「顎の力、ついたら、どうなる……?」よく分かってないかも
الماس(アルマース) : 「んー、そうだな。食べるのに苦労はしなくなるかな?」
セナ : 「少なくとも苦労することはなくなりそうだな。なんでも食えるようになる」
セナ : 「そういえば、午後はなにか予定があるのか?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうだな…経費の見直しをした後は、市街地の方へ行って宣伝をするつもりではあるが。何か午後にあるのか?」
セナ : 「いや、夕食の予定をどうするかという参考で聞いた。街へ行くのなら、そっちで買い食いをあまりし過ぎないようにしてくれ。今日はもう作るものの用意があるからな」
セナ : 「それ以外は…とくに言うことはない。買ってきてもらうものも、今はとくに無いしな」
ロク : ※昼の余りの肉
セナ : そういうことだ(頷
セナ : お前、もう使いたい食材は無いか?今のうちだぞ
الماس(アルマース) : 「あー、煮物にするならスープも美味しいといいな?」
الماس(アルマース) : 「希望があるとすればそのくらいだよ」
セナ : 「わかった。うまいスープを作る」
الماس(アルマース) : 「やった」本当にうれしそう
セナ : 「はは、嬉しそうな顔だ。 ……メイクをしていても嬉しい顔をしているのが分かる」
الماس(アルマース) : 「おっと。それは少し役者としては微妙だな…」
セナ : 「ああ。いや、舞台の外ではそれでもいいと思うぞ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「わかった。もし午後ここを発つ前に必要なものができたら、また声をかけてくれ」
セナ : 「ああ。お前たちも気をつけて。最近、街の方も物騒だからな」
セナ : 「…最近、でもないな。あの街はずっと物騒で、にぎやかで……そういう街だ」
HO1の零円 : ずっと物騒らしい
ロク : 治安悪いのかぁ
ピカケ : 地域が地域だしなぁ……という……
セナ : でも、そういう雰囲気が…俺は、嫌いじゃないんだ
だからここにいる
セナ : ウムトが入れてくれたこのサーカスが好きだから、というのもあるな……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まぁ、人の多いところには当然それだけ様々な人がいるからな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「最低限暴力沙汰とスリには気をつけよう。ただでさえ経営が火の車だしな…」
ロク : あらま~~
HO1の零円 : わかるぞ
ピカケ : それぞれにそれぞれの良さがあるものね……
الماس(アルマース) : 「それなら団長の近くにいて目を光らせておこうかな。足が不自由だと的にされやすいですしね?」
‏نجم (ナジュム) : 「物騒……団長はわたしが守ります、ね」
‎سعيد(サイード) : 「分かった、気を付ける……お金盗られるの、良くない……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「待て待て、私もそれなりに戦えるからな?」
الماس(アルマース) : 「いやいやほら、人の波を縫ってくるって言うからそういうのって」
HO1の零円 : ねぇうちのこたち過保護気味だったりします!?
ロク : だって背が小さいとうもれ
HO1の零円 : むぎゅ
ロク : 人の波って結構危なくて……
セナ : お前が過保護にされるのはその足も背丈もあると思うぞ……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 背丈はしょうがないだろ、伸びなかったんだから
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「それはそうだが…。君たちもうちの大事な団員なんだ。身体を張ることはしないように」
‏نجم (ナジュム) : 「わかった…」胸張ってる
セナ : まあ、取り扱いやすいというのはある
ロク : 騙されたりとかもしないでね、団長……
HO1の零円 : 詐欺にあう心配もされている!?
‎سعيد(サイード) : 「大丈夫、出来るだけ喧嘩になったり、しないようにする」
セナ : 「……喧嘩はまあ、最悪怪我だけでもしなければ」
KP : さて。めいめい食事とその片付けを済ませ、あなたたちはまた用事を済ませることとなる。
ひとまず経費削減の話し合いですかね?
الماس(アルマース) : ですかね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : しよう、経費、削減!
‏نجم (ナジュム) : お金節約!!
KP : では、改めて話し合いのためにルシュディーのテントへ集まるでしょう。
視点を変えますね。
KP : ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲

〔 経費削減 〕 場所:HO1のテント

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
KP : あなたたちは、このサーカス団の経営を見直すことにした。
ルシュディーのテントに集まり、甕(かめ)の中に入っていた経費に関わる書類を床に広げる。
KP : 経費削減の件に関し《経理*5》または《知識》を振れます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=90 【知識】
(1D100<=90) > 12 > スペシャル
الماس(アルマース) : チャレンジしてみよっかな!
الماس(アルマース) : CCB<=10*5 経理
(1D100<=50) > 83 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 15 > スペシャル
‏نجم (ナジュム) : CCB<=10*5 【経理】
(1D100<=50) > 22 > 成功
HO1の零円 : よかった、馬鹿な団長じゃなくて
ロク : ずっと出目が高くない???
HO1の零円 : アルマースくん……
ロク : なんでだろうなぁ
KP : ふんふん みなさんえらい!
半数以上が成功しているので、オープンで開示しますね。
KP : あなたたちは改めて話し合い、サーカス団の運営に関するいくつかの問題点を発見することができる。
KP : とくに目に付くのは、売上高が低いこと。
少ない売上に対して、原価や管理費がかかりすぎていることが分かるだろう。特に設備維持費の欄の支出が過大だと感じる。
設備維持費の主な要因といえば、猛獣たちの管理費用があげられる。
KP : さらにこれらに対し《心理学》または《知識》が振れます。
心理学はオープンで大丈夫ですが、数値を隠したい場合は秘匿で振ることも可能です。
ロク : まあ猛獣たちは、なぁ
HO1の零円 : 猛獣はしょうがねぇよ
ピカケ : 生き物だからなぁ…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=90 【知識】
(1D100<=90) > 21 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=85 知識
(1D100<=85) > 81 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=75 【知識】
(1D100<=75) > 85 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=60 【知識】
(1D100<=60) > 62 > 失敗
الماس(アルマース) : CCB<=42 心理学(もしもこっちで振ってたら?)
(1D100<=42) > 69 > 失敗
الماس(アルマース) : よし
KP : わかんない!!ふふ
KP : ルシュディーとアルマースは、猛獣使いのパフォーマンスがモガーマラの中でも人気がある演目であることを知っている。
サイードは師匠が去ってからも懸命に練習を続けており、公演に穴をあけるようなことにはなっていない。
今すぐに削減できるような場所はどこにもないように思えた。
HO1の零円 : つまり:詰み
ロク : うーん
ロク : 売り上げを伸ばす以外に手が……
KP : それらへの対策を考案する《アイデア》または《経理》が振れます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 61 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 10 > スペシャル
KP : 猛獣用のエサの質を下げる、檻や鎖、首輪などの設備をもっと安価なものにする、などの対策案が思いつく。
KP : あなたはそれらを聞き、確かにある程度の経費は浮くかもしれないが、今朝の猛獣たちの状態を鑑みて、得策ではないと考える。
今朝、何故か檻の鍵が開けられていたということも、あなたにとっては懸念材料だろう。
ピカケ : お金の問題がなければもっと良い檻が欲しいくらいだよ〜!
KP : そうね~~~~…… 檻は大事
‏نجم (ナジュム) : 物販か…
HO1の零円 : でもそれするとさ~!強度が劣るってことは危険度も増すってことでさぁ~!!
ロク : うーん
ロク : 檻が駄目となると餌、だよなぁ
HO1の零円 : ごはんも質さげるとパフォーマンス落ちそう……(魚の種類が変わるとご飯を食べなくなるペンギンを思い出す)
KP : これらはこの地点で全員に共有できたということで大丈夫ですが、ロールプレイで共有してもOKです。
الماس(アルマース) : 「うーん……」
ロク : そう!なん!だよ!な!
ロク : 好みじゃないものすぐ食べなくなる
さらだはかせ : 動物も仲間だからさぁ…
KP : 飯の質が少しでも落ちると 露骨に嫌な顔を する(飼っていたハムスターを思い出す)
HO1の零円 : 動物たちの方がそういうのってシビアですよね
KP : 0.4グラムの脳みそですらあんななんだから もっと大きな動物なんて……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「やはり削れそうなのは猛獣たちに関わる餌や設備、ではあるが……。かといって疎かにしてもいい部分でもないのが難しい所だな」
الماس(アルマース) : 「俺も、考えてみたけどそれくらいしか思い浮かばなかったかなぁ」
さらだはかせ : ハムちゃんもわかるんだなあ
KP : そう フードですら分かる 質が落ちたやつは露骨に蹴られました
このっ……(高い餌を買ってきて与える)
ロク : ああ……
‎سعيد(サイード) : 「……け、今朝、ウサギが死んでた、って……言ったでしょ。……檻の中じゃなくて、外で、死んでた。」
‎سعيد(サイード) : 「このサーカスに、今、オレ以外に動物の檻を開けたりする人、居ないはずなのに、勝手に……だから、ええと、檻は、せめて、今のままの方が……」
الماس(アルマース) : 「外?……それは怖いね」
KP : でもハムスターの高い餌というのも わんちゃんねこちゃんに比べればそこまでじゃないので
問題?は生餌……
ロク : 爬虫類とか大変そう
KP : 生餌は育ててたから質は私の腕次第(?)なので こう
KP : 爬虫類も大変そう!!あの子たちは拒食もあるし…
ピカケ : 鳥なんかは混ぜこぜにして少しずつ慣れさせたら食べてくれたりするんですけどね、肉類とか食べる子達は結構難しいかも……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうだな。今朝のこともあるし、もっと大型の猛獣たちにはそれなりに強度のある檻でなければ人的な被害も出る」
‏نجم (ナジュム) : 「サイードがそう言ってるんだから、その方が良いと…思う……けど…」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「となると餌だが……果たして食べ慣れたものから変えて体調に影響はでないかどうか……」
‎سعيد(サイード) : 「あの子達にも好みがある、から、絶対食べるか、分かんない。でも、食べないとも、限らない。少しずつ変えていったり、慣れるようにしていけば、大丈夫かも……」
الماس(アルマース) : 「いずれにせよ、今すぐにとはいかないかな……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、そうだな。今日市街地に行った時に少し別の物を買ってみるか…」
KP : さて、ではこの辺で……ルシュディー以外の方は 《目星》をどうぞ
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 77 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 84 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 86 > 失敗
HO1の零円 : 私以外!?
ロク : みんな!
ロク : もし全員駄目だったらこのチケットをちぎります
HO1の零円 : みんな頼む
‏نجم (ナジュム) : wwwwwwww
HO1の零円 : 頼むぅ!!!w
ロク : ちぎるか
さらだはかせ : あ、の
KP : 真っ赤!
HO1の零円 : 逆におもしろい
ロク : KP!クリチケ使えますか!?
ピカケ : そういうこともあるね
KP : ご飯のあとの会議で眠くなったのだろうか……
KP : クリチケどうぞ!!!
KP : 午前に体育あって 給食食べて 午後の公民
ロク : 1枚減らしました!
KP : 公民?公民かな わかんない
KP : クリチケを使用した方は再度判定をどうぞ!
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 62 > 成功
HO1の零円 : ぴったり!!!
ロク : えらい
HO1の零円 : えらい!!!!
ピカケ : えらい!
ロク : やればできるやん
さらだはかせ : つか……アルマ―ス君に託していいです!?
ロク : いいよ!
さらだはかせ : また全員失敗したら使わせていただきます!!
KP : では、アルマースさんの秘匿へ送らせていただきます。
KP : アルマースさんは、ルシュディーの使用している机の上に古びたポスターの余りが数枚あることに気が付く。
しかし、状態が良いとは言えないものばかりだ。色も褪せてしまっているため、このままこのポスターを飾ったところで、他のポスターに埋もれてしまうことは明らかだろう。
仮にポスターを再利用するためには、いくらか手を施す必要がある。
ロク : ふんふん
ロク : そのまま共有しても大丈夫です!
KP : 秘匿を送らせていただきました。
الماس(アルマース) : 「………そういえば団長。その古いポスター」指をさす
الماس(アルマース) : 「せっかくだから少し手直しして飾らない? これも経費削減ということで」
KP : アルマースの指した先、ルシュディーの使用している机の上には、確かに何枚かのポスターが置かれている。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ん?ああ、これか」隅に置いてあったポスターを広げる
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「昨日元団長の荷物から発掘したものだが……相当古いぞ?」
KP : さて、ではどんなポスターかを開示させていただきましょう
【古びたポスター】と打っても表示されます。
ロク : おしゃん!
さらだはかせ : ほお
KP : こちらを確認しつつ、ちょっとKPおといれにいきます
諸事情で移動に時間がかかるので、ロールプレイなどをしておいてください…!
ロク : いってらっしゃい!
HO1の零円 : いってらっしゃいませ!
ピカケ : 行ってらっしゃいませ!
‏نجم (ナジュム) : 「ポスター………」じっと見る👀
الماس(アルマース) : 「そうだったんだ。そうとう古いってことは昔のモガーマラのものなのかな?」同じくじーっと見る
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、私も面識がないほど、大分前の代で作られたものだな」
‎سعيد(サイード) : 「そんなに昔の……」残ってるんだなぁ、という顔
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ。だから手直しするにしても破れる可能性もあるし、宣伝に貼ったところで風で飛びそうなものだが……」
‏نجم (ナジュム) : 「師匠さんと、似て…る……?」首傾げる
KP : え!?!? すごいな この絵で師匠だってすぐ分かって……
ピカケ : 師匠人間じゃないしな……(腕組み)
出会う前のこと、分からない……
KP : ふふ 後方腕組みHO3顔
ロク : 【古びたポスター】
ロク : 古びたポスター
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ん?確かに見覚えのある顔があるとは思ったが……彼なのか?」
‏نجم (ナジュム) : 「でも、とても古いモノ、なんですよね」
KP : あなたたちのいずれかは、たしかにポスターに描かれている人間の顔に見覚えがあるように思える。
しかし顔部分が不鮮明で見づらくなっているため、いまいち確信することはできない。
ピカケ : 人間じゃないから実はずっと昔にもここにいたんだよって言われてもそうなんだあ!ってなる……でも……オレは知らない そんなこと……
ロク : おかえりなさいませ…!
HO1の零円 : おかえりなさい!
さらだはかせ : おかえりなさい!
ピカケ : おかえりなさい〜!
KP : ただいま!!もどりました!!
KP : 紙自体もなんとか補強すれば使えなくもない、といった古さかな。これを用いてリメイクするのはギリギリできそうです。
الماس(アルマース) : 「風で飛ばされないように工夫は必要だと思うけど、目に留まらないよりはと思って」
الماس(アルマース) : 「確かアサドと日が被っているって話だったわけだから」
KP : リメイクキット*1を使ってリメイク
トントントンペタペタペタトントントン…… テレーーッ
ロク : チャキーン
KP : さて。では……
KP : ▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲

〔 イベント:ポスター作り 〕 場所:ルシュディーのテント

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲
ピカケ : どうぶつの森だ……
HO1の零円 : ぽっぷな音楽がww
さらだはかせ : なになに
KP : 自分たちの言葉でサーカス団の紹介をしよう。
どういったサーカス団なのか、メンバー紹介、見どころ…など。
また《DEX*5》などを振って自由にデコレーションできる。
KP : KP情報
クライマックスシーンのアスランのセリフで読み上げるため、確実に発生させること
ロク : デコれる!?
HO1の零円 : デコだ!!!
KP : あっ
KP : ちょっと待ってくださいね
さらだはかせ : ギャルぢゃん!!
ピカケ : DEX振るのもうこわい
ロク : ゥチらマジ仲良ピ
さらだはかせ : バリ盛っちゃお
HO1の零円 : あーしたちズッ友だしぃ
KP : これは本来ダイスロールをするのですが、メインで話題が出ていたこと、PLが気付いていることを含め、無判定で開示いたします。
KP : あなたは、そのポスターに描かれている人物に見覚えがあった。
完全にそうだとは断言できないが、真ん中ほどに描かれている長身の人物――これは、師匠かもしれない。
KP : 少なくとも、師匠が以前サーカス団に所属していたという話は聞いたことがなかった。
師匠は自分のことを話さない人だったが、それにしてもこのサーカス団に以前入団していたという話くらいはされてもいいのではないだろうか。道理で、身を預ける当てとしてこのサーカス団があったわけだと合点がいく。
KP : 古びてぼやけた、その師匠らしき人物が描かれた絵を見つめる。
見慣れない装い、自分のいない環境、そこできっと生きていた、あなたの大切な師匠(ひと)。
自分の知らない師匠の一面が存在しているのかもしれない――というような考えがどうしても頭に浮かんで離れなかった。
KP : 補足KP情報
いい恰好しいの師匠がHO3に隠している過去への布石と、NTR気持ちいい人向けの文章。気持ちよくないPLだったら適宜改変してください
ピカケ : 脳みそを焼かれる気持ち……
KP : あなたの知らない師匠の一面……知らされていなかった師匠の一面ですね……
ピカケ : 良いんです それでも師匠はオレを大事にしてくれてるのだから……………
ピカケ : 師匠が戻ってきたらお話聞かせて欲しいなーくらいには思っているかもしれない
KP : OK!!改めてロールしていただいて大丈夫です!!おまたせしました!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(11*5) 【DEX】デコる!
(1D100<=55) > 23 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=11*5 【DEX × 5】
(1D100<=55) > 22 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(20*5) 【DEX】かわいくね
(1D100<=100) > 23 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 44 > 成功
KP : 私立カスモツ高校のギャルたちにおけるポスター制作ぢゃん
HO1の零円 : 出目が仲良しすぎるw
ロク : あおーい!えらーい!
さらだはかせ : かわいいねぇ
ピカケ : えらいねぇ
KP : ふふ 無事に戻ったらお話を聞きたいですね
KP : 会ってはいる 会ってはいるんだよ お昼のステーキで、だけど…
ピカケ : 聞きたい でもその前に膝の上でごろにゃん丸くなるから……
師匠 : ああ、またそんなことをして… 重いよ、サイード
ピカケ : ネケチは甘えたい人の膝の上であらゆる行動を邪魔するのだ……くくく……みたいな顔をPLがしつつ、サイードは寂しがりなので何も言わずに丸くなっているかもしれない……
KP : えーー!?チョ→えらぢゃん!!✨
どんなふうにデコる?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「この辺りは少し今のモガーマラと雰囲気が違うし、修正するか…」デコデコ
الماس(アルマース) : 「この道化師は今の俺と同じようにしておこう」デコデコ
‏نجم (ナジュム) : 「………」試し紙にベルばらのごとく、団長にバラをね…
‎سعيد(サイード) : 「白い虎、居た方が……今のサーカスっぽい、かも。あの子は、かっこいいから……」デコり……
HO1の零円 : ベルばらw
ロク : すっごい薔薇 もうすgっごい薔薇
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…?ナジュム、バラは君にこそ似合うと思うんだが…」首をかしげて
‏نجم (ナジュム) : 「え、わたし……!?いえっ、団長こそが…!」
KP : そうだ!団員紹介について
もしよければですが、各位が考える自身の紹介文、あるいは舞台での発表時に使うような口上などがあれば、それを考えていただけますか!
せっかくですし、三日後のステージで使えたらなって思いまして
ロク :
HO1の零円 : お、わかりました!
ピカケ : なるほど、了解です!
KP : 使うのはステージ本番ですが、ひとまずの〆切を設定しましょう
次のセッション(12/9)までに考えてくる、でどうですか!
さらだはかせ : hm、了解です!
KP : ナイショにしたい方などは個人DMなどに送っていただくでも大丈夫ですし、相談して決めたい方はサーバーのモガーマラ・チャットで打ち合わせしてもらっても大丈夫です!
ピカケ : はーい!わかりました!
KP : 師匠は師匠で「困ったな…」といいつつどけないので まんざらじゃない、んでしょう きっと……
ネケチェンの飼い主だ
ピカケ : とても嬉しい 鳴らせる喉があったならそれはもうぐるぐる鳴っていたことでしょう……
KP : おおきなネケチェン so kawaii
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「何を言う。君は精巧でかる華やかな芸と身体能力で人を魅了するのだ。私よりも似合うに決まっている」曲芸師のところにもバラ、つけちゃお
ロク : よし浮かんだ
HO1の零円 : 団長だから開幕の挨拶とかするんでしょうか…?
KP : やはり開幕の挨拶があると締まりますね!!
ロク : ですね!
HO1の零円 : はーい!がんばって考えよう!
ロク : わーい!楽しみ!
KP : この見事なふかふかの被毛は私が育てた、と満足な顔をする師匠 ちょっといそうだなって思いました
ピカケ : ふふ、美味しいご飯やお世話のお陰でふわふわの毛並みになりましたよ……🐈
師匠 : (満足な顔になる)
‎سعيد(サイード) : (満足な顔をしている師匠の膝の上で満足な顔をする)
KP : 永遠に可愛い……
KP : HO3、サイードくんの世話をかいがいしくすることで贖罪の気持ちを少しでも、といったこころもちもあるんだろうな…
‏نجم (ナジュム) : 「! それなら白馬や口に薔薇を加えて………うんうん」小声で思いを馳せながらうっとり
الماس(アルマース) : ものすごいことになっているな…の顔をして見た
‎سعيد(サイード) : バラが……流行りなのかも…………
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ナジュムちゃんルシュディーのこと白馬の王子様だと思ってる!?
KP : ふふ 思われてる……かも……(?)
KP : メインのやりとりが可愛い +6576538795
HO1の零円 : すごい数の何かがプラスされている
KP : これ?これね、おひねりの薔薇の本数です
HO1の零円 : すごい薔薇の数
ロク : 1d1000本の薔薇
ロク : 1d1000
(1D1000) > 539
ロク : 539本
HO1の零円 : もう少しでクリティカルな数だ
さらだはかせ : 薔薇だらけ…!かっこいい男の子だらけだからね!推していかないと!!
‏نجم (ナジュム) : 「猛獣使いと道化師も………」ぶつぶつ…
ライバルヒロインのような妄想をしてるナジュさん
الماس(アルマース) : 「あれ。俺たちライバルみたいになってる…?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「まぁこれはこれで目を引く…か…?公園内容とは少し逸れているが……」
‎سعيد(サイード) : 「ライバル、かっこいい……かも」
ピカケ : サーカス団に来てからはいろんな人のお手伝いとかでちゃっちゃか動き回ることの方が多いだろうけど2人で旅をしていた頃はずっと師匠にくっついていたり……してそうだなぁという……
KP : かわいい かわいい……
デッカいのちのししょーにちいこいのちのサイードくんがちてちてついて回る姿、聖書
ピカケ : 聖書だったかも……!?逸れないように服の裾とか掴んで歩いているんだろうな……
HO1の零円 : ナジュムちゃん現代にいたら同人誌描けそう
さらだはかせ : う、うわぁ!書きたい…!!
ロク : わかる、描いてそう!可愛いな
ピカケ : 自陣が描いた同人誌、ほしいな……
ロク : ほしい
HO1の零円 : PLの心の声が漏れてるww
ロク : wwww
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「補修と改良もある程度できた。一度これを使って宣伝をしてみるか」
الماس(アルマース) : 「まあ、団長がいいなら俺はそれでいいけど……」
‏نجم (ナジュム) : 「……!」うんうん みんなカッコイイ!
(みんな…書きかえて…!)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ナジュムにあまり強く出られないルシュディーなのであった
KP : しまった動物小屋と団員テントまで探索の手が回らん
これは……帰ってからでも探索できるかな… そこで探索してもらおう
KP : メモ
帰宅後、もう少し飯の支度に時間がかかるから、と敷地内を回る時間をつくること
さらだはかせ : ナジュ以外の女の子をとりあう3人のイケメン…!!
さらだはかせ : はわわ
HO1の零円 : そこナジュムちゃんじゃないんだ。第三者なんだ
さらだはかせ : 恋愛話とか、好きなタイプ…!
KP : かわいい かわいい…… ちいこいのち かわいい
ピカケ : ちいこいのち 大きくなってもまだちょっとちいこい……
KP : 160cmのいのち……
師匠がかなりデカめ(SIZ16)ですので、いまでもちいこい…と思っていそうかもしれない
どうなんだろう… 大きくなったな、と思ってる可能性もある
ピカケ : ちいこいのちだった頃と比べればきっと大きくなっている……!
でもやっぱり小さいかもしれない……
‎سعيد(サイード) : 「完成?すごい……!」ちょっとノリノリなのである……
الماس(アルマース) : 「確かに目は引きそうかな」
KP : さて、ポスターは完成かな?
素晴らしい出来のポスターができました!!やや暴走気味な箇所もありますが、おかげでかなり目を引くことは確かでしょう。
HO1の零円 : やったね。目を引ければいいのだ
ロク : 目を引けばなんだっていいのだ
さらだはかせ : 話題性だよ、ね…!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「さて、では街に繰り出そうか」
KP : では、次回はいよいよ街へ繰り出すということで!
本日はこれにて〆となります。
KP : というわけで…おつかれさまでした!!
ロク : お疲れさまでした!可愛い回だった……
HO1の零円 : お疲れさまでした~!!!!
KP : 次回は12/9(月)の21:00~となります
集合はこちらの部屋で大丈夫です!
さらだはかせ : おつかれさまです!!わ~!街も楽しみ…!!
ピカケ : お疲れ様でした〜!
HO1の零円 : はーい!
ピカケ : はーい!分かりました!
ロク : アルマース的にはちょっと冷や汗だったけど
KP : ふふ やや冷や汗の回でしたね…!無事に切り抜けられてよかったよかった
HO1の零円 : 可愛かったな、今日…もうずっとこの日常でいよう
ロク : 了解です!
ロク : もう全生還でよくないか?
さらだはかせ : ずっとこれがいいよ…
ピカケ : 平和が一番……
KP : KPは最悪胃痛の回でした これ、あとで気付いた瞬間にPLも吐きそう……
KP : でもこれがカスモツの味 とても いいな この味
さらだはかせ : 今夜もありがとうございました♡
KP : 平和が一番だね…ふふ
HO1の零円 : ありがとうございました!次回もよろしくお願いします~!
ピカケ : 次回もよろしくお願いします!おやすみなさいませ〜🌙
さらだはかせ : 来週もよろしくおねがいします!おやすみなさい~
KP : アイ!寒いので、みんなあったかくして寝てね
おやすみなさい!
الماس(アルマース) : 10d100
(10D100) > 438[61,14,78,10,31,51,84,52,49,8] > 438
الماس(アルマース) : ああ………今日は駄目かも……
KP : 10d100
(10D100) > 428[68,17,77,29,43,50,11,7,59,67] > 428
KP : 平均的な数値!GMとしてはよさみ
KP : こんばんわ~!
KP : メモ確認 帰宅後に時間をつくり、夕食前に動物小屋と団員テントの探索をしてもらうこと
رُشْدِيّ (ルシュディー) : こんばんは!着席!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 今日のあなたの運勢は……? 【末吉】
HO1の零円 : フン…
KP : 末吉 ワハハ
KP : こんばんわ!
الماس(アルマース) : 今日のあなたの運勢は……? 【大吉】
الماس(アルマース) : えっ!?
ピカケ : こんばんは〜〜 大吉だ
ロク : 大吉なのかなぁ ここから下がっていくとかない???
さらだはかせ : こんばんは!大吉…!
KP : choice 大吉 吉 中吉 小吉 末吉 凶 大凶
(choice 大吉 吉 中吉 小吉 末吉 凶 大凶) > 小吉
KP : 小吉だ
さらだはかせ : 小さな幸せが一番いい
HO1の零円 : 大吉いいな~!!
ロク : 小さな幸せがいいよ!
KP : いつの間にかみんな揃ってる こんばんわ~!
ピカケ : 小さな幸せも大きな幸せも良いものです
さらだはかせ : 今夜もココアばっちりです!
KP : わあい!私もココアいれました☕
ロク : 挨拶遅れました…!こんばんは!
さらだはかせ : お揃いココアだ~!
HO1の零円 : お供は緑茶🍵
HO1の零円 : こんばんは~!
KP : みなさん生活はだいじょうぶ?ごはんはたべた?
KP : 大丈夫そうなら始めてまいります!
ピカケ : 大丈夫です!今日のお供は……水!
さらだはかせ : 大丈夫です!!今夜もよろしくお願いします~!
ロク : 私も水!よろしくお願いします!
HO1の零円 : 大丈夫です!よろしくお願いします~!!
ピカケ : よろしくお願いします!
KP :  
KP : ■ 広告を出す ― 場所:広場
KP : 先ほど制作したポスターを持って、あなたたちは広場へと赴く。
ポスターを貼るには、人通りが多く、目に留まるような場所に貼らなければいけない。既に他のサーカスや露店に関するポスターやチラシなども多く貼られているため、空きスペースを見つけ出すことはなかなか難しいかもしれない、と思うだろう。
KP : スペースを見つけるため 《アイデア》+《目星》-20 の複合ロールをどうぞ。
CBRB(アイデア,目星-20の値) ですね!
ロク : そういやすごい薔薇がいっぱいのポスターになってたんだった
HO1の零円 : あら~賑やか
HO1の零円 : 薔薇満載
KP : 薔薇がいっぱい!まるで周りの鮮やかな垂れ幕のように
さらだはかせ : ポスターいっぱい描いちゃった…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CBRB(80,45)
(1d100<=80,45) > 60[成功,失敗] > 部分的成功
الماس(アルマース) : CBRB(70,42)
(1d100<=70,42) > 84[失敗,失敗] > 失敗
‎سعيد(サイード) : CBRB(80,45)
(1d100<=80,45) > 49[成功,失敗] > 部分的成功
‏نجم (ナジュム) : CBRB(70,70)
(1d100<=70,70) > 86[失敗,失敗] > 失敗
ロク : 出目たっか
ロク : 10d100
(10D100) > 532[85,14,83,27,39,91,94,22,42,35] > 532
رُشْدِيّ (ルシュディー) : -20さえなければ~!!!
さらだはかせ : アッ20忘れてたけど普通に失敗です!!
KP : 総合すると アイデアは成功したけど目星は成功できなかった…
なるほどなるほど
KP : うまい具合に隙間のありそうな場所までは見当がつくのですが、ちょうど人が込み合っていたりチャイ売りのおじさんが目の前を通ってしまったり、あるいは単純に背が足りなくて隙間まで手が届かない……などで、あなたがたはなかなか思うようにポスターを貼るのに苦戦しています。
HO1の零円 : もうおじさんに貼ろう、ポスター
ロク : 団長が埋もれてないか心配
ピカケ : 歩く広告
さらだはかせ : アルマ―スさんに肩車してもらお…
HO1の零円 : ひとごみ~にながされて~(小さくなっていく声)
ロク : 団長~~~~
さらだはかせ : 団長が~!!
KP : しかし、あなた方は協力しあい、なんとかポスターとポスターの合間、絶妙な隙間を発見することができる。先ほど作成したばかりの自分たちのサーカス団のポスターは、なんとか無事に貼ることができたようだ。
だがしかし……疲れた!たいへんに疲れた……。ダイスロールに支障はないのですが、各々ロールプレイに疲れが発生いたします。
الماس(アルマース) : 「はあ……今日はやけに人が多い気がする……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「人が…多い…!もご」ぶつかる
‏نجم (ナジュム) : 「人……いっぱい、うぅ…」ぐるぐる
‎سعيد(サイード) : 「人、多い、苦手………」隅の方にいる
الماس(アルマース) : 「あー、団長。手でも繋いでおく?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「む、そうだな……いや、流石に手を繋ぐのは視線が……服の裾くらいを掴ませてくれ」
KP : ごつごつとした無機質な石壁の上に苦労して貼られたポスターは手元で見るよりも一層鮮やかで、公演が間近に迫っていることを改めて実感させる。
団長や曲芸師の周りに美しく装飾された薔薇の絵、褐色の道化はひときわ目を引き、白い虎は強烈な印象を与えることでしょう。
ロク : みんなアルマースの服のすそ掴んでそうでほっこりした
‏نجم (ナジュム) : ぎゅ
HO1の零円 : ぎゅっ
‎سعيد(サイード) : きゅ……
KP : さて……ポスターを貼り終えたあなたたちの目に、同じように貼られた一枚のポスターが飛び込んでくる。貼られた中で最も数が多く目立っているのは『アサド』のポスターだ。
意識して見てみれば、あちらこちらにそのポスターが所狭しと並べられている。
KP : 各々《アイデア》をどうぞ。
KP : あなたは《アイデア》は自動成功です。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : やっぴ~!✌
KP : あなたは《アイデア》は自動成功です。
الماس(アルマース) : よし でも振っておこう
KP : OK!どのような結果にしても情報が得られます
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 3 > 決定的成功/スペシャル
KP : エア!?!?すごい
الماس(アルマース) : びっくりした
KP : かわちい
HO1の零円 : ナジュムちゃん天才すぎ
‏نجم (ナジュム) : びっくりだよ…目の敵なのかな
HO1の零円 : 目の敵wwwww
‏نجم (ナジュム) : ナジュもびっくりした…
‎سعيد(サイード) : とてもすごい
KP : ナジュちゃんはクリチケをどうぞ!
‏نجم (ナジュム) : もらいました!
الماس(アルマース) : ここで誰かがファンブルを出す、可能性もある…!
الماس(アルマース) : とりあえず振っておくぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 22 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 70 > 成功
الماس(アルマース) : あぶね
さらだはかせ : えらいねぇ
ロク : フラグ回収しなくてよかった
KP : もしカモフラージュで振りたい場合は振っても大丈夫です!どのような結果になっても成功扱いとなります
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 52 > 成功
KP : おお みんなえらい!
KP : 「アサド」とはサァカス団の名称だ。規模が大きく非常に人気が高い、今流行りのサァカス団だと知っている。
この辺り一帯でもサァカス団といえば「アサド」だと皆答えるだろう。 自分たちではなく。
KP : ここで「アサドサーカス」についての情報を出します。
KP : ▼アサド
老若男女に大人気のサーカス団。サーカス団といえば人々は皆アサドを思い浮かべるだろう。4000人は入るだろうかという大きなテントに赤い幕と大きな黒いライオンの顔の入り口がトレードマークだ。
演劇内容に関しては一切の口外が禁止されている。それでも風の噂で広まってしまうもので、あなたたちは聞いたことがあるだろう。
「観客参加型のパフォーマンスである」と。
الماس(アルマース) : 元職場
KP : 元職場 ふふ
HO1の零円 : くっ、参加型は強い
さらだはかせ : 参加だぁ!?
ピカケ : 参加型、楽しいけど事故った時が怖いんだよね……
ロク : たしかに
HO1の零円 : わかる
さらだはかせ : 動物特に怖いよ…
HO1の零円 : 諸刃ではあるよね
KP : さて、続けてポスターについての情報です。
KP : ▼ アサドのポスター
予算の余裕があるのか、美しい印刷がされたポスターが2種類貼られていた。どうせ公演が終われば捨ててしまうものだと言うのに、ふんだんに装飾が施されている。
それを見てみれば、公演日が自分たちの日程と被っていることに気が付けるだろう。
更に詳しく見ることもできる。
KP : 詳しく見ますか?
ロク : 絶対にクリアPP加工してあるぞあれ
HO1の零円 : 時代の最先端!?
ピカケ : 時代の先取りだ
KP : クリアPP加工してあるアサドのポスター 笑ってしまった
رُشْدِيّ (ルシュディー) : もちろん見ます
‎سعيد(サイード) : 見てみます
الماس(アルマース) : みんなが見たいなら抱っこしてあげようか
‏نجم (ナジュム) : こっそり見ます!
ロク : てっかてかよ
KP : 箔押し加工もしてありそう
HO1の零円 : 金持ちがよ~!!
さらだはかせ : ホログラム加工もしちゃお
KP : では、一種類目から
KP : 〇 1種類目
ライオンの絵が大きく描かれた、赤が眩しい美しいポスターだ。 走り書きのような字でコピーライティングが書かれている。
KP : 『私は人からあまりにも恐ろしいのでそのサーカス団を見に行ってはならないと警告されたことも覚えていた。
 しかし、その評判が却って私を決断させた。
 私は家を出て、夜中に全員が恐怖に呻き、一方向に向かって歩いていく群衆を見た。
 私は彼らに加わって、偉大で、曖昧模糊とした、形容できないアサドのサーカス団を一目見ることを恐れながら熱望していた!』
KP : ※KP情報:参照元
『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』 https://ja.wikipedia.org/wiki/ナイアーラトテップ / 2024年7月29日21時04分
H・P・ラヴクラフト. ラヴクラフト全集 5 株式会社 東京創元社. Kindle 版.
ロク : 上の方の文章絶対に箔押しだろこれ!!!
HO1の零円 : 豪華~!
さらだはかせ : かわいい~
HO1の零円 : 言い回しが独特だ。外国って感じ
ピカケ : CoCみたいなこと書いてあるなぁ
KP : コピーライティングはきらきらと金色に輝いている。特殊な加工でもされているのだろうか…。
ピカケ : ホントにきらきらになっちゃった
KP : 箔押し加工を生やしました
HO1の零円 : やっぱ加工されてるよあれwwwwww
ロク : 加工されている……
さらだはかせ : されてるww
الماس(アルマース) : 元職場なのでにこにこしている
KP : 豪華で鮮やかなポスターを量産することができる!なんと贅沢な職場…
専門の絵師がいるのかも
الماس(アルマース) : さすがすぎる。これもアスラン様の人徳のおかげかな
KP : それだけパフォーマーが練習に打ち込める職場というわけだ
福利厚生の整った大企業!理想的……
الماس(アルマース) : 理想的すぎる……
‏نجم (ナジュム) : 「キラキラ、してる……」むむ…
الماس(アルマース) : 「わあ。豪華だねぇ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「流石だな。加工もだが、コピーライティングが人の興味を刺激する内容になっている」
‎سعيد(サイード) : 「どうやってるんだろう、きらきら……」
الماس(アルマース) : 「さあねぇ。専門の職人がいるのかも」知らんけど
KP : 続いて二種類目ですね
KP : 〇 2種類目
『Kizil elma』と大きく文字を中心にデザインされているポスター。
シンプルな文字中心のデザインは、賑やかな街の中ではかえってよく目立っているように思えた。
HO1の零円 : 毒林檎!?
ロク : おっしゃれー!
‏نجم (ナジュム) : おしゃポスターだ…
KP : 《目星》
《歴史》 or 《知識/2》
これらの技能がポスターにふれますね。それぞれ別情報が出ます。
الماس(アルマース) : むむむ
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 12 > スペシャル
الماس(アルマース) : CCB<=20 歴史
(1D100<=20) > 88 > 失敗
الماس(アルマース) : CCB<=85/2 知識
(1D100<=42) > 52 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 64 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=20 【歴史*】
(1D100<=20) > 48 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=90/2 【知識】
(1D100<=45) > 59 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 60 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=75/2 【知識】
(1D100<=37) > 26 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 25 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=20 【歴史】
(1D100<=20) > 52 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=60/2 【知識】
(1D100<=30) > 5 > 決定的成功/スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : えらすぎる。希望の星
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 天才すぎる。希望の星
الماس(アルマース) : ナジュちゃん!?
‏نجم (ナジュム) : ねぇこわいよ…!!!!!
KP : わあ!!
KP : さて、まずはナジュちゃんにクリチケを!
‏نجم (ナジュム) : いただきました!
HO1の零円 : ナジュムちゃんやばぁ…!
ロク : えらすぎー!
KP : つづいて目星情報を出しますね。
KP : 目星
文字を中心としている中に、紛れ込むようにリンゴの絵がデザインされていることが分かる。
さらだはかせ : この流れ後半やらかすので皆さんごめんね!?!!
ピカケ : 持ちつ持たれつだよ!
HO1の零円 : 後半盛り返してやるぜ…
さらだはかせ : 皆さんの腕、離さない…;;;
KP : 知識/2は、ナジュムさんとサイードくんのみ知っています。
KP : 直訳すると「赤い林檎」
転じて「自分が手に入れたい物、念願のもの」という意味がある。
オスマン帝国をスレイマン一世が治めていた時代では、これは西欧(ウィーン)を指していた。
KP : もしかしたら、師匠が教えてくれたのかも…ネッ…
ピカケ : きっとそう……っ
KP : 師匠の教えてくれたことはサイードくんの中に生きている…
ピカケ : しっかり生きています……生き方も知識も、いろいろ……
ロク : ほえぇ
KP : ”Kizil elma”の直訳まではみなさん知っててもいいかも
なぜ林檎?というところまで知ってたのが、成功のお二人…という感じですかね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「林檎の絵か。持っている手が骸骨なのがまた目を引くな」
الماس(アルマース) : 「赤い林檎が中心にあると華やかだなぁ」
‎سعيد(サイード) : 「師匠、教えてくれた。赤い林檎、自分の欲しいもの、念願のものって意味がある。」
‏نجم (ナジュム) : 「手に入れたい、物……サイード、物知り」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「念願の物……ね。一体どんな演目なんだか」
الماس(アルマース) : 「へえ、そうなんだ。確かに、団長が言うように気になってくるね」
‎سعيد(サイード) : 「師匠が教えてくれた事は、いろいろ覚えてる……」物知りって言われてちょっと照れり……
KP : さて。
アサド以外の、他のポスターに対して《目星》をすることもできます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) :
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 36 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 19 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 28 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 56 > 成功
KP : 多くのポスターやチラシの中に埋もれているが、歪な文字で書かれている古びたチラシを見つける。
その力任せに殴り書かれたような文字の勢いに、思わず目がひかれてしまうだろう。
الماس(アルマース) : おやおや
KP : ▼ 動物愛護についてのチラシ
サーカス団は動物を虐待している。
人間もまた動物と同様生き物なのだ。 我々は平等である。仲間を見世物にするなんてありえない!
我々の王である『獅子』を解放せよ!
サーカス反対!サーカス反対!サーカス反対!
KP : KP情報
黒いライオンとの戦闘がエンド分岐に関わることの示唆
ロク : あっ
ピカケ : 泣いちゃった
ピカケ : ムチは痛いだけ!つってムチの技能捨てて来たくらいなのにこんな事言われるなんて……
HO1の零円 : うちのサイードが泣いちゃったじゃないか!!!
さらだはかせ : せんせ~!!
KP : 《アイデア》をどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 95 > 失敗
‎سعيد(サイード) : あーっ
KP : なるほど……では
KP : こういった動物愛護に過激な人々と遭遇したことがあるのを思い出す。
彼らは自分たちが動物とともに芸を披露しているという事実だけで、問答無用で差別をしてきた。
罵倒されるだけならまだマシな方だった。各地を旅する中で、ゴミや石を投げつけられたこともある。
そんな時あなたはいつだって師匠の温かい腕の中にいた。師匠はいつも、何よりもあなたを守ることを優先していた。
あなたは師匠が表立って彼らに反抗しているような姿を見かけたことはない。
KP : また、あなたはこれらのことを思い出し、師匠への想いややりきれない感情で胸が苦しくなるのを感じる。
情報を得る代わりとして、SAN-1をさせていただきます。
ピカケ : ありがたい……
KP : KP情報
アタハンが反抗しなかったのは、HO3の前だから。加えて、中にはナス=ホルタースの崇拝者も混ざっていたため
ロク : 無理やり従わせていると思われている可能性
HO1の零円 : 猛獣たちとサイードの絆を見ろ!!
さらだはかせ : サイードくんたちのパフォーマンス見てない人たちだ!許さないッ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…まぁ考え方はひとそれぞれだ。気にするな」サイードに
الماس(アルマース) : 「どうする?気になるなら剥がしちゃおうか」
‏نجم (ナジュム) : 「剥がすのは、あとから問題になりそう……」
‎سعيد(サイード) : 「…………大丈夫。師匠と、旅してる時も、石投げられたりとか、したことある。悲しいけど……慣れてるから。」
الماس(アルマース) : 「ポスター一枚くらいなら誰も気にしないよ。剥がしたところに俺たちのポスターを貼ってもいいしね」
الماس(アルマース) : べり
الماس(アルマース) : この容赦のなさがちょっとした臭わせでもある
KP : わ!!!えらい 自分からにおわせをしている 嬉しい
HO1の零円 : 誰だ!石どころが岩石投げ返すぞ!!!
ロク : 石ぃ!?なんてやつだ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「問題になれば団長である私が責任を取ってやる」
KP : そうだな、剥がしたのであれば……壁に対して《目星》もできますね。
الماس(アルマース) :
الماس(アルマース) : 皆で剥がしちゃおうぜ!
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 28 > 成功
‏نجم (ナジュム) : ぺ、ぺり……
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 53 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 50 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 14 > 成功
さらだはかせ : えぇ!?アルマ―スさん天才?
ロク : やったー!
HO1の零円 : 天才だ
HO1の零円 : あ、14だ!
さらだはかせ : 音がした!!
ピカケ : 出した!!
さらだはかせ : えらいね~!!いっぱい貯めよう…
الماس(アルマース) : 14だ!
KP : 14!?いま14が出ましたね!?
KP : サイードくんはクリチケの半券を得られます!2枚集めればクリチケ一枚分として使えます!
‎سعيد(サイード) : わあい!
KP : 近くの壁に、あなたがたが今しがたしたような、チラシをはがしたような跡を見つける。
目の前の剥がし痕と同じく端の方に紙の欠片が残されているため、丁寧に撤去されたというわけでもなさそうだ。
KP : さらに剥がされた跡をよく調べるのであれば、人為的に剥がされたもののように感じる。風によって飛ばされたということは、考えにくそうだ。
剥がした人物はよほど急いでいたのか、乱暴に引き剥がされたような印象を受ける。
KP : この剥がし痕に対し《アイデア》が振れます。
الماس(アルマース) : おやおやおや
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 87 > 失敗
さらだはかせ : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 98 > 致命的失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 4 > 決定的成功/スペシャル
‎سعيد(サイード) : オヨヨ
الماس(アルマース) : !?
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 7 > スペシャル
HO1の零円 : 忙しすぎるww
ロク : みんなどうしたの???
HO1の零円 : えらいぞサイードくん…
‏نجم (ナジュム) : ふふ…
KP : は はかせさんなのでセーフです!ナジュちゃんでもう一度振れます
‏نجم (ナジュム) : ええええ!!悪いですよ!?
KP : サイードくんはクリチケどうぞ~~!
‎سعيد(サイード) : もらいました!
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 13 > スペシャル
KP : よし
KP : このファンチケははかせさんの布の裾にしまっておこう
ロク : おしい
さらだはかせ : コマミスが多い…sry
HO1の零円 : そゆこともある!
KP : これに気付いたのはルシュディーさん以外ですね。
ここはお尋ね者のチラシが貼られている場所だったような気がする。しかし肝心のチラシはこの場所にはもう無い。誰のものが貼られていたのだろうか…。
KP : KP情報:お尋ね者のチラシ
窃盗を繰り返すジャンのチラシが貼ってあったが、本人によって剥がされている。
何か技能を判定しても、ここにどんなチラシが掲載されていたかを思い出すことはできない。 周囲の人に聞き込んでも同様。
ジャン : 周到に剥がしたからな…… バレちゃ困るし
HO1の零円 : お尋ね者のチラシを剥がす方が問題ある気がするw
さらだはかせ : お尋ね者さん…
ロク : それはそう
‎سعيد(サイード) : 「ここ、お尋ね者……の、チラシ、貼ってあった気がする…………」
ロク : 誰なんだろ
ジャン : 誰なんだろうなーーーーっ
ピカケ : 動物愛護も大事だけどお尋ね者の方が大事で…………
ロク : 愛護のやつは積極的に剥がしてこっかな!べりべりべりべり
ピカケ : べりべり
الماس(アルマース) : 「ん……確かにそんな気がするね。残ったものを見るに」
‏نجم (ナジュム) : 「わたしも、その記憶がある…」詳しくは知らない!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「お尋ね者の?捕まったのか、都合が悪かったのか」
الماس(アルマース) : 「さあ。剥がされた痕だからなんとも。それに急いで剥がした印象を受けるし、自分で自分のポスターを剥がしていたりして」
الماس(アルマース) : 「なんてね」
ジャン : ぎく……
ジャン : バレてる?あいつやたらにカンがいいな……
ピカケ : アサドはムチで痛めつけてる可能性があるから1枚くらいは残してても良いかも
ロク : なるほど確かに
HO1の零円 : なるほどね
さらだはかせ : 剥がした愛護団体のやつ、アサドのポスターの隣にはっておこう…
ピカケ : ぺたり……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「だとしたら物騒だな…」
‎سعيد(サイード) : 「気をつけた方が良い、かも……?」
KP : さて、広場での情報は以上ですね。
あとは…世間の流行を知るために、露店街へ赴くこともできます。
الماس(アルマース) : 行きたい行きたい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 行こう行こう。猛獣たちの新しい餌も見繕おう
‏نجم (ナジュム) : おでかけ…!
KP : ふふ 印象が変わってしまう アサドの
ピカケ : 商売敵、言っちゃ悪いけど印象悪くなってくれた方が助かる…………
ロク :
KP : んっふっふっふっふ それは確かにある あるかもしれない
ピカケ : でも向こうのサーカスの動物たちの食い扶持も心配なのである…………
‎سعيد(サイード) : 行こう……!
الماس(アルマース) : 香水欲しいなぁ
KP : では、移動を
KP : ■ 世間の流行を知る ― 場所:露店街
KP : あなたたちは、世間の流行を把握するために露店街へと繰り出した。
美味しそうな軽食の露店や茶屋が並んでおり、香ばしいにおいはあなたの食欲をそそるかもしれない。
多くの人でごった返しているが、日常の風景だろう。
KP : さて、ここでは自由に買い物RPができます。
みんなで回ってもいいし、なにかしたい方がいる場合は秘匿での行動も受け付けております。
KP : そうだな…もし迷うようだったらKPの方から行けそうな店などを生やしたりします
KP : 露店街(バザール)で行けそうな場所
・ランプ屋
・パン屋
・スパイス屋
・占い屋
・じゅうたん屋
・茶屋
‏نجم (ナジュム) : ナジュは特に欲しいものはないので、皆さんが行きたいところについてっていいならついていこうかな…!の気持ちです!
الماس(アルマース) : アルマースはセージの葉(燃やして香るあれ。占いとかで浄化に使ったり)とか香水見に行こうとするかなー
الماس(アルマース) : 占いするとかじゃなくて、単純に香りが好き
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ウムトに似た男がいたって聞いたし、ふらりと回って探しに行けたりしますか?
KP : なるほど、単独行動で探しに行く感じでよろしいですか?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!もしくはウムトの顔を知ってるナジュムちゃんとかなぁ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ナジュムちゃん誘ってみよう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あ、行けるなら、です!想定されてないならまた今度にします!
KP : 行けますよ!もちろん大丈夫です
他の方を誘っても大丈夫ですね
KP : ただ、その場合は誘った方を含めた秘匿タブで進行をさせていただきます
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 大丈夫です!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ではちょっと声かけてみよ
KP : OK!
さらだはかせ : アルマ―スさんおしゃだ…
ロク : 普段から匂いには気を遣ってそうかなって!
الماس(アルマース) : 匂いに気を遣っているのは本当
KP : 色男め…… でも今朝のアレはにおいが残りそうですものね
الماس(アルマース) : はい……
KP : はんはん アルマースさんはみんなと行く?それともひとりで行く?
الماس(アルマース) : 一緒に来る人がいたら香水一緒に選ぶのもあり
الماس(アルマース) : サイードくんは動物がいるから香水は駄目だと思うけど……
‎سعيد(サイード) : そうね 香水はあんまりかも
動物たちのご飯に良さそうなものがないか探すかな……
KP : バレないように、という風にうまいこと動けてえらさをかんじる
الماس(アルマース) : 普段からなら、ね!
الماس(アルマース) : 怪しまれないから!
KP : ね!普段からきちんと意識できている きっとアスランもあなたを褒めてくれることでしょう
الماس(アルマース) : やったぜ!あとわざとそこに匂いを残しておけば勝手にそこにいたって勘違いしてくれるし……皆に認識を刷り込ませておこう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私は少し行くところがある。ナジュム、もし目的がないなら少し付き合ってほしいんだが」
‏نجم (ナジュム) : 「! はい、特に用事もなかったので…ぜひご一緒、します 」
さらだはかせ : わいわ^い!
KP : ふむ、ではルシュディーさんとナジュムちゃんは少々秘匿タブの方で処理をさせていただきます。
作成しますので、そちらへお越しください。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「助かる。サイード、動物たちの新たな食糧を探すならこれを」お金を握らせる。経費だよ!
الماس(アルマース) : いってらっしゃーい
الماس(アルマース) : 「じゃあ俺は好きに買い物してくるね。またあとで」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、また後で」
‎سعيد(サイード) : 「あっ、ありがとう……。頑張って探してくる」お金を受け取ります
‏نجم (ナジュム) : 「また後で…」サイード大丈夫かな
KP : アルマースくんとサイードくんは各位で行動、といった感じかな?
الماس(アルマース) : 各位行動になりますかね!
KP : OK~!では各々秘匿の方へ移りましょうか
KP : ルシュディーさんとナジュムちゃんの秘匿行動タブです!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : わーい!
‏نجم (ナジュム) : きました! わあい
KP : さて、では何を目的に行動するかを改めて宣言ねがいます。
秘匿にかかる場合、話せる程度の内容にしていただいても構いません。
‏نجم (ナジュム) : なるほど、了解です!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「すまないな、急に連れ出して」
‏نجم (ナジュム) : 「いえ、大丈夫…です……」おどおどどどき…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……今朝ジャンから、街の方でウムトに似た男を目撃した知り合いがいるという話を聞いてな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「もしウムトがいるなら首根っこをひっ掴んで…というのは無理かもしれないが、足をかけて転ばせて拘束してテントに連行しようと思って」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私ひとりでは見失うかもしれないし、ナジュムならウムトの顔をよく知っているだろう。望み薄ではあるが、ぐるりと回るついでに一緒に探してほしい」
‏نجم (ナジュム) : 「前の団長が……わかった。団長がそれを望むなら……あと、わたしもウムトのことは、心配…」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ありがとう。なに、今更団長の座を返そうとかそういう話じゃない。聞きたいことが山ほどあるだけだ。わがままに付き合わせて悪いな」
‏نجم (ナジュム) : 「……うんん、わたしを助けてくれたのはあなただから」
‏نجم (ナジュム) : 「いつだって力になりたい」
団長のおててぎゅ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 可愛すぎるこのこ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : というわけでひとまず宣言を。ウムトを探してふらふらしたいです!
ナジュムちゃんよろしく!ぎゅっ
‏نجم (ナジュム) : きょろきょろするよ~!
KP : OK!では、あなたたちは改めてウムトがこの辺りにいなかったかどうかを聞き込みしに行く。
KP : 2d4
(2D4) > 4[2,2] > 4
KP : んおお
KP : 1d4
(1D4) > 3
KP : ルシュディーさんは
POW*5、交渉技能…………友人や家族など人間関係に関する相談
ナジュムさんは
APP*5…………下品な視線を寄越してくる。適当にあしらおう
KP : こちらの判定をそれぞれおねがいします
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(16*5) 【POW】
(1D100<=80) > 88 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(14*5) 【APP】
(1D100<=70) > 23 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=30 【言いくるめ】
(1D100<=30) > 98 > 致命的失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : は?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 団長辞めた方がいい
‏نجم (ナジュム) : チケあるよ なげ…?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : いや、団長としてここは受けよう()
‏نجم (ナジュム) : 団長がそう言うなら…!
KP : 受け入れる目をしている……
KP : では、成功のナジュムちゃんにこのような話がもちかかるね。
KP : 「あんたらが探し求めているソイツかどうかは知らねえけど、最近確かにやけに目立つような大柄の男が二人で歩いてるのを見たな。二人とも背が高かったよ」
KP : さらにルシュディ-さんは<幸運>をどうぞ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【幸運】ウオオ
(1D100<=80) > 86 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : もうダメだ今日
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 市中引き回しにでもしてくれ
‏نجم (ナジュム) : 「2人……?」
‏نجم (ナジュム) : だんちょ、なげる!?
‏نجم (ナジュム) : あげるよ!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 大丈夫大丈夫きっとまだ大丈夫()
‏نجم (ナジュム) : 「団長、もう一人って師匠さんだったりするの、かな…?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、その線はあるな。あの2人が一緒に居るところを、私がサーカス団に入る前に見かけたこともある。現在行方不明仲間でもあるしな」
KP : ふふ シチューヒキマワシにされてしまう
KP : 「俺が知ってるのはそれくらいかな」
と、男は去ってしまうことでしょう…。
KP : KP情報
ウムトとアタハンが揉めていた一部始終を目撃している。ふたりは「家族の在り方」で意見を違えていた
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふむ、ナジュムのお陰で一歩前進したな。助かったよ」
‏نجم (ナジュム) : 「情報が少しでも手に入ってよかった、です……!」
‏نجم (ナジュム) : 「お兄さん、ありがとう」
去っていくお兄さんに
KP : さて、ナジュムさん。
‏نجم (ナジュム) : えっ
‏نجم (ナジュム) : やだなあ…
KP : 気が付けばあなたは、団長の話もそぞろに……あの酒が売られていないか、周囲を目で探してしまっていた。
あの味をもう一度味わいたい――その欲求が、足元からせり上がってくるのを感じる。
KP : 《POW*3》をどうぞ。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(16*3) 【POW】
(1D100<=48) > 88 > 失敗
さらだはかせ : 良い失敗では!?あれ、だめ?
さらだはかせ : 抗えない
KP : では……
KP : ルシュディーさんの話がひと段落したあたりでイベントを起こします
さらだはかせ : うっ……はい、団長ごめんッ
さらだはかせ : この子ほんまに~w
KP : しかしどの棚を確認しても、どの瓶を開けても、中に入っているのはあの酒ではない。
あなたが求めているアレではないのだ。
KP : ここに存在しないと言う事実を痛感すればするほど、もう一度あの味を味わいたくてたまらなくなる。
自分が想像していたよりも、はるかに深刻な状態……依存症であることに気づいてしまった。
SANc 1/1d2
‏نجم (ナジュム) : CCB<=80 【SANチェック】
(1D100<=80) > 12 > スペシャル
‏نجم (ナジュム) : 強いけど!? だめだよ、依存は!!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「この辺りをうろついているなら、いずれか捕まえる機会もあるだろう。うん、また街をぶらついてみよう」ウムウム
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…ナジュム、君を連れてきたのはもうひとつ、聞きたいことがあったからなんだが……」ほんの少し握る手に力を籠める。
‏نجم (ナジュム) : 「はい………?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……怖い夢とか、そういったものは見てないか?」
‏نجم (ナジュム) : 「夢………見て、いませんね…」?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…そうか。悪夢に魘されていないのならそれでいい」
KP : ルシュディーさん。あなたは、ナジュムさんがどうにも会話に集中していないように見えることに気付く。
どこかそわそわとし、ちらちらと何かを探しているようだ。
‏نجم (ナジュム) : 「………」
KP : あなたがどうした、と声をかける前に、彼女は熱に浮かされたように歩きだしてしまう。
足早に彼女が向かった先には、酒を売る店があった。
‏نجم (ナジュム) : 「小さくて、黄色………」ボソボソ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ナ、ナジュム!?どうした!?お酒はまだ早いぞ!多分!」追いかけます
HO1の零円 : 黄色の酒はだめだろなぁ
KP : ふふ 地域というか、宗教的にお酒自体がっ……
KP : この辺はかなりその辺はゆるいということで進めているけれど…ふふ
HO1の零円 : トルコあたりは政教分離してるから18歳以上今はOKらしい。ゆるいな
KP : ゆるいよ~~!ガチガチだとそれはそれで進めにくいので
رُشْدِيّ (ルシュディー) : す、崇拝の域では!? >人生
KP : 崇拝されてる…… 仲がいい事でなによりです!(?)
‏نجم (ナジュム) : お目当てのものがなくて、ちょっとしゅんとしてます…
‏نجم (ナジュム) : 「なかった………あ、ごめんなさい!えっと……その」ごにょごにょ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そんなに飲みたいお酒があったのか…?」
‏نجم (ナジュム) : 「とある方にいただいて………その、今朝の練習の時に…とても緊張して、少しでも紛らわせないかなと、飲んじゃいました…」
‏نجم (ナジュム) : 「同じものがあるかなと、思ったのだけど……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふむ…。気持ちがまぎれるならそれはいいが……誰からもらったんだ?」
‏نجم (ナジュム) : 「わたしのファンと言ってくれた人、です………失敗ばかりなのに、そのお酒をプレゼントだって、くれたの」
KP : お お酒とファルマコのこと話したね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ファンが来てくれたのか。よかったな。今度会ったら私からもお礼が言いたい。繋いでくれるか?」
‏نجم (ナジュム) : 「はい…!彼にまた会えたら……聞いてみます」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ。よろしく。他に見たいものはないか?」
‏نجم (ナジュム) : 「ウムトやサイードの師匠が顔を見せていそうなお店、ですよね…」
‏نجم (ナジュム) : 「ランプ屋なんてどうですか?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、いいな。行ってみるとしよう」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ランプ屋さんいってみよ~!
‏نجم (ナジュム) : GOGO~!
KP : そうだな、ではこの辺で一度メインへ戻りましょうか
他の方の処理があるので、しばらく雑談などでお待ちください!
KP : HO2イベントの補足 KP 情報
蜂蜜酒に強く依存してはいるが、シンプルにアルコール中毒も併発している(蜂蜜酒を一度飲んだことによる成功体験に依存していることに重なっている)ため、何かしらの酒を飲むのであればある程度は欲求が落ち着けて良い
‏نجم (ナジュム) : 了解です~!!
‏نجم (ナジュム) : 団長、心配してくれているのか優しくって嬉しいな…!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 了解しました!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ナジュムちゃんとは付き合いが長いから、より見守り体勢しています…!
‏نجم (ナジュム) : ナジュの人生ですからね団長!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 思ったより壮大だった
‏نجم (ナジュム) : 重たい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 全部抱えて駆け抜けてやるぜ…
‏نجم (ナジュム) : 全生還!全生還!全部持って帰りましょうね…へへ
KP : どん!!
サイードくんは動物たちのご飯を仕入れるかな?
‎سعيد(サイード) : 仕入れます!
KP : OK~!
きっと餌の仕入れは慣れた仕事だろうし、贔屓の店もあるかもしれないですね
それとも、新規開拓してみる?
‎سعيد(サイード) : 馴染みのお店でグレードをちょっと下げた餌とか相談してみようかな……!
KP : OK!では…
肉屋(猛獣餌店) : 「いらっしゃー…あ!サイード!ひさしぶり~げんきしてた?餌の仕入れ?今日は良い肉入ってんだ!見てく?」
‎سعيد(サイード) : 「オレ、いつも元気!良い肉……見たいけど、えっと、サーカス、経営難で、いつも買ってるのより安いやつ、探さなきゃいけない…………」
肉屋(猛獣餌店) : 「経営難~~!?そんなあ!!えっとじゃあ…安いやつがいいよね。でもさ~~それじゃあ動物たちも満足できねーんじゃねえの?サイードだっておなかすいちゃうよ!!」
肉屋(猛獣餌店) : choice おまけ それはそれ
(choice おまけ それはそれ) > おまけ
肉屋(猛獣餌店) : 「ん~~~~~も~~~~~~しょーーがないなあ……。なんの肉かは聞かないでおいてくれたら、もう少し安く卸すことのできるやつが…あるんだけどさ。どうする?」
ピカケ : カスモツ始まってから肉に関してちょっと怖いことしかない……
‎سعيد(サイード) : 「満足、出来ないかも。それはそう……だから、少しずつ、変えていくつもり。」
‎سعيد(サイード) : 「オレより、動物たちの方、大事だけど……えっと、……良いの?なんのお肉か、聞かないようにする。」
肉屋(猛獣餌店) : 「うんうん!だったら……今紹介できるのはこんぐらいかな。場合によってはもう少し引けるよ」
今まで仕入れてたのと同じぐらいの量で、値段は3/2ぐらいのが出てくる
肉屋(猛獣餌店) : そうだな…交渉技能、あるいはAPP…
ここで振る技能はなんでもいい オレのことを納得させられたら値引きできるよ!
‎سعيد(サイード) : 「うーん、んー……もうちょっと、引けると、サーカス、助かるかな………」信用で振ってみよう ずっと君のところを贔屓にするよっ……!!
‎سعيد(サイード) : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 80 > 成功
KP : えらい!!!
肉屋(猛獣餌店) : 「んーー……なるほど、そういうことならオレだって協力しなきゃだよね。これからも贔屓にしてほしいし!じゃあ…これぐらい!」
さらにもう少し引いて…これなら大丈夫かな、って値段になるよ
‎سعيد(サイード) : 「……うん、それなら、大丈夫だと思う。ありがとう、これからもよろしくね」
肉屋(猛獣餌店) : 「よし!売った!これからもよろしく!サイードもちゃんと食べろよなー、これオマケだからさ!」
小さい袋入りのデーツあげよっと
‎سعيد(サイード) : 「う、うん。大丈夫、ちゃんと食べる!オマケ……これ、デーツ?ありがとう、後で食べるね」
KP : では、肉屋から撤収して……《幸運》をどうぞ。
‎سعيد(サイード) : CCB<=90 【幸運】
(1D100<=90) > 47 > 成功
KP : あなたは人混みの中で誰かに強くぶつかる。
ぶつかってきた人物を一目見ようと振り返っても雑踏に紛れてよく分からない。 特に怪我をしたわけでもないが、あなたは首を傾げるだろう。
KP : ※KP情報
HO3がファルマコによってアタハンの首飾りを渡されるイベント 成功したのでうまく渡せたみたいだね
‎سعيد(サイード) : 「っとと、………?なんだったん、だろ」むむ……?
KP : なんだったんだろうね……?
KP : とくにすることなどがなければ、こちらで行動は終了です。
他の店を覗くこともできるけど、多少処理が遅くなります…!
‎سعيد(サイード) : 他は特にないかな……!みんなと合流するのを優先するかも
KP : OK!では雑談へどうぞ!
‎سعيد(サイード) : はあい!
الماس(アルマース) : しゅた
KP : ザッ
占い屋でセージの葉、香水などを物色するということで
الماس(アルマース) : はい!好みのものがあるといいなぁ。香水だとムスク系の甘めのやつが好きそうです
KP : OK!
この街自体はあなたも長いですね もしかしたら贔屓のそういった店もあるかもしれません
そういうところへ行ってもいいし、新規開拓をしてもいいですね
KP : 新規開拓する場合は幸運かな
الماس(アルマース) : セージのお店は贔屓にしているところで、香水は新規開拓と行きましょうか
الماس(アルマース) : 顔馴染みに会えたらそれはそれだし、ファンは………いないといいな………
الماس(アルマース) : ちょっと気を付けておきます…………
KP : ふふ ファンに見つかるかどうかは…目星か…隠れる?
成功したら隠れることが可能です
KP : これは任意!
الماس(アルマース) : か、隠れておくか……
الماس(アルマース) : ああでも、隠れるは初期値なので、先に目星で!
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 10 > スペシャル
الماس(アルマース) : うっ
KP : では、よく客席で見る人物がいました あなたのファンとして花束を持ってきたこともありますね
モブです!
KP : 先に見つけたことでうまく隠れられましたね
الماس(アルマース) : 今はアサドじゃないからね~
الماس(アルマース) : ごめんね~
الماس(アルマース) : 隠れるようにして新規の香水屋に入ったということにしても?
الماس(アルマース) : たまたまそこが香水屋さんだったというあれで
KP : OK!よさげな香水店を見つけられます
الماس(アルマース) : やった!色々物色して何個か買おうかな
الماس(アルマース) : 1d3 個買った
(1D3) > 1
الماس(アルマース) : 1個!
香水屋 : 「どうも。お兄さん、このお店は初めてですわよね?気に入った香りはありまして?」
الماس(アルマース) : わ!嬉しい!
الماس(アルマース) : 「ああ、うん。いくつかあったんだけど、君のオススメが知りたい。どういったものがオススメかな?」
الماس(アルマース) : こういう香りを探していて~という説明をしつつ
香水屋 : 1d100 どの程度気に入ってもらえたかしら?
(1D100) > 33
الماس(アルマース) : KPの出目がいい
香水屋 : 「では…こちらの香りなどどうでしょう?ムスク系統で、甘い香りが特徴的ですわ。わたくし渾身の出来ですの」
気に入り度33ぐらいのものが出てきましたわ 高いか低いかは任意ですの
الماس(アルマース) : 「そうなんだ。君の懇親の出来なら喜んで買おうかな。わざわざ選んでくれてありがとう、記念になりそうだ」
الماس(アルマース) : お買い上げ!
香水屋 : 「嬉しいですわ。今後ともカナリア香水店をご贔屓に」
KP : セージも香水も買えました!!
そうだな……アイデア、してみようか
الماس(アルマース) :
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 19 > 成功
KP : OK!では……この辺にそういえば楽器の修理屋もあったことを思い出す。
あなたはフルートの部品が欠損していることを思い出すだろう。今は手元にフルートがある。ちょうどいいかもしれない。
الماس(アルマース) : あ!コルク!
الماس(アルマース) : そうか、楽器屋さんがある可能性を失念していた。せっかく単独で動けるのにもったいない
الماس(アルマース) : 楽器屋さん探していきます!うろうろ
KP : OK!
あなたは、フルート修理のため、フルートを扱っていそうな楽器屋がないか捜索することにした。
アサドにいた頃はアサドが贔屓にしている専属の楽器店を利用していたため、風や砂埃が平気で楽器の中に入りそうな状態で店先に出している楽器店なんて訪れたこともなかった。
KP : 《目星》をどうぞ
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 100 > 致命的失敗
الماس(アルマース) : ????????
الماس(アルマース) : ここで?
KP : おっほ
KP : ファンチケ!!!!!!!!!!!!!
ロク : どうしてこうなるんだこいつ?
الماس(アルマース) : 追加しました………
KP : そうだな……あなたは楽器屋を探すのに集中し、うっかりしてしまった。
自分が、アサドの、人気道化師だということを、失念していた。
الماس(アルマース) : あっ
KP : 「ねえ、あれアルマースじゃない?」「ほんと!私あのひとのファンなんだ!」「えっアサドの道化が?」「見たい見たい!」
الماس(アルマース) : 「あ。やば……」
KP : そんな声が、人混みから聞こえてきました。
あなたは急いで身を隠すことでしょう。隠れること自体には成功したのですが…ひやっとしましたね。SAN-2を。
الماس(アルマース) : 減らしました!
KP : では、改めて。
KP : 露店街の中、逃げた先でようやく楽器を専門的に扱っている小さな店を見つけることができる。
やはり自分が知っているものと比較すれば何もかもの規模が小さいが、今はここで話を聞いてみる他ないだろう。
الماس(アルマース) : 入ってみよう
الماس(アルマース) : 「……ごめんください」
楽器屋の店主 : 「客かい。どうした、楽器の修理か?」
الماس(アルマース) : 「ちょっと、見てもらいたい楽器があって」
الماس(アルマース) : 「詳細は聞かないで。ただ、コルクが欠けているようなんだけど修理は可能?」
楽器屋の店主 : 「コルクの欠けた楽器?どれ、見せてみろ」
الماس(アルマース) : フルートを差し出す
楽器屋の店主 : 「んん……見たことない形だな。フルートだというのは分かるが……こいつに対応したパーツはうちにゃ無いな。他のフルートに使うコルクなら売ってやるが、どうする」
الماس(アルマース) : 「……そう。いや、それならいい。これは少し特殊で、とても大事な楽器なんだ」
الماس(アルマース) : 「これに合うコルクじゃなくちゃ、意味がない」
الماس(アルマース) : 「ともかく見てくれてありがとう」
KP : KP情報:ぼったくれ!
ここは治安の悪い街なので、HO4の身なりが上等なものである場合、店主は相場の倍以上の値段をふっかけてくる。
HO4は技能判定をせずとも、相場よりも高い値段で持ちかけられていることが分かって良い。
楽器屋の店主 : 「なんだい、そりゃないぜ。うちは修理専門だぞ?預けてくれりゃ、ぴかぴかにして返してやるともさ。帰っちまうなんて惜しいじゃないか!」
楽器屋の店主 : 「あれだろ、あんたいいとこの出だろう?そんな香水持って、いい楽器なんざ持ってきてさ。どうだい、こんぐらいで修理するが」
値段を提示するが……
KP : 店主はあなたに交渉をもちかけてくるが、相場よりも高い値段で持ちかけられていることが分かって良い。
الماس(アルマース) : 「いい。さっきも言っただろう、これは命よりも大事なものなんだ」
الماس(アルマース) : 「それに俺を馬鹿にしない方がいいぞ、親父さん。金持ちってことは相場がどれくらいか十分に知ってるということだ。こんな小さな店、訴えたらすぐに悪評が知れ渡って潰れるだろうね?」
الماس(アルマース) : にこー
楽器屋の店主 : 「な、ならよお、もう少しよく見せてくれたら、何かわかるかも知れねえ。見せるだけ見せちゃくれないかい。俺ぁこれでも、いいとこのお抱えだった時期があるんだ。腕は確かだぞ」
الماس(アルマース) : 「へえ、そう?……変なことをしたら腕の一本を落としてもいいくらいなんだけど。それくらいの覚悟を持ってくれるというなら見ている前で預けてもいい」
الماس(アルマース) : ナイフも手に持っちゃうぞ★
KP : そうだな……脅すのであれば《幸運》をどうぞ
الماس(アルマース) : CCB<=90 幸運
(1D100<=90) > 30 > 成功
KP : 店主はしびれを切らしたかのように「いいから貸せって!」とフルートへ手をのばす。
が、間一髪。あなたの見せたナイフがちょうどその手をすらりと切り裂き、ひいっと情けない悲鳴をあげて店主は手を引っ込めた。
KP : もう少し運が悪ければ、このフルートは彼に取られていただろう。
الماس(アルマース) : 危なすぎる
الماس(アルマース) : 「……おかしな真似をしたなぁ。どうしようか」
楽器屋の店主 : 「なんだこいつ、こいつ…!」
الماس(アルマース) : 「やめた。お前がこれに触れることを許せそうにない。俺がお前を殺さなかっただけ有難いと思っておけよ」
الماس(アルマース) : 「もしそれでもまだ、このフルートを盗ろうなんてしたら、次は手が滑って目を抉ってしまうかもしれない」
楽器屋の店主 : 「ひいっ………で、出てけ!お前なんぞ客じゃねえ!」
الماس(アルマース) : 「そういうお前も職人じゃねぇよ、カスが」
الماس(アルマース) : ふん、と鼻を鳴らして出てく、な!
ロク : 素が出すぎた、大事なものを無遠慮に触ろうとするから!
KP : ほんまにそう!!
この街は治安がよろしくないので、こういうことはたびたびあるのだ……
KP : そういうわけで、一区切りです 一度メインへ戻りましょうか
الماس(アルマース) : はーい!
KP : ハアハアハア 秘匿4人って脳がフットーする!!!!
ハイになって楽しいのもある
HO1の零円 : 私の出目が悪すぎ。真っ赤。わはは
ロク : だ、だんちょーーーーー
さらだはかせ : うっう…
ピカケ : 団長〜〜っ
ロク : ナジュムちゃんでも救えなかったかも……
HO1の零円 : いや、ナジュムちゃんいてくれてマジで助かった。ありがとう
ロク : よかった!
ロク : あの
ロク : えー
ロク : ぶっちゃけフレーバーでしかない買い物をしている最中ですが
ロク : 100Fを出してしまい
ピカケ : あらま〜〜
الماس(アルマース) : 切腹
HO1の零円 : きたか、100……
HO1の零円 : 団長も98なら出したよ←
ロク : 団長……
さらだはかせ : 中の人は大謝罪です!!!!!ごめん団長!!!!!
ピカケ : な……何が起きているんだ……!
HO1の零円 : な、なにが!?!?!
ロク : 一体何が???
さらだはかせ : 悪い子です
ロク : ま、まさか
ロク : 餌をつまみ食い……
ピカケ : お腹壊しちゃうよ……
‏نجم (ナジュム) : 生肉はさすがに…!
ピカケ : (キタンナのBGMと人のガヤガヤ声、良い具合にマッチしててダンジョンのBGMのはずなのに街並みが思い浮かびますね……)
KP : へへ キタンナ、こういう中東の街並みにも思ったよりマッチする
個人的に好きなIDでもあります
ピカケ : ちょっと古めかしい雰囲気が更に風景を呼び起こしてくる気がします……☺️
まさに遺跡探検!って感じで楽しかった思い出 壁画とかまじまじと眺めてました
KP : あたしは漆黒のあの辺がいちばん好きなので、思い出込みでこう…へへっ 嬉しいですね
壁画もまじまじ見ちゃう
ピカケ : 大森林周りのストーリー良かったですよね……
ピカケ : またキタンナに行きたくなっちゃったので行ってみよう……🏃‍♂️
KP : えーん!行きたい 住民税滞納してます
ピカケ : ちょっと離れる期間あると滞納しがち 分かります
ピカケ : 私には綺麗にしておかないと消される家があるので定期的に入ってますが……🏠
KP : 家 家…… めっちゃハウジング頑張った家が 家賃滞納でなくなってしまい
いやしかし私にはまだアパート(酒屋)がある
ピカケ : ああ 悲しいっ……
アパートは消えないから助かりますよね〜〜
家も消えなかったら良いのに……
KP : ねーーっ でもちょうどいい機会なので、また住民税をおさめたら新しいエリアの家を狙います
ハウジングは好きなので家は欲しい
ピカケ : 新エリアのお家も良いですよね 私はミストの海辺の小さなお家で暮らしています……ハウジングはちょっと難しい
HO1の零円 : みんなたち生きてる?私たちは生きてる!
ロク : なんとか生きました!
ロク : あやうく切腹するとこだった
KP : ハアハアハア 生きています
ピカケ : 穏やかに買い物を終えました
ピカケ : ピンピンしています
HO1の零円 : 片や切腹の危機
さらだはかせ : KPおつかれさまなんですよォ…個別処理ありがと♡
ロク : 大変だったろうに……ありがとうございました!
HO1の零円 : KPにBIG LOVEを…
ピカケ : 感謝のkiss……💋
KP : ハアハアハア だいぶ落ち着いたっ……
KP : でもこの いったりきたり 楽しいな
あとでログ整理がしぬほど大変になるけども…
KP : みなさん各々用事を終え、誰からともなく集合します。もしくは、どなたか同士で鉢合わせ、ちょうどいいので一緒に行動してたらいい感じにみんな集合した……といった感じでも大丈夫です。
KP : ちょいちょいお待たせしていました!がしかしやり遂げました あたしはつよい
ロク : つよい!よっ、天才KP!
HO1の零円 : 最強!
さらだはかせ : つよいっ!さいきょ!!
ピカケ : 最強!!
KP : サイ・キョー!!
الماس(アルマース) : 珍しく不機嫌な状態で合流すると思う
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「お疲れ。皆買い物はできたか…アルマース、どうした?」
‎سعيد(サイード) : オマケで貰ったデーツをつまみつつ戻ってくる……
肉屋(猛獣餌店) : そういや餌とかは荷物になるだろうし、でかいやつはあとで届けるね
‎سعيد(サイード) : 助かる、いつもありがとう
الماس(アルマース) : 「えっ?……ああ、いや、ちょっと嫌なことがあっただけです」
الماس(アルマース) : 「なんでもないよ」
‏نجم (ナジュム) : 「(あのアルマ―スが嫌なこと……)」いつも笑顔なのになぁ…と思っている
الماس(アルマース) : と言いつつ、明らかに何かにいらついてるなーというのがちょっとした仕草から分かっていいです
さらだはかせ : えっ、アルマ―スさんイラついてる時、好きだ…
KP : さて、ひとまずみなさん集合したところで…《聞き耳》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 87 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 87 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 90 > 失敗
الماس(アルマース) : CCB<=70 聞き耳
(1D100<=70) > 13 > スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : もう今日本当に、赤
الماس(アルマース) : ふう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : えらい。ありがとう。助かる
‏نجم (ナジュム) : 大感謝祭
ピカケ : まっかっか……
さらだはかせ : お揃い出目ちゃん
HO1の零円 : ほんとだ!おそろい!キャッキャ
KP : 私はザナラーンに構えていました!が本来はリムサの民なので、リムサか新エリアのいずれか…みたいにうっすら考えている…へへ
ピカケ : ザナラーンも良いですよねぇ〜〜 砂漠の民の高級住宅街みたいな雰囲気があり……
素敵な場所にお家を構えられるようお祈りしています👋抽選とかね……
KP : ねっ 抽選にお金に…… そもそも黄金をまだ買っていない!
ピカケ : リアルマネーも……!!!
KP : リアルマネー!!ギッ
ピカケ : リアルマネーは痛手……!でも黄金も楽しんでください……👋
KP : うっほっほ
KP : ここで、《聞き耳》に成功したアルマースさんは、噂話を聞くための<盗み聞きダイス>を判定することが出来る。
ロク : イライラしてるとちょっとした舌打ちがこう
ロク : だははははwwwwwwwwwwwwwwwwwBGM
KP : アルマースさん、1d5をどうぞ。
الماس(アルマース) : 1d5
(1D5) > 4
HO1の零円 : 盗み聞きダイス、楽しそうww
KP : お 気 に 入 り
ピカケ : これ大好き
さらだはかせ : ふふいいね!
KP : これはFF14なんですけど、愉快なBGMとしてとっても好きです
KP : ハロウィーンの時期のイベントBGM…
ロク : ハロウィン終わってそろそろ星亡祭だ
ロク : 星芒祭
KP : 4 天気について
よぼよぼしたおばあさん : 「最近天気が悪くって……腰が痛くてかなわないのう」
よぼよぼしたおじいさん : 「なんじゃい、この雲ひとつない空を見な。こんなに晴れちまって」
HO1の零円 : おばあちゃん、腰、大事にしな…
ロク : 低気圧つらいよな、ばっちゃ
ピカケ : 分かるよ 低気圧やばいとあちこち体が痛いんだよな……
よぼよぼしたおばあさん : 「すっかり晴れてるじゃないかってぇ……? ばかもん、感じないのか、お前さんは!」
よぼよぼしたおばあさん : 「あの雲の形を見んしゃい。もうすぐここには嵐が来る……。三年前の悲劇が繰り返されるんじゃあ……」
KP : 空を見てみるのであれば、雲一つないピーカン晴れである。カンカン照りである。蜃気楼すら見える。
ロク : 流れ変わったな
ピカケ : おばあちゃんには見えないものが見えてるのかもしれない……
HO1の零円 : おいおいおい困るぜ
HO1の零円 : 財政難とかの話どころじゃないぜ
KP : よぼよぼ……
KP : これはアルマースさんのみ聞こえる会話ですね。共有してもいいし、そのままでも構いません。
الماس(アルマース) : 「うーん…嵐なんて来るかなぁ…」
الماس(アルマース) : 「俺から見てもすごく晴れてるけど…」思わず口に出た
‎سعيد(サイード) : 「嵐?」空を見る 晴れてる……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「嵐…?……この天気でか?」
الماس(アルマース) : 「ああいや、気にしないで。虫の居所が悪くて変なうわさ話が耳に入っただけ」
‏نجم (ナジュム) : 「……そ、う?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「本当に来るとしたら厄介だな…」
الماس(アルマース) : 「三年前の悲劇が繰り返されるとかどうとか。おかしいだろ?忘れて」
الماس(アルマース) : 「そもそもこんな天気だし」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「三年前の悲劇?」ピクリ
KP : あなたの頭がズキリと痛む。確かに現在は雲一つない青空が広がっているが、あなたにはアルマースの話を笑って流すことはできなかった。
彼が言うように、嵐の気配を感じているからだ。それも、自身から巻き起こるものを。
KP : SANc 0/1
‏نجم (ナジュム) : ああああああああ
‏نجم (ナジュム) : CCB<=79 【SANチェック】
(1D100<=79) > 68 > 成功
‏نجم (ナジュム) : 帰っていい?!
‏نجم (ナジュム) : こわい!!!!!!
‏نجم (ナジュム) : どこか!!!いこう!!!!!!
KP : かえっちゃだめだよ ね あなたの帰る場所はここなんだから
‏نجم (ナジュム) : ウッ
‏نجم (ナジュム) : はい…
KP : あなたの帰る場所はここだよ ここしかない
‏نجم (ナジュム) : ここ、ここだ
‏نجم (ナジュム) : ここだよ…
‏نجم (ナジュム) : はあ、はあ!!!
‏نجم (ナジュム) : はあ……
الماس(アルマース) : 「うんそう。そこら辺から聞こえてきたお婆さんのうわさ話」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……はぁ、冗談でも心臓に悪い。あんなのもう懲り懲りだ。財政難が可愛いレベルの話だな」頭を振る
الماس(アルマース) : 「ともかく早く帰ろう。帰りたい」
‏نجم (ナジュム) : 「…わたしも、帰りたい……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、そうするか。色々やって疲れただろう。みんな帰ってゆっくり休むように」
‏نجم (ナジュム) : 「でも、あ……えっと」
団長の袖をきゅっと握る
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ん?どうした、ナジュム」
‏نجم (ナジュム) : 「今日は、もういいの……?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、あの事ならまたの機会でいい。君たちをしっかり休ませるのも団長としての務めだからな」
الماس(アルマース) : 「ん?何が?」
KP : さて……
KP : あなたたちがそのようにして帰り支度をしながら話していると、下世話な声が耳に飛び込んでくる。
雑踏にかき消されることがないほどの大きな声は、二人の男が会話しているものらしかった。
ロク : なんだなんだ
HO1の零円 : ざわざわ
ピカケ : ざわざわ……
ワリー : 「この辺の賑やかな通りじゃなくてよ、あの奥にきったねえテントがあんだろ? あれ、どうにかなんねーのかな」
ワリー : 「なあワルー、お前知ってる?あれがなにか」
ロク : あまさか
ロク : 俺たちの?
ワルー : 「ああ、ありゃサーカス団だよ。あれでもな」
HO1の零円 : おまえまさか
ピカケ : 喧嘩か?
HO1の零円 : ぶちのめすぞ
ピカケ : 買うぞ
HO1の零円 : いこうピカケさん
ピカケ : お前を餌にしてやる
ワリー : 「ギャハ!え?サーカス団なの?嘘だろ?不法占拠だと思ってた! 小汚ねーテントだしどうせ誰も客なんか来ねえんだからさっさとどいてくれればいいのによォ!」
ロク : やばすぎ
ロク : お?なるほどな?
ピカケ : やりましょう零円さん
ロク : じゃあ賭けようぜ!お前の首を!
さらだはかせ : 物騒!!
ワルー : 「だァからとっとと――って話だっただろ?言っても聞かねーだろうからよォ、行動で分からせてやるしかねーだろ」
KP : 下卑た笑い声が辺りに響いた。 いくら彼らの話し声が大きいものだとはいえ、全てを聞き取ることは難しいかもしれない。
聞き取る場合は《聞き耳》をどうぞ。
HO1の零円 : こいつらが動物殺したのかな?
‎سعيد(サイード) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 43 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=75 【聞き耳】意地を見せろ
(1D100<=75) > 96 > 致命的失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 殺してくれ誰か
さらだはかせ : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 27 > 成功
さらだはかせ : アッ!!!!!
KP : にゃーん(絶望)
ロク : 団長おおおおお!!!!!!!
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 90 > 失敗
الماس(アルマース) : CCB<=70 聞き耳
(1D100<=70) > 95 > 失敗
الماس(アルマース) : あっぶね
ピカケ : 動物殺したのなら許す理由はもうないよっ
さらだはかせ : もうだめだっ
KP : ルシュディーさんは……ファンチケをまずどうぞ!
KP : 成功情報はサイードさんの秘匿へ送らせていただきます。
HO1の零円 : …して……ころ…して…
ロク : 逆にサイードさんだけでよかったのかもしれない
ロク : 聞こえてたらみんなカチコミだったよ
KP : 「だァからとっとと”殴り込みに行っちまおう”って話だっただろ?言っても聞かねーだろうからよォ、行動で分からせてやるしかねーだろ」
あなたには確かに、そう聞こえました。
ピカケ : 先に殴り込んでやろうか貴様っ!!
ピカケ : 俺はお前の聴覚を喪失させることができる👉
KP : ワハハ!!!吠え声で…ネッ…!強い
ピカケ : ねっ
الماس(アルマース) : と言いつつ、アルマースはきっと興味が、ない……すね……
KP : んふふ 対岸の火事ではあるものね
KP : ルシュディーさんは、それを聞く前に馬を連れた恰幅のいい集団に押し流され、危うくはぐれてしまうところでした。
なんとか戻れたものの、気力を使ったことでしょう。SAN-1です。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : んぎぎ……
さらだはかせ : 確かに……喧嘩👊だった…
KP : ドドドドドド(たくさんのうまのむれ)
الماس(アルマース) : 「大丈夫?団長」よっこいせ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「わ、うぐ、すまない……」大人しくよっこいせされている
KP : 彼らを追いかけたい場合は《追跡》を振ることができる。いずれか一人が成功すれば、掴みかかることくらいはできるだろう。
HO1の零円 : 掴みかかれって言われた!
ロク : や、やるしか!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=10 【追跡*】
(1D100<=10) > 83 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=10 【追跡】
(1D100<=10) > 4 > 決定的成功
HO1の零円 : ねぇ今日本当に赤い
ロク : 団長……
KP : ヘァ!?!?
الماس(アルマース) :
الماس(アルマース) : えらすぎる
الماس(アルマース) : 振るのやめとこ
さらだはかせ : おらまてねおまえ!!
HO1の零円 : ナジュムちゃんが本当に偉すぎる
ロク : 今日のナジュムちゃんがMVP
‎سعيد(サイード) : えらい
‎سعيد(サイード) : CCB<=10 【追跡】
(1D100<=10) > 95 > 失敗
KP : ひとまずナジュムちゃんはクリチケどうぞ!!
‏نجم (ナジュム) : ふってふって!?
‏نجم (ナジュム) : もらいました…!
ピカケ : とてもえらい
KP : そうだな 男たちに対して《目星》をどうぞ
الماس(アルマース) : よし
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 98 > 致命的失敗
الماس(アルマース) : ん?
الماس(アルマース) : ちょっとFチケ消費していいですか?
KP : フォ
KP : いいですよ!!SAN-3をどうぞ
الماس(アルマース) : こいつ本当に対岸の火事でしかないな!!!!!!!!
الماس(アルマース) : 84→81
KP : では情報を流します
KP : よく見ると、男たちの体には自分と同じタトゥーがあることが分かる。
あなたは彼らとの面識はないが、二人は「the Bloody Dil」の信者だと理解するだろう。向こうはこちらに面識がないような素振りをしていたが、真意の程は分からない。
あなたがアスランの任務でこのサーカス団に移籍してきたことは、アスラン本人とその周囲の者ごく一部しか知らないことだからだ。
الماس(アルマース) : こ…………まるなぁ!!!!
KP : まあ、あちらはアルマースくんに気付いてても知らないふりをしてくれるでしょう。こちらも知らないふりをすればいいだけです。
さらだはかせ : 皆でタコなぐろうね!!
HO1の零円 : うっす!!!!
HO1の零円 : でも評判に関わるからほどほどにしようね!
ロク : いけ!!!
ピカケ : 師匠が石を投げられてもサイードの見えるところで反抗したりしなかったからサイードも公衆の面前で殴り合いの喧嘩みたいなのはしないだろうけど、でもきっと許せないことだよ 殴り込みなんて……
الماس(アルマース) : 俺だけ隠れるのなしか!?
الماس(アルマース) : まだ見つかってないから!!!
الماس(アルマース) : 掴みかかりに行くのが見えて、咄嗟にそばの店に入っておこ……
الماس(アルマース) : 知らんふり知らんふり……
KP : 隠れるを振っても大丈夫です!
الماس(アルマース) : 初期値なんだよなぁ
الماس(アルマース) : CCB<=10 隠れる
(1D100<=10) > 76 > 失敗
الماس(アルマース) : うーん、上手く隠れられなかったな
KP : 傍の店に入ったことがばれています 他の方にも
الماس(アルマース) : まあ仕方ない。野蛮なことは嫌いだから……
الماس(アルマース) : ※大嘘
KP : ナジュムさんはいち早く走り出し、男たちの肩を掴むことができる。
ロールプレイをどうぞ。
‏نجم (ナジュム) : 「待って。あなたたち、わたしの居場所になにをするって…?」
グッと肩を掴んだ手をよせて、近づきますね
KP : 一方その頃、アルマースさんが付近の店内へ駆けていったこともあなたたちは気付きました。
声はかけられる範囲でしょう。
ロク : すまん、野蛮なことが嫌いで
さらだはかせ : え!?
ロク : まさか殴りにいくとは
ロク : PLは殴りに行きたいんですが
ロク : こいつが嫌だって
HO1の零円 : なるほど
الماس(アルマース) : そういうのはちょっと……
ワリー : 「あ?なんだこのクソガキ。おい、きたねえ手ェどけろ」
ワルー : 「おいお前、あんましナメてっと痛い目見るぞぉ?」
ピカケ : 思ったけど、師匠が守ってくれてたから喧嘩とか慣れてなさそうだな…………わわわ………ってしてそう……
KP : ふふ サイードくんも喧嘩慣れしてない… かわいい…
ピカケ : 怒ったりはするんだけど、喧嘩ってなるとどうにもかも……自分が悪いと思ったらすぐに謝っちゃうしね……
ピカケ : でも今先に向こうが殴って来たらナイフ出しても許されると思うよ となるPLもいる……
‏نجم (ナジュム) : 「あなたたちが話すまで、やめません…っ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : これナジュムちゃんたちの方にも割って入れますか?
KP : 割って入れますね。大丈夫です。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「おい、うちのサーカスを侮辱した挙句団員にまで手を出すつもりか」割って入るぞ
ワリー : 「るせえな、一発なぐりゃ言うこと聞くだr……おい、また増えたぞ。ガキがよお!」
‎سعيد(サイード) : 「さ、さっき、殴り込みって、言ってた……!」ワタワタ後ろから追いかけて割り込む……
ワリー : 「ああ?おいおいこいつぁなんだ?ガキの集団かぁ?とっとと路地裏でも戻ってな!」
ロク : た、たしかにみんな背が小さい……
さらだはかせ : ちいさめ、ちいさめ、女……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「これでも29だ!」キャンキャン
ワルー : 「いや、そいつのツラ見ろ。サーカスっつうことは……ハハ、都合がいいじゃねえか!」
ロク : いやまさか儀式に使うなんてことは?ないよな?おい?
ロク : それはちょっとまずいんですけど??(任務的に)
ワルー : ワハハ どうだろうな
ロク : 名前から悪い~~~~
ロク : うーんこの
HO1の零円 : 迫力がない…
‎سعيد(サイード) : 「がっ、ガキじゃない……!えっと、えと、殴り合い、危ない……オレの方が、多分強いから!」喧嘩には慣れてないけど……
ワルー : 「ここでわからせちまえば楽じゃねえか!なあ?おい、かかってこいよ。それとも帰って母ちゃんの乳にでもすがりつくかあ?おっとこりゃ悪い事言っちまったな!どいつもこいつも親なんか居そうにねえのに気付かなかったぜ!」
ワリー : 「ま、勝てねえケンカなんざ売るなっつう話だ。値切るまでもねえな」
立ち去ろうとするぞ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 燃やしてぇ~!!!!!!!!!!!
ロク : だははははwwwwwwwwwwwwwwwww
HO1の零円 : 帰ってくぞこいつらwww
ロク : PLは「なるほど、お前たちを分からせてキャンキャン鳴かせればいいか?」と思っています
ロク : アルマースは静観中です
ワルー : 「あれっ帰るの?」
ワルー : 「やる気だったんだけどな~~俺~~」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : こいつら去り際に燃やせますか?←
KP : wwwwwww バレてしまうリスクはありますが……火花を散らすことは可能です
ピカケ : 意見噛み合ってないよこの人たち
HO1の零円 : もうちょっと漫才の練習してから来て
‏نجم (ナジュム) : 「………」
一旦静かに2人を見てます
KP : 意見が合わないモブたち
さらだはかせ : ぷんすこ!
ピカケ : 母さんなんて最初から知らないからダメージにもならないんだよな……
KP : ううっ サイードくん……
ピカケ : 師匠がいるから親なんて知らなくても幸せだよ……🫶
KP : ひとまず二人は背中を向けて帰ろうとしてますね
KP : ケツを蹴り上げて喧嘩を仕掛けてもよいし、そのまま帰らせても問題はないです
الماس(アルマース) : 帰ってくれるなら帰らせよう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 火花で服にちょっと火つけたろかな。あの、ハーマイオニーがスネイプにしたみたいなやつ←
KP : wwwwwwwwwwwww
では《火花と炎のシャワー》と…手加減できたかどうかで《POW*5》をどうぞ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あ、その前に男たちに心理学して何を企んでそうかはわかりますか?
KP : 面白い どうぞ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=70 【心理学】
(1D100<=70) > 6 > スペシャル
KP : では、彼らがどうやらこちらのことを知っていたこと、知った上でこちらへなにか手を出そうとしていたらしい…ということを察知できます
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふむ、ありがとうございます。
ピカケ : 今はむしろ「こいつにはお母さんの乳に縋り付く選択肢があるの……?」みたいなこと考えて首傾げてる可能性すらある
KP : そう言ってくれるだけできっと師匠も嬉しいと思うよ
KP : wwwwwwwwwwww
ママのおっぱいへ縋りつくモブ…
ピカケ : うーん 嫌な絵面かも
でもそういう発言が出るってことは聞かされた側からすると選択肢としては存在してるのかな…………とか思っても仕方ないわけ……
KP : ねっ…… ワンチャンパパのおっぱいに縋りついてもいいと思う
ピカケ : えっw
ピカケ : どっちでも嫌な絵面だよ〜〜〜😂
‏نجم (ナジュム) : 「酷いひとたち……皆、大丈夫…ですよね」
الماس(アルマース) : 二人が行ったあとに出てきます、はい
الماس(アルマース) : 「あー、やだやだ。怖かったな」
‎سعيد(サイード) : 「オレは、大丈夫。ホントは喧嘩したくない、けど……殴り込み、酷いと思う」しょげ…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : シャワーとPOWはメインでロールですか?隠れてやるならDEX判定が要るんでしたっけ?
KP : あ、そうだな…… 隠れて行動する場合、《隠れる》《隠す》あるいは《DEX*5》ですかね
KP : ロールした事実を隠したい場合はこちらで振っても大丈夫ですよ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ディスコードではDEX*3になってますけど*5で大丈夫?
KP : えっまって
KP : わ~~~!!あったあった DEX*3でした!!!すみませんありがとうございます!!!
‏نجم (ナジュム) : 「わたしも暴力はよくないとわかっているけど……大切な場所を守りたい、から…」
‏نجم (ナジュム) : 「軽率な行動をして、ごめんなさい」頭を下げる
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(11*3) 【DEX】
(1D100<=33) > 96 > 致命的失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なんで?
KP : どうしちゃったの?
KP : ひとまずファンチケっ…
KP : 聞き耳と言いくるめの分で+2枚か 3枚どうぞ!!!
الماس(アルマース) : 「まあ、みんなが殴られなくて良かったよ。あの人たちも行ったし、本当に被害がないか早く帰って確かめてみる?」
الماس(アルマース) : 「……腕を強く握られたりとかもしてないよね?大丈夫?」
ロク : まーーーこれでアルマースにちょっと不振持ってくれたらいいかなーみたいな。本人はバレたくないけど匂わせてはいきたいPL心
KP : ふふ ちょっとづつ匂わせてはいく…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふん!いいぜ気づかれても!私はやるぜおしおきをな!!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(16*5) 【POW】手加減
(1D100<=80) > 62 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【ファイヤー!】
(1D100<=80) > 40 > 成功
‏نجم (ナジュム) : 「握られてはないから、大丈夫……」
الماس(アルマース) : 「それは良かった。サイードも平気?」
KP : えらい!!!
呪文を発動させる際になにか特定の行動をしますか?指ぱっちんや足ダン、特定の言葉を発するなど
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 杖を地面にタンッと軽く打ちます!
KP : OK!では……
KP : メインで描写をいたします
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……ひとまず去ってくれたのならいい。怪我もないならいい、が……」
‎سعيد(サイード) : 「う、うん。大丈夫……」
KP : あなた方が話している少し後ろで、ルシュディーが杖をコン、と鳴らしました。
それはやけに耳に残り……そして、少し経った頃に遠くの方で悲鳴とざわざわした声が聞こえることに気付くでしょう。
KP : 《聞き耳》-20を各位どうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=70-20 【聞き耳】
(1D100<=50) > 30 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70-20 【聞き耳】
(1D100<=50) > 91 > 失敗
الماس(アルマース) : CCB<=70-20 聞き耳
(1D100<=50) > 31 > 成功
HO1の零円 : みんな青いね~えらいね~
ロク : えらえら!
KP : サイードさんとアルマースさんは「急に燃えた」「尻に火がついて…」「危ない」などのざわめきを聞く事でしょう。
KP : ※KP情報
両者ともに、HPが半分を過ぎた時点で悪態をつきながら立ち去って行く。話を聞こうにも、ろくな情報は得られない。
このイベントは、のちの探索者たちのサーカス団襲撃への布石である。
الماس(アルマース) : なんだなんだ
‎سعيد(サイード) : 「尻に火…………」なんだろね……
الماس(アルマース) : 「急に燃えた…?」
‏نجم (ナジュム) : 「な、なに……?」わかってないのでおどおどと
KP : 手加減のおかげで、尻に火がついた程度で済みましたね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ハグリッドが尻に豚のシッポを生やしたのを思い出しました。わはは!転げまわれ~
‏نجم (ナジュム) : えっ団長!?!!
ロク : ちょっと団長~~~なにしたのよ~~~ツンツン
HO1の零円 : なにもしてないよぉ~ん
KP : ◆秘匿行動に関して
《隠す》または《DEX*3》に成功する必要がある。
失敗した場合、秘匿するはずだった行動の成否は別判定になるが、行動が他のPCに目撃される。
KP : おれはこれをメモし忘れていたことにようやくきがつきました
ロク : ああ!
ワリー : わあ!なんだよこれ!あち!あちち!
ワルー : ぎゃあ!!たすけてくれ!!水、水!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : フン
‎سعيد(サイード) : 「誰か急に、お尻が燃えちゃった、みたい……?」はわ……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ただのボヤ騒ぎだろう。帰るぞ」
الماس(アルマース) : 「まー、いっか。はぁい」帰ろうね
‏نجم (ナジュム) : 「……は、はい」
‏نجم (ナジュム) : えーーーーーーっっっ
‏نجم (ナジュム) : こうぃ
‏نجم (ナジュム) : わい…
‎سعيد(サイード) : 「分かった。大丈夫かな、お尻………」食べかけのデーツをつまみつつ、ついて行く……
KP : ということで、サーカステントへ戻って本日は終了となります。
おつかれさまでした!
さらだはかせ : にょ~~~~~!?!?!!!
KP : ちょうどいいところで終えられた 今日もありがとうございました!
ロク : おつかれさまでしたー!
ピカケ : お疲れ様でした〜!本日もありがとうございました!
ピカケ : ずっとデーツ食べてる オマケで貰えたのが嬉しくて……👐
肉屋(猛獣餌店) : おいしい?オレもそれ好き!
肉屋(猛獣餌店) : たぶん来るたびに毎回なんかしらのオマケしてるよ そういうの好きだから
ピカケ : 嬉しい〜〜 好き嫌いは全然しない方なので毎回喜んでいただいてると思います ふふ
肉屋(猛獣餌店) : 今日はナッツ!今日はデーツ!今日はロクム!またきてね!
ピカケ : いろいろ出てくる!また来るね👋
ロク : 色々なことが起きた
さらだはかせ : こちらこそ!!ありがとうございましたっ
HO1の零円 : お疲れさまでした~!!!ありがとうございました!
さらだはかせ : とても、、楽しい…!!
HO1の零円 : キャッキャ!
ロク : キャッキャッ!
さらだはかせ : だん、ちょ!
HO1の零円 : 今日は出目が赤すぎたので次回は伊勢神宮でタブを挟みます()
KP : きゃきゃ!明後日もよろしくおねがいします!
KP : 伊勢神宮 ふふ 日本式おまいり!
ロク : よろしくお願いします!今夜も楽しかった!
さらだはかせ : 明後日…どきどき!次回もよろしくおねがいしますっ
HO1の零円 : 次回もよろしくお願いします!
ピカケ : 次回もよろしくお願いします!私も神社で挟もうかな……
KP : おつかれさまでした~!次回も集合はこちらの部屋で!
寒いからあったかくして寝てね
ロク : 了解です!おやすみなさーい
HO1の零円 : 了解しました!おやすみなさい~!
さらだはかせ : はい!おやすみなさい~!!
ピカケ : おやすみなさい!
KP : メモ確認 帰宅後に時間をつくり、夕食前に動物小屋と団員テントの探索をしてもらうこと
KP : メモ確認した 探索すること
KP : たいきーぱー
ピカケ : こんばんは〜〜
KP : おこんばんちんです!
さらだはかせ : こんばんは!!海月KPご無理なさらずにね…!
KP : そうだ
HO1の零円さんがPC更新でややお時間かかるそうなので、今日はちょっと開始時間ゆっくりめになるかもです イベントがこの後あるので全員揃っていただく必要がある……(シナリオをガン見する)
KP : わー!ありがとう…… 私はそこそこ大丈夫です!こーひーで元気になりました👏
でもちょっとミスが頻発したらごめんねっ…!
ロク : しゅた
ロク : 2,3分待ってください!服を着ます()
KP : ・KPのガバ3つでクリチケ1枚贈呈します。おわび。PLからの指摘でも増えます。

そういやこんなハウスルールもあった クリチケ稼ぎ時かもしれないです(?)
さらだはかせ : お洋服きてーーー!!
零円さんの件も了解ですっ
KP : 服を!?着てください!!
ピカケ : 了解です!のんびり待ちます
ピカケ : 服を 着ようっ
KP : ガバカウント作った PLの指摘でもKPの自覚でも増えます
ロク : ふくを きた!
KP : えらい!人間として確立した!
さらだはかせ : えらい~!ふかふかの着ようねぇ…
ピカケ : あったかく過ごしましょう……
KP : 寒いものねえ…… みんなあったかくしてほしい
ロク : 我慢できずに足元ヒーターのやつ引っ張り出してきたので、勝ちです!
KP : えら 勝ちです!
さらだはかせ : ぬくぬく!
KP : みなさんそういや生活やごはんはちゃんと済ませましたか?
ピカケ : 済ませました!無敵!
ピカケ : ヒーターと床暖もあるのでぬくぬくです
さらだはかせ : 今日はコーラです!ジェラピケきめてるのであったか!
KP : よしよし えらしです!!
HO1の零円 : こんばんはお待たせいたしました!!!!!!
KP : おこんばんわ!!確認☞
KP : 零円さんも生活とごはんは大丈夫ですか!?(おべんとうばこをそっとみる)
HO1の零円 : おべんとうばこ、しょくば、ひとりきり、あした、きゅうしんび、きんようまで、そのまま
HO1の零円 : でも生活は大丈夫です!!!
ロク : hie
KP : 絶望 寄り添います……
ロク : そっ……
KP : ロクさんも服以外の生活と食事は大丈夫ですか!?
HO1の零円 : 金曜日は昼ごはんカップラーメンよ~!!
ロク : 大丈夫です!生きてます!
ロク :
KP : 全員生活と飯を確認 ヨシ
それでは…カスモツのお時間です
HO1の零円 : ハァハァ!イベントって文字見えた!
ピカケ : はい!よろしくお願いします!
さらだはかせ : よろしくおねがいしますっ👍
ロク : よろしくお願いしまーす!
HO1の零円 : よろしくお願いします!
KP : あなたたちは男たちの不穏な話や群衆のざわめきなど、各々どこか釈然としない気持ちと疲労感を抱えつつ改めて帰路につくことになるだろう。
帰った頃には既に薄暗い。普段であればもう少しで食事の時間となるだろう。
KP : 今もいいにおいがしている生活テントへ顔を出すと、奥の方で忙しそうにしているセナがあなたたちに気づいて、ぱたぱたとこちらへ近づいて来るのが見えるだろう。
ロク : ご飯だ!
الماس(アルマース) : でもその肉ってあれの残りだから
الماس(アルマース) : まあ……
セナ : 「おかえり。 ……すまない、思ってたより支度に時間がかかった。今日の飯はもう少しかかるから、その辺で時間を潰していてくれ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「いつもすまないな。ありがとう」
‎سعيد(サイード) : 「ううん。気にしないで。ありがとう、待ってる。」
‏نجم (ナジュム) : 「いつも、ありがとう……」
الماس(アルマース) : 「分かった。それなら買ってきたものをしまいに行ってこようかな」
セナ : 「ああ。これは俺の仕事だ、問題ない。……できたら呼ぶから、敷地内には居ろよ」
KP : というわけで、各々荷物の整理などを終えたら……ここで、敷地内の探索時間となります。
これは全員で回った方がいいかな…?なんやかや理由をつけて全員で回れると助かります。
HO1の零円 : なんやかんや、やんややんや
さらだはかせ : やんやややや
KP : 探索可能箇所
・動物小屋
・団員テント
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そういえばサイード。動物たちの新しい食事は見つかったか?」
الماس(アルマース) : 買ったものさっさとテントの中にある荷物入れに入れたら戻ってくると思います~
‎سعيد(サイード) : 「うん。今までより安く売ってもらえるの、見つけた。食べるかどうか、これから、少しずつ見る……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「それはよかった。時間もあるようだし、今から試してみたらどうだ。私も様子を見てみたい」ということで動物小屋を提案します!
‏نجم (ナジュム) : アルマ―スさん何買ったんだろう…
‏نجم (ナジュム) : 「あ……わたしも、見たいな…」
‎سعيد(サイード) : 「そうしよう、かな。今朝のこと、あるから、動物たちのことも、見ておきたい。」
الماس(アルマース) : 「ああ、俺も見たいな。食べてくれるといいね」
الماس(アルマース) : アルマースはねぇ、香水を買ったよ
セナ : そういえばなんの肉かを聞くのを忘れたな……
なんの肉だろう、これ
الماس(アルマース) : なんだろうねぇ
セナ : 「なんだ、その意味深な返しは」
الماس(アルマース) : 「いやごめん。ついからかいたくなってしまっただけだよ」
セナ : 「…こんな陰気な男をからかって楽しいのか、お前は」
الماس(アルマース) : 「相手が陰気かどうかは関係ないよ。仲良くなるための一種のコミュニケーションってやつ、俺なりのね」
الماس(アルマース) : 「嫌だったら謝る、ごめんね」
セナ : 「嫌ではない。 ……気にかけてくれているのなら、それを悪いとは思わないから」
الماس(アルマース) : 「そうか、良かった」
الماس(アルマース) : 「セナが料理してくれるのを楽しみにしていたんだよね。美味しいものを作ってくれるって信頼があるからさ」
セナ : 「そうか。前の団のところと同じ程度か、そこより少しはうまくできてるといいんだがな…」
الماس(アルマース) : 「美味しいと思うよ、俺はね」
セナ : 「それならよかった。お前たちを満足させられるように、俺も頑張るよ」
الماس(アルマース) : 「うん。今夜の夕食も楽しみだった」「じゃあ、団長たちが待ってるからまた夕食のときにね」
セナ : 「ああ。またあとで」
俺たちはどこで話してたんだ?脳内かもしれない……(??)
ロク : テントから出てきてちょっと捕まったのかもしれない()
ロク : あの肉って……を言わずに誤魔化してきた
セナ : がしっ(服の裾を掴む)
الماس(アルマース) : なになになに
セナ : なんとなくだ
الماس(アルマース) : 「もーびっくりするじゃないか。それとも脱がしたいの?」悪戯っぽく笑う
セナ : 「は? …馬鹿な事言うな」
手を放す…
الماس(アルマース) : 「まったくもう」にこにこ
セナ : 気にかけてくれるのは嬉しいが、まだ少し…若い男は警戒してしまうな
あいつも気にかけてくれてはいるが、ルシュディーやウムトとはまた違う…雰囲気の、気のかけ方だ
……気にしすぎ、なのかな
セナ : 服の裾を掴んでまで聞こうとしたあたり、俺もなんの肉かというのを疑っていたのかもしれないな……
セナ : やっぱり若干苦手だ…アルマースは…
KP : では、動物小屋ということで。
さっそく視点を移しましょう。
KP : ▲▼▲▼▲▼▲  動物小屋  ▼▲▼▲▼▲▼
KP : 動物たちが管理されている檻と、猛獣使いのパフォーマンスに関係する小道具や掃除道具などが仕舞われている。
清潔に保たれているようで、動物たちがストレスを溜めないような配置になっている。
このサーカス敷地内全体に言えるのですが、足元は砂地なので歩けば足跡がてんっ…とつきますね。
KP : 探索箇所 [ 檻 / 道具入れ / 庭 ]
الماس(アルマース) : 檻から行ってみます?
‎سعيد(サイード) : サイードは檻から見てみますね……!
‏نجم (ナジュム) : ナジュも檻、ついていきます!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : そうですね。動物たちの様子も見たいし
KP : では、まず檻から。
KP : ■ 檻
ゾウやライオンをはじめとした動物から、ウサギや犬などの小動物まで幅広い種類の動物たちが休んでいる。
檻は、種類ごとに分けられ、分別されているようだ。
KP : あなたたちは、ウサギが一匹いなくなっていることに気付く。
今日サイードが話していたウサギのことだろう。
الماس(アルマース) : それに気づいたらちょっと寂しそうな顔するな…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「今朝方言っていたものか…。あの男たちの仕業じゃあないだろうな?」
‏نجم (ナジュム) : 「………どうして、こんな酷いこと」
‎سعيد(サイード) : 「……分からない。けど、酷い事。またやられたら、困る…………」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「夜間の見回りでもするか…」ふむ
‏نجم (ナジュム) : 「…鍵は、かかってる……?」
KP : 鍵のことを思い出すのであれば、あなた、サイードさんは昨夜もしっかり檻へ鍵をかけていたことを思い出せる。
‎سعيد(サイード) : 「鍵は、いつもかけてる。でも……今朝は開けられてた、から……」もにょり
الماس(アルマース) : 「鍵を開ける術でも持っているのかもね。それは厄介だなぁ」
ユラ : あんな安い鍵なんて、ユラにかかれば無いも同然だよ
僕のこと馬鹿にしてるの?って思っちゃうぐらいだし…
ユラ : なぁんてね ふふ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「鍵開けが達者なのか、鍵を盗まれたのか……。どちらにせよ、警戒しなければならないな。餌に毒でも入れられようものなら……」
الماس(アルマース) : 「……それは」
الماس(アルマース) : 嫌だなぁって顔をしました
KP : ひとまず檻から得られる情報は以上ですね。
‏نجم (ナジュム) : はーい!次、順番に行きます?
الماس(アルマース) : 順番にいきますか!
‎سعيد(サイード) : 行きましょう💃
KP : では、続けて道具入れですね。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : GO!
KP : ■ 道具入れ
動物たちのエサや清掃道具、鞭やロープなどの小道具が仕舞われている。
《目星》が振れます。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 10 > スペシャル
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 60 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 44 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 9 > スペシャル
KP : あなたは自動成功ですね。ただ、誤魔化したいのであれば一緒に振っても大丈夫です。
ピカケ : へへ、振っておきました……
HO1の零円 : 今日は青い!今日は青い!このままでいたい
KP : 中から一冊の古びた本を発見する。『インド神話伝説』 とタイトルがある。
中身を開示しますね。
KP : 導入の本!です!
ピカケ : 前も見た!
HO1の零円 : インド神話伝説!!!?(ガタッ
HO1の零円 : すみません、インド推しの血が
ロク : インド神話だと
KP : ▼ 見慣れない本 ― 『インド神話伝説』

ヒラニヤカシプとはインド神話に登場するアスラ(神々と対立する存在)の内の一人である。
ヒラニヤカシプは、ある願いを叶えるために一人でに修業を重ね続け、ようやく神様から祝福を得ることができた。
その祝福とは「神、人、獣問わず、朝昼夜問わず、室内室外を問わず、いかなる武器でも倒されることのない身体」という祝福だった。
無事祝福を受け不死身となったヒラニヤカシプだが、大きな力を持て余し、次第に傲慢に振舞うようになった。
そんなヒラニヤカシプを見放した神様は、ヒラニヤカシプを殺すことを考える。
しかし、祝福を授けてしまった手前どのようにして彼を倒そうかと考えあぐねていたところ、人獅子である神の化身、ナラシンハが現れてこう告げる――。
KP : KP情報:参照元
「ヒラニヤカシプ」 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』 / https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒラニヤカシプ / 2024年9月28日17時52分
ここでは、シナリオに都合のいいように改変を行っている。 祝福の部分は、シュゴーランとの戦闘を示唆している。
KP : また、見慣れない小さな檻を発見する。檻には錠前が付けられており、開く様子はない。
檻の中身は黒い布で覆われているようで、様子は分からない。
KP : KP情報
師匠の荷物であり、鍵はシミアの体内にある
さらだはかせ : ナラシンハ……
KP : あ!インド推しの血だ!そうですインド神話です
HO1の零円 : ヴィシュヌの化身だ~!!!!!!!!!!!
KP : 多少であればPLのリアル知識を総動員しても大丈夫ですよ、ここは
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「こんな本がここに?身に覚えは?」
الماس(アルマース) : 「うーん……難しいことが書いてあってさっぱりだ」
‎سعيد(サイード) : 「ん、それ、師匠のかも。オレの本、違うから。」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、なるほど」
‏نجم (ナジュム) : 「師匠さんの、本…」
‎سعيد(サイード) : 「師匠、難しい事、たくさん知ってるから、難しい本も読む、と思う。」
الماس(アルマース) : 「なるほどね…。でもどうして神話?なんだろう」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「何か演出に使おうとしていたのか、単に興味があったのか…」
ロク : いけ!
HO1の零円 : パラシュラーマが推しです
KP : 大神ヴィシュヌ6番目の化身…と出てきました
強そうな方だ…
HO1の零円 : 21回クシャトリヤ滅ぼしてるからね()
ロク : つよすぎ
さらだはかせ : 21かいも…
KP : 母の嘆きの回数、らしい
さらだはかせ : まっま……
KP : クシャトリヤは階級の名前で、王族・武人階級とのこと……
つよそうなやつらを何回も滅ぼしてる 強い
KP : こちらもこれで情報は以上ですね。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「本は師匠の物でいいとして、あの檻は…?あんなものあったのか?」
‎سعيد(サイード) : 「んーん、今までなかった、と思う。様子を見てても、よく分からない。」
الماس(アルマース) : 「中には何もいないのか?」
‏نجم (ナジュム) : 「黒い布…?わからない、ね…」
セナ : (味見をする)(首をかしげる)(スパイスを足す)
セナ : ううん……食べ慣れない味がどうしてもする……
HO1の零円 : パパが「願ったものを出してくれる牛」で王様をもてなす
⇨王様がそれよこせって言う
⇨断ったらパッパ殺された
⇨マッマが帰ってきたパラシュラーマに悲しみを伝えながら21回胸を叩く
⇨その回数分パラシュラーマがクシャトリヤ(王族)を滅ぼした

だった気がする(うろ覚え)
KP : なるほど!!!そういう経緯が……
ロク : 正当防衛だった
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 布って捲れるのかな…?
KP : 捲ろうと思えば捲れます。中を見ますか?
الماس(アルマース) : みてみる?
‏نجم (ナジュム) : えっ!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : み、みみみみ、見たい←
HO1の零円 : ちなみにパラシュラーマはガネーシャ神の象牙をへし折ってます←
KP : ガネーシャ!!象…
ロク :
ピカケ : 滅ぼされても仕方がない
‏نجم (ナジュム) : こわいけど、見たい…
‎سعيد(サイード) : 見て……みる!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 好奇心の強い子たち~!!(自分含む)
KP : 布をそっと捲ってみると、中には………思っていたような恐ろしいものは無かった。
ちいさな檻の中に、同じように黒い布に包まれた長方形のなにかが入っている。それだけだった。
HO1の零円 : マトリョーシカ方式???
ピカケ : 謎が謎を呼ぶよ〜〜!
KP : これってもしかして「檻自体が黒い布で包まれてる」じゃなくて「檻の中に黒い布に包まれたものが入ってる」だったのかな!?!?!?!?!???
いっか 二重に包もう
師匠 : ぐるぐる… 大事なものだし、一応な…
ロク : なんだこれは
KP : マトリョーシカ方式…(頷
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…?動物じゃないな」鍵は開きますか?
KP : 鍵がないので開錠はできないですね。普段檻に使用しているものなどの、手持ちの鍵では開きそうにないようです。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ここの鍵で開かないとなると……外部の誰かが置いたのか?」
さらだはかせ : なんなんだ、長方形…
HO1の零円 : この時代にプラスチック爆弾とかないもんな
system : [ KP ] ガバカウント : 3 → 2
KP : そう、GMのミス……でネッ……
ガバカウント減らしておこうかな
KP : プラスチック爆弾 ふふ ない
ロク : あったら怖すぎる
KP : (裏でひっそりカウントされるガバ)
HO1の零円 : 見知らぬガバが
ピカケ : 最先端が過ぎる技術……
الماس(アルマース) : 「さあ。でもそうなると、やっぱり檻の鍵を自由に開けられる人がいるってことにならない?」
‏نجم (ナジュム) : 「それは、困る………」
‎سعيد(サイード) : 「鍵、変えた方が、安心……?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「(経費を頭に浮かべ)…追々検討しよう。しばらくは見回りで防げるかもしれないし、犯人が捕まれば変える必要はないかもしれないからな」
الماس(アルマース) : 「入って得をするとしたら猛獣テントくらいだし、見回りというよりここで見張りをするのがコスト的にもちょうどいいんじゃないかなと思ったけど、どう?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、見回りと言ったのは、先ほどの男たちのこともあるからだ」
الماس(アルマース) : 「ああ、そっか。なるほどね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「動物小屋以外に被害があるかもしれないからな」
‏نجم (ナジュム) : 「………わたしも、手伝う…」心配
KP : 私はモガーマラのひとたちにおいしいご飯を食べて楽しくサーカスをやってほしいだけなのに シナリオが 苦難を強いてくる…
HO1の零円 : ま、これCocだからな!
KP : CoCなんです これ!!
この可愛い子たちを生かして帰したい……
‎سعيد(サイード) : 「……うん。オレ、頑張ってみる……」見回り、する!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「さて……この檻…そして箱?が何かの目的でここに置かれたのであれば、逆にここに放置するのもどうかと思う。私のテントで預かろう」
الماس(アルマース) : 「何も起きないといいけど、何か変だと思ったら相談してね、団長」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ」
KP : オアーーー!!!!まあ大丈夫か
必要になるのはアサドへ転移させられてからだものね…
ロク : 買い物終わって夕食食べたら全生還にならないか?
KP : 実はなったりして 隠しルートで…
ピカケ : なんかフラグ立たないと行かなそうなルート……
ロク : あわよくばそれが悪いもので内部から壊れてくれたらラッキーとは思うが(という心境のHO4)
KP : うふふふ 崩壊させるのが目的ですものね、HO4は…!!
KP : GMもお手伝いを頑張らせていただきますよ 是非
ロク : わいわい
KP : わいわい!!
‎سعيد(サイード) : 「分かった、えっと、気をつけて」檻は預けておこう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ではKP。この檻はルシュディーのテントで預かります!
KP : OK、了解しました。
KP : ルログがちょっかい出してくるターンで檻に言及してもいいかもしれないね、これ
オモロなもんをなんでお前が持ってるわけ~?みたいな
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あとはお庭かな?
الماس(アルマース) : ですね!
‏نجم (ナジュム) : お庭だね!
‎سعيد(サイード) : お庭を見ましょう
KP : お庭!了解です。
KP : ■ 庭
動物小屋の裏手にある。庭といいつつ、一部は墓地のようなものだ。病死などをしてしまった動物を埋葬するスペースが設けられている。
KP : 《目星》
《聞き耳》+《アイデア》
こちらが振れます。別情報です。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 84 > 失敗
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 23 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 92 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 21 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 96 > 致命的失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : は?
KP : うほほ
HO1の零円 : やっぱりこの団長駄目だよ。挿げ替えた方がいい
ロク : 団長~~~~!!!!
الماس(アルマース) : 聞き耳の方は組み合わせですかね?
KP : あっ 聞き耳の方は組み合わせです!
الماس(アルマース) :
رُشْدِيّ (ルシュディー) : Fチケ増やしておきます()
KP : すみません、たすかります!
الماس(アルマース) : CBRB(70,70)
(1d100<=70,70) > 35[成功,成功] > 成功
‎سعيد(サイード) : CBRB(70,80)
(1d100<=70,80) > 63[成功,成功] > 成功
‏نجم (ナジュム) : CBRB(70,70)
(1d100<=70,70) > 68[成功,成功] > 成功
KP : ではまず目星から処理していきましょう
KP : これは実はサイードさんは自動成功でした。よって、ナジュムさんとサイードさんのみですね。
動物小屋のすぐそばに小さな墓がふたつ増えていることが分かる。これがきっと、サイードさんの言っていたウサギとカラスの墓なのでしょう。
الماس(アルマース) : ああ……
‏نجم (ナジュム) : 静かに祈ってます… はい
KP : 続いて聞き耳アイデアの処理です。
KP : お墓見つけたかどうかの判定と、師匠のご遺体を見つけたかどうかの判定
HO1の零円 : なにもわかってない団長である
さらだはかせ : 綺麗に埋めてくれたのだよ…
KP : どこかから、わずかに異臭がする。どこかで嗅いだことがあるような、そうでないような…。
HO1の零円 : はわ…
KP : あなたは直感で分かります。これは内臓の放つ異臭です。
あなたが埋めた麻袋のにおいだと気づきますね。
الماس(アルマース) : あ~~~~~ね
الماس(アルマース) : 団員テントの裏手だから気づかないで欲しいな~~~~~~~
KP : 隣り合ってるから風向きによっては…ネッ…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ナジュムが祈ってるのを見て気づき、一緒に祈っておこう
الماس(アルマース) : 自分も祈っておこう
KP : で、ルシュディーさん。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はい(正座)
KP : あなたはおなかがすきました。ぐーぺこりんです。もうめがまわってぐーるぐるです。
くらくらっとめまいがして……がくり、と一瞬足から力が抜け……
KP : ものの見事に顔から地面へ崩れ落ちてしまいます。
痛いしおなかすいたし、さんざんだし…… かなしみのSAN-1か、負傷のHP-1を任意でどうぞ
HO1の零円 : はらぺこだ
ロク : はらぺこ団長かわいすぎる
さらだはかせ : かわいいねぇ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 負傷しておきます←
KP : OK、負傷確認
KP : ここは誰かしらが転ぶところなのか!?サイードくんも顔面からダイブしてたし
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ぐ…」
空腹で目が回り義足のバランスが上手く取れない。ずしゃーー()
‎سعيد(サイード) : 「だ、団長!?えと、大丈夫?怪我してない?包帯いる……?」わたわた……
KP : 155とて転べばしっかり痛い身長 ふふ
HO1の零円 : 改めて数字見ると、それでもこいつ私より身長でかいんだ……となった。嘘()
الماس(アルマース) : 「団長!?」
الماس(アルマース) : 「大丈夫?どうかした?」手を差し出す
HO1の零円 : 私よりでかいの………?
ロク : え?
KP : そうだ 零円さん そうだ……ふふ
‏نجم (ナジュム) : 「えっ…団長!!」ナジュも支えにいきます ささっと!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「はぁ…すまない。少し眩暈がしてバランスを崩した」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 介護されてる。助け起こされます
KP : 介護されてる かわいい光景だ
HO1の零円 : 149なんです、PLは()
ロク : 10cm近く違うのか、私と……
HO1の零円 : でっけ~!!
ロク : 平均ですよ!!(158cm
HO1の零円 : 平均的な身長、着れる服が多そうでとてもいい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……もう収まったから大丈夫だ。そのうちセナの食事もできるだろうしな。支えてくれて助かったぞ。ありがとう」
‏نجم (ナジュム) : 「よかった……たくさん食べて、今夜は休んで……」
KP : お庭もこれで以上かな
KP : 満身創痍だけどまだ犬とのタイマンが控えてるんですね 団長は
ワンチャン強姦行為も…
ロク : 幅は広いが、何でも似合うというわけではない……かなしい……
KP : 身長は平均でも、似合う色がサンバだったり冠位十二階だったりでさまざまですものね…ふふ
HO1の零円 : 似合う色は各々違いますもんね…
ロク : デザインという意味では選択肢の幅はあると思います、うん
‎سعيد(サイード) : 「うん……疲れてるのかも。ゆっくりする、大事……」
الماس(アルマース) : 「そうしてください。買い物でたくさん歩いたしね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「疲れてるのは皆もだろう。お互いゆっくり休もう。…さて、まだセナは予備に来ないな。団員テントの様子も見ていくか?」
‏نجم (ナジュム) : 「はい…見ておいた方が良い、ですよね」賛成
‎سعيد(サイード) : 「うん。その方が良い、かも。」
الماس(アルマース) : 「確かに、念のためにね」
HO1の零円 : 裾直しできるズボンはいいけど、スカートが可愛くても丈が長くて履けないことがままあります()
ロク : ですよねぇ……
ロク : 最近だとロング流行ってるしな……
KP : では、みなさんは連れ立って団員テントへと足を運びます。
KP : ▲▼▲▼▲▼  団員用テント  ▲▼▲▼▲▼
KP : 団員用テントはサーカステントの次に広いテントである。団員が自由に休憩できるスペースがあり、ナジュムとサイードはここで寝泊まりしている。
公演練習用の小道具など、雑多なものがあちらこちらに置かれているのが見えるだろう。
KP : 探索箇所 [ 小道具入れ / 寝具 ]
HO1の零円 : 寝具が見れちゃう!?!?!!?
ロク : 実家の音楽だ(蒼天からのヒカセン)
HO1の零円 : 定番のエロ本探しを…?
ピカケ : ここの音楽、好き
الماس(アルマース) : 寝具!?
KP : 二人の性格にもよりますが、たまにルシュディーさんやアルマースさんも一緒に雑魚寝したりするかもしれない……。
ご想像にお任せしましょう。
KP : 寝具、です
‏نجم (ナジュム) : おねんね…
ピカケ : エロ本とかこの時代 あるのだろうか
‏نجم (ナジュム) : え!?
HO1の零円 : 江戸時代にも春画があったんですよ!!!!!
ピカケ : それは日本人が変態だからじゃないかな!!?
HO1の零円 : こっちだってハーレムとかあるじゃないですか!!!!
ピカケ : そりゃそうだ!!!
ロク : どこの時代にもエロ本、エロ絵はあるよ!!!
KP : エロ本探し!?!?!?任されました
KP : KPが一番好きなのはグナースとコボルドです
ロク : コボルドいいっすよねぇ~~~
ロク : 私はコウジン族が好きです
KP : コウジン族も好きだな~~!!
コボルドは一番最初に仲良くなった子たちです 家族です
ピカケ : 私はバヌバヌが……すき!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「うん、相変わらず賑やかそうでいいな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 小道具入れから見ようね…
الماس(アルマース) : がさごそ
‏نجم (ナジュム) : あたふた……
KP : ■ 小道具入れ
小道具入れの中には、使い古されたクラブやボール、リボン、カードなど様々な物が入っていた。どれも古い物ばかりで今更使う気にはならないが、このサーカス団の歴史を感じられるだろう。
KP : 《目星》が振れますね。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 76 > 失敗
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 33 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 69 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 98 > 致命的失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あの
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 本当にもう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 殺してほしい
الماس(アルマース) : 団長!?
‏نجم (ナジュム) : 団長!!もう休んでよう
‎سعيد(サイード) : ゆっくりしてて!
KP : どうしちゃったの!?
KP : 団長にはこのファンチケをあげようね…
KP : ちなみにここをねぐらにしてる二人はえっちな本なんか隠したりしてますかねえ!?!?
隠してないですよ純真無垢な子たちですよ(過激派)
HO1の零円 : 純真無垢かぁ~ならねぇな~!!
ピカケ : えっちな本はないけど子供向けのおはなしとかは置いてあるかも
KP : バヌバヌもかわいい~~~!太陽の舞…
ピカケ : バヌバヌほんとうに可愛い……
ロク : バヌバヌも良い…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 私が知りたい。この5枚のファンチケの理由を
الماس(アルマース) : えっ
الماس(アルマース) : 5…?
‏نجم (ナジュム) : しっ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ああ(曇りなき眼)
KP : 成功者はサイードくんのみなので、これは秘匿に送らせていただきますね。
開示するかどうかはお任せしましょう。
KP : 古びた物の中では比較的新しさを感じさせる、まとまった資料を発見することができる。
ざっと目を通せば誰かの手記のようなものがふたつ見つかるだろう。
KP : ▼ 『サーカス団の歴史』
三年前の自然災害で、団員の殆どが亡くなった。
生き残った者の中で、前団長と親しくしていたルシュディーが団長の座についた。その後、ルシュディーはこのサーカスを驚異的なスピードで復興させることに成功した。
以前ほどの人気はないものの、サーカス団として運営し直すまでに大した歳月はかからなかった。若く、人手も資金も足りなかっただろうに、よほどのカリスマ性を持ち合わせているのだろうか。
もっとこのサーカス団のことが知りたい。
このサーカス団について、驚くべき情報が手に入った。なんと前団長であるウムト氏はあの、
KP : 手記はここで破り取られている。
KP : KP 情報
サーカス団について調べようとした誰かの手記。特に誰ということはない。 後に続く文章は『大人気サーカス団の団長と深い親交があった』。
KP : ▼ 『観客の盛り上がりを逃がさないために』
観客の盛り上がりを逃がさないためには、プログラムの構成が肝心だ。
サーカスはその舞台設計や観客の安全面の配慮から、どうしても猛獣のパフォーマンスをしたあとは安全柵の片付けの時間が生まれちまう。
せっかく感動して興奮が最高潮になってるってのにシラけちまう。どうしたら、この片付けの時間を無くせるのか……。
急がせるのも限界がある。順番を並び替えるのも本質的な解決になってねえ。
ああーーー(以下ぐしゃぐしゃとした線が綴られている)
KP : 汚い走り書きのような文字で書かれている。
ピカケ : 驚くべき情報の方を教えてくれーッ👉
ピカケ : 安全柵も諦めて欲しい 人と獣の命が一番大事……
KP : ルシュディーさんは、とある子供向けの話が書かれた絵巻物を見つける。
そこにはとてもおいしそうなピラウ(ピラフみたいなご飯系の付け合わせ)が描かれており……
KP : きゅーるるる………
かわいいおなかのおとが、静かなテント内に響いてしまいました。
KP : はずかしい!はずかしい…顔が真っ赤になる、かも、しれない。
SAN-1です。
الماس(アルマース) : あら
الماس(アルマース) : 団長……
‏نجم (ナジュム) : かわ、いい…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……………」少しだけ耳を赤くしながら絵巻物をシュルルと閉じる
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ここは何も言わないのがいい。きっとそうだ。うん()
ピカケ : オレの絵巻物だったかもしれない……
KP : ふふ あなたの絵巻物ですよ
これを使って師匠が文字を教えてくれた、のかも
ピカケ : かも……!
ピカケ : 大事に読み返してるんだろうな
もうすっかり1人で読めるけど、読んで教えてもらってた頃を懐かしんで……
ピカケ : 図書館が初期値だから難しい本にはまだ首を傾げちゃうかもしれない……
KP : うふふ……
上で得た情報、公開しますか?
ピカケ : 特に秘匿にしておく理由もないので公開しようかな……!RPしてきます!
KP : OK!了解です👍
الماس(アルマース) : アルマースはなんとなく察してほほえましそうに見ているからね
‏نجم (ナジュム) : 後ろ姿を愛おしく見ています……
‏نجم (ナジュム) : かわいいねぇ団長ねぇ
KP : ふふ 可愛いねえ おなかすいてる…
‏نجم (ナジュム) : でも胃ちいさそうだね…
KP : ふふ… 食べさせてあげるのもまた手、かも
さらだはかせ : え!!
KP : お腹すいてるとこに飯テロくらっちゃったルシュディーさん
HO1の零円 : くそう~!!!
ロク : 俺たちの団長って可愛いんだな
さらだはかせ : かわいいでいっぱい
HO1の零円 : 出目は可愛くないんだよ
ロク : Fチケがいっぱい……
ロク : でも愛しいので良し
HO1の零円 : 許された、やった!
‎سعيد(サイード) : オレの絵巻物……と思いつつ、「なんか、二つある。けど、どっちも、途中から読めない……」と手記を二冊出します
الماس(アルマース) : 「うん?手記?」見てみる
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ん?どういうことだ?」見てみよう
KP : では、手記を公開します。
KP : ▼ 『サーカス団の歴史』
三年前の自然災害で、団員の殆どが亡くなった。
生き残った者の中で、前団長と親しくしていたルシュディーが団長の座についた。その後、ルシュディーはこのサーカスを驚異的なスピードで復興させることに成功した。
以前ほどの人気はないものの、サーカス団として運営し直すまでに大した歳月はかからなかった。若く、人手も資金も足りなかっただろうに、よほどのカリスマ性を持ち合わせているのだろうか。
もっとこのサーカス団のことが知りたい。
このサーカス団について、驚くべき情報が手に入った。なんと前団長であるウムト氏はあの、
KP : 手記はここで破り取られている。
KP : ▼ 『観客の盛り上がりを逃がさないために』
観客の盛り上がりを逃がさないためには、プログラムの構成が肝心だ。
サーカスはその舞台設計や観客の安全面の配慮から、どうしても猛獣のパフォーマンスをしたあとは安全柵の片付けの時間が生まれちまう。
せっかく感動して興奮が最高潮になってるってのにシラけちまう。どうしたら、この片付けの時間を無くせるのか……。
急がせるのも限界がある。順番を並び替えるのも本質的な解決になってねえ。
ああーーー(以下ぐしゃぐしゃとした線が綴られている)
KP : 汚い走り書きのような文字で書かれている。
KP : 手記を読んだ方は《アイデア》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 42 > 成功
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 34 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 23 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 57 > 成功
KP : この汚く歪んだ字は、見間違えるはずもない。 前団長であるウムトの字だ。彼らしい手記だ、と懐かしく感じることだろう。
確かに彼が団長の間は、どうにか盛り上がりを維持したまま、できるだけ観客の待機時間を減らせるような工夫について何度も話し合った記憶がある。
しかし安全面に関して妥協することもなかったため、この議論はいつも難航していた。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 猛獣のパフォーマンス最後にしてはけながら檻に仕舞えばいいじゃん(PL)
KP : それもアリかもしれない!
さらだはかせ : いま、なにかおやつとか持ってるかな…
KP : おやつ… 任意で持っててOKです!
KP : また、秘匿をどうぞ
KP : この汚く歪んだ字は、見間違えるはずもない。 前団長であるウムトの字だ。彼らしい手記だ、と懐かしく感じることだろう。
確かに彼が団長の間は、どうにか盛り上がりを維持したまま、できるだけ観客の待機時間を減らせるような工夫について何度も話し合った記憶がある。
しかし安全面に関して妥協することもなかったため、この議論はいつも難航していた。
‏نجم (ナジュム) : ほほお
KP : 美しい青だ
KP : 安全柵の片づけをしながら、別のパフォーマンスを行えばいいのではないかと思いつく。
片付けと平行してパフォーマンスを行うことで、観客の集中を途切れさせないようにすることができるのではないだろうか。
الماس(アルマース) : ははーん
KP : 小道具入れは以上ですね。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「この走り書き、ウムトの字だな。相変わらずのくちゃくちゃ具合だ」
‏نجم (ナジュム) : 「はい、ウムトの字…です」
الماس(アルマース) : 「俺はよく知らないけどそうなんだ?」
‎سعيد(サイード) : 「オレも、よく知らない。でも、いっぱい考えてる……人、なのかな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「あいつがいる頃から、この話はよく議論していたな。安全面のこともあるから難航はしたが」
الماس(アルマース) : 「片付けの間に別のパフォーマンスをしたらいいんじゃない?」
الماس(アルマース) : 「そうしたら片付けをそのまま眺める必要もなくなるし、どう?」
KP : ちょとこの間に一瞬おべんじょ行ってきます!!!
諸事情によりアホほど時間かかるので10分ほどだべってて……
KP : 膀胱にはよく言い聞かせておきます
HO1の零円 : いってらっしゃいませ!お気をつけて!
ピカケ : 行ってらっしゃいませ〜!
さらだはかせ : いってらっしゃいです!
الماس(アルマース) : いてらしゃい!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうだな。もしくは猛獣のパフォーマンスを最後に持ってきて、団員達とはけながら裏で檻に誘導する、とか」
‏نجم (ナジュム) : 「それだと、出来そう…かも」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「片付けの間にパフォーマンスをするとしたら、何がいいだろうか?」
الماس(アルマース) : 「うーんそうだなぁ。下を片付けているわけだから、観客の視線を上にする……曲芸とか?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「良い案かもしれないな。ナジュムはどう思う?」
‎سعيد(サイード) : 「それなら、片付けも、目立たないかも……」
KP : ただいま!!!!!!!!!!!RTA記録は5分です
ピカケ : お帰りなさい!
ロク : おかえりなさい!そして私が入れ替わりにお手洗いに……(本日より生理が……)
KP : OK~~~!!いってらっしゃい!!
血祭り、やだネッ…
HO1の零円 : おかえりなさい!ロクさんもお大事に~!!
ピカケ : お大事になさって……!
さらだはかせ : いってらっしゃい!お腹あたためてくださいね…
‏نجم (ナジュム) : 「わたしが、出来ること……」ちょっと、俯く
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…やはり本番となると不安か?」
‏نجم (ナジュム) : 「………はい」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ふむ、そうか…。通常の演技に加え、『動物たちから視線を逸らさなければ』という意識が加わると余計なプレッシャーもかかるのは理解できるな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「アルマースの演奏に合わせて動物たちを檻に誘導するのはどうだろうか?誘導も演出に加えてしまえばいいのではないか?」
ロク : ちゃくち
KP : キャッチ おかえりなさい!
ピカケ : おかえりなさい!
HO1の零円 : おかえりなさい!
さらだはかせ : おかえりなさい!
الماس(アルマース) : 「そう躾けられるなら俺としては問題ないよ。道化が動物を誘導するのも見世物として悪くないと思う」
‏نجم (ナジュム) : 「で、でも……やらないと、わたし………」
‎سعيد(サイード) : 「誘導は、こっちから指示もできる、から。それでも、いけると、思う……」
الماس(アルマース) : ちょっと内部崩壊のためにつつくか……
KP : ほほっ 見守ります
KP : HO4さん、積極的につついてくれたり秘密を匂わせてくれて いい感じだな…
الماس(アルマース) : 「でも動物を躾けるのと、パフォーマンスを加えるのとじゃ、どちらが本番までにやりやすいかは明白かな。ナジュムができないのなら、もちろん仕方がないと思うけど…」
الماس(アルマース) : つんつん
KP : あっ 痛いとこついた!ふふ
الماس(アルマース) : 本当に仕方がないとは思っていますぅ…
KP : ふふ 時には痛いところもつかないといけない 生業なら…ネッ…
海月の自我 : ほ ほ ほには”できない”ことを突かれると痛いんじゃ~~~~~~~~~~!!!!!!!おほほほ(胃痛)
つつき方が正しい
海月の自我 : 自我を出すな自我を はい
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……ふむ」少し心配そうにナジュムを見るが、
‏نجم (ナジュム) : 「………」2人と目があって、逸らす…
‏نجم (ナジュム) : 「……やる、やらなきゃ……だめ、だよ…ね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……ナジュムの不安もわかるが、このままではサーカス団が立ち行かないのも事実だ。私も何かできればいいが、流石にナイフ投げではどうも華やかさに欠けるからな、動物たちの誘導から意識を逸らせるほどの効果はないだろう……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「やろうと思えば私は他の演出もできるが、正直アレは動物たちを本能的に怖がらせてしまう可能性の方が高い。のでこれも使えない」溜息
さらだはかせ : アレ
ロク : んー?
KP : (火花の方も見る)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : そう、火花って火なので、動物が怖がるんですよね
KP : ね…本能ですよね 怖がってしまうのは
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……どの案も試してみて、観客の反応を見るのはどうだろうか?これから3公演、演出を順に変えていく」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「直近の公演はナジュムのパフォーマンスで動物たちの誘導から意識を逸らす。その次の回までに動物たちを躾、アルマースのパフォーマンスで動物を誘導する演出を試す。3公演目は猛獣のパフォーマンスを最後に持ってくるパターンだ」
KP : 公演ごとに演出が変わるステージ ガラスの仮面で学んだやつだ…!
読み返したくなっちゃった……
ロク : 毎回演出違うのいいな…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「これならひとまず、ナジュムもサイードもアルマースも、その一回を頑張ってもらえればいい。どうだろう?」
‎سعيد(サイード) : 「うん、分かった。良いと思う。」
الماس(アルマース) : 「俺はもちろんいいよ。対応はバッチリできると自信を持って言えるから」
KP : この提案は頭がいい!!なるほど
本当はその二回の演出も試してほしい、けれど……
KP : うえーーーん!!!!初日でアサドに引きずり込まれてしまうんだ……
الماس(アルマース) : 「ナジュムは?ここまで団長が考えてくれたんだから、できるよね?」
الماس(アルマース) : 強めのつんつん
KP : あっ!強めのつんつんだ!ふふ
KP : 優しそうな顔してそこそこつんつんが強め
私、とても嬉しいです
الماس(アルマース) : ふふw
الماس(アルマース) : アサドの人にはちゃんと優しんだと思うんですが、任務としてきているので敵、みたいなものなので……優しいわけではなく……という
‏نجم (ナジュム) : 「う、うん………やる」ぎゅっと自分の腕を握る
الماس(アルマース) : 「じゃあ決まりだね」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ありがとう。みんなに任せきりですまないな。だが頼りにしているぞ」
الماس(アルマース) : 急に当たりが強くなったわけじゃなくて、素がこっち…!w
KP : ふふ そうですものね……
でもとても動き方がうまいと思います 適度に怪しさを出しつつ、優しく見えるように動いている
ロク : PLはこういうの、大好きで……
ロク : 嬉しいがいっぱい
KP : ふふ 暗躍うまくてなによりです!
الماس(アルマース) : 「別のサーカス団と公演が被っちゃってるんだから失敗はできないしね」
‎سعيد(サイード) : 「大丈夫。新しいやり方も、楽しみ」
KP : ひとまず話がひと段落したあたりで、しれっと寝具の情報も出させていただいちゃいましょう
KP : ■ 寝具
ナジュムとサイードが現在使っているものと、セナとジャンが来た時用の物が外に出されている。各々の使い方により、散らかり具合が多少分かれてくるかもしれない。
それ以外の寝具は仕舞われているが、客用の物と、そして既にいなくなった師匠が使用していた物が何組か余っている。
KP : KP情報:HO4のものは?
自分の寝具を持ってきていそう + このサーカス団のものを拝借するにしてもHO4のテントに仕舞われているため記載されていない。
KP : 《目星》をどうぞ!
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 68 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 61 > 成功
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 10 > スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 65 > 成功
‏نجم (ナジュム) : アルマ―スさんの圧こわいにょ~~~~~~
KP : ふふ じんわり圧をかけられている…
HO1の零円 : ぎりぎりを生きている、出目が
ロク : 青いのでよし!
HO1の零円 : よし!
KP : 隅の方に、薄くひび割れた欠片のようなものがいくつか落ちているのを発見する。 欠片は非常に小さく、小指の爪ほどの大きさしかない。
傾ければ角度によって光を反射して、どこか興味を惹かれる色合いをしている。
KP : 《アイデア》をどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 91 > 失敗
‎سعيد(サイード) : 秘匿のアイデアほぼ外してるよ〜〜
KP : なるほど!では…
KP : あなたはこの欠片もとい、”鱗”に見覚えがある。
師匠の厚い皮膚が、時々こうして剥がれ落ちてしまうことがあった。ここまで小さいものではなかったが、似ていると感じる。
彼の冷たくささくれだった手を思い出してしまい、寂しい気持ちが強くなってしまう。
SAN-1
ピカケ : 師匠……;;
ピカケ : 師匠の鱗だとは 言えぬな……
KP : これは生き物の鱗ではないか、とあなたは感じるだろう。
あなたはつい最近、どこかでこの鱗を目にしたような気がする。
الماس(アルマース) : 「ん?なんだろうこれ」
‏نجم (ナジュム) : 「なに、かな……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「踏んで怪我などしないか?」
الماس(アルマース) : あ!あの男のか
الماس(アルマース) : 蛇みたいな鱗してたな
KP : 気付いてしまえば、かなり酷似していると気付けますね。
KP : なんせ皮も剥いだものね…!
الماس(アルマース) : 丁寧に鱗をそぎ落としました……解体のために……
KP : 鱗をそぎ落とした!!
もしかしたら…アルマースくんのテントにも、この鱗が落ちてるかも…ってコト…!?
الماس(アルマース) : え!?まずい!!!!
KP : これは…… テントに入られてしまった際に《目星》が発生してしまうかも……
KP : 寝具の情報は以上ですね。
الماس(アルマース) : 「んー、なんだろうね。でも綺麗だね」
‎سعيد(サイード) : 「んー、オレも、分からない。初めて見る……」
‏نجم (ナジュム) : 「わたしも」知らないものだなあと思う
HO1の零円 : リビアングラスとかだったらお宝だな
ロク : 確かに
ロク : でもそんな高価なものがこんなところに…?
KP : リビアングラスでもパラシュラーマでも上の方に競走馬が出てくる ふふ
石…!
HO1の零円 : 砂漠で拾った?←
HO1の零円 : 競馬www
ロク : wwwww
ピカケ : 師匠の鱗はリビアングラスではなくて……
KP : でもきっと、そういう類の美しさ…なの、かも、しれない
どうなんだろう…
ピカケ : キレイではありそう……
ピカケ : ワンチャンリビアングラスだよって騙せるかもしれない
ピカケ : そんなことできるタイプではないけど……
الماس(アルマース) : 「これだけ薄いと首飾りにもならなさそうだけど…。綺麗だから俺が貰ってもいい?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「このテントの住人のものだ。誰の物かはわからないが、普段テントを利用してる者がいいと言えばいいんじゃないか」
الماس(アルマース) : 「ああ、そうか。誰かの落とし物の可能性があるってことか」うっかり
‏نجم (ナジュム) : えっ、どうするサイード…?の、顔
ピカケ : (師匠の鱗持ち帰ってどないすんのやろ……)
KP : ふふ 聞いてみてもいいかもしれない
‎سعيد(サイード) : えっ、どうしよう……
‎سعيد(サイード) : 「その、オレたち以外にも、セナとか、ジャンとか、使う場所だから、2人にも、聞いた方が、良いかも……?」
‎سعيد(サイード) : 「でも、それ、持っていってどうするの?」
ピカケ : 聞いてみちゃった ふふ
الماس(アルマース) : 「特には何もないけど…。綺麗だからコレクションしたいだけかな」
الماس(アルマース) : 「他にもたくさんあるよ。その辺で拾った石とかがほとんどだけど」
‏نجم (ナジュム) : 「コレクター、なんだね…」
‎سعيد(サイード) : 「そうなんだ。いろいろあるんだね……」ほええ……
ピカケ : コレクションかぁ
ピカケ : 旅をしていた身だから何かをたくさん集めるって自分とはちょっと縁が遠そうだ……
الماس(アルマース) : コレクション自体はありそう。儀式に使った人の指輪とか()
師匠 : 鉱石でもそうでなくても、サイードがこの鱗を美しいと思ってくれるのなら……私は、嬉しく感じてしまうのだろうな
師匠 : 自身のこの姿を疎ましく思うというほどでもないが、まあ…奇異の目で見られてきたことは確かだろう
それをこの子が肯定してくれるのならば、それは……嬉しい事、なのだと、思う
‏نجم (ナジュム) : 「団長に、一度預かってて…もらったほうが……いいかな?」
‎سعيد(サイード) : 「落とし物だったら、誰か、探すかも。団長の所にある方が、分かりやすくて、良いと思う」
الماس(アルマース) : 「そうだね。誰かの物かもしれないから、勝手に持っていくわけにいかないし」はい、と団長に差し出す
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「では一度預かろう。夕食の席でセナたちに実物を見せて聞いてみることにするか」では預かります!踏んじゃうのも危ないからね…
KP : あ!!そういうコレクション!!ふふっ
もしかして、身につけている装飾品のいくつかって……
الماس(アルマース) : 加工したものかもぉ
الماس(アルマース) : 石だけ引っこ抜いて新しくデザインしたものとか
KP : ありそう!綺麗だ…
KP : あまり荷物が増えると大変ですものね、旅って
師匠とそうして暮らしていた頃はそうでなくとも幼かっただろうし…
ピカケ : そもそも己の身にそんなに持てるものが無かった頃でもある……!
荷物が増えると大変だからたくさんの物は集められないけど、大事なものを長く大事にしてるんだろうなという気持ちです
KP : いいね いいね…!
あの絵巻物も、そういう感じの数少ない大事なものだったり…
ピカケ : きっとそう……!雨が降った日なんかも濡れないように頑張って鞄ごと庇ってたりしていたに違いない……
KP : かわいい…かわいい…
KP : 大事なもの、素敵だ…
KP : 団長のもとに続々とアイテムが集まっていく
KP : 落とし物センター……
ロク : 荷物がいっぱいの団長のテント
ロク : あ、ふふww
ピカケ : 出所不明のアイテムが続々とね……
HO1の零円 : ある一定期間保存したら競売にかけられます(???)
ロク : ええ!?
KP : 競売!!ふふ 資金になる!
ロク : メルカリで売っちゃうのか……(???)
ピカケ : 高く売れたら……ラッキー!
HO1の零円 : 鉄道忘れ物市みたいな感じで…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そう言っているうちに、そこそこ時間は経ったが……」ごはん、まだかな、という顔
KP : では、ちょうどいいタイミングでセナがこちらのテントに顔を出しますね。
الماس(アルマース) : 探索とかパフォーマンスのことで臭いのこと誤魔化せたのでヨシ
KP : ね!えらい
セナ : 「ああ、ここにいたのか。待たせたな、そろそろできるからこっちのテントへ来い」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「お、待っていたぞ」気持ちそわそわしていく
‎سعيد(サイード) : 「ん、分かった。今行く」とてて……
‏نجم (ナジュム) : 「はい…!セナ、ありがとう…」
الماس(アルマース) : 「ああ、良かった。さっきから団長のお腹が鳴りっぱなしでね」
セナ : 「そうなのか。 …それは、すまないことをした」しょも…>ルシュディー
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ち、ちがう。いやお腹がすいたのはそうだが別に急かしてないぞ。謝らなくていい」あせあせ
ピカケ : 師匠から貰ったものとか、旅先で仲良くなった人から貰ったお守りとか、そんな物がちょこちょことね……
ピカケ : 大事な物があるって、素敵……
ロク : うちらの団長がこんなに可愛い
さらだはかせ : かわいいねぇ~~~
HO1の零円 : 29歳のショタみたいになっとる
ピカケ : ふふ かわいいね……
الماس(アルマース) : にこにこ
‏نجم (ナジュム) : 頬に手をあてて、ほわほわ…
セナ : 「まあ、それなりの準備はある。腹を減らしているのはよくないからな…」
セナ : ではみんなを生活テントの方へ連れていこう
KP : 配膳の方はもうされているようだ。じゅうたんの上においしそうな料理が並べられており、もちろん団長用の木箱(椅子)も準備されている。
さて、今日のご飯を生やしますので少々お待ちを。
さらだはかせ : やったー!!
HO1の零円 : 飯テロタイム来ました
ロク : わーい!
ピカケ : 美味しいご飯、万歳
KP : 【 料理例 】
・フムス:ヒヨコ豆のペースト
・ミディエ・ドルマ:ムール貝“ミディエ”のピラウ詰め
・シミット:ごまの薄焼きパン
・メルジメッキ・チョルバ:赤レンズ豆のスープ
・キョフテ:今日はトマトソースの肉煮込み
HO1の零円 : 美味しそう~
HO1の零円 : さっきピラウ見てお腹鳴ったからピラウ食べよう←
ロク : うおーーーーー
ロク :
さらだはかせ : 🍅ソースおいしそう~~~
ピカケ : うれしい〜〜
ロク : おいしそ~~~
KP : 主食がシミット、パンの付け合わせにフムス
スープはメルジメッキ・チョルバ、おかずにミディエ・ドルマとキョフテかな
KP : もちろんキョフテが例のお肉枠です
الماس(アルマース) : やったぜ
セナ : 「いっぱい食べな」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「今日も美味しそうだな。いただこう」
さっき絵巻物で見たミディエ・ドルマにまず手を付ける。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : もぐもぐ…もぐもぐ…
الماس(アルマース) : 主食からいただいていこう
الماس(アルマース) : もぐ
‎سعيد(サイード) : 「美味しそう……!」シミットにフムスを付けていただこう
‏نجم (ナジュム) : 「いただき、ます…!」メルジメッキ・チョルバから飲み…
KP : ドルマ(dolma)は詰め物を意味する伝統料理。
ミディエ・ドルマは、ムール貝“ミディエ”のピラフ詰めです。ムール貝のだしと香辛料が効いたピラウにレモンを絞って一口でパクっと頬張るのが最高で、ついつい何個も食べてしまうかもしれない。
KP : シミットはいつも通りのおいしさだ。食べる前に火で炙っているので、カリカリとしている。
フムスはひよこ豆とゴマペーストやオリーブオイル、レモンにニンニクが使われているのでとてもヘルシー。これは作り立てで温かい…!
KP : メルジメッキ・チョルバ。もし日本で言うなら、みそ汁の地位を占める定番中の定番。
ポタージュのようにもったりとしているけれど、さっぱりとしていて優しい味。栄養も満点のスープです。レモンを絞って頂きます。
さらだはかせ : レモン…いいなあ!!
HO1の零円 : あたたかい食事はいいものだ
セナ : 「これも、ずいぶん苦戦した。煮込み時間を長くしたし、スパイスを多く使ったからおいしいはずだ。 …味見をしたらおいしかったから、たぶん大丈夫」
キョフテを見る…
海月の自我 : はあっはあっはあっ ううっ おすすめするのはよくないと思いつつ…
‎سعيد(サイード) : 「んむ、じゃあ、食べてみる……!」キョフテも食べちゃおう
الماس(アルマース) : 「スープも美味しい。煮込み料理、すごく美味しいよセナ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「うん。味が染みていていいな…」
KP : 煮込まれた肉がほろりと崩れる。トマトの酸味と、さまざまなスパイスを使って丁寧に味付けされたそれは、昼に食べた固さを感じさせないおいしさとなっていた。
ほくほくのじゃがいもと付け合わせのミントがまた食欲をそそる。
KP : はあっはあっはあっはあっはあっはあっ ああああ うああああああ
KP : 捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転捻転
الماس(アルマース) : 良かったね。こんなに美味しくなりました(人肉)
KP : よかった~~!ふふ
濃い目の味付けで食べ慣れない味も誤魔化せて…
‏نجم (ナジュム) : 「美味しい……落ち着く、味……」
‎سعيد(サイード) : 「お肉、すごく柔らかい……!」美味しい〜
KP : 温かく美味しい食事はあなたたちを癒してくれるだろう。決して豪勢なものではないが、貧しいなりにどうにか栄養バランスや満足感を感じさせるための工夫がよく凝らされている。
食事をとったものは 【HP or SANが1点回復】する。 どちらにするかは任意で決定して良い。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : SAN回復しておきます!
الماس(アルマース) : こちらもSANを
‎سعيد(サイード) : SAN値回復しておきます〜
‏نجم (ナジュム) : SANにします!
KP : さて、そうだな。
セナは、ナジュムの器が空になっているのを見ると、無言でおかわりをよそってくれる。
セナ : 「ナジュム、最近顔色悪そうだから……たくさん食べた方がいいよ」
‏نجم (ナジュム) : えっすき
セナ : そわそわ……(心配そうに見る
‏نجم (ナジュム) : えええ!?
HO1の零円 : おうたくさん食べろ~!
ロク : いっぱいお食べ!
ピカケ : お食べお食べ
さらだはかせ : やさしいせかい
الماس(アルマース) : おやおや
‏نجم (ナジュム) : 「あ、ありがとう………お腹もいっぱい、元気ももらちゃった…」
KP : この地点でセナもファルマコもまだ男性のように見えてるから、ナジュムちゃん視点だと逆ハーというか 乙女ゲーのようになっている
全員女の子なので実態は百合なんだけどな 絵面的には
KP : そういやジャンもナジュムちゃんに迫ってたな!!!乙女ゲーだ……
さらだはかせ : 優しいねぇ…
セナ : お前ともそれなりに長いからな… 元気が無いのは心配なんだよ
セナ : 「うん。 …もう、元気か?」
HO1の零円 : え、口説いてますか?うちのナジュムを
ロク : おや?それはちょっと面談が必要ですね
ロク : うちの紅一点ですよ
セナ : え、いや、その そういうわけでは……(たじ…
セナ : だってナジュムは同性だし……べつに、そういうわけではない……
KP : KPはそういうわけであってもいいとおもう
それは曲がった見方ですKPを粛清
‏نجم (ナジュム) : 「皆のおかげで落ち着きは、した……でも完璧な演技が出来てない、から……」
الماس(アルマース) : 「大役も任されたしね」
ピカケ : 詰められてて笑っちゃった
HO1の零円 : でもセナの作る料理美味しいからな……その一点でかなり高得点なんだよな…くっ
ピカケ : 胃袋掴まれるのって大きいんだよね……
セナ : え、え…… そ、そうなの、か……?
ロク : くそ……家庭的というだけで点数は高い……
ピカケ : 特定の人の作った物じゃないと食べられない現象は、ありますからね……っ!!
セナ : (自分の作ったものを見つめる)(団員たちを見る)
‏نجم (ナジュム) : 「セナのおかげで、明日も……練習がんばれる」
「……あ、うん…………えっと、頑張る、ね」手をぎゅっと握る 頑張るぞ
セナ : 「……応援するけど、ほどほどにな。頑張りすぎるから、ナジュムは」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「完璧でなくてもいい。もちろんそれも人を魅了するだろうが、少し穴がある方が人間らしく身近に受け取ってもらえるかもしれないからな」
‎سعيد(サイード) : 「また、相談とか……オレに出来ること、いろいろやるから。自分のペースで、やろ。ね」
‏نجم (ナジュム) : 「みんな…ありがとう……うん」
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(16*5) 【POW】
(1D100<=80) > 59 > 成功
さらだはかせ : 涙目ぐらいかな…ありがとねみんな
さらだはかせ : セナちゃんも……
セナ : 「そうだ…町に出てたよな。 ………何か、見つかった?」
KP : KP情報
これは主にウムトに関して問うているが、ウムトに関係してない返事をしても「そう」とだけ答える
الماس(アルマース) : 「俺は香水を一つ買ったかな」
‏نجم (ナジュム) : 「えっと…ポスター………とか?」
HO1の零円 : ずっとここにいてくれ、セナ
ロク : 頼む死なないでくれ
ピカケ : これから先も美味しい飯を作ってくれ……
KP : みんなで告白している……
セナ : 少しだけ涙目になってる、ぐらいは気付けるかな…… まあ、悲しくて泣いてるわけではなさそうだから大丈夫か
‏نجم (ナジュム) : く~~~;;
嬉しい 嬉しい涙です
セナ : (そっと背中を叩く)
‎سعيد(サイード) : 「動物たちの、新しい餌、見つけたのと、あと、なんだろ……動物愛護、のポスター……?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、あったな。お尋ね者のポスターを剥がした上に貼ってあったんだったか」
الماس(アルマース) : 「あー、そういえばあったね。すぐ剥がしちゃったから忘れていたよ」
セナ : お、俺は別に…ずっとここにいるから…心配しないで…(おろおろ…
ピカケ : ありがとう 一生一緒だよ…………………………
ロク : 一生一緒にいてくれや
‏نجم (ナジュム) : 「いつも、ありがとう……」
セナ : 「いいよ。舞台で楽しそうにしてるのを支えたいんだ、……俺は」
セナ : 「だから、舞台が辛いなら……それをどうにかしたいし、俺のできる範囲で支えたい。 …それが、これだ」
鍋を見る…
‏نجم (ナジュム) : お料理…!!
セナ : 頷く
セナ : 「動物…? ……それは、……」
サイードを見る…
セナ : 「……いるか?」
ミディエ・ドルマを追加で出そうとする…
‎سعيد(サイード) : 「ありがとう。でも、気にしなくて良い。オレは、動物たちと、対等に接してる。怒られるようなこと、してないから、平気!」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : うんうん頷く
さらだはかせ : HO2セナジャンほぼ同期だもんねぇ…
KP : そうなんですよ だから絆がしっかりありそう…
KP : ちょっと時間オーバーするけどこの会話をキリがいいところまで進めるか、若干キリは悪いけど会話を次回(明日)に回してここで区切るか どうしましょう
今日やれば眠くなるけどキリよく終わり、明日に回せばキリは悪いけどじっくり会話ができます
ピカケ : 時間は余裕があるのでどちらでも大丈夫です……!
ロク : 続きそうな気がするのでじっくりだと個人的には嬉しい感じが!
ロク : (つまり明日に回して…ということで)
HO1の零円 : みなさんに合わせます!
さらだはかせ : 今からポスターの話やワルワリたちの話するなら明日のが嬉しい…です!!
KP : なるほど 多数決を取るなら、ここで一度〆て明日に!という形ですね
そちらで大丈夫ですか?
ピカケ : はーい!大丈夫です!
ロク : 大丈夫です!ありがとうございます!
さらだはかせ : ありがとうございますっ助かります!
HO1の零円 : 大丈夫です!!
セナ : 「だとしても、気分がいいものではないだろう…」
‎سعيد(サイード) : 「石投げられるより、痛くないから、大丈夫」ムン……
セナ : 「………それは比べるものじゃない」
少しためらうが……手をのばしてサイードを撫でる ひとなで、だけ…
KP : では、ここで一度区切り!おつかれさまでした!
ピカケ : お疲れ様でした!撫でられてはぴ!
HO1の零円 : はーい!お疲れさまでした!次回もよろしくお願いします!
ピカケ : 次回もよろしくお願いします!
さらだはかせ : お疲れ様でした!!明日もよろしくお願いします~!
KP : 次回も全員行動なので、こちらへ集合で!
ゆっくりねてね
ピカケ : 了解です!おやすみなさいませ👋
さらだはかせ : はい!おやすみなさい~~~!!
HO1の零円 : おやすみなさい!
ロク : おやすみなさーい!
KP : ハアハア なんとか敷地内の情報も一日目内で出し切れた
KP : 秘匿会話を確認…… あんまり偏りはない、ように、思える…はず……
誰かに冷たすぎず、誰かに構いすぎず…平等に…できてるだろうか あたしは…
ロク : しゅ
ピカケ : こんばんは〜
ロク : こばはですー
HO1の零円 : こんばんはー!
KP : ハアハア こんばんわ!!生活できました!!ありがとうございます!!
HO1の零円 : 生活できてえらい!
ピカケ : えらい!
ロク : こんばんは!無理せず…!
KP : みなさん生活と食事は大丈夫ですか!?
ロク : 食事は先ほど終えました!
KP : 無事ウーバー来た?よかったよかった🍽
ピカケ : 大丈夫です!
KP : ヨシヨシ👏
ロク : あれの期間中なのでちょいちょいお手洗いには立つかもですが、準備は大丈夫です!
KP : OK~!
さらだはかせ : こんばんは!!よそ見しちゃってました…おります!
ロク : そろった!
KP : こんばんわ~!はかせさんも生活とご飯は大丈夫?
HO1の零円 : こんばんは!
KP : 零円さんもだ 生活とご飯!大丈夫?
HO1の零円 : 生活ばっちりです!
KP : OK!ヨシ
さらだはかせ : 生活大丈夫です!!準備ばっちり!
KP : よしよし 全員生活と食事を角煮!
では、シーームレスに始めてまいります よろしくおねがいします!
ピカケ : よろしくお願いします!
ロク : よろしくお願いいたします!
HO1の零円 : よろしくお願いします!
セナ : 角煮だ 確認
さらだはかせ : 角煮…
KP : KPです 確認です(憤怒
ロク : 美味しそうな角煮
KP : セナが角煮を……
ピカケ : 煮込み…………
セナ : (煮込みの傍でうとうと…はっ…うとうと…)
セナ : 「ポスターとかも、ちゃんと貼れたよな。 …場所、あった?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「なんとか見つけることはできたな…」
الماس(アルマース) : 「そうだね、なんとか」
‏نجم (ナジュム) : 「なんとか、だね…」
セナ : 「……まあ、あそこはただでさえ掲示物が多い」
الماس(アルマース) : 「でも貼ることはできたから。来てくれるといいね、お客さん」
‏نجم (ナジュム) : 「うん、今度は………」
‎سعيد(サイード) : 「みんなで頑張った、から。きっと人、来るよ」
ロク : すみません、言った矢先にちょっとお手洗いへ…!(先進めててください!)
ピカケ : 行ってらっしゃいませ!
KP : OK~!ゆっくりいってらっしゃい!
さらだはかせ : いってらっしゃいませー!
HO1の零円 : いってらっしゃいませ!
セナ : 「………。 ……大丈夫だ。お前たちは頑張ってるし、モガーマラは最高のサーカス団だ。少なくとも、俺から見れば…だが」
セナ : 「だから、……大丈夫」
ルシュディーと……アルマースのところにも、おかわりを乗せる…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「私たちばかりによそっているが、セナもちゃんと食べているのか…?」
‏نجم (ナジュム) : 「セナ、ありがとう… 確かに、眠れている?」
セナ : 「え?いや、食べ、…作ってるときに、つまんだりする。それに、あとで食べるから、ちゃんと…」
セナ : 「寝てる、寝てる……。快眠だ、大丈夫…」
おろおろ……
‎سعيد(サイード) : 「ご飯食べる、寝る、大事。セナも、無理しないで、ね。」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「食べて寝ているならいい。セナも私たちの仲間なのだからな、健康でいてもらわねば」
‏نجم (ナジュム) : 「うんうん…..」
セナ : 「……わか、った。 ………ありがとう」
セナ : 気恥ずかしい…。布をいつもより深く被って、鍋の方へ逃げる…。
セナ : ……やっぱ、お前の作ったサーカスはあったかいよ。ウムト。
早く帰ってこい。みんな待ってるんだ。
セナ : 照れたときの仕草……
HO1の零円 : かわいい
さらだはかせ : え、かわいい
ピカケ : かわいい
ロク : もどりました え可愛い
الماس(アルマース) : にこにこ
KP : さて、セナが引っ込んだところで……なにかお話したいことなどなければ食事は終了、以降は夜時間で各位の秘匿を処理するターンとなります。
KP : お話したいこと、やっておきたい行動、とかかな
さらだはかせ : 何か話しておきたい事とかありますか…!?
KP : ア!おかえりなさい!
الماس(アルマース) : アルマースからは特にないかな?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、そうだセナ。これに見覚えはないか?」さっき団員テントで拾った欠片を見せる
セナ : 「え? …なにそれ、知らない…」
寄っていく…
KP : なにそれ知らない、はちょっと素が出たかも
さらだはかせ : あ、かけら!忘れてた…
ロク : そういえば
ロク : セナくんも知らないか~
セナ : 「どこで拾った?…団員テント? なにかについていた飾りが取れたんじゃないのか?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「そうか。あとはジャンに聞いてみなくてはな…。特に持ち主不明ならば、アルマースにやってもいいか?」
セナ : 「うん……あ、ああ。俺は別に構わない」
KP : ちょっと素が出てる
الماس(アルマース) : 「やった。コレクションが増える」
セナ : 「ジャンに聞くなら明日だな…今日はもう帰ったから」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「わかった。また明日聞いてみるとしよう」
‏نجم (ナジュム) : 「(綺麗なものが好きなのかな…..)」アルマ―スさん じっ👀
الماس(アルマース) : 好きだよー
セナ : 目と目で会話してる…
الماس(アルマース) : にこ
‏نجم (ナジュム) : ! そそっとサイードくんの後ろに隠れよう…
‎سعيد(サイード) : 「?」隠れられたのでちょっと首傾げ……
KP : なんだあの可愛いやり取りは
セナ : 「……俺も、片付けが終わったら今日は帰る。公演が近いからな、お前ら、くれぐれも怪我なんかするなよ」
الماس(アルマース) : 「あれ、ナジュムに嫌われちゃったかな」
الماس(アルマース) : 「分かった。セナも気を付けて帰って。最近また物騒になってるみたいだからさ」
‎سعيد(サイード) : 「うん、気を付ける。セナも、気を付けて。」
‏نجم (ナジュム) : 「……嫌いでは、ない… セナ、また…ね」小さく手を振る
セナ : 「物騒なのは前から変わらんだろうが……。 ……まあ、気をつける」
ノシノシ
ロク : 手を振ってるだけでなんか可愛んだよねセナくん
さらだはかせ : わかるぅセナかわいいねぇ
セナ : ……可愛いってなんだ、可愛いって…… 俺は男だ
さらだはかせ : ふふ…
ロク : ふふふ
KP : どきっというか びくっとしちゃいそうだね… 可愛いって褒められるのは
仕草ならまだしも、ツラを褒められると嫌な顔をするのは間違いなさそうだ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、そうだな。ちょうど今日、このサーカスに何やら危害を加える考えを持った男2人組もいた。君もここに出入りしていると知られれば何かしら言いがかりをつけえてくるかもしれん。気を付けてくれ」
セナ : 「は? ……わか、った…。 ……」
セナ : 「………本当に物騒だな。その話は…」
الماس(アルマース) : 「うん。だから気を付けてね。俺たちも気を付けておくけど」
セナ : 「………まあ、大丈夫だ」
KP : といったところで……みなさん片づけをしたりなんだりして、夜も更けていきます。
KP : HO1から順に個別処理に移ります。
みなさん、待機ルームへのご移動をどうぞ。
HO1の零円 : みんなまたね~!
ロク : ではまた!
さらだはかせ : はあい!
KP : ▲▼▲▼▲▼▲ 夜 の 行 動 ▼▲▼▲▼▲▼
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO1 ルシュディー 夜秘匿 ▼▲▼▲▼▲
KP : では、みなさんの移動を確認したのでルシュディーさんの処理を始めていきます。
よろしくおねがいします。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : よろしくお願いします!
KP : 自分のテントに戻ったタイミングで《目星》 or 《アイデア》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 63 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ハァハァ…
KP : 自分のテントのどこかに違和感を覚える。今朝方ここを出て行ったときとは何かが違うような気がする。
その違和感の正体をうまく言い当てられないまま、首を傾げながらもあなたは就寝しようとするだろう。
KP : テント内の唯一の明かりであるランタンを消す。 テントの布地の隙間から月明りがあなたの頬を照らした。
砂を孕んだ心地よい風の音、微かな月明り。疲れ切ったあなたの体はゆっくりと眠りにつこうとしていた。
KP : 静かなテント内に聞こえるのは呼吸音だけ。
呼吸音。空気の揺れる音。
KP : 何度も何度も。だんだんと近く。
KP : それはゆっくりと微睡みはじめているあなたの意識を不快に刺激した。
KP : “それ”は就寝前に似つかわしくない、激しい呼吸音だった。 まるで酷く興奮しているかのように。
荒々しい獣のようなソレはゆっくりとあなたに近づいていた。
KP : ――何かがおかしい。
KP : あなたが驚いて目を開けると同時に、背後から野犬があなたに向かって飛びかかってきた。
KP : 《回避/2》
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=70/2 【回避】
(1D100<=35) > 93 > 失敗
KP : (RPなどは随時入れて大丈夫です)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……っ、な、んだ…!?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 足がないからな、とっさに避けられなかったかな
Enemy - 大型の野犬 : 「ガウ!ガウ!グルル……!」
KP : 突然のことに反応できなかったあなたは、そのまま犬に飛びかかられ、押し倒されてしまう。
興奮状態の犬が荒々しくあなたの首元や後頭部へと噛みついてくる。【1d3】点のダメージを受ける。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d3
(1D3) > 3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : だはは
KP : 以降、戦闘ターンとして処理をしていきます。
KP : 大型の野犬 (狂犬病罹患)
STR12 CON 13 SIZ9 POW10 DEX14 HP11
CCB<=28 回避
CCB<=45 噛みつき
1d6 ダメージ
CCB<=75 聞き耳
CCB<=90 興味のあるものを嗅ぎつける
KP : ※要確認|KP情報:野犬との戦闘
ここからは戦闘ラウンドになる。 押し倒されていた場合、全ての技能判定に【-20】の補正が発生する。
また、【1d3R】以内に押しのけることが出来なかった場合、野犬に強姦されることになる。
押し倒されていなかったとしても、昏倒状態になった場合は睡眠姦されることになる。
押しのける or 撃退するには《STR対抗》に成功するか、野犬にダメージを5点以上与える必要がある。
※攻撃以外の技能に関しては、HO1がロストしかけた場合に判定するなど、難易度調整に使うこと
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「この、離せ…!」近くにあった杖を握って殴る体勢に入る。戦闘だー!
KP : 戦闘に入る前に、戦闘に関するハウスルールを適用します。少々お待ちを。
KP : ◆ターン開始前に宣言
攻撃/回避/防御に専念する:当該行動に+30/-30補正
 攻撃専念→攻撃行動に+30、回避行動に-30
 回避専念→回避行動に+30、攻撃行動に-30
 防御専念→ダメージはすべて固定で1 ただし防御以外の行動はできない
KP : 専念行動をとるか、とらないか。まずは決めましょう。
これは毎ターンごとに決めることができます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 流石に回避-30はこのHPできついからそのまま行きます!
KP : OK、では専念なしで
KP : ▲▼▲▼▲▼ 1ターン目
KP : 行動
Enemy - 大型の野犬
KP : すみません、これもだ……
現在、あなたは犬に押し倒されています。この場合、全ての技能判定に【-20】の補正が発生します。
押しのける or 撃退するには《STR対抗》に成功するか、野犬にダメージを5点以上与える必要があります。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 了解しました!
KP : では改めて犬の行動を。
Enemy - 大型の野犬 : SCCB<=90 興味のあるものを嗅ぎつける
(1D100<=90) > 66 > 成功
KP : 犬はあなたの服に荒々しく鼻を突っ込み、涎をまき散らしながら服へ牙を立ててきます。
ぎち、と嫌な音がするでしょう。
KP : 行動
ルシュディー
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 杖で殴る前にSTR対抗するか…ちなみに対抗ロールに-20は入りますか?
KP : はい、入ります。なので、あなたのSTRから-4した数値で振ることになりますね。
KP : 意外とあるなSTR!?
KP : 1d3 そういえばターン決めてなかった
(1D3) > 3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : じゃあ獣と同値だな…杖の60-20よりは確率高いしチャレンジします
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 実はSTR16なんですよね、ルシュディー
KP : 犬のSTRは12ですね どうぞ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : RESB(12-12) どけー!
(1d100<=50) > 66 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : どけー!!;;
رُشْدِيّ (ルシュディー) : (泥沼になったらゴメン、って言っておこう)
KP : あなたは必死に抵抗する。が、犬の位置が悪いのか恐怖が腕を震えさせるのか、手先が冷えて力が入らない。
あなたの息も知らず知らずのうちに荒くなっていることだろう。
KP : ▲▼▲▼▲▼ 2ターン目
KP : 専念行動はとりますか?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : うーん、専念行動したら一応攻撃技能がプラマイで+10になるのか…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : じゃあ攻撃専念しようかな
KP : 了解です。プラスマイナスで、攻撃系の判定値に+10されます。
KP : 行動
Enemy - 大型の野犬
Enemy - 大型の野犬 : SCCB<=90 興味のあるものを嗅ぎつける
(1D100<=90) > 25 > 成功
KP : 犬はとうとうあなたの衣服を引き千切る。持ってる服も少ないのに、とか修繕が大変だ、などのいっそ場違いな思いが一瞬あなたの脳裏によぎる、かもしれない。
HO1の零円 : (え、これもしかして獣姦要素ですか?おいらワクワクすっぞ!)
KP : ふふ…
KP : 行動
ルシュディー
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 杖で殴ります
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=60+10 【杖】
(1D100<=70) > 66 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 専念しておいてよかった()
KP : 回避を振ります。
Enemy - 大型の野犬 : SCCB<=28 回避
(1D100<=28) > 22 > 成功
KP : 犬は本能的にあなたの攻撃を避ける。杖先は布団のヘリを撃ち、鈍い音がする。
KP : ▲▼▲▼▲▼ 3ターン目
KP : 専念行動はとりますか?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 攻撃専念します!次こそ~!!!
KP : 了解です。プラスマイナスで、攻撃系の判定値に+10されます。
がんばれ!!!
KP : 行動
Enemy - 大型の野犬
Enemy - 大型の野犬 : SCCB<=75 聞き耳
(1D100<=75) > 81 > 失敗
KP : 犬は舌をだらしなく垂らしながら下半身の着衣も食い千切ろうとする。
KP : 行動
ルシュディー
HO1の零円 : (えっちなことしようとしてる)
KP : (お気づきになられましたか)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 杖で殴ります!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=60+10 【杖】
(1D100<=70) > 58 > 成功
KP : 回避を振ります。
Enemy - 大型の野犬 : SCCB<=28 回避
(1D100<=28) > 92 > 失敗
KP : 回避失敗、ダメージをどうぞ。
5点以上ダメージが入れば犬は退きます。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d6+1d4 杖ダメージ
(1D6+1D4) > 1[1]+2[2] > 3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ちっ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「この、いい加減どけって…!」
Enemy - 大型の野犬 : 「ぎゃん!!ぐるる……」
KP : 犬は悲鳴をあげ、一瞬ひるんだ様子をみせるが…逆に今の一撃が刺激となってしまったのか、押さえつける力がより強くなってしまった。
逃げられない、と本能的に悟ってしまうだろう。
KP : ※以降、かなり濃い目の獣姦描写が用意されています。ただしこれはまったく必要な情報ではないため、任意で飛ばして正気度喪失のみをすることも可能です。
KP : いかがしますか?
HO1の零円 : え、めちゃくちゃ見たいです
KP : わかりました。では……張り切って流させていただきます。
KP :  
KP : 背中から押さえつけられているため、犬の様子を窺うことはできない。が、あなたの抵抗もむなしく、ついに痛みと共に布が裂ける音がし、革新的な寒さが背筋を伝う。
KP : あなたは理解する。着ていたものが、あなたを守っていた薄い布が、ついに裂かれてしまったのだろう。
あなたは自身の腰部に何か生温かいものがあてがわれているのを感じる。
KP : ――嘘だ、とあなたが思うのと同時に、尻に激しい痛みが走った。
悶絶するような激痛にあなたは叫び声をあげるが、犬に理解できるはずもない。あなたに覆いかぶさるようにしてそのまま強引に腰をうずめていく。
声にならない叫びは、掠れた蟲の羽音のような、息の漏れる音となってテント内に響いた。
KP : おそらく裂けたのであろう自分の穴から伝う血液が潤滑油の役割を果たしているのか、一度入ってしまえばそのまま奥までずぷずぷとその全てを咥え込んでしまった。
KP : 刹那、あなたは中で、ソレが大きくなるのを感じる。
まるで抜くことを禁ずるかのように、突起のような瘤こぶができている。 一滴も零さないとでもいうかのように、しっかりと蓋をされている。あなたが残った片方の足で這いつくばるようにして逃げ出そうとしても、外れることは無い。
KP : 犬は狂ったように甲高い声で吠え続けている。
むき出しになった尻や背中の柔肌に犬の爪が食い込み、鋭い痛みをあなたに伝えた。
KP : 人間よりも素早く激しいピストンで何度も打ち付けられている。野性的な、本能的な暴力にも似た凌辱行為。
――野生動物なのだから、それも当然のことなのかもしれないが。
KP : 精神的なショックからか体勢の不利さ故か、抵抗できないまま歯を食いしばってそれに耐えていれば、やがて熱い感覚があなたを襲う。
中に出されている。逃れようと震える手で一歩前進するが、外れることはない。
KP : 犬はなるべく奥へ奥へと言わんばかりに数度腰をゆっくりと最奥に向けて打ち付けた。あなたの中に入り切らなかった精液が、蓋をされているにも関わらずあふれ出して内腿を伝い、使い物にならなくなった衣服を穢す。
どれほどの時間が経過したか分からない。永遠にも思えるほど、それは長い時間だった。
KP : あなたは突然襲い掛かってきた野犬に凌辱されてしまった。
SANc 1/1d3+1
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 意外と数値少なかったな
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=79 【SAN値チェック】
(1D100<=79) > 1 > 決定的成功/スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なんで?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 意味わかんねぇよお前
KP : え?
HO1の零円 : ドチビの男で来てよかった~
KP : どうしちゃったの…!?!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : わかんない。ちゃんと他の技能でそれ出してほしい
KP : ひ ひとまずクリチケを2枚どうぞ
任意の…すでに所持しているなんらかの技能を…確定1d10成長…しよっか…!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : じゃあ次こそ杖でボコボコにしたいので杖を成長させます!!!!
KP : OK!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d10 杖成長
(1D10) > 4
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 次は64で殴る
KP : また、本来は”ここで声がでていたかどうかの判定”として 《POW*4》をするのですが……1クリなので任意にしましょう
《POW*5》で振るか、確定成功で声を押さえられたことにするか
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ダイス勝負ってCocの醍醐味ですよね(訳:POW*5します!)
KP : えらい どうぞ!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(16*5) 【POW】
(1D100<=80) > 14 > スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : がんばった
KP : あなたはなんとか声を押さえることができた。抑えた呻き声は出たかもしれないけれど、外に漏れるほどではないでしょう。
KP : さて……少しばかり落ち着いた犬の様子を、この隙に見ることができます。
《目星》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 29 > 成功
KP : 待って 14が 出ていますね?
クリチケの半券もどうぞ!!!!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あ、ホントだ!個タブだと演出でないんだ
KP : そう…個タブだと出ないんですよ……
KP : 目星
いつの間にか下あごが外れ、舌を常に口外へ垂らしながら流涎(りゅうぜん)し続けていた。一目見ても様子がおかしいことが分かるだろう。
続けて《生物学》 or 《医学》
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=5 【医学*】
(1D100<=5) > 72 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 生物学もいいですか…?
KP : いいですよ!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=1 【生物学*】
(1D100<=1) > 88 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : さっきの1ここでくれよ!
KP : あっ 待って 72が…… 出てますね…… !?!?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ホントだwwwwwww
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なんかもう逆に運がいい
KP : 成功扱いといたします さらにクリチケの半券!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : やったー!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 今ので半券2枚になったので、クリチケ1枚にしてもいいですか?
KP : どうぞ!!!おめでとうございます!!!🎉
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 💃
KP : 💃
KP : 医学
あなたはあの症状に覚えがあった。
あれは犬が発症した場合の「狂犬病」の状態によく似ている。狂犬病は犬、人問わず罹患するとほぼ100%の確率で死に至ることをあなたは知っている。
さらに《アイデア》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 14 > スペシャル
رُشْدِيّ (ルシュディー) : また14がwwww
KP : どうしたんですか!?!?!?!?!?!??半券をどうぞ👏
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ファンブル5回の揺り戻し…?
KP : いままでの巻き返しか、あるいはピカチュウイマーシブの……運がまだ続いて……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ありがとうピカチュウ……
KP : 先ほどの犬が本当に狂犬病だった場合、今の出来事で自身にも感染している可能性がある、と思い至る。
SANc 1/1d3
KP : 人から人へ感染するケースはほぼない。PCがそれを気にするのであれば伝えてしまって良い
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=78 【SAN値チェック】
(1D100<=78) > 73 > 成功
KP : 惜しい あと1少なかったらまた半券が発行されていました
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はははw
KP : 犬はあなたの中に精を出し切ると、テントからふらついた足取りで去って行った。あとに残されたのは、酷い状態のあなたひとりだけだった。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : これって犬にトドメさせませんか…?他の団員を襲われたくないんですよね…
KP : なるほど……刺そうと思えばできます。今の犬はふらついているので。
KP : 何を使って、とどめをさしますか?
رُشْدِيّ (ルシュディー) : んー流石に立てないと思うので、火花かなぁ
乱用はどうかと思うけど、『手段を問わずにこのサーカス団を守り抜く』のが目的なので、手段は選んでられないかなって
KP : 分かりました。
では、火花の判定だけしましょう。いずれにせよ犬にとどめをさすことはできるのですが、一瞬で済むか長くかかるかの判定といたします。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【ファイヤー!】
(1D100<=80) > 19 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 効果音ある🎶
KP : あなたは狙いを定め、犬の頭部めがけて火花を放つ。それは狙い通りにそこを弾けさせ、頭部を失った犬はふらふらとそこへ倒れ、二度と動かなくなる。
テントの中は酷い獣臭、汗と情事の臭い、血と焼け焦げた毛皮の臭いが吐きそうになるほど充満していた。
KP : 効果音もあるんだ これが ふふ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「………………ふぅ」 野犬が息絶えたのを確認して、ようやく肩の力を抜く
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「………着替えたら…換気しないと……」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : (……狂犬病のことはひとまず置いておこう。どうこうできるものでもない)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ああ、クソ。痛ぇな……」 つい、拾われた頃のような乱暴な口調になってしまう/
KP : なるほど……では、ですね
KP : 普段取り繕っていたものは既に失われ、拾われた頃のような荒い口調に戻ってしまうほど、あなたは憔悴していた。
ふと、目が机上の手帳に向かう。昼間見た手記も相まって、あなたはしばし、過去の記憶を思い出すことだろう。
KP : ▼ ウムトとの記憶
KP : あなたは何かしらの用事があって――あるいは用事がなくたっていい。彼の顔を見に来たのかもしれない――この団長用テントを度々訪れたことがある。
KP : その際、書き物なんて滅多にしているところを見たことがないあのウムトが、机に向かって何事かを記しているのを見たことがある。
気になってそれについて尋ねてみたことがあったが「ガキに見せるもんじゃねえよ」と笑われたことがあるのを思い出した。
KP : 当時あなたはまだ文字の読み書きに自信が無かったために、なにを書いているかは読み取ることはできなかった。
KP : あなたはその態度に拗ねたでしょうか。それとも、素直に「そうか」と納得したでしょうか。
KP : いずれにせよ、あなたの記す文字からは、未だにウムトと同じ癖っぽさが抜けていないのかもしれない。
KP :  
KP : あなたが今になってそれを思い出したのは、自身の心を守る防衛としてのものだったかもしれない。
その時と比べれば、このテントの中はずいぶん変わった。預かった落とし物、あなた自身の私物。
今は酷い状態かもしれないが…。
KP :  
KP : そんな静寂を切り裂くように、耳障りな声がテントに響いた。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「今度はなんだ…っ」
コウモリ : 「キャッハッハ! フ、フフ……!」
コウモリ : 「面白いモノが見れたネ~! 可哀そうに。ねえ、イヌにおかされるのってどんな気持ち? 気持ちよかった?」
KP : 普段であれば羽音すらもたてない、監視ことコウモリが口を開いた。
コウモリ : 「ねえねえ聞かせてヨ!どうだった~~?どんなきもち~~?」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「急に喋ったと思ったら、悪趣味な問いだな……。気持ち悪いに決まってるだろ」
コウモリ : 「そうなの? それにしては嬉しそうに腰振ってたように見えたけどナ~」
コウモリ : 「はァ~……びっくりしちゃった。きみはもーっとびっくりしただろうケド!」
KP : ひとしきり笑うと、あなたの表情を窺うように顔の目の前まで飛び立ってくる。
コウモリ : 「ねえ。今日は代償を貰いに来たヨ」
コウモリ : 「前はどこだっケ? 次はどこを僕にくれるノ? 目? 足? 手? それとも一気に心臓?好きなところを選んでネ!」
コウモリ : 「それとも~~、僕も君の貞操とか尊厳を貰ってあげた方がいいのかナ?」
KP : KP情報
目か四肢しか取り立てにはならない。しかし、PCが【貞操】を望むのであれば、コウモリは笑ってそれを受け入れる。受け入れるが、“取り立て”には該当しないため、貞操は捨て損になる。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「なんだ、身体の一部でなくてもいいのか?」
コウモリ : 「キャハハ!!君が望むなら!!」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「正直身体の一部はこれ以上減ると困るんだよな。パフォーマンスに支障が出るし、団員達の心労にも関わる」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「ちなみに尊厳だと何を持って行くつもりだ?」
コウモリ : 「え~~?動物とするの、ハマっちゃったのかな~~?ってぇ~~」
飾りをクルクル……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「いや、ハマってないが………」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「逆に今めちゃくちゃになったから、それが代償であった方が身体の一部よりマシかと思って」半分考えるのを辞めてる頭
コウモリ : 「キャハハ!や~~っぱハマっちゃったんじゃん!きもちよかったって言いなよ~~素直にさあ」
コウモリ : 「ま~~、大切なモノだもんね。ボクはそれで十分さ!」
KP : あなたがため息交じりに了承するのであれば、コウモリは突然大きく翼をはためかせる。
KP : 刹那、粘性の触手のような柔軟さをもってそれは柔らかく溶け出し、滑るようにあなたの身体を羽交い絞めにする。そうしてゆっくりとあなたの身体全体に巻き付き出し、強張った股をひらくように撫でまわした。
SANc 0/1d3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=77 【SAN値チェック】
(1D100<=77) > 92 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d3
(1D3) > 3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 触手は嫌だったらしい。もってけ代償(SAN値と貞操)!
KP : 頂きました、SANと貞操!
HO1の零円 : (ちゃんと演出に触手がいる)
KP : (気付かれましたか)
KP :  
KP : あなたのナカへ通ずるその場所は、手酷く犯された痕がいまだありありと残されている。
意識すれば今も尚じんじんと疼くような痛みが襲ってくるだろう。
コウモリ : 「追い詰められた人間の視野狭窄って面白いよ」
KP : 愉快そうに彼は呟く。 何のことか、と追求しようとしたあなたの身体を一瞬にして触手が貫いた。
あまりの苦しさに身体全体に力が入る。抑えようとしても、掠れた低い声が口から漏れて、噴出した汗がぼたぼたと滴り落ちた。犬なんて比じゃないくらいの重量があなたの中に入っている。
コウモリ : 「くれるんでしょ? 尊厳。差し出すってことなんだからさ、腕とか足とか、眼球分の働きはしてもらわないと」
コウモリ : 「ほら、自分から動いて? いち、に、いち、に」
KP : もう一方の翼も触手に変形させ、掛け声に合わせてからかうようにあなたの尻を打つ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「う、ぐ…ぅう…」仕方ない、自分で動くか。代償だもんな
KP : 圧迫感と皮膚を弾く痛み、まともな思考を巡らせる余裕なんてものは既に残されていなくて。急かされるようにあなたは動こうとするが、震えた手や動かない足が邪魔をし、上手く力が入らない。
コウモリ : 「どうしたの? そんなんじゃ満足できないよ。君が願ったんだ。団長サンなんでしょ? 責任はとらなきゃ」
コウモリ : 「ほら早く」
KP : 《POW*5》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(16*5) 【POW】
(1D100<=80) > 30 > 成功
KP : あなたは、強靭な精神力でもって自分を律することに成功する。あなたはその行為に不快感と屈辱をどこまでも感じるが、それでも人としての矜持を手放すことはなかった。
あくまで業務的に。このコウモリが満足するまですればいいだけだ。それだけを頭に、時間をやり過ごすことができた。
KP : ※余談KP情報
ルログの台詞をゴシック体と明朝体で分けているのは、声のトーンの違いを意識している。目が据わっているようなイメージ。ボイスセッションの際にはお役に立てれば幸い!
KP : 《CON*5》をどうぞ。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=(7*5) 【CON】
(1D100<=35) > 63 > 失敗
KP : ンなるほど ありがとうございます
KP : 楽しそうにあなたの中を蹂躙していたコウモリだが、苛立ったように一度強引にあなたの中から触手を引き抜く。
コウモリ : 「全然だめ。仮にも人を喜ばせることを職業にしてるのにさあ。プライドないの?」
コウモリ : 「しっかたないなあ~。ダメダメな団長サンのためにこっちが動くしかないか~。ダメダメだもんなあ~」
KP : 落胆したような声色が耳に入ったかと思うと、あなたは再度触手で頭と腰を固定された。先ほどとは違い、あなたが動く余地は一切残されていない。
頭は地面に伏され、尻は高くつき上げさせられている。屈辱的な体勢だ。
KP : まさか、とあなたが思うと同時に触手が激しく貫いた。思わず息を大きく吸い込む。あなたの呼吸が正しく繰り返されるよりも先に、非人道的な乱暴さでピストンが始まる。
KP : 心臓を直で握りつぶされているかのような苦しさが、奥を突かれるたびにあなたを襲った。
小さな体躯で受け入れるにはそれは無理があり過ぎる。内臓が無理やり動かされ、薄い腹が触手の形にぼこりと変形し、引き抜かれるごとにべこりとへこむ。
一突きされるごとに口からは絶え間ない悲鳴が出ているが、あなたにはそれを自覚できるほどの余裕すら残されていない。
KP : それでも触手は強靭にあなたの身体を固定して離さない。痕が残るほど強い力で締め上げられて、どれだけえずこうとも、泣きわめこうともあなたが解放されることはなかった。
KP : ※PL開示情報
明日の起床以降【1d6】回目までの技能判定すべてに-20の補正が発生する。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d6
(1D6) > 4
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 4回!覚えておかなきゃ
KP : 4回!ダメージが残ったね…
KP :  
KP : どれぐらい時間が経ったかもわからない。
喉が酷く痛い。顔についた土が涙の痕を無惨に彩っている。体は重く、指先ひとつ動かす気力すらないが、意識だけは朦朧としつつも残っている。
コウモリ : 「……面白かったぁ。ほら! じゃあ早く、どこを僕にくれるノ? 教えて教えて」
KP : コウモリは見慣れた元の姿に戻ったかと思うと、夕飯の内容を聞く子供のような調子であなたに尋ねた。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…ケホッ……は?じゃあ、ッ、今のは何だったんだ…」かすれた声で
コウモリ : 「……まさかぁ、本気でアレが”代償”だって信じてたノ?君も途中から僕に犯されるのを楽しんでるんだと思ってた!」
コウモリ : 「犬に簡単に穢されるような君の貞操が”代償”になんてなるわけないデショ?どこまでおめでたいんだ君って奴は!」
コウモリ : 「誰のお陰でこんな風に今もサァカスが出来ると思ってるの? 大切なんだロ?」
コウモリ : 「ほらはやく、どこにするのか決めてよ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「…………」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : (…そう、そうだな……“俺”だけの力じゃ、ここを守れなかったもんな……)ぼんやりと
KP : 味は味なんだけど、このHO1めちゃめちゃ可哀想なんだよな……普通に強姦被害者……
KP : ルシュディーさん……でもとってもえっちでした……ありがとう……
KP : あああ 無力感…… こんなことまでしたのにね……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : (……目、目なら、いいか。多少慣れれば、ナイフも狙いは定まる、だろうし……)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……じゃあ、右目を」
HO1の零円 : (立ち絵で隠しやすいからな)
KP : (それはある)(めちゃくちゃある)
KP : コウモリはあなたが差し出した部位……ターコイズブルーの瞳へと群がった。
みるみるうちに視界は黒い羽で覆われていく。やがてコウモリがあなたの傍を離れた次の瞬間には、右目はきれいさっぱり無くなっていた。そこにあるのは、ただの虚ろな穴だけになってしまった。
KP : 痛みは伴わない。 それでも、今まで持ち合わせていた部位を一瞬にして失ってしまった。
SANc 1/1d3
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=74 【SAN値チェック】
(1D100<=74) > 76 > 失敗
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 1d3
(1D3) > 1
コウモリ : 「また新しいお願いがあるなら言ってネ。ちゃんと代償を支払ってくれるなら、何でもお願いきいちゃうヨ」
コウモリ : 「ああ、でもこのお願いの取り立てが全部済んだら、君は死んじゃうんだよネ。残念。マ、君じゃなくて他の人を犠牲にする手もあるけどネ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……生贄でも用意しろと?」
コウモリ : 「僕はなにも君にこだわってるワケじゃないヨ。人だったら誰でもいいんダ。勿論健康な身体であることは必須だけどネ」
コウモリ : 「そうそう……彼もそうしたヨ? 君の前の団長サン。彼は自分の代わりに他の人間を差し出しタ」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「………は?ウムトが……?………ああ、でも、そうか」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「元々、ウムトが持っていたんだもんな。あの本は」
KP : ※KP 情報:ウムトの願い
「家族(団員)の食い扶持に困らず、ずっとサァカスができること」
彼が想定していた方向とは真逆の形で叶えられることになってしまった
コウモリ : 「ねえ、気になる?彼のおねがい」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……それを聞くのにも代償は必要か?」
コウモリ : 「え~?企業秘密だから言えないよ、って返すダケ❤」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「なんだそれは……」溜息
コウモリ : 「ま、もらうモンはもらったし……じゃあ、僕はこれデ」
KP : コウモリはそう言うと、定位置に戻り静かになる。
また、物言わぬただの飾りになってしまった。以降あなたが話しかけても応じることは無い。
KP : KP情報:HO1の悲鳴
HO1が戦闘中に声を上げたり、犯されている間悲鳴をあげた場合、HO2は《聞き耳》を判定することができる。成功した場合、その悲鳴がHO1のものであることが分かる。
KP : 後半ぐらいかな…そこそこ時間が経ったころに悲鳴の聞き耳を忘れないようにしよう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「………さっきより酷い有様になってしまったな……」テントの中と自分の姿を見て
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 「……朝までにどうにか片付けて……ああ、目を隠すものも探さないと…」
رُشْدِيّ (ルシュディー) : あの、ちなみに応急手当は振れますか…?(HPが5)
KP : どうぞ!
そうだな…《幸運》など任意の技能に成功したら、手当の道具がテント内にあったということで【回復値+1】か【応急手当+10】をできることにしましょう
KP : ここはあなたの生活してるテントですし、たまには怪我もしたりするでしょうしね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 確か朝から技能-20とのことですが、今からの幸運や応急手当にも適用(回数)しますか?
KP : そうだな……朝から、ということだったので、ここは適用しないでおきますか
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
KP : 酷い目に遭った直後は麻痺してるけど、翌日以降にダメージが…という感じの解釈ですかね
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 歳とると筋肉痛が遅れてやってくるやつだ(実際アラサーのルシュディー)
KP : それもある それも ある
残酷なことに……
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=80 【幸運】なんかあれ
(1D100<=80) > 60 > 成功
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 応急手当+10ください!!!!!
KP : OK!!!どうぞ!!!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : CCB<=54+10 【応急手当】
(1D100<=64) > 81 > 失敗
KP : 残念
رُشْدِيّ (ルシュディー) : みんな、明日が命日かもしれないよ。私は
KP : あなたの怪我や傷は背部に集中し、ひとりではうまく手当てをすることすらできなかった。
痛む体に拍車がかかる。
KP : 他にしたいことなどが無い場合、こちらで秘匿行動は終了となります。
テント内のみではありますが、なにかするなら今のうちです。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : テント内を片付けて換気して破れたり汚れた服を処分します!!!
証拠隠滅!証拠隠滅!
KP : はい!!
服の処分などは大丈夫なのですが、犬の遺体はどうしますか?
KP : また、汚れた体の処理などもどうするか聞いておきましょう。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 埋める時間あるかな…?なさそう…
KP : 寝る時間を削ればあるいは、ですかね…
رُشْدِيّ (ルシュディー) : ふむふむ。あとこのサーカス団ってお風呂はどうしてるんでしょう?
生活テントかな…?
KP : 敷地の近くに生活用として使用している川があります。普段はそちらで水浴びをしたり、あるいは沸かしたお湯と布で体を拭いたりしているでしょう。
KP : (川は別の時に用事があって生やしました。シナリオ自体には川などはないです)
رُشْدِيّ (ルシュディー) : なるほどww
KP : いややっぱ水浴び場って必要で(ろくろ
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 本当にそう
رُشْدِيّ (ルシュディー) : じゃあ川に水浴びしにいくついでに、犬の死体を川辺に投げ捨てておこう。
川の中に入れると汚れるからこう、近くの地面に……そのうち烏が食べるだろ。
KP : 了解です。それでは、そうだな……川の位置を決めさせていただきます。
翌日この遺体が見つかるかどうか、などの判定に使用する目的です。
KP : choice HO1テント側 HO4テント側
(choice HO1テント側 HO4テント側) > HO4テント側
KP : HO4テントの向こうですね。
あなたが川へ行ったのはかなり夜も更け、明け方近くの出来事です。もしかしたら誰かが気付くかもしれません。
رُشْدِيّ (ルシュディー) : はーい!
KP : 他にしたいことがなければ、本日も遅いのでこちらで終了ですね。
おつかれさまでした!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : お疲れさまでした!めちゃくちゃ美味し~~~~~~~~~~~~
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 次回までに立ち絵に眼帯いれとこう
KP : よかった~~~~~~~~~~~~~~~!!!
片目を失った差分、楽しみにしています
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 待機部屋に挨拶だけしておこっと
KP : また、次回はHO2の処理からになるため、集合は待機ルームでおねがいします!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 了解しました!お疲れさまでした~!
رُشْدِيّ (ルシュディー) : 【メモ】朝行動から4回技能値-20
KP : メモ
HO4テントの向こう側に生活用の川がある 生活用水、水浴びなど
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO1 ルシュディー 夜秘匿・終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO2 ナジュム 夜秘匿 ▼▲▼▲▼▲
さらだはかせ : おつかれさまです!!
KP : こんばんわ~!おつかれさまです!はかせさんを確認ヨシ
さらだはかせ : ヘヘ、今夜は片栗粉風呂ときいて…
KP : 片栗粉風呂に なったら いいなあ ふふっ
KP : では、準備がよろしければ秘匿へまいりましょうか
さらだはかせ : うっ!はあい、いきます!!
さらだはかせ : きました!いつでも大丈夫です!!
KP : よし、では……
KP : 一日目夜 ― 団員テント
KP : あなたは現在、団員テントにひとりでいる。
僅かに聞こえる風と砂の音以外は耳に届くものもなく、静かな夜だ。
KP : することも済ませ、あなたは自分の寝床へもぐって寝ようとするだろう。
そんなあなたに、聞こえるものがある。
ファルマコ : 「…ナジュム。聴こえるかい?」
KP : どこからか声が掛けられる。それはあなたの耳からではなく、脳内に直接響き渡った。
SANc 0/1
さらだはかせ : えー!?
‏نجم (ナジュム) : CCB<=80 【SANチェック】
(1D100<=80) > 79 > 成功
‏نجم (ナジュム) : セナのご飯に感謝
KP : ギリギリびっくりだけで済んだ ふふ
‏نجم (ナジュム) : すごくびくついて、辺りをきょろきょろしちゃう…
KP : その声は、あなたも知っている。ファルマコのものだった。
声は続けてあなたに語りかける。
ファルマコ : 「やあ。こんばんは。今日は良い夜だね」
ファルマコ : 「テントから出て、真っ直ぐ茂みの方へ進んでくれないかい?きみと話がしたいんだ」
‏نجم (ナジュム) : わかった……と心で思いつつ、さっと立ち上がりテントを出ます
さらだはかせ : でて、いいのか!?
さらだはかせ : 出ます
KP : あなたが言う通りにすれば、そこにはファルマコの姿がある。暗闇に紛れるようにして、人気の少ない茂みの中に立っている。
KP : あなたを見つけると、こちらへ近寄るように、呼び立てるようなジェスチャーをした。
KP : あなたはファルマコの姿を一目みた瞬間、あの「酒」の匂いを感じ取ってしまうだろう。
KP : 《POW*3》をどうぞ。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=(16*3) 【POW】
(1D100<=48) > 32 > 成功
さらだはかせ : はぁ、はぁ…!
‏نجم (ナジュム) : 「! ファルマコ、えっと…こんばんは……っ」
KP : 彼に飛びかかりたい衝動をぐっとこらえることができる。ギリギリだが、理性的に話すことができるだろう。
さらだはかせ : おえええ!?!!!
ファルマコ : 「こんばんは。どうだい、調子は」
‏نجم (ナジュム) : 「その、わたし……今朝、みんなと練習があって、その時に……」
おどおどもどもど…
‏نجم (ナジュム) : 「でも、とても上手く出来たの。あとは本番だけ……」/
ファルマコ : 「……やはり、きみにとっては必要な物だっただろう。ファンとしてきみに貢献できてるようで、何よりだよ」
ファルマコ : 「……はい」
KP : そういうと、ファルマコは懐から小瓶を取り出した。
喉から手が出るほど欲しかった、あの酒だ。あなたはここで、もう一口分、あの酒を入手することができる。
KP : やっぱきみのそれは悪意にしか見えないよ
悪意ではけっしてないんだけどさ…
さらだはかせ : ~~~~~~~~~~~~~~~
さらだはかせ : うう ありが、とっ
‏نجم (ナジュム) : 「! 今日、露店街で探してもなかったから……」
‏نجم (ナジュム) : 「ありがとう、ファルマコ…」
大切そうに受け取る
ファルマコ : 「露店街で、……そうか」
ファルマコ : 「きみは分からないかもしれないが、これは非常に貴重な酒なんだ」
ファルマコ : 「きみのファンだからこそこうやって渡すことが出来るが、その価値がどれほどのものかきみには理解できないだろう」
ファルマコ : 「公演を成功させるだけでなく、様々なことを可能にする素晴らしい酒だからな」
ファルマコ : 「……」
ファルマコ : 「だが、私はきみのファンだ。だから特別に、"ある条件"をこなしてくれれば、また与えてやっても良い」
さらだはかせ : あれなんか様子が違うな
KP : やっぱ悪意にしか略
‏نجم (ナジュム) : 「そんなに、高価なものだなんて………わたしに出来ることがあるなら…」
‏نجم (ナジュム) : 「”ある条件”…?」/
KP : ナジュムちゃんのそれもこれはこれで危ないよ!!!!!!悪い男にひっかかってくれるな……
ファルマコ : 「ああ。 ……それは、あるモノを入手することだ」
ファルマコ : 「きみの仲間のアルマースは、楽器を持っているだろう?その楽器を奪って、私に渡してほしい。そこまで難しいことではないだろう」
ファルマコ : 「楽器なんて金さえ貯めればいくらでも買い直すことはできる。きみが私から酒を貰い、公演を大成功させれば、楽器を買うくらいの金なんて簡単に貯まるさ」
KP : 補足KP情報:ファルマコのRP
ファルマコの言葉がいちいち皮肉っぽかったり棘があるように感じられるのは、悪意あってのことではなく、人とコミュニケーションをとる機会がほとんど無に等しく、単純にコミュ力が著しく低いためである。そんな風に話したら誤解されちゃうよ~ということに気が付けない、気の回らない人物だ。
ファルマコがHO2に詳細な事情を伝えられないのには様々な理由があるが、その内の一つに『HO2の公演を成功させてあげたい』も含まれている。そのためにHO4との対立煽りを回避したい狙いがあり、要領を得ないような話し方になっている。
さらだはかせ : アルマ―スくん!?
‏نجم (ナジュム) : 「楽器……」
思い出します、公演で使ってるやつかな?
ファルマコ : 「”フルート”という種類の笛だ。 ……こういう形状の」
座り込んで、足元の砂地に…木の棒で、描いてやる…
ファルマコ : 1d100 よくできた⇔ううん…
(1D100) > 85
KP : お世辞にもうまいとはいえないが、ギリギリでなんとか形状などは伝わるだろう。
さらだはかせ : え、なにそれかわいい
KP : 薄焼きパンを横から見たみたいな形をがりがり…と描いていそう…
‏نجم (ナジュム) : 「フルート、それならアルマ―スが吹いてるの、見た事ある……」
‏نجم (ナジュム) : 「ファルマコ、絵が上手だね」/
隣にしゃがんで見てる
さらだはかせ : かわいいちゃんたちだ
ファルマコ : 「きっと、それは違うものかもしれない。あれもとても貴重なものだから、持っていても……きっと、きみたちには見せていないかもしれないからね」
ファルマコ : 「絵が? ……ただの、伝えるための手段に過ぎないよ」
けしけし…
ファルマコ : ちょっとうれしい…… というのは、私は…自覚しているのかな
‏نجم (ナジュム) : 「いくつか楽器を持ってるんだ……」
人差し指を唇に当てて、うーんと考え
‏نجم (ナジュム) : 「伝わった、それだけですごい……あ」/
なだらかになった砂のキャンパスを見つめた
ファルマコ : 「だから、きみはまずそのフルートを探さなくてはならない。手段はきみの好きにして構わないよ」
‏نجم (ナジュム) : 「……アルマ―スはよく分からないから、難しそう……わかった」/
KP : しゃがみ込んでる二人、かわいいね…
さらだはかせ : ね!とてもかわいい、ずっとここにいよう?
KP : 今設定を見てきて気付いたんですけど、ナジュムちゃんよりちょっと小柄なんですね…ファルマコは…(SIZ11)
さらだはかせ : 小さいねぇ!?
ファルマコ : 「ありがとう。頑張って」
KP : ファルマコは裾の砂を払い立ち上がる。そのまま立ち去ろうとし…去り際にふと思い出したかのようにこう話すだろう。
ファルマコ : 「そうだ、言い忘れていたけど、酒を飲んだ直後ならきみと私は先ほどのような形で意思の疎通ができる。何か用があれば、そうやって呼び出してくれても構わないよ」
‏نجم (ナジュム) : 「! そんなことも……うん、わかった」
さらだはかせ : 団長が会いたがってたの伝えなきゃ…なぁと思っている…が………
ファルマコ : 「フルートの件に関しては……この酒は、公演までには必要になるだろうからね。明晩、また来るよ」
ファルマコ : ……ゆっくり帰ろうかな きみが思いとどまったときに呼び止められる程度、には…
ファルマコ : 好きにしていいよ 言うも言わずも
‏نجم (ナジュム) : 「……ありがとう」
海月の自我 : 自陣のときより酷い目にあってる団長部屋
自陣のときより穏やかに進んでるvsファルマコ
ほさほよはどうなるだろう…
‏نجم (ナジュム) : 「あ、あの…!ファルマコ、あのね。わたしの家族の…団長がね、あなたに会いたいって言ってたの、あの……だめ、かな?」/
一歩、二歩とファルマコの後を追う
ファルマコ : 「え? ……団長………ああ、ルシュディー、だったか。 ……何故?」
‏نجم (ナジュム) : 「そう、ルシュディ―……露店街でお酒を探した時に、あなたからもらったと伝えたら、会いたいって……」/
ファルマコ : 「そうか……。 ……でも、私と彼には面識も関係もない。それに、もし私と団長が話をして……きみがフルートを手に入れようとしているのが団長にバレてしまったら、きみも困るだろう」
‏نجم (ナジュム) : 「(確かに……)」
‏نجم (ナジュム) : 「……うん」それはだめ…という顔
ファルマコ : 「だから、……それを踏まえて、きみが”必要”だと感じたのであれば、そのときは彼と面会するよ。それでいいかい?」
‏نجم (ナジュム) : 「……わかった、そうする……」うん、と頷く /
ファルマコ : 「じゃあ。 ……いい夜を、ナジュム」
手に持った棒きれを振り、立ち去るね……
KP :  
KP : ★ 追加目標 - HO2
KP : アルマースのフルートを奪い、ファルマコへと渡す。
そして報酬に更なる酒を渡してもらう。
KP : ※KP情報
この目標は追加目的として据えられてはいるが、シナリオの進行上、完全に達成されることはないため、達成できなくてもよい。
さらだはかせ : さ、さけかす…!!!!!!
さらだはかせ : アルマ―スくんこわいよぉ
KP : あなたの足元を、風がゆるく撫でていく。砂のさらさらとした音がやけに響き、あなたは黙って立ちすくんでいる。
KP : もう夜も遅い。寝なくてはならない。
テントへ戻ろうとしたとき……
KP : 《聞き耳》をどうぞ。
‏نجم (ナジュム) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 11 > スペシャル
さらだはかせ : やだなぁ…!
KP : 何か断続的な嗚咽のような声が聞こえるような気がした。男性の声に思える。
どこから聞こえてくるのかまでは分からなかった。
KP : これは団長が触手に結腸責めされてるときの声
さらだはかせ : えっ 中の人はうれしいありがとう
さらだはかせ : 誰だろ!?誰でも嬉しい…!
KP : ふふ 誰だろう… モブかもしれない
さらだはかせ : ! モブモブの2人!?
KP : モブモブ 治安悪!!
‏نجم (ナジュム) : 「男の人……苦しそう、大丈夫…かな………」
わからないけど一応、きょろきょろと探します /
KP : 気にはするが、明日もまた朝早い。寝床へ戻らなくてはならないだろう。
後ろ髪を引かれつつ、あなたはテントへと戻ることになる。
‏نجم (ナジュム) : 「…ごめんなさい」
見つからなかったので、戻ります!
KP : 以上でHO2の個別行動は終了です。おつかれさまでした。
HO3、HO4の処理が終わるまで、待機ルームにてお待ちください。
さらだはかせ : お疲れ様です!!
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO2 ナジュム 夜秘匿・終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO3 サイード 夜秘匿 ▼▲▼▲▼▲
ピカケ : シュッ……
KP : 確認!では秘匿へ移りましょう
ピカケ : はい!
KP : あなたは今朝の事が気がかりになって、動物小屋の方へ向かうだろう。
小屋の施錠を確認するのであれば、きちんと閉められていることが分かる。特に脱走している動物もいない。あなたは胸を撫でおろすことだろう。
とはいえ、中の様子は一応確認しておいたほうが良さそうだ。
KP : ❚ 動物小屋 探索
《生物学》 or 《信用》が振れます。
‎سعيد(サイード) : 信用を振ります……!
‎سعيد(サイード) : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 97 > 致命的失敗
KP : ヘェア
‎سعيد(サイード) : アーッ
‎سعيد(サイード) : 出オチ……
KP : まずはファンチケ1枚!!
‎سعيد(サイード) : はいっ
KP : 今朝のようなことは何もないが、動物たちのストレスが溜まっているように感じた。普段よりも気が短く、集中力にかけているような様子が窺える。
あなたは2日後の公演に大きな不安を覚えることになるだろう。
SAN-2(ファンブル処理)
KP : KP情報
動物たちのストレスの原因……狂犬病を発症した動物がいること+ユラの度々の侵入など
ユラ : こそこそ… 何度入っても、ここは酷い臭いだな
よくこんなところで仕事ができるなあ…
ユラ : ユラはぜったいむりだよ
‎سعيد(サイード) : 「……大丈夫、かな。やっぱり、みんなも、不安……。ここに知らない人、いたら怖い、もんね。」不安げに動物たちを見て回る……
KP : 動物たちを見回り、ひととおりの確認を終える。そろそろ戻ろう、と足を出したとき、あなたに激しく吠える動物がいた。
KP : 犬のイアンだ。彼はあなたと仲が良く、このサーカス団に移ってすぐに友達になった。
KP : イアンに激しく吠えられたことなどなかったあなたは、困惑するかもしれない。
KP : 《生物学》 or 《芸術(テイム)》 or 《心理学》
※心理学はオープンでどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【芸術(テイム)】
(1D100<=80) > 50 > 成功
KP : えらい!
KP : これが怒りによるものではなく、喜びに近い興奮状態であることが分かる。
さらに《信用》 or 《心理学》
※心理学はオープンでどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 71 > 成功
KP : よしよし
KP : あと1でラッキーナンバーだ!?
‎سعيد(サイード) : 惜しかった……
KP : あなたは、イアンがあなた自身ではなく、あなたの衣類の懐にむかって吠えていることが分かった。
KP : イアンはしきりにあなたの衣類を嗅ぎまわり、そして吠える。
気になったあなたが懐を漁ってみれば、中からは紐に通された小さな首飾りのようなものがでてきた。
KP : あなたの持ち物ではない。
となると、今日街へ出た時か、団員の誰かに押し付けられた物だろうか。
KP : ――それとも、もしかしたら、あの場所に師匠がいたのかもしれない。
あなたはそんな現実離れした希望的観測を、頭の隅に浮かべてしまった。
KP : さらに《アイデア》
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 89 > 失敗
KP : ハァン!!!
‎سعيد(サイード) : エエン!
KP : あなたは、首飾りについた薄い石のようなものが気にかかり、それを指先で撫でる。
つ、とそれはいとも簡単にあなたの丈夫な指先を割り、そこからは真っ赤な血が数滴流れるだろう。
驚いてSAN-1
KP : あなたは、その首飾りの紐に通された硬く透き通った石の様な物に見覚えがあった。
これは、師匠の皮膚の一部――つまり鱗だ。
KP : イアンは動物たちの中でもとりわけ師匠に懐いていた。もしかしたら、これは師匠の持ち物だったのかもしれない――という淡い期待をあなたは抱く。
イアンにこの首飾りの匂いを嗅がせれば、師匠の居所が分かるのではないだろうか?
KP : イアンに匂いをかがせたい場合は《芸術(テイム)》をどうぞ。
‎سعيد(サイード) : 「つっ、……こ、これ、師匠の……?イアン、師匠の匂い、分かる……?」テイム、振ってみよう……
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【芸術(テイム)】
(1D100<=80) > 81 > 失敗
‎سعيد(サイード) : アオン……
KP : アオン
KP : イアンは落ち着きがなく、あなたのいうことをなかなか聞かない。イアンが興奮状態なのか、それともあなたの調子が悪いのか。普段なら気持ちを合わせることも簡単なのだけれど、今日にいたっては難しく感じる。
KP : 寝る時間も過ぎ、かなり遅い時間になってきた。ようやくイアンは少し落ち着き、やがて周囲を嗅ぎまわりながら歩きだしていく。
師匠の匂いを、彼がこの場に居た形跡を探していく。確かに以前、師匠はここにいたのだ。
KP : 寝る時間をだいぶ過ぎているので、あなたはたいへんねむい。
今夜のみ、全ての技能に【-10】がつきます。
KP : しばらくイアンの後ろについて歩いていくと、やがて物置テントの前へと到着する。
あなたにとってはあまり馴染みのない場所だ。 確か現在は、アルマースが使用していたと思う。
KP : イアンはテントの前までやってくると、激しく吠え出し、酷く興奮し出した。今にも噛みつかんばかりの勢いでテント内へと駆け出していく。
彼を止めるにせよ、師匠の手掛かりを探すにせよ、イアンを追うようにしてあなたもテントの中へ向かって行くことになるだろう。
‎سعيد(サイード) : 「わ、こら、イアン!あんまり、暴れると、迷惑になる……!」とてとて追いかけるよ……
KP : さて…HO3の処理はここでいったん区切りとなります。
一度待機ルームへ戻り、また処理が終了したら呼ばせていただきます。
ピカケ : はーい……!どうなっちゃうんだ……!
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO4 アルマース 夜秘匿 ▼▲▼▲▼▲
KP : KP情報
HO4の秘匿処理を行った後、HO4とHO3が邂逅することになる
الماس(アルマース) :  
الماس(アルマース) : きました!
KP : 確認!では処理を開始していきます
KP : 夜、あなたがテントへと戻ると、そこには既に先客がいた。
الماس(アルマース) : おーーーーーーーーい
الماس(アルマース) : なんでいるんだおまえ
ユラ : 「おかえり……」
الماس(アルマース) : 「っ――!?」
ユラ : 「ここが、アルマースのテント? 信じられない……。アサドじゃあ猛獣たちでももっとマシなところで寝てたよ」
きょろきょろ…
ユラ : 「ねえ、こんなところで何してるの……? こんなところ、アルマースには似合わないよ」
الماس(アルマース) : 「………な。……なんで君が、ここにいるのかな?」
KP : あなたは、彼があなたのファンである”ユラ”だと知っている。あなたがアサドのピエロとしてはじめて舞台に立った頃から、ずっとあなたを応援してきてくれていた。
ユラはあなたのテントの中に座り込み、あなたを待っていたようだ。
KP : 長い前髪の隙間から見える瞳はどこを見ているのか分からない。
アサドにいた頃はこんな風に薄気味悪い奴ではなかったはずだが、自分が移籍すると同時に少し雰囲気が変わってしまったようだ。
KP : ユラは膝に抱えた何かをしきりに撫でているようだったが、テントの中には光源が少なく、辺りが暗いのもあって、何を撫でているのかまでは判別がつかない。
KP : ユラの RPについて
どれだけ HO4が穏やかに話を進めようとしたとしても、ユラは最終的に逆上する。話をすり替えたり、自分本位な話しの進め方をすることで頑張ってHO4を責めよう
KP : うーんメンヘラ たちの悪いメンヘラだ
ユラ : 「ねえ、今からでもまだ間に合うよ。アルマースのことだから、何か事情があったんだよね。僕を裏切ったこと、許してあげる。だから、アサドに戻ろう? ね?」
الماس(アルマース) : 「裏切ったって。一体何のことだか分からないな」
الماس(アルマース) : 「君が言った通り、事情があって僕はここにいる。だからもう分かっただろう?出て行ってくれないか」
ユラ : 「事情?事情って何。ねえ、ユラはそんなこと聞いてないよ。俺に話せない事情なの?」
KP : ヒス構文とはまたちょっと違うんだよね……
KP : ユラ構文……
الماس(アルマース) : 「ただのファンには話せないことだよ」
الماس(アルマース) : 「僕を応援してくれていることは勿論嬉しい。でもね、悪いけど、君はファンとしての境界を、超えている」
الماس(アルマース) : 「……俺が怒らないうちに、頼むから」
الماس(アルマース) : 「出て行ってくれ」
ユラ : 「………」
ユラ : 「なんで、そんなこと言うの……? アサドに居た時はあんなに優しくしてくれてたじゃん」
ユラ : 「どうして、ねえ。アルマースおかしいよ。俺があんなにアピールしてるのに、全然反応してくれないし」
KP : ユラは、しきりに撫でていた何かを強く握り上げる。 ぶちぶちという繊維が引き切れるような音が狭いテント内に響いた。
ユラ : 「ねえ、ねえ何で? 好きって言ってくれたじゃん……!一番のファンだって教えてくれたじゃん!」
KP : 感情が昂るにしたがって、何度も手を「それ」に打ち付ける。
ユラ : 「目が合ったじゃんっ! 舞台にいるアルマースと、客席の一番前にいる私、目が合ってたじゃん!!」
الماس(アルマース) : 「…………」少し後ずさる
KP : その度に辺りに何かが飛び散り、テント内に模様を描き出していく。
ユラ : 「教えて……教えてよっ!! 教えて! 教えろっっ!!!!!!!」
KP : 繰り返される行為に耐え切れなかった「それ」はついに皮膚が裂けて、中身が辺りにぶちまけられた。
SANc 0/1
الماس(アルマース) : 「おい、俺のテントで何して――、ッッ」
الماس(アルマース) : 1D100<=82 正気度ロール
(1D100<=82) > 62 > 成功
ユラ : 「……っぁあ、……っはは……。ははははは…………。アルマース、ねえ、やっぱり、”赤”が似合うね。っふふ……」
KP : 血に塗れたユラは、引きつった笑いを浮かべ、毛と肉のついた手をあなたへと伸ばす。
الماس(アルマース) : 「来るなっ!」
الماس(アルマース) : 「汚い手を、俺に、伸ばすな」
ユラ : 「なんで?いいよ、恥ずかしがらなくて。ユラ知ってるよ、アルマースのこと、ぜんぶ、ぜんぶ」
KP : その時、テントの外から犬の鳴き声が聞こえてくる。
犬は狂ったように吠えている。 そしてそれを追いかけるようにして、誰か、人の声も聞こえる。恐らくこれは――サイードの声だ。
الماس(アルマース) : 「………サイード?」
KP : まずは《目星》を。
الماس(アルマース) : CCB<=62 目星
(1D100<=62) > 1 > 決定的成功/スペシャル
الماس(アルマース) : お!?
KP : ???
KP : クリチケ2枚!!!と、目星の確定成長1d10かな
الماس(アルマース) : まず増やしますね
KP : あい!
الماس(アルマース) : 1
الماس(アルマース) : から
الماس(アルマース) : 3
الماس(アルマース) : 1d10 目星成長
(1D10) > 7
الماس(アルマース) : えらすぎる
KP : えらすぎる
KP : ユラが乱暴に扱ったものが、野良猫の死体であることが分かる。元々息絶えてはいたのだろうが、繰り返し打ち付けられたユラの拳によって、死体は皮が捲れ、中の肉が覗いてしまっている。
その中に、紙のようなものが入っているのが見えた。あなたはそれが、アスランからの連絡であることを理解する。
KP : サイードが中に入って来るまでにもう時間はない。それまでにあなたができる行動は二つだけである。
※本来は一行動のみだが、クリティカルなので少し増えている。
KP : KP情報:行動例
紙をとって隠す、猫の死体を隠す、ユラを宥める、など。
紙を隠す程度であれば(小さいため)技能判定は必要ないが、猫の死体を隠す場合は適切な技能判定を行うこと。
الماس(アルマース) : まあまずは紙を取りますよね!!!!
KP : OK!!紙はちいさいので技能判定なく取れ、隠すことが可能です
KP : あと一行動だね どうしよう?
الماس(アルマース) : うーーーーーん
الماس(アルマース) : ユラを隠すしかないな……
KP : ユラは興奮状態なので、ちょっと隠すには…難しい、かも、しれない……
精神分析で一時的に落ち着かせることも可能だけど、今はちょっと時間がなさすぎるかな…?
الماس(アルマース) : ぐう、なるほど
KP : 精神分析クリティカルでワンチャン……
الماس(アルマース) : 本来なら紙を取るだけで終わってただろうからどうすっかな……
الماس(アルマース) : えー、と。ユラの手の血を落とすくらい、かなぁ……
الماس(アルマース) : それくらいはさせてくれるだろ!おまえ!なあ!手を握るようなもんだし!
KP : なるほど!手の血を落とすぐらいなら可能でしょう
ただ、部屋に飛び散った血までは難しそうです
الماس(アルマース) : それは仕方がない 上手く言うしかない
الماس(アルマース) : 「いいか。さっきのことは謝る。だから俺の言うことを聞け。いいな?」
ユラ : 「……わかったよ。でも、私のお願いも聞いてね。絶対だよ」
الماس(アルマース) : 「………考えておく」
ユラ : 「じゃなかったら、僕、どうするかわかんないかも。自分でも。あはは」
ユラ : 大人しく手を差し出すよ
الماس(アルマース) : 「(舌打ち)」
الماس(アルマース) : ユラの手の血を綺麗にふき取って布だけさっと隠します
KP : 処理が終わったギリギリのタイミングで――テント内に犬が入り込んできた。
الماس(アルマース) : ひゅう ひゅう ひい
KP : HO3とHO4の秘匿タブを作成しました。移動をおねがいします。
الماس(アルマース) :
KP : HO3とHO4の秘匿タブを作成しました。
確認後、移動をおねがいします。
ピカケ : かしこまりました!
ロク :
ピカケ : ここね……!?
KP : サイードがテント内に入ると、イアンが吠え、暴れているのが見える。
テント内をあちこち嗅ぎまわっては、興奮したように低い声で唸り続けている。
イアン : 「わんわん!ばう!がうるるる…」
KP : 中にはアルマースとあなたの知らない人物が座り込んでいた。彼は息が荒く、興奮状態にあるのが見て取れる。
サイードはここで、興奮状態のイアンと知らない誰かを落ち着けるために、《芸術(テイム)》と《信用》に成功する必要がある。
KP : ※KP情報
HO4が《隠す》技能などを用いて猫の死体を隠していなかった場合、HO3もテント内の惨状を目撃することになる。SANc 0/1d2
الماس(アルマース) : 「サイード、いきなりなんなんだ。こいつを落ち着かせてくれ」
‎سعيد(サイード) : 「誰っ、あ、ご、ごめん……!」ダイス、振るぞ……!
‎سعيد(サイード) : CCB<=80 【芸術(テイム)】
(1D100<=80) > 61 > 成功
‎سعيد(サイード) : CCB<=85 【信用】
(1D100<=85) > 44 > 成功
الماس(アルマース) : えらえら
KP : あなたがイアンを落ち着けようとすれば、酷い興奮状態にあった彼は、やがて落ち着きを取り戻す。しかし、警戒態勢はそのままに、テント内の不審人物へ威嚇しているようだった。
الماس(アルマース) : 「………はあ」
KP : また、あなたが挙動の怪しい人物に対して慎重に話しかけ、落ち着けようとすれば、暫くした後呼吸が大人しくなる。
彼は突然冷静になったかと思うと、立ち上がり、歩き出す。
ユラ : 「また会おうね、アルマース。お願い、考えておくね」
الماس(アルマース) : 「………わかった」
KP : ――そう、何事もなかったかのように言い残すと、テントから去って行った。
KP : ひと息つき、サイードは改めてテントの中を見回す。
ひどい有り様だった。辺りには何かの血液が撒き散らされ、地面に模様を作っている。
足元には皮膚の引き裂かれた小さな獣が転がっているようだ。一目見て、野良猫の死体であることが分かる。
元々息絶えてはいたのだろうが、繰り返し打ち付けられたのか死体は皮が捲れ、中の肉が覗いてしまっている。
KP : サイードのみ
SANc 0/1d2
‎سعيد(サイード) : 1d100<=84 【正気度ロール】
(1D100<=84) > 100 > 失敗
KP : 数値を間違えていた…
الماس(アルマース) : ああ……
KP : エ?
‎سعيد(サイード) : 100……
الماس(アルマース) : 猫ちゃんだもんな……
‎سعيد(サイード) : 出目がわるい(なみだ)
KP : ふぁ……ファンチケ!!!2枚!!!もってけ!!!
‎سعيد(サイード) : ウンッ
‎سعيد(サイード) : ファンチケもう4枚ある……
الماس(アルマース) : !?
KP : みんなもうけっこうチケット富豪
‎سعيد(サイード) : 1d2 減少値
(1D2) > 1
KP : ≫ 場が落ち着いたら
事態が落ち着いたのち、HO4が《隠す》など、場に対して隠蔽行為をしていなかった場合は、HO3に惨状について問い詰められることだろう。
RPがあれば多少の時間を設けても良い。
KP : KP情報
あまりにもここでHO3とHO4の話し合いが長期化するようなら、KPの方から「公演は二日後に迫っており、明日も予定が詰まっている。とりあえず今日はもう寝るべきだろう」という提案をしてしまって構わない。
KP : 《幸運》してみましょうか
テントの中に男の遺体から落ちた鱗が残っていないかどうか…
الماس(アルマース) : あ~~~~~~~
الماس(アルマース) : CCB<=90 幸運
(1D100<=90) > 76 > 成功
الماس(アルマース) : せーーーーふ
KP : セーーーフ いまのところ見えるところにはない
الماس(アルマース) : 「……サイード、ごめん。嫌なものを見せた」猫の死体に適当な布を被せる
‎سعيد(サイード) : 「……良いよ。その猫、どうするの?動物小屋の裏なら、埋めてあげられる、けど。」
KP : あなたの見つけた首飾り、今はどうしていますか?
見えるところ(手など)に持っている、首からかけている、懐にしまっている、などがあったら教えてください
‎سعيد(サイード) : 懐にしまってます……!落としたくないのでね……
KP : OK、了解です!
الماس(アルマース) : 「そうだな…。そうしてもらえると助かる、な」
الماس(アルマース) : 「ところで、どうしてその、猛獣が俺のテントまで…?」
‎سعيد(サイード) : 「分かった。あとで埋めておく。」
KP : 解体もしたから特にアタハンさんの匂いは濃いだろうけど、どれにしてもイアンはここでぐるる…してるからあまりシナリオと変わりは無いかな
KP : 運が悪ければワンチャン……テントの裏に……
猫の遺体をイアンと一緒に埋めに行ったら、かもしれないな
‎سعيد(サイード) : 「えっと……この犬、イアンって言うんだけど、オレの師匠によく懐いてて。師匠の匂い、辿ってここまで来たんだと、思う……ここ、物置だったから、何かあったのかも。」
الماس(アルマース) : 「……そっか」
الماس(アルマース) : 「悪いな、それで変なもの見せて。俺がこのテントを貰った時には特に珍しいものはなかったけど…」
‎سعيد(サイード) : 「ううん。こっちこそ、ごめん。多分、何か邪魔した、よね。犬は鼻が良いから、珍しい物なくても、時々分かるみたい。」
الماس(アルマース) : 「……いや、むしろ助かった。色々事情があるから詳しくは言えないけど、団長は知ってることだから」
‎سعيد(サイード) : 「……そう?それなら、良かった、と思う。」
KP : 穏やかだ…… 部屋は穏やかじゃないのに
ユラも最低限の暴れだけで済んで穏やかに帰ったし
ユラ : お願い、何にしようかな るんっ…
الماس(アルマース) : 「……ふう。 俺から見て珍しいものや変わったものはなかったけど、触ってたとかで匂いが残ってるものがあったのかもしれないね。今は、これ(猫の死体)のせいで分かりづらくなってるかもしれないけど」
الماس(アルマース) : 「もし何か探したいなら、また日を改めてもらえると俺としては嬉しいかな。さすがにこのままでいるのは、ちょっとね」
الماس(アルマース) : 何もないか確認したり隠す時間をくれ!!!!!!!!!!!!!!
الماس(アルマース) : という本音
KP : wwwwwwwwwwwwww
そうだよね……すっごいピンチだもんね今……冷や汗ダラダラしてそう
‎سعيد(サイード) : 「そう、だね。猫も、放っておけないし……。」
‎سعيد(サイード) : 「夜も遅いし、また今度にする。出来るだけ散らかさないよう、気を付けるから……えっと、ごめん、ね。」
الماس(アルマース) : 「いや、平気。びっくりはしたけど助けてくれてありがとう」
الماس(アルマース) : 「ただ、今後はいきなり入ってくるのは困るかな。俺が着替えてる最中だったらどうするの?」
الماس(アルマース) : 揶揄うように笑ってサイードの頭をぽんと優しく叩いておこう
الماس(アルマース) : ひい、ひい、くぎさし
KP : この頭を撫でるの、セナとアルマースでだいぶ感覚が違うんだろうな…
釘刺しの頭ポンポンと、いたわりの撫で……
‎سعيد(サイード) : 「わっ、えっと、そ、そうだよね。次からは、イアンのこと、連れて来ない様にする、し、ちゃんと声かける、から、大丈夫。」叩かれ……?撫でられ……?ちょっとよく分からない顔をした……
الماس(アルマース) : ぽんぽんしてから手を離す「頼むね。まあ、俺の裸を見たいなら別にいいけど」
‎سعيد(サイード) : よく分からない顔、師匠からは撫で撫で……って感じの撫でられ方をしていただろうし、その辺の悪い大人とかから叩かれるなら結構本気で叩かれたことしかなさそうなので、軽くポンとされるの、慣れてなさそう……の意(壁打ち)
KP : ふふふ
撫でならともかく、頭ポンポンに慣れていない…
KP : 師匠のそれとも、セナのそれとも、悪い大人の暴力とも違う…アルマースの頭ぽんぽん……
‎سعيد(サイード) : ちょっと不思議な感じ……撫でより触れる時間が短いけど、叩くのと違って優しい…………
‎سعيد(サイード) : 「オレは、見ても気にしない……けど、見たいわけでも、ない……かな……。見られて良い気分か、そうじゃないかは、人それぞれだから……」
الماس(アルマース) : 「んー、まあ、普通に恥ずかしいかな。体に自信はあるけど」
الماس(アルマース) : 「じゃあ、悪いけど。この子のこと任せてもいいかな?」布を被せた猫の死体へ視線を向ける
イアン : くうん、ぴすぴす……すんすん……
しっぽたらしてにおいふんふん……
‎سعيد(サイード) : 「うん、分かった。任せて。……布、どうする?もう要らないなら、一緒に埋めるけど……」イアンを撫でり……
الماس(アルマース) : 「んー、一緒に埋めておいて」
‎سعيد(サイード) : 「ん。じゃあ、そうしておく。イアン、そろそろ行くよ。」布ごと猫の死体を持つ……
الماس(アルマース) : 綱渡りがすごい
KP : サイードは猫の遺体を抱え、イアンと共にテントを出る。
アルマースはそれを見送り…テントの片付けのことを思い、長い夜の予感に溜息をつくかもしれない。
KP : HO3HO4の処理はこれにて終了です。
もう少しばかり各位の秘匿を処理するので、少々お待ちください。
الماس(アルマース) : はーい!
‎سعيد(サイード) : はぁい!
KP : choice HO3 HO4
(choice HO3 HO4) > HO3
KP : では、HO3からですね。
ロクさんはまた待機ルームでお待ちください。
الماس(アルマース) : はーい!ではまた!
‎سعيد(サイード) : また!👋
KP : サッ……
‎سعيد(サイード) : ソッ……
KP : あなたは、動物小屋の裏手まで来て猫の遺体を埋葬する。
イアンは連れてきていますか?それとも、動物小屋へ戻していますか?
‎سعيد(サイード) : イアンは連れて来ていると思います
一通り終わってから小屋に戻すかなと……
KP : なるほど……。
KP : 遺体を埋葬するため砂を掘ろうとしたあなたは、ふとイアンが遠くを見ていることに気付く。
見ているのは、団員テントの方だ。
‎سعيد(サイード) : 「?イアン、どうしたの?」団員テントの方に目を向ける
KP : イアンはテントの方へ駆けていく。
テントの背後辺りへ行き、執拗にそこのにおいを嗅いでいるようだ。
KP : 《芸術(テイム)/2》で、彼が気にしている場所がわかるかもしれない。
‎سعيد(サイード) : CCB<=80/2 【芸術(テイム)】
(1D100<=40) > 21 > 成功
KP : なるほど……
KP : イアンがある一点を気にしているのが分かる。
《目星》《聞き耳》をどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 76 > 失敗
‎سعيد(サイード) : ニャー
KP : ニャン……目星もできます!
‎سعيد(サイード) : がんばります
‎سعيد(サイード) : CCB<=65 【目星】
(1D100<=65) > 21 > 成功
KP : 巧妙に隠されてはいるが、最近掘り返した跡がある。
KP : どこか嫌な予感がするだろう。
これを掘り返してもいいし、そのままにしてもいい。どれにしろ、猫の遺体はまだ埋めていないのだから。
‎سعيد(サイード) : 怖い 気になる 怖い
‎سعيد(サイード) : ほ 掘り返して……みようかな……!!
KP : さすがに師匠の匂いを追ってるイアンを連れてここに来てしまったら気付いちゃいそうだしね……
KP : なるほど。
KP : そこを掘っていくと、やはり土が柔らかい。最近掘り返された場所なのだという確信を持つ。
と同時に、酷い臭いが鼻につくだろう。
KP : 中からは、麻袋が出てきた。
かなり大きい。まだ全部は出していないものの、一抱えはあるだろう。
KP : 麻袋は黒く見えるもので染まっている。酷い臭いは強くなり、あなたはそれが動物由来のものだと理解する。
‎سعيد(サイード) : 怖い 中身……見れ 見れますか?
KP : 見ますか?
‎سعيد(サイード) : 見る……っ!!見てから埋め直して動物小屋の裏に猫も埋める!!
KP : では。
KP : 麻袋をあけて、中を見る。
中には肉が…臓物が詰まっていた。大型の動物のもののようで、それなりの量がある。
KP : 酷い臭いではあるが、そこまで時間は経っていないように見える。
KP : 《目星/2》をどうぞ。
‎سعيد(サイード) : CCB<=65/2 【目星】
(1D100<=32) > 24 > 成功
KP : なるほど。
KP : あなたは見つけてしまいます。
一緒に入れられていた、剥がした生皮を。
KP : 見覚えがあるそれには、固くささくれだった”鱗”がついていた。
見覚えのあったそれは、あなたが見たことのない土色になっていた。
見覚えがあるはずなのに、見覚えのない姿になっていた。
KP : 理解する。これは”師匠”だ。
SANC 1d3/1d10
KP : /2を掻い潜っちゃったらもう、ネ……
‎سعيد(サイード) : イヤーッ!
‎سعيد(サイード) : 1d100<=83 【正気度ロール】
(1D100<=83) > 77 > 成功
‎سعيد(サイード) : 1d3
(1D3) > 3
KP : ただ、ここにあるのは内臓と皮しかない。
他の部位はどこにいってしまったのだろう。
‎سعيد(サイード) : 「……ししょ、う?師匠。なんで、アタハン、師匠……?」
‎سعيد(サイード) : 「師匠、なんで、なんで……?なんで、これだけ……?おかしい、どうして、こんな……」
‎سعيد(サイード) : 「ど、どうしよう。どうしよう、これ……!オレっ、どうしたら……!?分かんない、師匠、分かんない……!!」頭を抱えて髪を掻き乱す
KP : あなたに答えを教えてくれたはずの師匠は、あなたの目の前にいるはずなのに。
もう彼は、アタハンは…あなたの声に応えることもない。
‎سعيد(サイード) : 「……………ぅゔ〜〜〜!なんでっ!なんで……師匠、教えてよ、オレ、どうしたら……」
‎سعيد(サイード) : 「…………なんにも、分かんない。なんで師匠、肉と骨、ないの。変だよ……」
‎سعيد(サイード) : 「………誰か、誰かが、取った、のかな……。でも、それも分かんない……。…………」
‎سعيد(サイード) : 「……誰か、がいたら、見つけたの、バレると、良くない。かな……」
‎سعيد(サイード) : 「ごめん、師匠。……全然、よく分かんない、けど。師匠を殺した誰か、とか、居るなら。それ、どうにかしてから、また、来るから。」元通り埋め直そう……
KP : 分かりました。
元通りの場所に、元通り埋めることができます。
KP : HO3はHO1の呻き声、HO4はワンチャン川へ向かうHO1を見かける ことにしよう
KP : イアンもことの流れを理解しているのか、ぴすぴすと鼻を鳴らしながらあなたに寄り添うでしょう。
イアン : 「くうん…」
‎سعيد(サイード) : 「イアン。……ごめんね、師匠の事、守れなくて。イアンの事は、きっと守るから」埋め直した後にイアンの頭を撫でる……
イアン : ぴすぴす…
KP : 猫の遺体も無事に埋めることができ、あなたは疲れた体を引きずって寝床へ戻ることでしょう。
KP : そういや-10のペナルティ完全に忘れてた…ふふ
‎سعيد(サイード) : アッ ほんとだ……
KP : ということで、秘匿は終了です。
おつかれさまでした。
‎سعيد(サイード) : はい……!お疲れ様でした!
つらすぎる
الماس(アルマース) :  
الماس(アルマース) : きました!
KP : おつかれさまです!では続きを…
KP : やべ呻き声チャレンジ忘れてた 明後日の回でやるか…
KP : 改めて、アスランからの連絡を確認することができます。
الماس(アルマース) : 「……はあ。さっさと確認しよう」ぺら
KP : ▼ アスランからの連絡

『やぁキャンデイ。調子はどうだい?キミのことだからいつだって絶好調だよね。
 キミのところのサーカス団、2日後に公演をやるそうじゃないか。 キミも勿論出演するんだろう。
 キミはそこで、必ずナジュムが曲芸をしているタイミングで、フルートを演奏しなさい。
 もう演奏したことがあるかな? きっとすごく疲れてしまうと思うから、あまり不用意に使わないようにね。
 失敗は許されないよ。勿論、失敗するだなんて思っていないけど。
 それじゃあ、よろしくね。帰ってきたら沢山甘いスイーツを私の手ずから食べさせてあげよう』
KP : 手紙はそこで終わったかと思っていたが、小さなメモも同封されていた。
走り書きの汚い字で書かれているようだが、あなたには読むことができただろう。
KP : ▼ ギョクハンからのメモ

「露店街にあるケバブ屋には気をつけろ。あそこは反アサドで反the Bloody Dilだ。
 お前の顔が割れてるかもしれねえ。あと、薬も好き嫌いしないでちゃんと飲めよ」
KP : 読み終えたら《CON*5》をどうぞ。
ロク : ギョクハン~~~~~~~~~~~~~~~
الماس(アルマース) : CCB<=10*5 CON×5
(1D100<=50) > 51 > 失敗
الماس(アルマース) : おい?
KP : ほう?
الماس(アルマース) : ちょっとまった、これもうさっさとCチケ使っちゃおうかな
الماس(アルマース) : STOP エリクサー症候群
KP : チケットを使うのであれば、減らしたあとに再度振り直しをどうぞ!
الماس(アルマース) : ありがとうございます!
KP : あるある エリクサー使わなくなる
الماس(アルマース) : 減らしました!
KP : では振り直しをどうぞ!
الماس(アルマース) : CCB<=10*5 CON×5
(1D100<=50) > 78 > 失敗
الماس(アルマース) : うーん駄目だな
KP : 運命かも
الماس(アルマース) : そういう運命だったかも
KP : あなたは突然、強い吐き気、痺れ、頭痛、喉の渇きに襲われる。
こんなことは今まで無かった。
KP : KP 情報
狂犬病の症状が出始めている。薬の役割を担う、アスランからの連絡の紙をのみ込むか、ギョクハンからの薬を飲めば、一時的に症状は落ち着くだろう。
الماس(アルマース) : 「うっ………ぉえ…………ぁ゛………ッ…、」
KP : 思わずその場に倒れ込む。手元の手紙が地面に落ちる。
舌をだらりと垂らし、あなたは苦しみにもがくだろう。
KP : 《アイデア》を。
الماس(アルマース) : ギョクハンの薬を飲みたい…!!
الماس(アルマース) : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 30 > 成功
KP : であるなら、アイデアは自動成功の扱いですね。
KP : あなたは痛む頭と震える手をなんとか操り、ギョクハンの薬を探し出す。
粉状のそれを飲み下せば、しばらくして症状は収まるだろう。
KP : アスランからの手紙はどうしますか?
الماس(アルマース) : 残しておくのはまずいし、飲み込めと言われていたはずなのでもう一度内容を頭に入れてから食べます
KP : 了解です。無事に飲み下せました。
KP : さて。ひと息ついて……部屋の片づけは、いかがしますか?
今から片すとなると、明け方近くまでかかるでしょう。多少は寝られますが、翌日は確実に寝不足となります。
KP : 一応寝不足にペナルティはなく、ロールプレイでしんどそうな顔をしてもらうぐらいですので、あまり難しく考えなくても大丈夫です。
الماس(アルマース) : これはどちらでもいいな… ちょっとchoice振ります
الماس(アルマース) : choice 片付ける せずに寝る
(choice 片付ける せずに寝る) > せずに寝る
الماس(アルマース) : 寝ちゃうか ファンのこともあったので疲労で寝ちゃいます
الماس(アルマース) : ギョクハンからの走り書きの手紙を握りしめて、なるべく血がついていない床で
KP : せずに寝るならHO1が川へ向かうのも見ないかな
KP : OK。
部屋はかなり血なまぐさいですが、些事でしょう。
الماس(アルマース) : アルマースにとっては、些事!
KP : あなたは、ギョクハンからの走り書きを手に握り、床の上で胎児のように丸くなって寝る。
そんなときでも、脳裏に浮かぶのは鮮血のような、燃え盛る火柱のような赤髪。
彼の元へ帰る時は、そう遠くない。
KP : おつかれさまでした。秘匿は終了です。
الماس(アルマース) : 「はあ……アスラン様……おれ、がんばります……」
الماس(アルマース) : はーい!
KP : 遅くまでありがとうございました!ゆっくりねてね
الماس(アルマース) : ありがとうございました!おやすみなさーい!
KP : メモ:
2日目開始前に、サイードくんの秘匿を一瞬かませる
団長の呻き声だけ聞いてもらう…
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO3 サイード 夜秘匿・終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : ▲▼▲▼▲▼ HO4 アルマース 夜秘匿・終了 ▼▲▼▲▼▲
KP : こんばんわ!サ…
ピカケ : ソッ……
KP : テントへ戻る前に《聞き耳-20》をどうぞ
‎سعيد(サイード) : CCB<=70-20 【聞き耳】
(1D100<=50) > 65 > 失敗
‎سعيد(サイード) : アオン
KP : アオン
KP : 特に何事もなく…テントへ…戻れます!!
これにてちゃんと処理は終了です、ありがとうございます…!
ピカケ : はい!ありがとうございます……!
KP : では、待機ルームでお待ちください!
ピカケ : 分かりました!
KP : ▲▼▲▼▲▼ 一日目 終了